Katsuragawa,Jun's Book Design

これまで装丁を手がけた本から、
印象に残ったものをとりあげてみました。

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■ 単行本/芸術・生活

『テレビ成長期の日本映画』/北浦寛之=著/名古屋大学出版会/2017年

『A.E. あるいは希望をうたうこと』/新実徳英=著/アルテスパブリッシング/2016年

写真集『新版 北上川』/橋本照嵩=写真・文/春風社/2015年

写真集『石巻 2011.3.27〜2014.5.29』/橋本照嵩=写真・文/春風社/2014年

『イタリア・ルネサンス美術大図鑑 1,2』/スティーヴン・J・キャンベル,マイケル・W・コール=著]/柊風舎/2014年

『柴田南雄著作集』全3巻/柴田南雄=著、小沼純一=編/国書刊行会/2014年

『昭和の演藝 二〇講』/矢野誠一=著/岩波書店/2014年

『ワーグナー──バイロイトの魔術師』/バリー・ミリントン=著/悠書館/2013年

『本は物(モノ)である──装丁という仕事/桂川 潤=著/新曜社/2010年

『ロミー──映画に愛された女 女優ロミー・シュナイダーの生涯/佐々木秀一=著/国書刊行会/2009年

『人生はロングラン──私の履歴書/森光子=著/日本経済新聞出版社/2009年

『板東三津五郎 歌舞伎の愉しみ』/板東三津五郎=著/岩波書店/2008年

『パッチギ!的』/李鳳宇(リ・ボンウ)=著/岩波書店/2007年

『フレッド・アステア自伝 Steps in Time』/フレッド・アステア=著/青土社/2006年

『アフガニスタン 山の学校の子どもたち』/長倉洋海=写真・文/偕成社/2006年

『黒いヴィーナス ジョセフィン・ベーカー──狂瀾の1920年代、パリ』/猪俣良樹=著/青土社/2006年

『こころにしみるなつかしい日本の風景──近代の浮世絵版画家・高橋松亭の世界』/清水久夫=編/国書刊行会/2006年

『きみが微笑む時』/長倉洋海=写真・文/福音館書店/2004年

『タチ』/マルク・ドンデ=著/国書刊行会/2002年

『京都町家 色と光と風のデザイン』/吉岡幸雄=著/講談社/1999年

『洋楽渡来考』/皆川達夫=著/日本キリスト教団出版局/2004年

『アイリッシュ・ダンスへの招待』/山下理恵子、守安 功=文/音楽之友社/2002年

『バルラハ』/小塩 節=著/日本キリスト教団出版局/2002年

「ことばの花束」『愛』『希望』/小塩トシ子=文/おちあい まちこ=写真/日本キリスト教団出版局/2003年

『イタリアのアヴァン・ギャルド』/田之倉 稔=著/白水社/2001年

『廃墟の前衛』/桂川 寛=著/一葉社/2004年


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