高価な焼酎からリーズナブルな焼酎までプレミア焼酎、芋焼酎、麦焼酎、黒糖焼酎、米焼酎をギフトにも役立つ価格別に焼酎を紹介
| 価格別に焼酎を紹介(プレミア焼酎からリーズナブルな焼酎まで) | ||
| ¥7500 〜 ¥5000 〜 ¥7499 ¥3000 〜 ¥4999 ¥2000 〜 ¥2999 ¥1500 〜1999 | ||
| 焼酎カテゴリ | ¥7500〜 | |
| |
|
文字通り1972年に仕込まれ、その後三十数年蔵元で大切に貯蔵・熟成された極めて生産量の少ない芋焼酎で、超限定品・少量出荷の為、2〜3年に一度原酒のまま出荷されます。芋焼酎「川越」は米焼酎をブレンドしてありますが、この「川越1972」は100%芋焼酎。度数を感じるまもなくスッと喉ごしさわやかで吟醸のような香りがし、後口は芋独特の甘味、旨みが十分な逸品です。 |
| 芋焼酎 「真鶴 原酒 10周年記念 35度 720ml」(万膳酒造)
|
万膳酒造の創業10周年記念の真鶴原酒。一回限りの発売で終売品。 | |
| 麦焼酎 「兼八 森のささやき 34度」(四ツ谷酒造場)
|
原酒の34度ながら女性でも呑み易いと思えるほどすごくまろやかです。兼八らしい香ばしさも残し、香りはブランデーのような感じ。 間違いなく、万人が旨いと誉める焼酎です。 |
|
| 芋焼酎 「蔵の師魂 平成7年仕込み 喜」(小正醸造)
|
平成7年仕込みの師魂蔵の地下で貯蔵された逸品で、年間1300本限定の限定焼酎です。14年間のかめ壷貯蔵。長期熟成焼酎の「蔵の師魂」の集大成。 | |
| 芋焼酎 「洞窟長期貯蔵 萬膳」(万膳酒造)
|
トンネル長期貯蔵。蔵主さんの「後世に残る長期貯蔵ものを残したい」というコンセプトに応えた地元PB商品。万膳ファンの方なら是非・・・。 | |
| |
原料はデーツ(なつめやしの果実)。ノ−ブレンド、度数30度の本格球磨焼酎の傑作です。デーツの豊かな風味から芳醇な香りとまろやかな味わいが引き立ちます。ぜひぜひオンザロックか、冷やしてストレートで・・・・・・・。 | |
| |
既に生産終了した「むかしむかし」20年古酒ブレンドで珍しい甕壷入り。販売当時も限定品だっただけに、今やお目にかかるのも難しいプレミア焼酎のひとつです。 | |
| |
球磨焼酎組合全蔵元(28蔵元)焼酎の詰め合わせミニチュアセット。ミニチュアコレクターにとっても見逃せないアイテムですが、「JAPANブランド育成事業」の中で球磨焼酎全体の知名度向上を図る目的で企画された商品なので「故郷(熊本)の魅力を一度に伝えられるギフトの傑作」「人吉球磨の魅力が詰まった土産物の傑作」にもなりそうです。熊本県産材のスギを使った木箱3段重ねで商品や蔵元の説明、飲み方などを書いた説明書付。 | |
| 芋焼酎 「森伊蔵 楽酔喜酒 1998年」(森伊蔵酒造)
|
森伊蔵10年間の長期熟成酒。全国3000本限定。1996年版は初めて蔵出しなので2700本のプレミア焼酎です。ボトルデザインは、薩摩切子と「南蛮渡来」をイメージした赤色のボトルと底に入った「森伊蔵」の落款が特徴で、桐箱入りで、ラベルに製造年を入れ“ビンテージ感”を出したということです。 | |
| 芋焼酎「古式有機原酒 なゝこ (ななこ)七代目 37度」(濱田屋伝兵衛)
|
七代目のボトルの色は「黄丹(おうに)」奈良時代に「養老律令」の「衣服令」で皇太子の礼服の色として定められた華やかな橙色です。 | |
| 原料に完全有機栽培の種子島紫芋、麹米に有機栽培の新潟県産コシヒカリを使用。黒麹仕込みで一次仕込み、二次仕込みともに甕壷仕込みに天然深層地下水を使用・・・・とにかくこだわりに徹した贅沢な逸品です。ほんのり甘く、スッキリとした味わいは、万人向け。ご贈答にも・・・・。 | ||
| 黒糖焼酎 「長雲 20年 大古酒 34度 720ml」(山田酒造)
|
34度の黒糖焼酎には珍しい秘蔵大古酒。長雲の原酒を二十年の歳月をかけ、丹念に貯蔵熟成し膨らみのある香り、まろやかな口当たりが特徴です。 | |
| 黒糖焼酎 「古酒 目母路志(まぼろし)38度 720ml」(西平酒造) |
長期貯蔵熟成の限定品で銘柄通り「幻」的存在の希少品です。奄美群島日本復帰50周年を記念して発売された黒糖焼酎です。陶製、木製の化粧箱入り。ロックかストレートがおすすめ。 | |
| 黒糖焼酎 「魔峡の雫(まきょうのしずく) 38度 720ml」(原田酒造)
|
原田酒造の30年古酒。「昇竜」の原酒を1977年から30年の間寝かし続けた超プレミア黒糖焼酎です。 | |
| 黒糖焼酎 「加那伝説 悠々(ゆうゆう)34度」(西平酒造)
|
「1978年より蒸留後2年間樫樽に熟成させ23年の間タンクにて熟成させています。長期熟成からくる奥深い甘いトロリとした舌触り、樫樽の風味は、ストレートで飲むと、まるでブランデーような芳香な香りと昔の黒糖焼酎のほのかな辛味とキレを感じます。 | |
| 芋焼酎 「農林二号 25度」(山元酒造) |
原料のさつまいもは昭和初期に主に栽培され、いまでは幻の品種といわれる「農林二号」を、山元酒造の農場で栽培。厳寒時布濾しという製法でようやく完成した逸品です。ちなみに黄金千貫は農林31号、ジョイホワイトは、農林46号です。 | |
| 麦焼酎 「古酒 櫻井原酒 37度」(櫻井酒造) |
選び抜かれた麦で仕上げられた麦焼酎を長期熟成した逸品「麦古酒 櫻井」の原酒。限定2600本。 | |
| 麦古酒16年、18年を7:3の割合でブレンド。とろりとした甘みの中に、麦の香ばしさがする味わいは、絶品です。タンク1本のみの3550本の限定品で超稀少本格麦焼酎です。 | ||
| 芋焼酎 「古酒櫻井 26号タンク 25度」(櫻井酒造) |
言わずと知れた櫻井酒造が醸す長期貯蔵の焼酎で26号が古酒櫻井の最後のタンクになります。10年古酒と15年古酒のブレンドで長期間熟成させた貯蔵古酒です。 | |
| 芋焼酎 「栗東(くりあずま)25度」(白石酒造)
|
芋栽培家 宮路一良さんが栽培した貴重な芋(くりあずま)を手作りで丹念に甕仕込みで醸した芸術品です。和菓子で使用される芋、栗東(くりあずま)は、生産量が少なく、限られた酒販店・飲食店にしか卸されておらず、糖度が高く、造りも甕仕込み、木桶蒸留、甕貯蔵とこだわった逸品です。濃厚な甘みが最高です。 | |
| 芋焼酎 「田伝夢詩(でんでんむし)25度」(白石酒造) |
世界スローフード大賞を受賞した「緑米」を用い、昔ながらの木桶蒸留、甕仕込で丁寧に仕込んだ、究極の逸品です。全国でも、取扱店が2件程しか無く、非常に数の少ない希少焼酎です。 | |
| 芋焼酎 「幹 39度 720ml」(岩倉酒造場)
|
岩倉酒造場さんの娘さんの名前から「幹(みき)」と銘名されました。貯蔵熟成され、上品で柔らかく、香味のバランス、余韻の長さが特徴の味わいある本格派焼酎です。 | |
| 芋焼酎 「月の中 亀」(岩倉酒造場)
|
年1回の限定品です。「月の中を3年以上」じっくりとねかせ「亀」に詰めました。「月の中」より芳香な香りとまろやかさが存分に堪能できる人気の焼酎です。 | |
| 芋焼酎 「月の中 杜氏のお気に入り 25度」(岩倉酒造場) |
限定3000本。無濾過ながら25度の芋焼酎。月の中のイメージを変える、しっかりした芋の香りと、芋の甘さ、そして、ガツンとくる飲み口が最高の逸品です。「月の中 冬季限定」は、ろ過の回数をおさえてあるそうで、甘味と香ばしさは、通常の「月の中」よりも濃く、芋の風味もしっかりと感じられます。普通の「月の中」がない冬の時期に出荷される焼酎です。 | |
| 芋焼酎 「月の中 (つきんなか) 25度」(岩倉酒造場)
|
宮崎県産のさつま芋のおいしい時期(8月〜10月)に掘りたてのさつま芋にこだわり芋のやさしくて、甘い香りとコクを醸し出していて、ほのかにする柑橘系の香りが旨いですね。親子四人で作っている名品です。 | |
| 芋焼酎 「くらら 25度」(岩倉酒造場) |
岩倉酒造場「月の中」の姉妹品。瓶の裏ラベルに「ロックで呑むと最高に旨い」と・・・芋焼酎ロック派の方にオススメ。他の銘柄と違う新酵母を使用し、「月の中」とは全く違った個性が出ています。 | |
| 芋焼酎 「妻(つま) 25度」([岩倉酒造場)
|
月の中の原酒を1年間熟成させたもので、凝縮されたコクとドライさを持ち合わせた味わいです。口に含んだ瞬間くどさが無くスッキリした甘さがきてそのあとに口の中いっぱいに香ばしい風味とどっしりした芋の旨味が感じられます。 | |
| 麦焼酎 「古酒 よんよん 44度」(岩倉酒造)
|
岩倉酒造の麦焼酎「三段じこみ」の原酒を4年間長期貯蔵。麦の香りが口の中いっぱいに広がりますが、一方、とろっとした甘さものびます。ここまではっきりとした甘みを感じる麦焼酎は結構珍しい。度数は高いですが、熟成によって刺激が少なく、濃厚な麦の旨味に加えこれこそ麦といった香味も感じることができる逸品です。 | |
| 鹿児島酒造杜氏「黒瀬安光」の実父である、「黒瀬金次郎」秘伝の卓越した技術でのどごしは吟醸酒、甘味、旨みは黒麹独特の風味に仕上げ、そのバランスはまさに絶妙で極上の逸品です。2つの麹菌を使用していて、主要麹に「黒麹G型ゴールド」、添え麹に「ネオマイセル吟醸麹」を併用しこれが、独特な余韻を醸しださせています。前者は、奥深いコクと酒質を引き出し、後者は清酒麹のなかでも芳香性が高く、酵素力が強いのでキレが良く、いつまでも甘味を感じられる逸品です。 | ||
| 芋焼酎 「白麹 真鶴(まなづる)25度」(萬膳酒造)
|
「手造り麹」「甕壺仕込み」「木樽蒸留」のこだわりの焼酎です。 万膳酒造で造られた生産数の少ないプレミア焼酎。原料にこだわっているだけにふくよかで、キレのあるさつま芋の甘さを感じられます。年一回出荷の限定品です。真鶴・黒は、大隈半島限定になっています。 | |
| 麦焼酎 「壷入り 長久 10年貯蔵 36度 900ml」(大分・小手川酒造)
|
昔ながらの黒麹仕込みと木桶蒸留で、10年間貯蔵した本格麦焼酎です。麦の豊かな香りと芳醇な旨みが特徴です。美濃焼の陶器に桐箱入り。 | |
| 年間わずか数百本しか生産されない清酒以上に入手困難な米焼酎。大吟醸酒粕を原料に10年間熟成された古酒です。アルコール40度ですが、それほど強くないのでお湯や水でわるのはもったいないですね。ぜひ、ストレートで・・・・。飲むと甘くまろやかで飲み口が良い味わいです。 | ||
| 桐箱つきの美しい「白さつま焼」の壺に入った田村合名の黒麹仕込みの代表作「純黒」の原酒です。上品な旨味いっぱいでキレがよく最高の逸品です。限定3500本。 | ||
| 第20回記念で造った、全国500個だけの限定焼酎です。有機栽培されたさつまいも(コガネセンガン)と米(ヒノヒカリ)を原料に、小正醸造独自の伝統技術で造られたこだわりの芋焼酎です。720mlは、琥珀色の瓶に和紙の手書きラベルは趣があって贈り物にも・・・・。有機栽培とは、3年間農薬や化学肥料を使用しない田畑で本来自然が持つ太陽の光や土の中の微生物により生産力を発揮させ環境を壊さず堆肥を作り、土を作り、手作業の草取りなど、手間ひまかけて農産物を栽培する方法のことです。 | ||
| 明治二十年より現存する和甕を用い、白麹を使用した昔ながらの完全手造り甕壷仕込みの原酒です。トンネル貯蔵庫の中で、一適の水も加えず一年以上静かに甕貯蔵し熟成させた逸品です。化粧箱は桐箱入り。 | ||
| 厳選した原料にて、酒蔵独自の吟醸純米焼酎醸造技術を駆使し、その年ごとに「最高の造りと認めた吟醸酒」を、さらに十余年の歳月をかけゆっくりと熟成させた焼酎です。旭酒造を象徴する逸品として世に送り出した作品です。 | ||
| 芋焼酎 「斉彬の夢 藍ボトル 36度 420ml 創作島津薩摩切子&特製桐箱入り」(薩州濱田屋伝兵衛)
|
島津斉彬(しまずなりあきら)集成館事業150年記念ボトル。芋焼酎の中身は、藍ボトルと金赤ボトルとも同じ黄麹仕込「伝」の原酒です。八角形のボトルの工程は、延べ1カ月程度で月産10本が限度の完全注文生産品です。 | |
黒糖焼酎 「原酒 壷入り 奄美無幻 40度」(奄美大島酒造) |
「奄美夢幻」の壷入り原酒。奄美大島の黒糖を砕いたものをそのまま使用して仕込み、黒糖焼酎では非常に珍しいかめ貯蔵を経て、濃厚な風味と抜群の切れ味が楽しめます。 | |
| 芋焼酎 「しょうちゅうの華 25度」(岩倉酒造)
|
プレミア芋焼酎「月の中」の無濾過。製造から瓶詰めに至るまですべて手作業で行われているため、限定200石。岩倉酒造の原点ともいえる芋焼酎の逸品です。 | |
| 麦焼酎 「兼八 極み香 25度」(四ツ谷酒造) |
「兼八」四ツ谷酒造が本数限定で出荷したのがこの「極み香」です。一般市場では、ほぼ流通の無い逸品。「兼八」は、ブレンドもの、「極み香」は、純粋の「兼八」とも言われ、香りに関しては、兼八より極み香のほうが、数倍香ばしく感じられます。 | |
| ロックで飲む「萬膳庵」は「旨い」と一定の評価ですが、お湯割りだと香ばしさも評判です。これも黄麹独特の優しい口当たりと、「萬膳」が持つしっかりとしたうまみがうまく解け合っている為ですが、「萬膳」が男性的だとすると、「萬膳庵」は女性的だと言われます。 | ||
| 米焼酎 「メローコヅル・スーパープレミアム 38度 720ml」(小正醸造) |
1957年「メローコヅル」発売して以来、2007年、発売50年(半世紀)を記念して生まれたのが「メロー・コヅル・スーパープレミアム」。 製造元の小正醸造に100%樫樽貯蔵されている原酒の中から、厳選された30年ものなどの原酒をブレンド。樫樽で長い眠りによって醸された何とも言えぬ熟成香と、極上の深みある贅沢な味わいに仕上がっています。この味わいをそのまま感じるにはストレートかロックで・・・・。 |
|
| 2008年 モンドセレクション 金賞受賞。農薬を使わずに有機肥料を用いて栽培した「宮崎紅寿芋」を一部使用した本格芋焼酎。口に含むとアルコールの刺激もなく、まろやかでスッキリとした甘味ですが、しっかりと芋の風味が広がった後に、芋の風味がジワリとにじみ出てきます。ぜひロックかストレートで。芋焼酎が苦手な方、女性の方にも飲みやすくなっています。甕も柄杓も大理石、木箱に入っているので、大切な方への贈り物に・・・・。 | ||
| 香ばしい甘みがドカンときます。まるで芋焼酎のような麦焼酎です。黒麹の芋焼酎造りのスペシャリストと言われる村尾さんが造った麦焼酎の逸品。年一回少量限定生産。 | ||
| 原酒なのでものすごく濃いのは当然ですがその反面、まろやかさがある芋焼酎で、最初に飲んだ時と後味と味わいが違うので深みがあります。これはぜひぜひロックで・・・・・。毎年変わるテーマカラーのボトルは、六代目のボトルの色は「麹塵(きくじん)」(格式の高い緑色)になっています。 | ||
| 幻の酒米「亀の尾」を復活させ、これを高精白し焼酎業界はじめての麹米を使用しています。西酒造8代目の渾身の逸品で、 終売品になっているだけにプレミア度は高くなっています。裏ラベルに「お湯割り×印」と表示。ストレート、ロック向けですかね |
||
| 芋焼酎 「古八幡(いにしえはちまん) 37°720ml」(高良酒造) |
幻の芋焼酎のひとつ。黒麹仕込み長期貯蔵原酒。高良酒造の最高傑作の限定品です。 | |
| 通常の森伊蔵は3ヶ月熟成ですが、この「極上の一滴」は3年間洞窟で熟成させたもので、芳醇な香りと飲みやすい口当たりがまさしく「極上の一滴」といわれます。月に生産800本足らずといわれる希少品。文字通り極上の1本です。 | ||
| 芋焼酎 「宿翁(しゅくおう)720ml 43度」(万膳酒造) |
万膳利弘氏と共に蔵の再建に活躍された宿里利幸杜氏が最後に仕込んだ焼酎。黄麹を使用した初溜取り。2004年の2月に宿利氏没後一周忌として発売され、その数は非常に少量で万膳酒造の特約店でも一部にしか卸されず、おまけに入荷した特約店も入荷情報は伏せて一部の常連の方々にしか販売出来ないほど少量の生産との事。720ml(4合瓶)の量で定価は¥10,000と他に類を見ない価格になっています。 | |
| 芋焼酎 「萬膳 山田錦仕込み 匠の一滴 35度【2006年】」(万膳酒造)
|
蔵主である万膳杜氏が、特Aの山田錦を麹米に使用し丹精込めて醸した焼酎。かつて一度だけ2002年に販売されたという幻の焼酎で、今回は2006年版です。同じ黄麹の「萬膳庵」より奥深い味で、少し辛め。米の良さを最大限引き出した万膳酒造の傑作です。 | |
| 「冬は虫、夏は草」という不思議な生態から名づけられた冬虫夏草は、世界でも大変珍しいキノコの一種で、古来より健康に役立つものとして珍重されてきました。その冬虫夏草と、本格焼酎「黒霧島」との融合した焼酎です。 | ||
| 麦焼酎 「鶴の荷車 長期貯蔵 42度 720ml」(渡辺酒造場)
|
渡辺酒造場のレギュラー酒万年を寝かしたモノがこの「鶴の荷車」。麦の香ばしさや甘さを凝縮するために、琺瑯タンクで15年間も熟成させ度数は42度と高め。味わいは、バニラ臭と度数が高い割りに、まろやかで口当たりがなんともいえないよい飲み口になっています。「百年の孤独」や「兼八原酒」よりおいしいという評判も・・・。 | |
| 米焼酎 「なに見てござる 35°720ml」(岩倉酒造場) |
37年間もタンクの中で貯蔵熟成されてきた逸品中の逸品。陶器製のボトルに入っています。 | |
| 芋焼酎の最高の品質を造り上げる為、蒸留一釜あたりの採取量を極小値に抑えた特別限定品。透明な一雫の艶やかな輝きと深いコク、酌めども尽きない芳醇な味わいは、蔵人たちがいつくしみ、精魂込めた逸品です。 | ||
| 焼き芋焼酎 「十年古酒 喜之進(きのしん)」(鹿児島酒造)
|
焼き芋焼酎を10年間じっくりと寝かした、古酒です。稀に見る柔らかい口当たり、芳醇な香りに仕上がっています。鹿児島のとある酒屋が独自に鹿児島酒造に依頼した限定1334本。シリアルナンバー付。 | |
| 信楽焼の壷入りは初回だけの約500個限りの限定商品。国内産の黄金千貫を吟味厳選使用した常圧蒸留しこみの本格芋焼酎の原酒で、通常、芋焼酎原酒の度数は36度〜38度位に仕上げますが、蒸留の最終段階の末垂れ部分を早めにカットして高級アルコール部分を多く使用し40度で仕上げています。風味をそこなわず熟成したまるい味わいが保てる甕壷入りです。専用カートン付。 | ||
| 芋焼酎 「六地蔵の夜仕事(よしごつ)」(本坊酒造・津貫工場)
|
福元氏(六地蔵園芸)が作る日本最高級ランクと言われる一級品の黄金千貫を使用。年間1回、1000本の限定品です。原酒ながらピュアな芋の味わいは芋焼酎のロマネ・コンティと言われます。ラベルデザインは長谷川遊子氏製作。 | |
| プレミア芋焼酎「月の中」の無濾過。製造から瓶詰めに至るまですべて手作業で行われているため、限定200石。岩倉酒造の、原点ともいえる芋焼酎の逸品です。 | ||
| アルコール度数が39度もあるしっかりとした味わいとコクのある長期熟成麦焼酎です。定年になられた方、還暦、ダイヤモンド婚を迎えられた方、また60周年などの区切りに・・・またアルコール分39%なので39はサンキューということで、まさにお祝い事向けに最適です。専用桐箱付。1000本のみの限定品。 | ||
| 麦焼酎党のみならず芋焼酎愛飲者にも絶賛される味わいは素材である麦の旨みをタップリ感じることができます。原酒の42度ですが、ストレートでも飲みやすく、なにより焦がし麦を想わせるこおばしい香りが抜群で、この味わいだけでも希少品です。飲み方としては、「ジン」を飲むような感じで、冷凍庫で保管し、ぜひ「ストレート」もしくは「ロック」で・・・・・。 | ||
| 新種の甘藷芋「ダイチノユメ」を使った新しい焼酎で前回作は2005年ということで昨年は製造しなかったレア銘柄。無濾過(黒麹)に対して「大地の夢」(白麹)で造られたので飲んだ瞬間の味わいは、ストレートだと芋の甘みが、お湯割りは香ばしさが広がります。芋好きの人には超オススメです。 | ||
| 芋焼酎「森伊蔵・あ々玉杯の同期」(森伊蔵酒造)
|
「あ々玉杯の同期」「錦江」共に、森伊蔵の中でも超レア焼酎です。 特に、「森伊蔵 錦江」は、あの森伊蔵酒造が森伊蔵を発売 する前に作っていた芋焼酎で、現在は製造中止になっております。 |
|
|
|
森伊蔵ファンなら是非とも手に入れたい逸品と言われますが、既に生産中止となっております。 | |
| 魔王の20年古酒です。この焼酎ブームが始まるもっと昔に産声をあげました。現存している量も極々わずかで、本当の意味で「プレミアム」と呼べるのかも知れません。「魔王 古にしえのかめ」は、「最古の魔王」と呼ぶにふさわしい逸品です。 | ||
| さつま五代で有名な山元酒造の、原料いもに「おごじょ」を使用し、昔乍らの甕仕込みで丹念に作り上げた蔵内酒をそのまま閉じ込めた焼酎です。アルコール分32度の蔵内原酒は、こく・うまみがあり焼酎古来の味にせまった芋焼酎です。 | ||
| 食用の芋を使用しているため、味・薫りに深みを感じ、女性に、美味しく飲んでいただける焼酎ですが、屋久島で造られた限定製造のためなかなか市場に出ることも少なくなった貴重品です。 | ||
| 黄金千貫を原料として、米麹を使い昔の単式蒸留機で蒸留してます。裏のラベルが「薩摩の生き様」とまで書いてあり、通の人には、たまらない逸品となっています。 | ||
| 貯蔵当時の原酒度数は、40度以上でしたが、甕壺貯蔵10年により加水されていない為、水の分子とアルコールの分子の融合が進み34度になり 角のない超まろやかな味わいとなっています。貯蔵年度1994年 開封年度2005年 製造本数 870本限定品です。「ずっきゃん」とは、頂上という意味です。送料無料。 | ||
| 人気焼酎「赤芋仕込み明るい農村」の甕入り原酒です。ギフトカートン入りでひしゃくも付なのでギフト向け。 | ||
| 商品名の由来は、球磨焼酎30年ものばかりを樽から出して製品にし、253本だけしか出来なかったので、「球磨焼酎253」。ラベルにシリアルNo入り。蔵元は、最近話題の芋焼酎「王道楽土」の恒松酒造。 | ||
| グラスに注ぐと琥珀色で、ひとくち飲むと、到底芋焼酎とは思えないバーボンのようなそれもかなり熟成された甘い香りが特徴です。36度のアルコールは感じない程で逆にその度数が心地よく、フルーティというにはあまりにも重厚でやさしい味わいです。お湯割りにするとなんとか芋の香りが感じるなんとも珍しい芋焼酎です。 | ||
| 本物にこだわった極上のプレミアム焼酎を飲んでみたい、大事な方へお届けしたいという方にピッタリの芋焼酎です。この度5代目の「なゝこ」は7000本の限定販売。 | ||
| 限定生産かつ鹿児島・製造元(杜氏の里)でしか手に入らない焼酎。黄麹を使用し、徹底的に昔の焼酎にこだわった製品です。 | ||
| 黒糖焼酎メーカーで20年以上の大古酒を貯蔵するメーカーは数社しかなく大変価値ある逸品です。「秋利神」の名称は徳之島の水の源であり、いろいろな伝説を持つ「秋利神」の地名から取っています。 | ||
| 芋焼酎 「萬膳 霧島山中随道 25.5°」(萬膳酒造) |
平成15年製造のアルコール度数25.5度の瓶詰め「萬膳」を平成16年2月29日に蔵元内にある隋道内にて貯蔵熟成開始した3年熟成もの。平成19年3月新発売。シリアルナンバー入りの限定販売焼酎です。熟成感タップリの芋の旨味が特徴ですが、飲めば逆に、芋焼酎を飲んでいることを忘れるほど甘口のソフトなグラッパ、甘くない上質なピーチリキュールという味わいを感じます。 | |
|
|
国産大麦を原料とし、伝統の仕込みで仕上げた原酒を樫樽で長期貯蔵。まるでウイスキーと思わせる甘い樽の香り、フルーテイなまろやかなコクをもっています。焼酎ブームの火付け役の逸品で、研究開発においては常に最先端であり、伝統文化においては徹底した伝承者でありつづける事を社是とする黒木本店が醸す麦焼酎です。 | |
| 23年間、蔵元が温度管理を徹底しながら熟成させた貯蔵古酒です。すっきり、上品でまろやかな味わいが素晴らしい限定焼酎。 | ||
|
麦焼酎「千年の眠りプレミアム43°」(篠崎)
|
千年の眠りに使うはずであった8年貯蔵原酒を贅沢にも100%使用し、その中でも色・薫り・味わいの特に優れているもの樫樽原酒を厳選しています。シリアルナンバー付き。特製木箱入り。 | |
|
|
一時は消えかけた焼酎ですが、焼酎ファンの熱い要望により鹿児島だけの限定焼酎として存続となりました。かめ壺仕込み・木樽の蒸留機で造られた本格的手造り焼酎。香り豊かで、まろやかさな甘味の焼酎です。 | |
|
|
平成18年の有馬記念を最後に引退した日本を代表する名馬・ディープインパクト号の新馬戦からその有馬記念までの12戦全勝利レース時の雄姿をラベルのデザインに取り入れた12本アソートセットです。味わいの方は、サトウキビを主原料に、宝独自の「甘口」貯蔵熟成酒を使用することで、まろやかなおいしさと飲みやすさを実現したこだわり酒質です | |
| 合鴨の放し飼い農法により栽培したヒノヒカリの新米を使用。厳選した米を八割まで精白度を高め、焼酎の苦味が消え、まろやかな味わいになっています。「甕壷」は、焼酎サーバ入り(台座付)なので呑み終わったあとも、ご利用できます。「無濾過」は、無濾過仕上げなので、蒸留したてのさわやかな原酒の味を楽しめます。 | ||
| 米焼酎「万夜の夢 熟成45年 35度 」(田崎酒造)
|
昭和28年、熟練の杜氏の手によって古代の製法とされる直火蒸留にて生み出され、地下に埋められし、かめ壷の中でひっそりと眠り続けること49年余り。長期熟成がもたらした馥郁たる香り、まろやかな味わいは、まさに秘蔵古酒と称されるにふさわしい逸品です。 | |
| 焼酎初心者から通人までうならせる、口いっぱい広がるさつま芋のフルーテイな香りとすっきりした飲み口が特徴の熟成焼酎。まさに幻の焼酎の代表。 | ||
| 希少価値の川越の甕壷です。原料に使う無農薬・有機栽培の芋は採れたその日に加工し、夫婦2人で営む作り手の情熱が感じられる銘酒です。甕壺により更なる熟成が進み、瓶入りよりまろやかな口当たりが楽しめます。 | ||
| 小さな蔵元さんですが、たいへん丁寧なつくりをしていて、原料に使う無農薬・有機栽培の芋は、採れたその日の内に加工しています。芋の持つ香ばしい風味がたまらなく、柔らかな甘みのある味わいです。2002年からは全日空国際線ファーストクラスのアルコールメニュー。 | ||
| 十四代米焼酎をシェリーの古樽貯蔵にて熟成させた琥珀色の焼酎です。米とは思えないような洗練された香りは、ウイスキー・コニャック・スコッチモルトなどの最良の部分を集めたような見事な出来栄えです。アルコール度数は米焼酎には珍しく高めではありますが、味わいは軽いのでストレートやロックがピッタリです。 | ||
| 「十四代」の中で一番日本酒に近い風味があるように思います。ですが、味わいが、フルーティながらコクがあり、スッキリした喉ごしです。日本酒の酒造メーカーが作った焼酎だなと思えるほど開封時に吟醸香が鼻をくすぐります。 | ||
| 日本酒で今やトップ銘柄となった高木酒造の熟成純米焼酎です。アランビック(全銅製直火型単式蒸留器)を使って蒸留し、ホワイトオークの樽で熟成させた、いわば日本のコニャックとも呼ぶべきブランデーのような風味を醸す逸品です。 | ||
| 日本酒の中で、大変人気の高いの高木酒造の「十四代」から毎年極少量作られる米焼酎があります。お米を知り抜いた酒造りのプロだからこそ、吟味されたお米を使った、長期熟成の豊かな味わいが楽しめる希少品です。 | ||
| 杜氏・黒瀬安光氏が五十数年の経験で 自信を持って造り上げた高級芋焼酎です。白麹でも黒麹でもない、原料臭をやわらげて甘味がありキレの良い焼酎を造る「S型麹」が、口に含んだ瞬間、雑味のない甘い芋の香りが広がりを生みます。 | ||
| 黒麹仕込み銘柄「萬膳」の原酒です。喉越しがとっても滑らかで、香りも味わいも超プレミア焼酎ならでです。 | ||
| 黄麹仕込み銘柄「萬膳庵」の原酒です。 | ||
| |
「萬膳庵」の初留垂れです。ヒノヒカリ(米)の黒麹で仕込み、甕壺で約1年貯蔵しました。洋梨のような香りで、とろりと甘くて涼しげな味わいが特徴です。 | |
| 黄麹より甘さが増して美味しいです。 | ||
| |
口当たりがよく、やわらかいさつま芋の香りと花のような甘みが口いっぱいに広がり、繊細な舌触りが素晴らしい芋焼酎です。初心者から通の人まで幅広い層に受け入れられる逸品です。 | |
| 佐藤酒造がこだわる霧島鉱泉水を元に白麹を使用した柔らかな口当たりで、黒麹の”こってり”とは違いおだやかなさっぱり系の芋焼酎の逸品。 | ||
| |
木野金山坑道の深く静かな地下でじっくりと甕貯蔵。まろやかさとほのかな甕の香りが楽しめる焼酎です。専用桐箱入なのでプレゼントには最適です。 | |
| |
蔵の師魂の中でも数少ない長期熟成古酒。超プレミア品です。特別カートン付き。 | |
| |
蒸留後に樫樽に長期間熟成しているので琥珀色になっていて、焼酎というより、芋製のブランデーのような味わいが特徴の芋焼酎の逸品です。 | |
| |
大人気の黒霧島、赤霧島でおなじみの霧島酒造から先代「江夏順吉」の名を冠し、この度創業90周年記念商品が発売されます。その記念とてジョイホワイトを使用した八年貯蔵の限定芋焼酎です。 完全予約制。 |
|
| |
3代目を上回る出来と言われる4代目は、飲まれた方は、舌の中で香る感覚と熟成された味わいにしばらくはまるそうです。 | |
| |
白麹、減圧蒸留、樽熟成25年の超限定麦焼酎。贈答向け木箱付。 | |
| |
1985年産「稲乃露」の長期貯蔵古酒で長期貯蔵古酒特有な深く豊かなまるみのある味わいが特徴です。純金箔入り。 | |
| |
”和製コニャック”を標榜して貯蔵・熟成の試みを開始した原酒を瓶詰した、生産量限定品の米焼酎です。 | |
| |
今年復活した八木酒造より超限定2100本のみの製造芋焼酎です。 | |
| |
年一回限りの限定品です。35度でろ過していないにも関わらず 優しい喉ごしになっております。旨みたっぷりの逸品です。 |
|
| |
「球磨焼酎(株)」さんは球磨焼酎メーカーさん達の出資のもとに造られた会社ですが、この「1977年製 球磨焼酎原酒」は各蔵元さんの25年前の焼酎原酒が混ざり合った、まさにある意味では「球磨焼酎の集大成」といえる逸品です。 | |
| |
数々の銘酒を育て上げた杜氏暦50年の名工杜氏吉行正巳さん力作「八千代伝」の平成16年初蔵出し記念の焼酎です。 | |
| |
JAL国際線エグゼクティブクラスにも搭載され、4年から14年まで様々な貯蔵年数の樫樽貯蔵とかめ貯蔵の原酒をブレンドした至高の逸品です。 | |
| |
新鮮なサツマイモが手に入る9月から11月にしか造らない貴重な焼酎で、しっかりとした旨味が特徴で、芋焼酎好きにはたまらない味です。720ml、「月の中35°」や月の中「亀」 | |
| |
たった一人の杜氏で造られた焼酎で、年間の生産量は900石の超プレミア品。まろやかで芋の香りを十分に楽しめる味わいで、のみ応えが抜群の芋焼酎。900ml | |
| |
あえて昔ながらの伝統的な製法、かめ仕込み、木桶蒸留にて製造し、本物志向の通をも唸らせた平成16年度限定7750本の黄麹・芋焼酎です。 | |
| |
既存の麦焼酎とは一線を画す香ばしい麦の香りと深みある味が楽しめる本格派麦焼酎です。 プレミア度が非常に高く入手困難と言われています。 |
|
| |
小さな山小屋の蔵・万膳酒造で造られた生産数の少ない非常に稀少な品。 | |
| 皇太子妃殿下へ献上され話題を呼んだ焼酎。 | ||
| |
黒麹の芋焼酎造りの天才と称される村尾さんが造った麦焼酎の逸品です。淡泊で最高の味わいにより入荷困難な焼酎の代表格です | |
| |
1次仕込みは白麹のかめ仕込み。蒸留は伝統的な常圧蒸留で、丁寧に造られているだけあって、すごい旨い!の一言です。 | |
| |
「虎魚(おこぜ)」とは,文筆家佐藤隆介のペンネーム「鉢山亭虎魚」から名付けられました。20年貯蔵という長い歳月が醸した,まろやかで高貴な味わいの焼酎です。 | |
| |
日本米と黒麹で仕込み、二次仕込みで、黒糖を使用しますので 濃厚で、コクがある個性の40度です。 |
|
| |
芋の特徴を消すことなく、味・香り・キレを実現しており、ロックでいただくとその含み香、味わいをしっかり感じることが出来ます。 | |
| 有田焼の陶磁器製かめに入れ、貯蔵条件の良い地下室の防空壕に保存された米焼酎です。 | ||
| |
ヨーロッパから取り寄せたシェリーの空樽で長期熟成貯蔵原種を、杜氏が熟成の技で精魂込めて仕立てた妙なる味です。 | |
| |
胡麻祥酎と常圧蒸留・麦焼酎をブレンドした二段階熟成による 19年貯蔵酒。製成後、水・添加物を一切加えない43度原酒です。 |
|
| |
味はまろやかで栗のように甘味が多いのが特徴です。[田伝夢詩]は、密かな人気白石酒造「栗東」の姉妹品。 | |
| |
本品は、昭和33年秘伝の古酒醸造技術で醸し出されたアルコール度数40度の原酒を、江戸時代からの白壁土蔵造りの蔵に45年熟成した米焼酎です。 | |
| |
高濃度胡麻祥酎「紅乙女」は筑後平野、耳納山系の清らかな水と優良な胡麻・麦で醸された不老長寿の秘酒です。 |
|
| |
ユニークな吟醸法と長期貯蔵で、芳醇な香りと深いコクのある味わいが特徴です。 | |
| |
三十数年間、土中で眠り続けた甕の一つを掘り起こし、そのまま 瓶詰めした米焼酎です。何の手を加えることなく、瓶詰めしましたので、複雑味を持つなんともいえない風格が特徴です。 |
|
| |
食用の芋を使用しているため、味・薫りに深みを感じ、女性に、 美味しく飲んでいただける焼酎です。是非、ロックでグイッと飲んで欲しい1本です。 |
|
| |
黄麹を使用した初溜取りで生産本数は非常に少量でレア中のレアな逸品です。原酒でありながらも飲みやすく旨みとコクが凝縮されているのが特徴です。 |
|
| |
平成15年酒類鑑評会の大賞受賞の原酒「のんのこ黒 原酒」を 1年間瓶熟成させたものを特製の有田焼陶器につめました。 |
|
| |
年に3回(春、夏、冬)に少量だけ限定出荷される芋焼酎の逸品です。 | |
| |
45年間のゆるやかな時間が生み出した上品で豊かな香り、ほのかな甘みをかもしだした長期貯蔵の本格米焼酎です。 | |
| |
一粒一粒丹念に原料処理を行い、大自然の中で蒸留され熟成された藤本本店独特の米焼酎に仕上げられたこの逸品は、年間生産量が極めて少ないため、殆ど手にすることが困難です。 | |
| |
アルコール度数は本格焼酎では最高の四十四度です。口に含んだ瞬間、原酒ならではの高い香りが放たれます。その後トロッとした甘みが広がり、最後にはスッキリとした後味が残ります。 | |
| |
良質の黒糖をもとに、丹精込めて造り上げた黒糖焼酎。豊潤な香りと深く丸みのある旨味は、まさに奄美の風土が造り上げた本格焼酎の逸品です。この『みんがめ』は贈答用として人気があります。 | |
| |
“甕仕込み“の良さは陶器から出る遠赤外線の影響で、少量のためまろやかさに、深みのある旨みを持った原酒に生まれ変わっています。 | |
| |
“月の中 三段仕込み”の原酒を4年間貯蔵。より濃厚な旨味、口中に広がる「麦こがし」の様な香味です。 | |
| 原料は、焼酎に最も合う芋「コガネセンガン」、福井産の「コシヒカリ」、「高隈山系のおいしい伏流水」。今もクチコミで拡がり続けている森伊蔵の旨さの理由は、細部にまでこだわった製造工程とその原料にあります。 | ||
| |
平成15年度福岡国税局酒類鑑評会大賞(第1位)受賞。有田黒髪山の清らかな水と佐賀県産の二条大麦・米を使用。さらに竹炭を使用し熟成、濾過というこだわり。焼酎・陶器ともに最高級の品です。 | |
| |
プレミア度が非常に高く入手困難と言われています。 | |
| 社員全員で栽培している紅寿甘藷を主原材料に麹米には国産米を使用しています。 | ||
| 米焼酎をホワイトオークの古樽を使い、ゆっくりと時間をかけて熟成。 | ||
| 長期熟成した本格焼酎でウイスキー感覚で飲めます | ||
| 清酒用の黄麹を使用した繊細な甘みと柔らかな香りを持つ芋焼酎です。 | ||
| 黒糖の芳ばしい香りを飛散らさずに封じこめた逸品です。 | ||
| 「月の中」の無濾過、 超限定商品です。 | ||
| 芋のまろやかで淡麗な味わいが堪能できます。ストレート、またはオンザロックがおすすめです。 | ||
| |
長雲一番橋は、言わずと知れた人気商品で、滅多にお目にかかれない逸品。それぞれにタイプの違う黒糖焼酎のセットなので飽きずに楽しめます。 | |
| ¥5000〜¥7499 ¥7500 〜 ¥3000 〜 ¥4999 ¥2000 〜 ¥2999 ¥1500 〜1999 |
||
| |
平成7年に造った中から厳選して13年間、常温にて熟成させた二階堂酒造・究極の一品。1,000本のみの限定販売でボトルの裏にはシリアルナンバー入りになっています。 | |
| 芋焼酎「弐年貯蔵酒 栗東 宮路 25度」(小玉醸造)
|
芋栽培研究科、宮路一良さんの芋「くりあづま」と白麹、別撰酵母で仕込んだ、手作り焼酎です。小玉醸造の「栗東宮路」シリーズのひとつで「栗東 宮路」を二年間貯蔵。裏ラベルではストレートかロック・水割りが推奨されています。お湯割りでは、甘さが増し柔らかく辛味がほぐれます。 | |
| |
原料は、普通のコガネセンガンではなく「東馬場伸」さん(平成13年度農林水産省天皇杯受賞)の「丹精こめて育てた黄金千貫」でつくられています。芳醇で香味熟成した深い味わいとまろやかな口当たりは、絶品です。 | |
| |
神酒造秘蔵の12年,古酒です。神酒造さんが長い間、蔵を訪れる特別な人だけに案内していた門外不出の極少量の隠し酒です。 | |
| |
第二の森伊蔵とも言われる幻の逸品。 | |
| 芋焼酎 「銀の星 25度」(宮田本店) |
口に含んだ時、栗のような芋のような香りととろりとした感じ「お芋」と言いたくなる風味が特徴です。飲んだ後の、香ばしさがフルーティなのですごく飲みやすく. ストレートで飲むのがお薦め。年間およそ200本生産。 | |
| |
甕壷の中でじっくりと3〜5年の長期貯蔵させた秘蔵の芋焼酎古酒を、甕に詰めました。味わいは芳醇な香りとまろやかな口当たり。鉄幹や蛮酒の杯で人気のオガタマ酒造から最上級酒の甕壷貯蔵古酒です。 | |
| |
全国で000本程度の限定商品。長期樫樽貯蔵の為、琥珀色になっていて、芋の甘味と同時に口一杯樽の香りが広がります。比較的味わいはあっさりとしながら深い味わいなので、樽貯蔵の苦手な方にもおすすめです。かなり手の込んだラベルにも惹かれますね。 | |
| 紫芋を使用したワンランク上のレアなタイガーアンドドラゴンです。甘さ控えめで香りが強いのが特徴。 |
||
| 黒糖焼酎 「加那伝説 華 28度 720ml」(西平酒造) |
西平酒造創業80周年記念黒糖焼酎。黒糖焼酎の25年貯蔵酒70%と2年半樫樽貯蔵酒30%をブレンドした限定酒。(島外には5300本のみの出荷)です。手書きラベルにシリアルナンバー入り。堂々とした黒糖の芳醇な風味と樫樽のバニラ的風味が、香り味わいともにバランス良く融合しています。「加那(かな)」とは、奄美の方言で「愛しい人、恋人」という意味です。 |
|
| 芋焼酎 「薩摩安納 火焔山(かえんざん) 30度 720ml」(さつま無双)
|
人気の「種子島産 安納芋」を焼き芋にしてからかめ壷仕込み、木桶蒸留、かめ壷寝かせで仕上げた逸品。限定1500本。コクのある味と、華やかな香り、やわらかな甘みは価格以上の値打ちあり。ギフトBOX付。 |
|
| 樽熟成の本格麦 焼酎。貯蔵年数12年物の原酒をブレンド。樽の香りがほんのりと漂い、飲みやすいタ
イプです。 |
||
| 原料芋のほのかな甘味と無濾過原酒ならではのすばらしい香味。濾過をしていないため、少しの白濁や油分がありますが、うまみ成分ですので、そのままお飲みください。 |
||
| 創業者「山元鶴三」の名を戴いた山元酒造の自信作。古酒(長期貯蔵酒)にこだわり続ける山元酒造が数ある蔵内古酒の中から特に選りすぐった16年ものの古酒です。飲み口は問わず、焼酎本来の味わいを伝えてくれます。限定品。 |
||
| 芋焼酎 「極味の雫・原酒 赤兎馬(金ラベル) 特別限定酒35度」(濱田酒造)
|
今年(2008年)夏「紫の赤兎馬」の発売に続く、初の赤兎馬の原酒で限定品。この特別蒸留酒の味わいは、本来の赤兎馬の旨さからすれば一度は賞味の価値ありです。さらに、ギフト専用箱、ラベル、瓶を見ると、豪華・・・まさに贈り物に最適。 |
|
| 昔ながらの手造り黒麹かめ壺仕込で造られた人気銘柄「貴匠蔵」の力強い原酒でその原酒に一滴の水も加えていない焼酎です。手造り黒麹かめ仕込みにより深く濃く、芋焼酎本物の味わいで時間と手間ひまをかけたお薦めの逸品です。 |
||
| その年ごとに素晴らしい造りと認めた吟醸酒を、さらに十余年の歳月をかけゆっくりと熟成させた米焼酎です。
旭酒造を象徴する逸品。ぜひ、ストレートで・・・・・。 |
||
| 旭酒造さんは、わずか600石しか生産していない非常に小さな蔵で、大分県の地元でもなかなか手に入らない焼酎として知られている米焼酎です。20度は、ロックだと、非常にやわらかくさらっとした飲み口で、いくらでも飲めてしまう感じです。香りは清酒のような香りがしますが、ロックだとあまり香りを感じません。ストレートでは、本来のこの焼酎の香りである吟醸香を感じられるし、さらりとした辛口の日本酒のような飲み口になり、ストレートの方が合うかも・・・・・。アルコールの刺激のようなものが全くなく、口の中にさらりと香りと味わいを残しながら、なめらかな喉越しで飲めます。 |
||
| 芋焼酎 「かめ壷仕込み 原酒 魔女の涙 36度」(すき酒造)
|
年間わずか200石製造の希少品。西福岡酒販協同組合の焼酎では初のPB(プライベート・ブランド)商品。組合が販売元となり、宮崎県の小さな焼酎蔵と、福岡の焼酎大好きな酒屋達が、お互いの意見をぶっつけあって造り上げた自慢の焼酎です。 |
|
| 芋焼酎 「かめ壷貯蔵 蔵の師魂 原酒 36度」(小正醸造) |
かめ壷にて熟成された後、出荷されるこだわりの芋焼酎です。芋の芳ばしい香り、洗練された芋の甘みとイギリスのシングルモルトウイスキーのようなシャープな後味のキレに加え、原酒ならではの芳醇で円やかな味わいに仕上がっています。お湯割り、水割りにすると非常に割り映えのする芋焼酎でもあるので、飲み方を選ばず芋焼酎の良さを楽しめます。そのまま原酒でチビリチビリと・・・お湯割りは、芋焼酎独特の上品な甘味が一層引き立つ味わいになります。 |
|
| 「大海酒造さんのプレミアム的位置づけの焼酎で、大海酒造さんの杜氏大牟礼良行さんがブレンドをしない年号入ヴィンテージ焼酎として毎年タンク一本だけ精魂込めて造る特別な芋焼酎です。 毎年ごとに蔵元と杜氏さんとの間で「味わいのテーマ」を掲げて造られているので毎回味わいが微妙にちがいます。2007年の造りは、従来よりも香りがたち切れのよい味わいに仕上がっているとのことです。2005年は、天候に恵まれ近年では最も品質の良いさつま芋がとれた「豊作の年」となっています。 |
||
| 麦焼酎 「原酒 泣き虫 42度 300ml」(四ッ谷酒造)
|
「兼八」の四ツ谷酒造の原酒。原料は国産はだか麦と大分県国東半島産ヒノヒカリを麹米とし使用し、米麹特有の甘い香りをほのかに感じさせます。味わいは、麦の香りがフワッと広がり飲み口は非常に濃厚。一見弱弱しい名前とは大違いで非常にパワフルな逸品です。ギンギンに冷えた生をロックで飲むと濃い麦を感じ、後からお湯割りが美味しいとの評判。オシャレなボトルデザインに題字は同名本の主人公格闘家の高田延彦氏。 |
|
| 鹿児島酒造・杜氏「黒瀬安光」が黄金千貫を用い、健康食品であるチャーガ(カバノアナタケ)仕込みで造り上げた芋焼酎です。チャーガ(カバノアナタケ)とは白樺に生息するキノコで、健康食品として知られ、非常に高価な材料です。7000本限定販売。木箱入り。 |
||
| 一口めは、舌にピリッと刺激を感じますが、あとで、ふくよかでやわらかい優雅な香りと甘味が口一杯に広がります。これが、クセになります。 |
||
| 一次仕込み、二次仕込みともに全量芋焼酎で黒麹は、今や数少ない存在です。しっかりとした味わいに品の良い爽やかな香りと甘味は、上品でロックとしておすすめ。壷に入ってますので、このまま熟成させたり、家庭でもボトルキープらなず壷キープの気分が味わえます。ギフト向けの逸品です。 |
||
| 赤米は、香りのよさとコク、さらに、赤芋(アヤムラサキ)が持つはなやかな香りと甘みが加わり、フルーティともいえる風味、黒米は、味・香りともに非常にインパクトがあり、緑米は、独特の繊細で甘く華やかな香りでロックでも飲みやすい味わいが特徴です。桐箱入り。 |
||
| 「さつま諸白」の新酒を十年間じっくりと長期熟成貯蔵。「無和水」は、香り・深み・甘さをさらに感じれるオススメの逸品です。 |
||
| 東北の酒蔵ならではの初留(ハナタレ)です。食前酒又は、食中酒向き。 |
||
| 樫樽7〜8年貯蔵のデーツ(なつめやし)焼酎をブレンドし、 ワイン酵母を使ったフルーティな甘い香りと独特なまろやかさを持つ焼酎です。陶器入りでギフトBOX付。 |
||
| 芋焼酎 「芋ちこ」 (白石酒造)
|
原料の芋が栗東50%、黄金千貫50%という珍しい焼酎ながら麹の米は山田錦米を使用。米麹にまでこだわりを持った手作り焼酎です。年間1000本しか生産できない希少品。 |
|
| 焼き芋に使用される品種でもある「紅東」という品種で造られております。焼き芋のようなホクホクとした芋の香り、甘みがあり、それでいて切れのよい逸品です。他の「情熱焼酎」もそうですが、常圧単式蒸留・無濾過無調整で年に一度だけの蔵出です。 | ||
| でんぷん原料用の芋で早堀り適応性が高く、でんぷん価が高く甘くまとまった「蒸撰白豊」を使用。「宝山綾紫」とは対照的に蒸し芋のような軽快な飲み口に若やいだ香りが特徴です。年1回の限定品。情熱焼酎の第2弾。
|
||
| 原料にさつまいも「綾紫」を使用。水分含有率が少なくポリフェノール類が多く含まれているため通常のコガネセンガンを使った芋焼酎とはひと味違っています。良質な赤ワインのような酸を含んだ甘い香りで非常に華やかな仕上がりが特徴。年間6000本の出荷しかなく希少な焼酎。西酒造が造る芋を選抜した「情熱焼酎」第1段の焼酎。
|
||
| 多くの芋焼酎の原酒は、3ヶ月から半年程度タンクに貯蔵し、ていねいに澱をすくうか、ろ過してにごりがなくなれば出荷するというのが一般的ですが、むしろこの「阿うんの人」は、3年以上貯蔵した原酒40度の芋焼酎です。麹は、独特の甘みを持つ「白麹」で、まろやかさと旨味をじっくり引き出しています。
|
||
| 種子島酒造は糖度が16度と日本一高い言われている安納芋を自社農園所有の減農薬農法栽培で造っています。その安納芋を炭火焼芋にして仕込まれた限定酒で炭火焼きにすることによって甘く、濃醇でふくよかな味わいが特徴の逸品です。
|
||
| プレミア芋焼酎「佐藤」の佐藤酒造が新発売した麦焼酎。原料の特性を生かした甘さと香りは、濃厚かつ繊細な味わいになっていて佐藤酒造の特徴がよく出ています。その旨さの理由として、原料由来の高級脂肪酸を一般の焼酎より多く含んでいることで濃厚な旨味と香りを出すことが出来ています。反面、澱が発生することはありますが旨味成分で製品の異常ではなく品質に何の問題もないとのこと。
|
||
| 明治二十三年の創業当時から使用していた甕で、貯蔵甕に長期間貯蔵し、選び抜いた焼酎を、一升広口の甕に詰め替え。普通は長期甕貯蔵酒と新酒をブレンドして製品にする事が多いのですが、この「五百年蔵」は、100%甕貯蔵酒です。長期間の熟成によって、柔らかな甘い自然の風味と、長期貯蔵ならではの「とろっー」とした感じが口の中いっぱいに広がります。
|
||
| 特別蒸留原酒を飲みやすいアルコール濃度25度に天然地下水で割り水し、濾過せずに、にごりのまま甕に詰めております。壷入りでマイルドな口当たりは贈答向け。 |
||
| 芋焼酎独特の長所を存分に引出し、濾過しないことによって原料の素朴な味覚と香りを引出した焼酎です。出来立ての銀滴の原酒に一滴の水を加えることなく、瓶詰めされています。芋焼酎の香りや味わいを楽しめるように濾過はしていないこの原酒は、芋焼酎本来の重厚な旨みと香りを堪能できます。 |
||
| アメリカケンタッキー州のバーボンメーカーから取り寄せたバーボン用の樫樽で「銀座のすずめ」の原酒を、7年間トンネル貯蔵しじっくりと熟成しています。バランスのよい香味と程よい甘さを持つ非常にまろやかな味わいが特徴です。 |
||
| 芋焼酎「青木昆陽」原酒36度の味わいは,、力強い香り立ち、やさしい甘味に後味はさわやかな飲み口になっています。重厚なラベルは福岡県八女地方の手すき和紙を使われていてその風合い色味は二度と同じものができない手造り和紙です。 |
||
| 年1回発売の「さつま寿」の原酒です。さつま寿を蒸留の際アルコール度数が40度になる時点で末垂をカットし、和水をせずに仕上げた逸品です。度数が高いほど旨み成分がぎっしりと詰まっておりますので、白麹独特のたしかな旨みに高度数を感じさせない濃厚な味わいが特徴です。 |
||
| 2007年春季全国酒類コンクールにおいて「高倉」本格焼酎部門の第一位。黒糖焼酎が、イモやムギなどを含めた総合部門で第一位を獲得するのは今回が初めてでその記念として、「高倉」の原酒に金粉を入れシリアルNO.を印字して10,000本限定販売。 | ||
| 栓をあけると、蜂蜜のような高貴な甘い香りが広がり、口に含んだ瞬間に濃厚で奥深い旨みの凝縮感がブワっと広がります。玄米仕込みによる口あたりの柔らかさも感じられる類稀な芋焼酎です。飲み方は、ロックでぜひぜひ。「芋焼酎通」と自負されるかたにもきっと満足していただける一本です。 | ||
| 黒糖焼酎の中では入手困難な龍宮シリーズの中でも、とても数が 少ない限定品。全量甕壺仕込みで、不純物の少ない最高の徳之島産の黒糖を使用しています。一口飲めば、黒糖の香りがたっぷりとのった、フレッシュな風味を感じられる黒糖焼酎の頂点とも言うべき逸品です。 |
||
| 国分酒造さんが毎年4月に限定発売する焼酎です。同社のもっともポピュラーな銘柄である、芋焼酎さつま国分を2年以上熟成させたもので、ごく僅かしか生産されていない希少な焼酎なのです。加水をせず原酒のまま蔵出しされていますので、アルコール分は36度とやや高めですが、旨味成分(高級脂肪酸)がたっぷり詰まっています。 | ||
| 昇龍の中でも杜氏が選び抜いた「昇龍・好太郎」。常圧蒸留で芳醇な香り漂う黒糖焼酎の原酒です。17年〜18年古酒、20年古酒、30年古酒など数種類の古酒をブレンドしています。限定1800本。 | ||
| 鹿児島県の中でも生産数の少なさと稀少さはトップクラス。稀少な理由は、麹が江戸時代の幻の米「白玉米」の為、151年以上栽培していなかった幻の酒米で数年前に農水省の研究所から種もみ7gを入手し、幻の米「白玉」が復活した幻の焼酎です。非常に香りが高く、あっさりとしながらも芋特有の旨味がしっかりと残る逸品です。 | ||
| |
初代嘉助が単身壱岐の地で焼酎造りをし、銘酒「壱岐の華」が誕生して百年になります。初代から培われてきた常圧蒸留法の醸し出す焼酎の味をかたくなに守りつづけ、百年の伝統の技をおり込んで記念ボトルにしてあります。5年間熟成させた焼酎を28度のアルコール度数に設定することにより焼酎の香りとコクが、いっそう引き出されています。 | |
|
|
今年復活した八木酒造より超限定2100本のみの製造芋焼酎です。「侍士の会」3品目となる逸品で甕仕込み甕壷貯蔵。クセがしっかりあってそれでいてまろやかな限定品です。 | |
| 黄麹仕込みのさつまいも100%いも焼酎。無ろ過、無調整で加水せず原酒のままで瓶詰めします。アルコール度数33度。 | ||
| サツマイモと麹麦だけを原料とし、サツマイモ100%で仕込まれます。五年以上貯蔵し、、じっくり時間をかけて寝かせることで、独特の芳香と旨みが生れてきます。一切の添加物を用いない「モルト100%」の純粋さをお楽しみください。芋の香りがかなりするのでロックかストレートで冷やして飲んだ方がおいしいと思います。生産量も大変少ない幻のお酒です。 | ||
| 大麦、米麹から造られた原酒をシェリー樽に5年間貯蔵し、長期貯蔵ならではの芳醇な香りと深い味わいが特徴です。スコッチやバーボンに少しもひけを取らないジャパニーズスピリッツです。 | ||
| 初留の部分を味わうことは、蔵人の密やかな楽しみであり、今の芋焼酎ブームにもなっております。「本格的焼酎を世界に通用する「蒸留酒」にする」ことを目標に掲げる黒木本店の挑戦です。 | ||
| 自然湧水を使い、自然栽培米と地元のさつま芋を伝統の甕仕込みで生まれた、心づくりの本格焼酎です。スッキリとしていて洗練された飲み口は丹念に造られた証です。 | ||
| 大変入手困難なお酒の中でも、比較的安価な芋焼酎です。カメ仕込みの常圧蒸留の本格焼酎で,芋本来の味と香りを大切にして、後口の良い風味があり、厳選された芋から作られる芳醇な香りと新鮮な喉越しが良好な焼酎です。 | ||
| 常圧蒸留の米焼酎を樽にて二十年間熟成させ、球磨焼酎の米の旨みをお届けするために度数は高めの38度にしています。(通年販売の『大石』は減圧蒸留です)。古樽を使用していますので、樽香はほのかに上品な香りで、ほどよくコクがあり飲み方を選ばない味わいです。パッケージも豪華なので、贈り物に最適です。 | ||
| 黄金千貫芋を原料とした黒麹芋焼酎で、蒸留したすぐの37度の原酒を1年間大甕に貯蔵しました。甕で貯蔵すると、甕から無機成分が溶出し、さらに甕壁面からの呼吸によって原酒は熟成され、黒麹の甘み・コクそしてまろやかさが最大限に引き出されています。 | ||
| 口当たりがよく、やわらかいさつま芋の香りと花のような甘みが口いっぱいに広がり、繊細な舌触りが素晴らしい芋焼酎です。初心者から通の人まで幅広い層に受け入れられる逸品です。 | ||
| 佐藤酒造がこだわる霧島鉱泉水を元に白麹を使用した柔らかな口当たりで、黒麹の”こってり”とは違いおだやかなさっぱり系の芋焼酎の逸品。 | ||
| 芋麹で醸した芋100%の焼酎です。季節限定品で芋にこだわり 丁寧に造られました。芋の甘さが楽しめる、味わい深い焼酎です。 |
||
| 取り扱っているお酒屋さんが数店しかないという限定酒で最近ネット上などのランキングに上位入賞するなど、話題性が高い種子島で醸された逸品です。 | ||
| 原材料には、全量を菊姫の清酒で使用されている最高の産地である兵庫県吉川町産・特A地区の山田錦を使用。常圧蒸留 減圧蒸留それぞれ樫樽 貯蔵タンクの貯蔵で計4種類ありますが、減圧蒸留・貯蔵タンクは、口当たりよく上品、若い人向で、もっとも香りの強いものが、常圧蒸留・樽貯蔵です。 | ||
| 紅寿芋と黒麹を使用した[超不阿羅王]の原酒を陶器詰にしました。 香りはとっても軽やかですが、紅寿芋のもつハチミツのような香りが特徴です。 |
||
| 一貫して「お湯割りにした時にも力強い味」にこだわり以来「辛口の権焼酎」と呼ばれ、甕仕込みで丁寧に造られた薩摩地方の銘酒です。 | ||
| 蔵人が捜し求めた神秘の命水と言われる温泉水「寿鶴」で丹念に醸し出された逸品と言える焼酎です。 甘くやさしい香りと、柔らかい喉ごしが特徴です。ストレートまたはロックでお楽しみください。 | ||
| 常圧蒸留で、長期熟成された米焼酎です。 | ||
| ロックで飲むと、のど越しのキレが強調されスッキリ感を愉しめ、反面繊細でありながら上品な甘さがほのかに感じられ女性にもオススメです。 | ||
| さつま寿の新焼酎です。代表銘柄さつま寿の系譜そのままに麹は白麹で創ってあります。人気雑誌dancyuに2004年のベスト3と掲載されてから、入手困難です。 | ||
| 丹波特産の丹波栗を堪能できる焼酎で、栗を主原料(栗の使用率40%以上 50%未満)にした10年以上貯蔵酒です。 | ||
| 吟醸系の香りとコクが、樫樽で熟成することによって一段と華やかになっています。 | ||
| 昔ながらの製造を貫く為に、生産量はごくわずかの本数しか生産 できない「三岳」の原酒です。 |
||
| 蔵元・峰の露酒造(熊本)人気の銘柄で、「甕の醒」の限定版です。 | ||
| 長期間の熟成によって、柔らかな甘い自然の風味と長期貯蔵ならではのとろーっとした感じが口の中いっぱいに広がります。 | ||
| 「閻魔」で有名な老松酒造が、特別に出荷した限定品で、樽とタンクでの貯蔵を味、色、薫りと三回に分けて熟成わ試みたこだわりの逸品です。 | ||
| 芋を見ずしていもを味わえる、芋焼酎です。 | ||
| ふくよかな香り、まろやかなコク、キレ、ツヤが味わえます。 原料の麦と米麹の天然の甘みをお楽しみ下さい。 |
||
| 麦焼酎発祥の地「壱岐」の麦焼酎。モンドセレクション2005年で 最高位の大金賞を受賞品です。焼酎アドバイザーも絶賛の豊穣の味」をお楽しみ下さい。 |
||
| 米焼酎とかすとり焼酎を2対1の割合でブレンドし、熟成期間20年の限定ものです。 | ||
| 直詰め出荷した西酒造こだわりの品です。いもは紅東を使用し、 個性あふれる風味豊かな味わいに仕上がっています。 |
||
| 共に西酒造の情熱シリーズの逸品です。 | ||
| 良質の黒糖をもとに、丹精込めて造り上げた黒糖焼酎。豊潤な香りと深く丸みのある旨味は、まさに奄美の風土が造り上げた本格焼酎の逸品です。この『みんがめ』は贈答用として人気があります。 | ||
| 金峰より柔らかな、フルーティーな口当たりで、 まろやかな風味と、やわらかく、深い味わいの中で十分に芋の甘みが楽しめる焼酎です。 | ||
| さつま寿の上級酒。『池の鶴』は鹿児島県頴娃町の農家と契約し、 厳選したさつまいもを原料とし黒麹で丹念に仕込んだ焼酎で芋の旨味がしっかり残り、キレのある焼酎に仕上がっています。 |
||
| まろやかな飲み口で食中酒として色んな料理と相性が良さそうな焼酎です。「壱乃醸朝日」のすっきりとした甘さとは、対照的にやわらかな甘さです。 | ||
| 通常の倍以上の黒糖を多めに使い、黒麹を仕込んでいるので、より黒糖の甘い香りとシャープでかすかな苦味を感じる後味が特徴です。 | ||
| 全てオーダー分しか作らない究極の藤居醸造の焼酎で、 毎年「麦焼酎ファン」を魅了しております。 |
||
| 水割りにしてみるとこの焼酎の味がさらに生きてきます。少し辛口ですが、端麗でさっぱりした嫌味の無い味で、非常に飲みやすい焼酎です。 | ||
| 最高の熟成原酒を、熟成に適した特別の壷に詰めました。 汲み継ぎのワザを使えば、我が家だけの秘蔵古酒になります。 |
||
| 焼酎アドバイザーがおすすめする龜壷入りの芋焼酎です。高級感あふれる黒色の龜は桐箱に入り伝統と格式を感じさせる逸品です。 桐箱は龜の台座としてもご利用になれます。 |
||
| 世界遺産の水で造られた世界一贅沢な芋焼酎です。 | ||
| 華やかな香りときれ味の良さに、黄金千貫を使用。年間生産5千本の限定品。 | ||
| 芋焼酎に麦を加えた堂々貫禄の旨味の限定品。 | ||
| 芋焼酎には珍しい長期熟成酒。樽酒で7〜8年寝かせ、うっすら琥珀色を帯びています。バニラ風味の後に焼き芋の香りが広がります。 | ||
| 貴重な品。一つ一つ丁寧に手作業で皮をむくというこだわりの味は他では味わえない。飲むほどに深い、柔らかな旨み。うるおいのあるシャープなきれ味です。 | ||
| まさにこれが芋焼酎と思わせるほどの逸品です。通人に絶対的な支持を受けています。 | ||
| 白麹のやわらかい酒質に素直なコガネセンガンの甘さを表現しました。 | ||
| 幻の焼酎の代表。フルーテイな香りとすっきりした飲み口が特徴の熟成焼酎です。 | ||
| スッキリ系の優しい味わいの芋焼酎が好きな方には合わないかもしれませんが、1度ハマルと抜け出せなくなる、独特のあじわいです。 | ||
| 黒糖焼酎の中で女性にオススメできる逸品です。 | ||
| 幻の焼酎として人気の商品です。 | ||
| 水分が少なく、ポリフェノールが多く含まれるので、 非常に華やかな出来上がりです。 |
||
| 年間生産5千本の限定品「鷲尾」と鹿児島県唯一の木桶蒸留器職人によって 作り上げられた匠の一品を用い、その情熱を 注ぎ込んで生み出した自信作「天無双」の2本セット。 | ||
| |
伝統の製法で造られたさつまいも焼酎の原酒を10年間 長期貯蔵熟成させた香味まろやかな逸品です。 | |
| |
伝統の製法で造られた純米焼酎の原酒を10年間 長期貯蔵熟成させた香味まろやかな逸品です。 | |
| |
とにかくパンチの効いた味わいで、それでいて、荒々しさのない丸いアルコールの口あたりは、35度を感じさせず、高アルコールの旨み部分が際立ちます。 | |
| |
北陸の厳しい日本海奥のとの素朴な風土と自然の下、伝統ある能登杜氏の手で醸し出された幻の銘酒です。 | |
| ¥3000〜¥4999 ¥7500 〜 ¥5000 〜 ¥7499 ¥2000 〜 ¥2999 ¥1500 〜1999 |
||
| |
「さつま寿」で有名な尾込商店さんには珍しく黒麹仕込の25度です。 | |
| |
原料は、普通のコガネセンガンではなく「東馬場伸」さん(平成13年度農林水産省天皇杯受賞)の「丹精こめて育てた黄金千貫」でつくられています。芳醇で香味熟成した深い味わいとまろやかな口当たりは、絶品です。 | |
| 芋焼酎 「亜細亜の眠り 36度」(篠崎)
|
できて間もないはずのこの焼酎に産地呼称推進運動の為とはいえ、いろいろな販売制限が付き、かつ既に終売になったプレミア焼酎です。甘い香りとまろやかな味わいは、ぜひロックで・・・・。 | |
| |
3年以上寝かせた丸西焼酎の人気銘柄「むかしむかし」の古酒なので、よりまろやかな味わいは格別です。年2回発売の限定販売2000本。 | |
| |
「海」「くじら」で人気の大海酒造の焼酎です。原料芋の「黄金千(こがねせんがん)」の持つ力を存分に引き出した芳醇な旨味がある一方爽やかで飲み飽きしない味わいになっています。白麹でスッキリと仕上げ、割水に「寿鶴水」を使用。ネーミングの由来は”のんべいの心に楔を打つ”、ラベルの炎は職人の情熱を表しているそうです。 | |
| 赤兎馬(せきとば)ならではの華やかな香りと、紫芋らしいフルティーな口当たりが絶妙な特別限定酒(年2回)。程よい甘さとスッキリした呑み口なので個人的にはロックがオススメです。限定酒なので、「赤兎馬」よりもプレミア化しつつあります。 |
||
| 芋焼酎 「山川紫芋 紫の風憚(ふうたん)25度」(吹上酒造)
|
「山川紫いも」の特徴は、中心部まで濃い紫色の色素が入り込んでいる濃い紫いもで、栽培が難しいこともあってこの山川紫からムラサキマサリ(紫優)など数々の新品種が開発された紫芋の原点とも言えます。アイスクリームetcの材料にも使用されているほど上品な甘みが好評。栽培が難しい原料なので、収量が少なくなる為、極少量(30石)のみの仕込み・販売となっております。全国限定約3000本。フルーティーの後にしっかりとした旨みを感じます。ぜひロックで・・・。 |
|
| 芋焼酎 「農林二号 25度 720ml」(山元酒造)
|
原料のさつまいもは昭和初期に主に栽培され、いまでは幻の品種といわれる「農林二号」を、山元酒造の農場で栽培。厳寒時布濾しという製法でようやく完成した逸品です。ちなみに黄金千貫は農林31号、ジョイホワイトは、農林46号です。 |
|
| 濱田酒造の人気芋焼酎。蒸留後の原酒を寝かせ、仕上げに味の若い原酒とブレンドしています。今までにない味わいで柑橘系の香りが最高でいくらでもいけてしまう逸品です。ロック、水割りがおすすめです。 |
||
| 芋焼酎 「金峰 櫻井 25度」(櫻井酒造)
|
この「金峰 桜井」は有機栽培で厳選した芋を使い昔ながらの 手造りで今風の軽い焼酎ではなく味わいのある焼酎。鹿児島でも非常に小さな蔵で家族のみで製造しています。まさに手ずくり造られる焼酎です。毎月数百本の限定販売品。 |
|
| 芋焼酎 「櫻井 黒こうじ仕込 25度」(櫻井酒造) |
「金峰櫻井」に5%程度ブレンドされていた黒麹仕込の焼酎で、「金峰櫻井」の在庫薄に伴い、超限定で造られた逸品です。味わいは、「金峰櫻井」より柔らかな、フルーティーな口当たりの中、それでいて骨太な黒麹の芋焼酎です。 |
|
| 芋焼酎 「造り酒屋 櫻井 25度」(櫻井酒造)
|
芋本来の風味を損なわない為に、出来るだけ濾過を控えめに、金峰町産の厳選された黄金千貫と酒米を全量用い、最良の割り水で創り上げたこだわりの芋焼酎の逸品です。 |
|
| 一切割り水をせずに一定期間寝かせた芋焼酎の原酒で、37度原酒のもつ芳醇な旨みとキレが大変よく重厚でいながら、しつこくないすっきりとした飲み口となっています。ストレートで味わっていただき、その後水割り・湯割りともに25度の焼酎とは違った、芳醇な旨みが楽しめます。鹿児島の方言で、焼酎のことを「そつ」と呼びます。その「そつ」に頂点の意味を持つ「帥」という漢字を当てて商品名とされました。リピートの高い芋焼酎のひとつ。 |
||
| さつま無双から「土竜(もぐら)」の大ヒットに続く3年かめ貯蔵の無濾過。「もぐら」と比べると軽めの味わいで、柔らかく飲んだ後芋の旨みがのこる飲み口のいい逸品です。2ヶ月に一度の出荷という貴重品な芋焼酎。 |
||
| さつま無双の人気焼酎。通常、白麹の無濾過造りのイメージは、かなり甘くてアルコール辛さがあってという感じですが、実際はどちらかといえばさらっとして甘みは少なめの感じ。トータルは旨いの一言。和紙のラベルと、「五臓六腑にしみわたる」と書かれた封緘紙、それに裏ラベルもかなり気の聞いたいいコメントを書いてます。こういう個性的な一本は、お見逃しなく・・・・。 |
||
| 芋焼酎 「坐忘(ざぼう)30度」(さつま無双) |
黒麹で仕込んだ、無濾過の焼酎で、ガツンとくるドライな辛口焼酎です。甘さの次にドライな辛さが広り、ちょうどブランデーを口に含んだ時の感じに似ています。ところが、水割り、お湯割りにすると非常にまろやかな味になります。おすすめです。 |
|
| 麦焼酎 「三段仕込み(三段じこみ) 25度」(岩倉酒造場) |
その名の通り仕込みに「一次仕込みに米麹」「二次仕込みに麦」「三次仕込に米麹」を使用し、常圧蒸留、さらには3年熟成という手を掛けています。麦の芳ばしい香りと芳醇な旨味、それでいて「兼八」までのガツンさはなく、ロックでグイグイいけるスッキリ感も兼ね備えています。「兼八」、「黒さそり」とは違った濃さがあり、「薄いが濃い」という変な表現できる麦焼酎です。 |
|
| 芋焼酎 「栗黄金 風憚(ふうたん) 25度」(吹上焼酎)
|
たった7戸の農家によって契約栽培されている幻の芋「栗黄金」を使用しています。この品種「栗黄金」は生産性が低く、収穫量が少ない為に幻の芋とされています。上質なデンプン質からとろりとした上品な甘味は他の芋では出せないのが特徴です。 |
|
| 芋(コガネセンガン)を丸剥きして中心部分だけで仕込まれているため、味が濃く、しっかりした芋感と豊富な旨味が特徴です。芋通の方、初心者の方とも、全く呑み飽きないと評判が高く、是非呑んで欲しい芋焼酎ですね。飲み口は、焼酎濃いめの水割りがおすすめ。 |
||
| 原料のさとうきびは、安全、安心、良質の「宇検村産」にこだわり、 100%宇検村の契約農家が栽培したモノだけを使っていますので、 元々その量は僅かです。台風等の天災を受けながらたくましく育ったサトウキビのみを使っておりますので、生産量が少なく大変希少な焼酎です。人口わずか2200人の小さな村(宇検村)で造られています。FAU(ファウ)とはFrom Amami Ukenson の頭文字。 |
||
| 王手門酒造のハナタレです。毎年の冬に一度の500本限定販売。極わずかな量しかとれず、焼酎本来の旨味がたっぷりと凝縮されている為、初留取り焼酎らしい濃厚な旨味を感じることが出来ます。アルコール度数44度と焼酎の中では、一番高い度数となりますがハナタレの良さを味わえるよう、ぜひ原酒の状態のロック、ストレートで・・・・・・・・。 |
||
| 甕仕込み・甕貯蔵によって造り上げた本格派の芋焼酎で、 サツマイモの甘く深みのある香りと独特の風味が特徴です。飲み易さを追求する芋焼酎とは違い、キレ味がある存在感が際立っています。 |
||
| 2008年度産の黄金千貫で醸造した人気芋焼酎「蘭」の初留取り。今年の「蘭」は、例年にましてよりフルーティーだそうですが、2007年物、2006年物、2005年物それぞれラインアップしましたので飲み比べるのも面白いですよ。 |
||
| もろみが濃縮されキレのあるクセのない味わいで、口に含むと鼻にぬける豊かな香り、甘みが素晴らしい焼酎です。 |
||
| 今年(2008年)9月に蒸留されたばかりの無濾過、無調整の蔵出し新酒。濃厚な芋の甘味と蒸留したてならではの苦味、渋みをそのまま楽しんでいただくため、無濾過のまま瓶詰めしています。ロックもおいしいですが、お湯割りだと濃厚な味と柔らかな味わいがほどよく調和され、美味です。更に、「燗冷まし」で飲むとこの焼酎本当の良さを味わえ格別です。 |
||
| 芋焼酎 「古酒 鬼火 25度 720ml」(田崎酒造)
|
焼き芋焼酎と呼ばれる芋焼酎の中で甘さ際立つ旨さと香ばしい香りで人気の「鬼火」の3年間貯蔵熟成古酒です。限定生産品6000本のみ。原料に紫芋で一番有名な種子島産紫芋を炭火でじっくり焼き甘さ、香りを十分引き出されています。 |
|
| 小正醸造独自の伝統ある蒸留法で蒸留した原酒を2〜3年調熟貯蔵しました。飲み口は選びませんが、原酒特有のふくよかな香りと、甘く濃厚な味わいなのでまずはロックかストレートで・・・・・。これほど伸びる芋焼酎も少ないのでお湯割りですと、やわらかく風味も豊かです。 |
||
| 芋焼酎 「黒麹仕込み 原酒 白銀坂 37度」(白金酒造) |
芋焼酎が一番美味しいのは、長期貯蔵ではなく1年熟成のころだと考える蔵元が年一回、季節限定(冬季)で出荷する焼酎です。造りは鹿児島でも稀少な木樽の蒸留器使用することにより、杉の木の香りをもらい、木樽蒸留ならではの柔らかい風味、味わいが口の中に広がります。白麹は、柔らかい芋の旨みが口の中一杯に広がり、芋の風味は黒麹よりも感じることができます。黒麹は、濃厚な甘みとコクがあり、余韻は白麹よりも落ち着いた感じです。非常にリピート率の高い焼酎です。 |
|
| 人気の黒糖焼酎「朝日」の古酒で、年一回(2月1回限定)5年古酒の原酒になります。瓶がかっこいい限定品です。 |
||
| 甕壷により長期熟成させた深みのある大人気の芋焼酎です。 ワンランク上の6年ものと、5年、4年ものの黒麹と白麹をベースに、五年甕貯蔵から、さらにブレンドに熟慮をかさねてグレードアップしています。五つの壽の意味は、1.商売繁盛2.五穀豊穣3.貴酒熟成4.開運招福5.家内安全・・・・ご贈答にも。
|
||
| お湯で割ると芋の香りが立ちのぼり、ストレートで飲んだときより甘みが増すお湯割り向けの芋焼酎としておすすめです。酒屋有志で作る「酒信連」のみ取扱できる限定流通の芋焼酎。「一度飲んだら離せないくらいに旨い」こと(思い?)から鼈(すっぽん)と命名したそうです。
|
||
| 芋焼酎 「黒麹造り 甕壷仕込み 安納 720ml」(種子島酒造) |
原料芋に種子島の安納地区のみで栽培される「さつま安納」ですが、契約農家の栽培した選りすぐりの「安納芋」のみを原料に、世界赤十字社で高水準と評価された超軟水種子島甲山水をそれぞれ使用し黒麹菌にて一次も二次もかめ壷で仕込んだこだわりの焼酎です。芋焼酎としては、濃厚でふくよかな味わいに仕上がっており、こだわりの芋焼酎通の方におすすめの逸品です。年間6000本のみの限定品。
|
|
| 紅寿芋と黒麹を使用した芋焼酎。初留のもつ荒々しさを思わせますが、全体として重量感とコクを楽しめる反面、口当たりの軽妙な味わいもあり、飲み応えと飲みやすさの両方を兼ね備えている逸品です。軽いといっても、今流行の蒸留方法による「軽さ」のみではなく、けれども重たい癖のある酒質でもない、重厚でかつ爽やかな飲み口です。芋焼酎ファンの方にオススメ。
|
||
| 東海地方限定販売。他の地方では入手不可能な逸品です。原料は鹿児島産の芋と芋麹のみの純粋ないも焼酎をこだわって28度で瓶詰めしています。スッキリしたまるで白ワインのような独特の味わいです。
|
||
| 蒸留した原酒を4〜5年タンクに貯蔵し熟成した後、更に3年ほど樫樽で貯蔵した7〜8年熟成に熟成を重ねた焼酎です。ストレートやロックだと芋焼酎特有の匂いや香りが無く、最後まで「これが焼酎?」というブランデーのようで、口に含むと舌に刺激がなくまろやかですが、のど越しで辛口の余韻が残る味わいです。お湯割だと、琥珀色に変わり、ほんのりとした芋の匂いが立ち込め、口当たりはよりまろやかになり、少し辛口が強調された飲み口となります。 |
||
| 昔ながらの製法で木桶蒸留、黒麹仕込み、濾過を最小限の抑えた本格焼酎です。なので、さつまいもの風味を豊に芋の甘みを引き出しています。仕込み量が少ないため、限定品。 |
||
| 昨年秋最初に蒸留した原酒を大切に貯蔵して、一昨年の原酒とブレンド。 |
||
| 原料の「栗黄金芋」は生育が大変難しく、鹿児島でもあまり生産されていない大変珍しい芋で、かつ非常に高価です。白金酒造は創業以来、製造過程で歩留まりも良くないその栗黄金芋に初めて挑んだ黄金千貫ではない芋焼酎。今年2008年は去年続いて2代目としての年一回季節限定出荷。フルーティーな香り豊かで、上質でとろりとした上品な甘味が抜群です。 |
||
| 全芋焼酎「蘭」を木樽にて熟成させた原酒38度です。ほのかなバニラのような甘い香りと、独特の口あたりは、芋焼酎の域を超えた洋酒、まさに高級コニャックのような芳香です。ロックかストレートでゆっくりと時間をかけて嗜むのに最適です。 |
||
| 独自の製法で創作完成した 全芋焼酎「蘭」の初留取りアルコール度数44%の原酒をじっくりと一年間熟成させた高品質原酒です。蔵元が「世界の蒸留酒に引けを取らない」という願いを込めて造っただけあって、芋の個性を突出させた芋100%焼酎版シングルモルトの傑作です。
|
||