(2008/4/12)
家の西側に花壇を造ってから4年来の念願であるウッドフェンスの作成に取り掛かった。
まずは基礎ポールの埋め込みから。
古い家にあったフェンスのポールの使い回しであるが、既に基礎に固定されているのがいいようで困る。
立てりと高さとラインを合わせるのに微調整がきかないので一苦労。重たい基礎ごと動かさないといけない。
当然の成り行きで「まあええか!」となる。高さなんぞは1センチの違いなら余裕でOK。
高さあわせは、いろいろ悩んだ末、古典的な水盛りを採用。これぞ水平なり。
