美し国・取手宿お墨付き認定店>株式会社山中屋
株式会社山中屋
〒302−0004 茨城県取手市取手2−3−3
電話 0297−74−1600
見透し漬(わさび味・みそ味) Mitoshi-zuke
品名 かす漬(きざみ)
みそ漬(きざみ)

原材料名 かす漬:
れんこん・漬け原材料[酒かす・ブドウ糖果糖液糖・わさび粉・蛋白加水分解物・食塩]・調味料(アミノ酸等・香辛料・酒清・酸味料)
※原材料の一部に小麦・大豆を含む
みそ漬:
れんこん・漬け原材料[金山時みそ・ブドウ糖果糖液糖・わさび粉・蛋白加水分解物・食塩]・酸味料
※原材料の一部に小麦・大豆を含む
原材料産地名 国産
内容量 一袋:200g入り

風味豊で健康的。

お子様からお年寄りまで。ご飯のおかず、お酒の肴にも。こ贈答品にもどうぞ。

Mitoshi-nuke has two types of tsukemono (Japanese pickle), wasabi flavored kasuzuke and sweet flavored misozuke. Renkon means a lotus root, which is healthy and one of traditional food materials in Japan.

取手の新名物

百年以上前の明治時代の創業。「奈良漬の取手」を代表する名店の一つです。七回漬という独特の製法により、自然の味を大切に、丹念に熟成させた、さっぱりとしながらも、まろやかな甘みのある粕漬が好評です。
手づくりに徹した山中屋の新作「見透し漬」は、蓮根をそれぞれ、わさび風味の粕に漬けた「わさび味」、赤と白の合わせ味噌と金山寺味噌のブレンドに漬けた「みそ味」の、辛めと甘め、ニつの味が楽しめます。
味にも名前にも洒落気のある「見透し漬」の生みの親は、山中屋三代目の斉藤修一さん。小型飛行機の操縦が趣味で、休日は日本中の空を飛び回り、降り立った先では、美味・珍味を堪能するのが楽しみです。
そんな斎藤さんが「取手宿」のために選んだ素材は、茨城県特産の霞ヶ浦の蓮根。自ら新商品の開発にあたり、山中屋伝統の技で蓮根を、新しい取手名物にふさわしい逸品に変身させました。

造り手からのメッセージ

蓮根はとても栄養のある食材です。ただ、下ごしらえが面倒だと、敬遠している方も多いと思います。「見透し漬」ならば手間もかからず、やはり健康や美容に良いことが知られている粕や味噌とともに、美味しく蓮根をいただけます。

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