話は激しく飛んで
Hシーンのサンプルです



 

 
「うふふっ……」
 沙織がペニスをプラプラと動かす。間近でマジマジと観察しているようだ。表情が見えなくなってしまうのも恥ずかしい。
「…………」
 私も間近で沙織の性器を見ている。肌の色より、少し赤みの入った綺麗な色をしていた。私はじっくりと観察しながら、複雑な構造を指で辿っていく。
 

 
 



 
 

 
 ペロッ……ぷちゅ……ぬぷっ……。
 舌先がためらうように何度か触れ、唇がペニスを包み込む。
「んっ……んっ……んっ……」
 沙織はゆっくりと頭を動かし、口腔でペニスを愛撫する。
 ぺちょ……くちょ……ピチュ……。
 私も沙織の性器に舌を差し入れる。
「んっ……はぁ……お父様、どうですか?」
「うん……気持ちいい。歯に気を付けてな」
「はい……うふふっ……んっ」
 ぎこちなくペニスを愛撫する。小さな尻が目の前で揺れる様が可愛らしく、私は口元が緩んでいた。

 ぬぷっ……くぷっ……ぴちゅ……ぴちゅっ……。
 徐々に動きが手慣れてくる。
「んっ……うふふっ……お父様、出そうになったら言って下さいね」
「あ、ああ……」
 

 
 


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