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事故状況
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◆事故状況 事故画象へ
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| ■図ー||は市役所土木課にて正確な道路地図をトレースしたものに、おおよその車線
ゼブラゾーンを書き込んであります。 ■図ー|||はおおよその図です。Aは最初の検証で停止していたとされるおおよその位置 A'は再検証で確認された停止位置。事故当日に目撃した第三者の証言もあり再検証時にウインカーがでたまま停止していたとされた。 |
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再検証で担当警官はAが衝突後の停止位置で 2がダンプ右前輪、 3が左前輪のブレーキ痕、 1が私の車両の横ズレ痕(1.2m)でありこの横ズレ痕を差し引いた交差点中央部あたりが衝突地点でそこを大回りに回ったと説明、私達が物理的に前輪がそんなに開きダンプが平行四辺形になることは考えられないと指摘すると、左前輪はダンプが衝突でタイヤが浮かんで消えたと言うので、では消えた所の手前が衝突地点で、そうすれば車はもっと手前を小回りしてたことになるし、ゼブラゾーンにもそんなに進入していないと意見、おかしいな〜と困りこみ
自ら 3(左右対)のブレーキ痕がダンプの左右前輪でA'が事故後の停止位置と訂正しました。 |
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◆事故現場図 ●後方確認時 ●衝突時![]() B位置での後方のダンプ 危険を感じる距離ではなかった 。
B'位置での運転席からの側方視界 左折の巻込みに注意していたので、この様に左側方と後方の緑色の住宅が視界に入り、ダンプは目視確認の時私の車両左側方にはいませんでした。 ![]() |
当方車両 B~B' 相手車両 A~A' |
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