| 007 / 美しき獲物たち |
| 平均評価: | ★★★ |
| 上映時間: | 122分 |
| 初公開年月: | 1985/07 |
| 製作国: | イギリス |
| ジャンル: | アクション |
| 監督: | ジョン・グレン |
| 出演: | ロジャー・ムーア |
| クリストファー・ウォーケン | |
| タニア・ロバーツ |
| 【映画解説】 |
| シリコン・バレー壊滅を図る、天才的な大富豪マックス・ゾリン。たった一つのマイクロ・チップから、ボンドは彼の野望に気付く。だがゾリンの身辺を探るボンドの前に、恐るべき腕をもった女殺し屋が現れた…。 |

| 【この映画に対するコメント】 |
| 評価: | ★★★ |
| 投稿者: | 梅杉謙信 |
| コメント: | ここの管理人が私の好きな“007シリーズ”を見だしてんので私も書く事にしよう。前記であまり評価良くないけど、まぁ可もなく不可もなくだと・・・ロジャームーアのボンドってこんな感じだと思いましたね。あまり深く突っ込まないほうが楽しめるのかな。(最後の気球船爆破だって普通、巻き添えくらって死ぬぞだし・・・)アクション主体の作品はティモシー・ダルトンからですからね。かなりアクション主体に変えたと当時話題呼びましたから(自分もティモシー・ダルトン作品はお好み作品)。あとこの作品はデュラン・デュランの主題歌で有名でしょう。 |
| 評価: | ★★☆ |
| 投稿者: | マック管理人 |
| コメント: | 一応それなりには楽しめたんですが…ちょっと007がマヌケ過ぎる感じがする。2度も素で捕まって殺されかけてるし。これがわざと捕まって…ってなら別だったんですけどね。それと、凄腕の殺し屋がいて次々に殺していくんですが、一番邪魔者の007の時だけなぜか死体を確認しない(自分で殺さない)っても疑問。ロジャー・ムーアの007シリーズはこの作品が始めてでしたが、他のもこんな感じなのかな・・・。 |