エンジン関係の互換パーツ

  車両  :CL22V, CM22V, CR22S, CS22S
  エンジン:F6A(660cc)



このタイプのアルト

部品名

SOHCターボ
(AT含む)

DOHCターボ
(AT含む)

NA EPI 12バルブ車

備考

動作確認

エンジン

×

○

×

オイルレベルゲージをAZ−1用のものに変更しないと、メンテナンスハッチからオイルレベルの確認をしなければならなくなる。他に若干のゴムホースの配管を変える必要あり。

○

エンジンマウント

○

○

×

一部可

-

クランクシャフト

クランクタイミングベルトプーリー、クランクシャフトプーリー、オイルシール以外は使用可

○

×

 

-

コンロッド

○

○

×

 

-

ピストン

×

○

×

 

-

シリンダーブロック

○

○

×

 

-

オイルパン

○

○

×

 

-

オイルストレーナー

○

○

○

 

-

フライホイール

○

○

×

 

-

カムシャフト

×

○

×

DOHCエンジンの内、AZ−1とはオイルシール、バルブスプリングシートの部品番号が異なる

-

シリンダヘッド

×

○

×
 

-

カムカバー

×

○

×
 

-

インレットバルブ

×

○

×
 

-

EXバルブ

×

○

×
 

-

ロッカーアーム

×

○

×
 

-

ラッシュアジャスタ

×

○

-
 

-

タイミングベルト周り

×

○

×

 

-

インマニ

×

○

×

AZ−1に付けた場合、EPIと書いてあるシールが前後逆転する

-

インマニ周りの配管

△

△

×

AZ−1の実物を見ながらワークスの配管を組み直せば利用可能

-

スロットルボディー

○(AT除く)

○

×

 

-

エグマニ

×

○

×

 

-

ターボチャージャー

×

○(AT除く)

-

インタークーラーは使用不可

-

ブローオフバルブ周りの配管

×

×

-

AZ−1用に配管を組み直す必要あり。エアバイパスバルブコントロールバルブはカプチーノ用

-

インジェクタ

×

○

×

 

-

デリバリパイプ

×

○

○

 

-

フュエルフィルタ

×

×

×

単に口の向きが違うだけで、気にしなければ使用可能

-

オイルポンプ

△

△

△

オイルポンプケースのガスケットの部品番号が異なる、ただし本体の部品番号は同じ

-

オイルクーラー

○

○

×

 

-

ウオーターポンプ

○

○

○

 

-

サーモスタット

○

○

○

 

-

サーモスタットケース

×

○

○

 

-

ウォーターインレットキャップ

○

○

○

 

-

ファンサーモSW

○

○

○

 

-

水温センサー

○

○

○

 

-

水温ゲージ

○

○

○

 

-

吸気温センサー

○

○

○

 

-

EGRバルブ

×

○(AT除く)

×

 

-

ISCバルブ

○

○

×

 

-

エアバイパスバルブコントロールバルブ

×

×

×

カプチーノ用のものが使える

-

プレッシャセンサー

○

○

○

 

-

アイドルアップバルブ

○

○

?

 

-

キャニスタ

○

○

○

 

-

スタータ

△

△

△

筐体は同じだが、ブラシが一部違う

○

オルタネータ

○(AT除く)

○(AT除く)

×

 

-

ディストリビューター

×

△

×

ワークスの方がしっかりした防水構造になっている

-

イグニッションコイル

×

×

×

カプチーノのものが使用可能

-

コンピュータ

×

△

×

AZ−1とDOHCワークスでは部品番号が違う、中のプログラムの違いのみ?

○