茨木春日丘教会の歴史

1947年春に日本キリスト教団茨木教会員が春日丘公園の空き地で青空日曜学校を始めました。 その後桜町の集会所をお借りし、長い間教会学校が続けられました。 もっと多くの方々に、イエス・キリストを知っていただきたいと願い、1972年茨木春日丘教会として独立し、1989年には安藤忠雄氏設計により新会堂・光の教会を建築しました。 1999年には共に集まることを喜ぶ建物として、教会ホールを建築しました。 1972年以来、軽込昇牧師が礼拝と伝道に努めています。

現在日曜日の礼拝を中心に約70名の人が集まっています。