|とじる|事故当日見取り図へ| 再検証時 当方ア:この地点で合図を出したなどとは証言してない、もっと早く交差点70m程手前の知人宅付近で合図を出したと何度も最初から証言している。ウ:最初に相手を発見したのは衝突時にされている、実際は遥か後方合図を出す前からダンプを認知、進路を変える時も危険を感じる距離ではなかったと最初から証言している。
そして一番謎なのは、再検証時に衝突して停止した位置が交差点手前方向に1.5〜2m移動し衝突位置が訂正されました。ですが表の測定距離1列目上段欄の三角1から×までが最初の検証と再検証と同じ18.7mのままであること。なのに衝突位置×は訂正後の鋭角先端から0.5mの位置にあり再検証の測量でこの値(18.7m)が短くなっていなければ理論的に成り立たない。現場検証そのものがデタラメで見取り図には勝手な見解を書き込んである。
1/10日に当方の確認で未訂正の発覚がありました。見取り図に12/17日の再検証の現場で検証した値に書き換えた跡が残っています。私はゼブラゾーンへの入り込みが0.6m、車道に1.1m残っているので残り1.9mのところを車幅2.4mのダンプは通れない、担当警官は路肩0.6mも使えばなんとなんとか通れる。などと会話をかわしたのですが....現場で認知した距離に手を加えたのでしょうか?訂正前は入り込みが1.1m、車道への残りが0.6mと記載があり、「どうしてこんな事が起きるのか。」と2時間にわたる抗議の末、訂正してもらいました。
■見取り図上 ×は双方車両の衝突地点:ダンプ車体前面右端から50cmの位置と担当警官が説明。