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東尾修監修 プロ野球スタジアム’92 |
| 正式名称 | 東尾修監修 プロ野球スタジアム’92 |
| 販売会社 | 徳間書店インターメディア |
| 製作会社 | 徳間書店インターメディア |
| 販売年月日 | 1992/07/17 |
| ゲームジャンル | SPT |
| 操作機器 | 十字ボタン、2ボタン |
| プラットホーム | GB |
| 関連作品 | 東尾修監修 プロ野球スタジアム’91 東尾修監修 スーパープロ野球スタジアム |
| ゲーム画面 〜〜 |
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| 解説 |
元西武東尾修氏監修の野球ゲーム。 プロ野球関係者が監修しているだけあって、当時としては珍しく球団選手が実名だった。 ピッチングはメーターにてコースを選ぶという、精密なピッチングが要求された。 また、投球&バッティングの際に高低選択を導入、打者もスイングの高低を選んで行う。 |
| その他 |
| CABed.Uの思い出 | 東尾修。 現役時代のあだ名はトンビ。 そう、トンビのように唸るその速球は確実に獲物を仕留めていった。 ・ ・ ・ 死球によって ・ ・ ・ ま、そんな人が監修しているわけですから、デッドボールは当然って感じでして、少しでもメーターが打者よりに振っていたら当たります。 しかも、真正面から当たります。 う〜ん、さすが、ビーンボールの帝王。 でも、今考えてみるとなかなか良く考えられていたゲームでして、ピッチングコースの高低なんて、ファミスタ全盛の当時にはなかなかがんばったシステムじゃないでしょうか? でも、このシステム選択した高さの上下1マスにもバッド判定があるにも関わらず、高低選択は3段階。 要するに真ん中を振っていれば、ファールにはなると言う仕様でしたが・・・ |
| 得点 | 40点 |
| 裏技内容 | コマンド | 備考注意事項 |
| 謎のチーム | 1)1Pプレイでチームを選択する。 2)コンピュータのチーム選択の際にSELECTと |