特産

間々田紐
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  • 干瓢

    夕顔1 皮むき2 乾燥3


    上の写真で左から右へ
    1. 夕顔は未だ青い内に摘果する。時季になると毎早朝に畑で摘果する。
    2. とった夕顔は中心に心棒を刺し、旋盤で皮むきをする。
    3. むいた皮はビニールハウスでその日いっぱいを使って乾燥させる。
    干瓢は栃木県、特に壬生町や小山の名産といわれていますが、最近は小山市内でも 夕顔の畑が少なくなってきたようです。毎日早朝から始まる作業は楽でないから でしょうか。


  • 間々田紐

    作業1
    製品2
    製品3

    間々田紐は間々田地区に住む渡辺氏が製作している。
    1.図のような道具で種々の色の糸を編んで行く。
    2,3.間々田紐は帯じめ、羽織のひもとして珍重されている。



  • 結城紬

    小山市北部は地名にも「桑」「絹」があり、桑中学校、絹中学校があるほど養蚕が 盛んであった地域で、現在でも繭の育成が行われており、桑畑も散在している。 結城は小山に隣接する茨城県の市であるが、当地小山でも地場の絹を使った結城紬の 生産が行われている。亀甲模様の大きさで価格が変化するが、特別によいものは一反で 東京の豪華マンション並のものもあるとのこと。
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    Specialties

    Mamada Braid
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  • Kanpyo (Dried gourd)

    Gourd1 Peeling2 Drying3


    From left to right.
    1. Farmers pick up half mellow gourds from their field very early in the morning.
    2. The gourds are peeled using simple lathe.
    3. Peeled gourds are dried in green houses for rest of the day.
    Dried gourds are usually cooked with sugar and "shoyu" (soy bean sauce). Cooked gourds are often used in "sushi" rolls.


  • Mamada Braid

    Weaving1
    Product2
    Product3

    Mamada braids are woven only by Mr. Watanabe in Mamada area of Oyama.
    1.Mamada braids are hand made using variety of color strings.
    2,3.The braids are used to tie women's sash for KIMONO.


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