| シニア世代の方へ
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| 10/24 芋焼酎 「八千代伝 熟柿(じゅくし) 25度【2010年】」(八千代伝酒造)は、年に一度、柿が熟す頃に蔵出しする限定焼酎です。 9/25 芋焼酎 「森伊蔵 JALUX限定ラベル」(森伊蔵酒造)は、森伊蔵のなかでも人気は高い銘柄。飛行機の国際線で機内販売されていましたが、昨今の事情で終売となっています。 9/12 赤兎馬 梅酒 14度(濱田酒造)は、芋焼酎「赤兎馬」の重厚なコクと風味がマッチしています。 8/13 黒糖焼酎 「込山喜三郎 30度」(西平本家)は、黒糖焼酎のなかでも隠れた逸品です。 8/1 芋焼酎 「古式有機原酒 なゝこ 七古 2010 720ml」(濱田屋伝兵衛)は、毎年出荷されている同蔵の限定3000本プレミア焼酎。 7/18 チャーガ酒 「黒宝霧島(こくほうきりしま)25度 900ml」(霧島酒造) は、希少なキノコ「チャーガ」と、霧島酒造の大人気銘柄「黒霧島」をベースに作られた健麗酒です。 7/11 芋焼酎 「烏天狗(からすてんぐ) 25度」(さつま無双)は、造るのに再現難しいとされる限定品です。 7/3 芋焼酎 「?ないな 原酒 2010年 38度」(明石酒造)は、去年の大好評に続き2回目の生産出荷です。 6/27 芋焼酎 「時を越えて 25度」(オガタマ酒造)は、深いコクが特徴です。 6/20 芋焼酎 「佐藤黒 関平名水仕込(旧ラベル)」(佐藤酒造)は、現在の佐藤黒の旧ラベル。 6/13 芋焼酎 「風憚(ふうたん) 山川紫仕込み 25度」(吹上酒造)は、紫芋の原点「山川紫いも」が原料。上品な甘みと旨みが特徴です。 6/5 芋焼酎 「おまち櫻井 25度」(櫻井酒造)は、原料がこだわりの雄町米で造った「金峰櫻井」櫻井酒造の新商品です。 5/30 芋焼酎 「赤兎馬 三升 甕壺 サーバー 5.4L」(濱田酒造)は、超人気焼酎5.4Lを飲み終わっても焼酎サーバとして再利用できます。 5/22 芋焼酎 「宝山 綾紫芋麹全量 28度」(西酒造) は、麹にも掛け芋とも厳選されて綾紫芋(アヤムラサキ)100%を用い黒麹で仕込んだ限定品です。 5/15 麦焼酎 「2010 FIFA WORLD CUP記念 兼八 完全限定品 42度 720ml」(四ツ谷酒造)は、2010 FIFA WORLD CUP記念として完全限定3000本出荷された「兼八」です。 5/9 芋焼酎 「宝山 白豊印 25度」(西酒酒)は、西酒造「情熱シリーズ」で「宝山 綾紫印」同様、年に1回限りの限定発売品「無濾過, 無調整 宝山 白豊34度」の25度バージョン。 5/5 超人気銘柄「赤兎馬」と「お父さんありがとうラベル」の芋焼酎セット 5/2 芋焼酎 「宝山 綾紫印 25度」(西酒造)は、綾紫特有のワインのような華やかな香りと甘みとのバランスの良さが特徴です。 4/25 お母さん お父さん いつもありとうは、この飾らない一言が、親として一番うれしい言葉ですね。 4/17 芋焼酎 「大正の一滴 蔓無源氏(つるなしげんじ) 26度」(国分酒造) は、大正時代に栽培された、ふかすと甘みが強い「蔓無源氏(つるなしげんじ)」を原料にした大正時代の焼酎を再現しました。 4/4 芋焼酎 「紫美(しび)25度」(雲海酒造)は、雲海酒造の鹿児島工場(旧新屋酒造)が2004年12月に製造終了したこれ以上の手間をかけることが出来ない究極の芋焼酎です。 3/28 芋焼酎「極の黒 紫芋 25度」(さつま無双)は、「極の黒」の番外編(紫芋)で5000本のみの限定製造。 3/20 芋焼酎 「薩洲 紫の赤兎馬(せきとば ) 25度」(濱田酒造)は、今回2010年春の蔵出しです。 3/14 芋焼酎 「森伊蔵 楽酔喜酒 1999年 25度」(森伊蔵酒造)は、森伊蔵10年間の長期熟成酒。全国3000本限定。 3/7 長期熟成麦焼酎 「六十路(むそじ) 39度」は、還暦、ダイヤモンド婚を迎えられた方、また60周年などの区切りのお祝い事に・・・。 2/27 麦焼酎 「初代 嘉助 百周年記念ボトル 28度」(壱岐の華酒造)は、壱岐の華酒造、百年の集大成としてリリース。 2/21 芋焼酎 「萬膳 創業10周年記念 デキャンタボトル 25度 720ml」(万膳酒造)は、万膳酒造創業10周年記念ボトルで限定販売です。 2/14 黒糖焼酎「FAU (ファウ) 2009年 44度」 (奄美大島開運酒造)は、2010年1月初蔵出しの希少な人気ハナタレです。 2/6 黒糖焼酎 「長雲熟成古酒 1800ml」(山田酒造)は、黒糖焼酎では最もと言ってもいい程の超プレミア焼酎です。 2/2 【名入れの彫刻ボトル】 人気銘柄の焼酎は、ぜひ贈答品で・・・。 1/30 芋焼酎「芋製16年 古酒 薩摩厳翁鶴三(さつまげんおうつるぞう)」 25度 720ml」(山元酒造)は、山元酒造初代の名を冠した芋製16年の古酒です。 1/24 芋焼酎 「侍士の門 古酒 25度 720ml」(太久保酒造)は、太久保酒造さんの人気銘柄「侍士の門」の3〜4年熟成もの。 1/17 麦焼酎 「熟成古酒 古代 34度」(四ツ谷酒造) は、度数にもかかわらずストレートで飲んでもこのまろやかさは古酒ならではの逸品です。 1/9 黒糖焼酎 「稲乃露古酒(いなのつゆこしゅ) 30度 甕入」(沖永良部酒造)は、1985年産の長期貯蔵古酒です。甕は岐阜の美濃焼。 1/1 黒糖焼酎 「古酒 加那 原酒 翠の章 森の雫 500ml」(西平酒造) は、黒糖焼酎の中でも数少ないプレミアの古酒です。 12/26 芋焼酎 「Winter Love(ウィンターラブ) 44度 500ml」(王手門酒造) は、「First Love」から「Winter Love」と名称変更しました。 12/20 芋焼酎 「長期熟成古酒 魔王 25度」(白玉醸造)は、この焼酎ブームが始まるもっと昔に造られた魔王18年以上の古酒です。 12/19 芋焼酎 「風憚(ふうたん) 薩摩焼陶器ボトル 30度」(吹上焼酎)は、この度数なら、ぜひストレート・その後はロックで・・・・・。 12/13 芋焼酎「風憚(ふうたん) 三年熟成甕貯蔵 25度」(吹上焼酎)は、風憚の原酒を3年間、甕で熟成させた希少な限定品です。 12/5 芋焼酎 「極味の雫 赤兎馬 (金ラベル) 35度 720ml」(濱田酒造) は、初の赤兎馬の原酒で限定品です。 11/29 芋焼酎 「八千代伝 熟柿(じゅくし) 25度」(八千代伝酒造 猿ヶ城蒸留所)は、晩秋の熟柿の色の味がする焼酎をと想いを込めて造った焼酎です。 11/21 芋焼酎 「古酒 川越 1972 約30度」(川越酒造場)は、米焼酎をブレンドしてある「川越」と違ってこの「川越1972」は100%芋焼酎です。 11/15 麦焼酎 「六代目 暹( あきら ) 40度 720ml」(二階堂酒造)は、二階堂酒造・究極の一品です。 11/10 芋焼酎 「真鶴 原酒 10周年記念 35度 720ml」(万膳酒造)は、万膳酒造の創業10周年記念ボトルで一回限りの発売で終売品です。 11/8 【焼酎アラカルト】 鹿児島から「焼酎瓶の再使用」を全国発信 11/7 芋焼酎「弐年貯蔵酒 栗東 宮路 25度」(小玉醸造)は、小玉醸造の「栗東宮路」シリーズのひとつで「栗東 宮路」を二年間貯蔵。 11/3 麦焼酎 「兼八 森のささやき 34度」(四ツ谷酒造場)は、「兼八」の原酒を国産木樽で約1年間ほど熟成させた限定焼酎です。 10/30 芋焼酎 「三流浪漫 25度」(黄金酒造)は黄金酒造の初めての試みで造った侍士の会PB品です。 10/25 米焼酎 「古酒 蔵の隠き魅やげ(くらのおきみやげ) 25度」(本坊酒造)は、10年間熟成させたブレンド古酒です。 10/18 芋焼酎 「平成大慶 25度」(尾込商店)、尾込商店さんの黒麹の味わいもお楽しみ下さい。 10/12 芋焼酎 「弥作(やさく) 25度」(鹿児島酒造)は、黒瀬安光杜氏ファンには逃せない焼酎ですね。 【焼酎アラカルト 芋焼酎+炭酸=芋ハイの飲み方】 10/10 芋焼酎 「極上 かめ壷貯蔵 蔵の師魂 25度」(小正醸造)は、農林水産省天皇杯受賞の「丹精こめて育てた黄金千貫」でつくられています。 10/6 芋焼酎 「蔵の師魂 平成7年仕込み 「喜」」(小正醸造)は、14年間のかめ壷貯蔵の逸品。年間1300本限定の限定焼酎で す。 10/4 芋焼酎 「洞窟長期貯蔵 萬膳」(万膳酒造は、地元PB商品。万膳ファンの方なら是非・・・。 9/29 米焼酎 「12年秘蔵古酒 万波 32度 720ml」(神酒造)は、蔵を訪れる特別な人だけの秘蔵酒です。 9/22 芋焼酎 「霧島 志比田工場原酒 720ml 36度」(霧島酒造)は、霧島酒造・志比田(しびた)工場の蔵出し限定品です。 9/20 芋焼酎 「樵(きこり) 25度」(若潮酒造)は、世界に認められた天然温泉水「樵のわけ前」で割り水している芋焼酎です。 9/15 芋焼酎 「桜の微笑み 啓子花舞」(山元酒造)は、まさに女性が造った女性向けの女性らしい芋焼酎です。 9/12 芋焼酎 「亜細亜の眠り 36度」(篠崎)は、既に終売になったプレミア焼酎です。 9/9 芋焼酎 「無瀬の浜亀」(オガタマ酒造)は、第二の森伊蔵とも言われる幻の逸品です。 9/6 なつめやし焼酎「23年貯蔵 HAKUTAKE Limited(はくたけ リミテッド) 30度」(高橋酒造)は、本格球磨焼酎の傑作です。 9/1 全芋焼酎 「蘭亭(らんてい) 25度」(黄金酒造)は、「蘭」のようなハードでがっちりした味わいに比べるとソフトで飲みやすい仕上がりになっています。 8/29 芋焼酎 「極の炎 25度」(さつま無双)は、焼き芋特有の甘みに白麹仕込みの飲みやすさがマッチした逸品です。 8/18 芋焼酎 「甕壷 むかしむかし 25度 20年古酒ブレンド」(丸西焼酎) は、既に生産終了した「むかしむかし」20年古酒ブレンド版です。 8/16 芋焼酎 「むかしむかし 古酒 25度」(丸西酒造)は、3年以上寝かせた丸西焼酎の人気銘柄「むかしむかし」の古酒。 8/8 球磨焼酎 「全蔵物語 28全蔵の焼酎セット」(球磨焼酎組合)は、球磨焼酎組合全蔵元(28蔵元)焼酎の詰め合わせミニチュアセット。ミニチュアコレクターにとっても見逃せないアイテムです 8/5 芋焼酎 「天無双 紅さつま 25度」(鹿児島・三和酒造)は、白麹の キレもあって、後口は意外とサッパリしています。 8/1 芋焼酎 「天無双 種子島ゴールド 25度」(三和酒造)は、紫芋「種子島ゴールド」の華やかな香りとコクのある甘みが特徴です。「天無双」シリーズの第4弾で夏季限定品。 7/28 芋焼酎 「銀の星 25度」(宮田本店) は、飲んだ後の、香ばしさがフルーティなのですごく飲みやすく. ストレートで飲むのがお薦め。年間およそ200本生産。 7/25 芋焼酎 「封印甕 貯蔵古酒 蛮酒蔵(ばんしゅぐら)900ml」(オガタマ酒造)は、鉄幹や蛮酒の杯で人気のオガタマ酒造から最上級酒の甕壷貯蔵古酒です。 7/21 芋焼酎 「悪魔の抱擁」(さつま無双)は、手の込んだラベルと樽の香りがなんとも言えない味わいにプレミア度が高い焼酎です。 【焼酎アラカルト】 「宮崎の芋焼酎新銘柄」 7/20 芋焼酎 「楔(くさび) 25度」(大海酒造)は、芳醇な旨味がある一方白麹でスッキリと仕上がっています。 7/18 芋焼酎 「森伊蔵 楽酔喜酒 1998年」(森伊蔵酒造)は、森伊蔵10年間の長期熟成酒。赤色ボトルの底に入った「森伊蔵」と「製造年」の落款に桐箱入りです。 7/14 芋焼酎原酒「なゝこ (ななこ)七代目」(濱田屋伝兵衛)は、5000本の限定発売。一升瓶(1800ml)は今年も400本限定。 6/30 芋焼酎「パープルタイガーアンドドラゴン 25度」(四元酒造)は、紫芋を使用したワンランク上のレアなタイガーアンドドラゴンです。 6/28 芋焼酎 「紫の赤兎馬 綾紫芋 25度」(濱田酒造)は、人気焼酎「赤兎馬(せきとば)」の香りの良さに原料「綾紫芋(アヤムラサキ)」のフルティーな口当たりを加えたバランスが抜群です。 6/23 【焼酎アラカルト】4月本格焼酎課税出荷 8.4%の増加 6/21 芋焼酎 「紅さつま 千鶴 25度」(神酒造)は、旨みが凝縮された「紅薩摩芋」が原料で、濃厚な香りと力強い甘みが特徴です。 6/16 焼き芋焼酎 「紫の焼芋 25度」(櫻の郷醸造)は、紫芋独特の甘みとほっこりとした香ばしさが特徴です。 6/14 芋焼酎 「初垂れ 紫金の玉(しこんのたま) 44.1度 300ml」(種子島酒造)は、紫芋「種子島むらさき」を扱っている種子島酒造さんならではのハナタレです。 6/9 芋焼酎 「紫の炎 25度 720ml」(山元酒造)は、紫芋100%を原料に甕仕込み、昔ながらの製法で造っています。 【焼酎アラカルト】鉄道ファンの方にも 麦焼酎「富士号」を限定販売 6/7 芋焼酎 「南薩摩紫芋 紫師魂(むらさきしこん) 25度」(小正醸造) は、原料芋は、さわやかな甘さと味の良さから、和菓子やスイーツにも用いられている「南薩摩紫芋(パープルスイートロード)」を使用しています。 6/4 芋焼酎 「山川紫 うえぞの 25度」(梅園酒造)は、芋焼酎初心者の方から焼酎通の方、老若男女問わず幅広くオススメできる芋焼酎です。 6/2 芋焼酎 「紫極(むらさききわみ) 25度 720ml」(種子島酒造)は、原料に完全有機栽培の種子島紫芋、麹米に有機栽培の新潟県産コシヒカリを使用したこだわりの芋焼酎です。 5/31 芋焼酎 「山川紫芋 紫の風憚(ふうたん)25度」(吹上酒造)は、原料の栽培が難しい原料なので、収量が少なくなる為、極少量(30石)のみの仕込み・販売となっております。 【焼酎アラカルト】 焼酎文化・いもづるの会が熱気 5/24 名入り彫刻芋焼酎 「大魔王 720ml」(濱田酒造)は、あの「魔王」ではありませんが、味わいは負けず劣らずの評判。濱田酒造の逸品でです。 5/21 黒糖焼酎 「長雲 大古酒 34度 720ml」(山田酒造)は、34度の黒糖焼酎には珍しい秘蔵大古酒です。 5/17 黒糖焼酎 「20年大古酒 秋利神(あきりがみ) 38度」(奄美酒類)は、黒糖焼酎では珍しい20年古酒です。 芋焼酎 「紫芋仕込み 極の黒」(さつま無双) は、極シリーズの中でも特に入手困難な九州地区限定販売で5000本のみ販売。 彫刻ラベル芋焼酎 「富乃宝山」 (西酒造)は、彫刻ボトルになる銘柄の中で超人気の芋焼酎です。 5/12 黒糖焼酎 「古酒 目母路志(まぼろし)38度 720ml」(西平酒造) は、 長期貯蔵熟成の限定品で銘柄通り「幻」的存在の希少品です。 5/9 黒糖焼酎 「魔峡の雫(まきょうのしずく) 38度 720ml」(原田酒造) は、原田酒造の30年古酒です。 5/6 黒糖焼酎 「加那伝説 悠々(ゆうゆう)34度」(西平酒造)は、ブランデーような芳香な香りと昔の黒糖焼酎のほのかな辛味とキレを感じます。 5/4 黒糖焼酎 「加那伝説(かなでんせつ) 華 28度 720ml」(西平酒造) は、西平酒造創業80周年記念黒糖焼酎。手書きラベルにシリアルナンバー入り。 4/29 芋焼酎 「農林二号 25度」(山元酒造)は、昭和初期の原料(さつまいも)で造られた焼酎。ちなみに黄金千貫は農林31号、ジョイホワイトは、農林46号です。 4/25 芋焼酎 「薩摩安納 火焔山(かえんざん) 30度 720ml」(さつま無双)は、人気の「安納芋」を焼き芋にして昔ながらの仕込んだ限定品です。 4/22 芋焼酎 「赤兎馬(せきとば) 25度」(濱田酒造)は、初心者、芋通、どちらの方でも非常に人気のある芋焼酎です。 4/19 芋焼酎 「紫の赤兎馬 25度」(濱田酒造)は、程よい甘さとスッキリした呑み口なので個人的にはロックがオススメです。 4/14 芋焼酎 「金峰 櫻井 25度」(櫻井酒造)は、芋通の中の芋通向け本格焼酎です。 4/11 芋焼酎 「櫻井 黒こうじ仕込 25度」(櫻井酒造)は、「金峰櫻井」の 在庫薄に伴い、超限定で造られた逸品です。 4/9 芋焼酎 「造り酒屋 櫻井 25度」(櫻井酒造)は、原料、酒米を全量用いたこだわりの芋焼酎です。 3/31 麦焼酎 「麦古酒 櫻井原酒 37度」(櫻井酒造)は、「麦古酒 櫻井」の 原酒。 3/29 麦焼酎 「古酒櫻井 ,25度」(櫻井酒造)は、櫻井酒造の麦古酒。麦古酒16年、18年を7:3の割合でブレンドした限定3550本超プレミア焼酎です。 3/27 芋焼酎 「古酒櫻井 26号タンク 25度」(櫻井酒造)は、10年古酒と15年古酒のブレンドで長期間熟成させた貯蔵古酒です。 3/24 芋焼酎 「原酒 帥(そつ) 37度」(さつま無双)は、一切割り水をせずに一定期間寝かせた37度の原酒。水割り・湯割りともに25度の焼酎とは違った、芳醇な旨みが楽しめます。 3/20 芋焼酎 「無濾過 竈(かまど) 25度」(さつま無双)は、「もぐら」と比べると軽めの味わいで芋の旨みがのこる飲み口のいい逸品です。 3/17 芋焼酎 「無濾過 土竜(もぐら) 25度」(さつま無双)は、「五臓六腑にしみわたる」と書かれた封緘紙、それに裏ラベルもかなり気の聞いたいいコメントを書いてます。 3/13 芋焼酎 「あやかし福助 25度」(さつま無双) は、「上品な香り」「ナチュラルな甘味」「舌をころがる旨み」と3拍子揃っています。 3/10 芋焼酎 「坐忘(ざぼう)30度」(さつま無双)は、甘さの次にドライな辛さが広り、ちょうどブランデーを口に含んだ時の感じに似ています。 3/7 芋焼酎 「栗東(くりあずま)25度」(白石酒造)は、生産量が少ない和菓子で使用される芋、栗東(くりあずま)は糖度が高く、濃厚な甘みが最高です。 3/3 芋焼酎 「田伝夢詩(でんでんむし)25度」(白石酒造)は、昔ながらの木桶蒸留、甕仕込で丁寧に仕込んだ、究極の逸品です。 2/26 芋焼酎 「幹 39度 720ml」(岩倉酒造場)は、貯蔵熟成され、上品で柔らかく、香味のバランス、余韻の長さが特徴の味わいある本格派焼酎です。 2/24 芋焼酎 「月の中 亀」(岩倉酒造場)は、「月の中」より芳香な香りとまろやかさが存分に堪能できる人気の焼酎です。 2/22 芋焼酎 「月の中 杜氏のお気に入り 25度」「月の中 冬季限定品」(岩倉酒造場)は、月の中のイメージを変える限定3000本の無濾過ながら25度の芋焼酎と普通の「月の中」がない冬の時期に出荷される焼酎です。 2/20 芋焼酎 「月の中 (つきんなか) 25度」(岩倉酒造場)は、家族4人で瓶詰め、ラベル貼りまで全て手作業。年間250石の超プレミア芋焼酎の代表格。 2/17 芋焼酎 「くらら 25度」(岩倉酒造場)は、瓶の裏ラベルに「ロックで呑むと最高に旨い」と書いてあるくらい。芋焼酎ロック派の方にオススメ。 2/15 芋焼酎 「妻(つま) 25度」([岩倉酒造場)は、香ばしい風味とどっしりした芋の旨味が特徴です。 2/13 麦焼酎 「古酒 よんよん 44度」(岩倉酒造)は、麦焼酎「三段じこみ」の原酒を4年間長期貯蔵。熟成によって高いアルコール度数の刺激が少なく、濃厚な麦の旨味が味わえます。 2/11 麦焼酎 「三段仕込み(三段じこみ) 25度」(岩倉酒造場)は、「兼八」、「黒さそり」とは違った濃さがあり、「薄いが濃い」という変な表現できる麦焼酎です。 2/7 芋焼酎 「 さつまげんち 25度」(オガタマ酒造) は、幻の「げんち芋」特有の甘い香りと黒麹の風味とのバランスが抜群です。 2/5 芋焼酎 「白金乃露 紅 25度 900ml」(白金酒造)は、「紅まさり」仕込みの限定品です。甘さがたまりません。 2/3 芋焼酎 「黄麹仕込み 堕天使(だてんし) 25度」(恒松酒造)は、まるで白ワインのような風味でフルーティな味わいです。 2/1 芋焼酎 「原酒 風憚(ふうたん) 36度」(吹上酒造)は、ぜひ、最初の一口はストレートで、その後はロックがお勧めです。 1/30 芋焼酎 「栗黄金 風憚(ふうたん) 25度」(吹上焼酎)は、「栗黄金」特有の上質なデンプン質がある為、とろりとした上品な甘味が特徴です。 1/28 芋焼酎 「丸十丸(まるじゅうまる) 25度」(吹上酒造)は、芋通の方、初心者の方とも、全く呑み飽きないと評判が高く、是非呑んで欲しい芋焼酎です。 1/25 黒糖焼酎 「初留取り FAU(ファウ) 2008年 44度 300ml」(奄美大島開運酒造)は、100%宇検村産のさとうきび使用した大変希少な焼酎です。 1/23 芋焼酎 「紅さつま仕込み 極の赤 25度」(さつま無双,三和酒造)は、年2回季節限定品。香りは芋の甘く芳ばしいですが、後味はスッキリしています。 1/20 名入れ、名前入り彫刻焼酎は、豪華桐箱入りや家族の写真に焼き入れたギフト向け木箱に金粉入り芋焼酎など・・・・・。 1/18 芋焼酎 「初代黒瀬杜氏 黒瀬金次郎」(鹿児島酒造)は、鹿児島酒造杜氏「黒瀬安光」の実父である、「黒瀬金次郎」秘伝の卓越した技術でのどごしは吟醸酒、甘味、旨みは黒麹独特の風味に仕上げ、そのバランスはまさに絶妙で極上の逸品です。 1/16 芋焼酎 「白麹 真鶴(まなづる)25度」(萬膳酒造)は、万膳酒造で造られた年一回出荷の限定品の為、生産数の少ないプレミア焼酎。黒麹・真鶴は、大隈半島限定になっています。 1/13 名入れ芋焼酎 「エッチングボトル【開運大吉】 吉酎 25度」(原口酒造)は、「開運大吉」と書いたボトルに名入れエッチングが出来る芋焼酎に 宝くじがよく当たる「宝当神社」のお守り付です。 1/10 麦焼酎 「壷入り 長久 10年貯蔵 36度 900ml」(大分・小手川酒造)は、昔ながらの黒麹仕込みと木桶蒸留で、10年間貯蔵した本格麦焼酎です。 1/9 麦焼酎 「長期熟成 閻魔古酒」(老松酒造)は、貯蔵年数12年物の原酒をブレンドして、まろやかになっています。 1/7 芋焼酎 「初垂れ First Love 44度」(王手門酒造)は、王手門酒造のハナタレです。毎年の冬に一度の限定販売。スタイリッシュなボトルにハートのマークはバレンタインプレゼント向け。 1/5 芋焼酎 「摩無志(まむし) 25度」(古澤酒造)は、飲み易さを追求する芋焼酎とは違い、サツマイモの風味が味わえます。 2008 1/1 芋焼酎 「ひっこめ!社長」(萬世酒造)は、サラリーマン必飲焼酎。社長さん以外に「うるさい!部長」、「はたらけ!課長」もあります。 12/29 「2009年 干支ボトル(芋焼酎)」は、丑ボトルで中身は各酒蔵の人気芋焼酎。黄金ボトルも有。 12/26 全芋焼酎 「初留取り 2008年 蘭 44度 500ml」(黄金酒造) は、2008年度産の黄金千貫で醸造した人気芋焼酎「蘭」の初留れです。 12/24 米焼酎 「10年古酒 越乃寒梅(こしのかんばい) 40度」(石本酒造) は、10年間熟成された古酒で、アルコール40度ですが、それほど強くないのでぜひ、ストレートで・・・。 12/21 芋焼酎 「無濾過 御幣 原酒 38度」(姫泉酒造)は、濾過をしないで、芋本来のうまみと、風味を生かした原酒です。 12/19 芋焼酎 「酔がこい 原酒」(丸西焼酎)は、クセのない原酒はぜひロックで・・・・。 12/17 芋焼酎 「日向あくがれ 秋原酒 36度」(富乃露酒造店)は、無濾過、無調整の蔵出し新酒で濃厚な芋の甘味と蒸留したてならではの苦味、渋みをそのまま楽しんで頂けます。 12/14 芋焼酎 「古酒 鬼火 25度 720ml」(田崎酒造)は、焼き芋焼酎と呼ばれる中でも人気の「鬼火」の3年間貯蔵熟成古酒です。 12/12 芋焼酎 「さつま五代 原酒 37度」(山元酒造)は、山元酒造の数多くある原酒の中から選び抜かれた逸品です。 12/9 芋焼酎 「純黒 かめ壺仕込み原酒 薩摩焼」(田村合名)は、桐箱つきの美しい「白さつま焼」の壺に入った田村合名の黒麹仕込みの代表作「純黒」の原酒です。 12/7 名入れ芋焼酎「赤霧島」(霧島酒造)は、霧島酒造の2008年秋限定販売版が名入れラベルになっています。 12/5 芋焼酎 「芋製十六年古酒 薩摩厳翁鶴三 25度 720ml【化粧箱入】」(山元酒造)は、創業者「山元鶴三」の名を戴いた山元酒造の自信作です。 12/2 芋焼酎 「極味の雫・原酒 赤兎馬 35度 特別限定」(濱田酒造)は、超人気の芋焼酎赤兎馬の原酒で特別蒸留の限定品です。 11/30 芋焼酎 「悠久の道 25度」(小正醸造)は、有機栽培されたさつまいも(コガネセンガン)と米(ヒノヒカリ)を原料に、小正醸造独自の伝統技術で造られたこだわりの芋焼酎です。 11/28 芋焼酎 「さつま小鶴 原酒 38度」(小正醸造)は、これほど伸びる芋焼酎も少ないのでお湯割りですと、やわらかく風味も豊かです。 11/26 芋焼酎 「原酒 無何有(むかう) 37度」(本坊酒造)は、明治二十年より現存する和甕を用い、白麹を使用した昔ながらの完全手造り甕壷仕込みの原酒です。化粧箱は桐箱入り。 【焼酎アラカルト】西酒造が汚染米混入で自主回収した焼酎を廃棄 11/23 芋焼酎 「黒麹 かめ壷仕込み 原酒 貴匠蔵 37度」(本坊酒造)は、 昔ながらの手造り黒麹かめ壺仕込で造られた人気銘柄「貴匠蔵」の力強い原酒です。 11/22 芋焼酎 「松露 特別蒸留原酒 44度720ml」(松露酒造)は、近頃ブームの初留取り(ハナタレは蒸留時の最初の部分)は鋭い風味のものが多いですが、中留(蒸留時の中ほどの部分)まで取ってある為か、抜群の旨味が残っています。 11/19 芋焼酎 「黒麹仕込み 原酒 白銀坂 37度」(白金酒造)は、芋焼酎が一番美味しいのは、長期貯蔵ではなく1年熟成のころだと考える蔵元が年一回、季節限定(冬季)で出荷する焼酎です。 1/17 純米焼酎 「吟醸 耶馬美人 限定品 25度」(旭酒造)は、その年ごとに素晴らしい造りと認めた吟醸酒を、さらに十余年の歳月をかけゆっくりと熟成させた米焼酎です。 11/15 麦・米焼酎 「鼎(かなえ) 37度 300ml」(宗政酒造)は、年間1000本限定生産です。 11/12 米焼酎 「耶馬美人 極蒸(ごくじょう) 720ml)(旭酒造)は、旭酒造を象徴する逸品として世に送り出した作品です。 11/9 米焼酎 「耶馬美人 20度」(旭酒造)は、大分県の地元でもなかなか手に入らない焼酎として知られている米焼酎です。 11/5 芋焼酎 「新燃(しんもえ) 25度」(霧島横川酒造)は、霧島横川酒造の集大成とも言える自信の焼酎です。 11/3 黒糖焼酎 「原酒 壷入り 奄美無幻 40度」(奄美大島酒造)は、黒糖焼酎では非常に珍しいかめ貯蔵。限定600本。 11/1 芋焼酎 「黒天狗 25度」(白石酒造)は、「花と蝶」「紅椿」で有名な白石酒造の年間8000本の限定酒です。 10/29 芋焼酎 「斉彬の夢 藍ボトル 36度 420ml 創作島津薩摩切子&特製桐箱入り」(薩州濱田屋伝兵衛)は、島津斉彬(しまずなりあきら)集成館事業150年記念ボトルです。 10/27 焼き芋焼酎 「極の炎 25度」(さつま無双)は、焼き芋焼酎の原料で数少ない「紅さつま」を使用しています。 10/25 芋焼酎 「紅芋仕込 薩摩 邑(むら)25度」(岩川醸造)は、年に一度期間限定醸造(10月出荷)限定品です。 10/22 芋焼酎 「無濾過 薩州乃産物(さっしゅうのさんぶつ) 25度」(神酒造)は、濃厚な芋の香りと濃い芋の味が抜群で、お湯割りで飲んでもとても伸びがよい芋焼酎です。 10/19 芋焼酎 「しょうちゅうの華 25度」(岩倉酒造)は、プレミア芋焼酎「月の中」の無濾過です。 10/17 麦焼酎 「兼八 極み香 25度」(四ツ谷酒造)は、香りに関して、兼八より極み香のほうが、数倍香ばしく感じられます。 10/15 黒糖焼酎 「原酒 陽出る國の銘酒(ヒイズルシマノセエ)五年熟成360ml 43度」(朝日酒造)は、人気の黒糖焼酎「朝日」の古酒で、年一回(2月1回限定)5年古酒の原酒。 10/12 芋焼酎 「甕貯蔵 導師 五壽 25度」(櫻の郷醸造)は、甕壷により長期熟成させた深みのある大人気の芋焼酎です。 【焼酎アラカルト】農林水産省、九州本格焼酎協議会総会で詫びる 10/11 芋焼酎 「初垂れ 珍多羅(ちんたら) 300ml 44.2度」」(白石酒造) は、紅椿、花と蝶、天狗桜などで知られる「白石酒造」の初留取です。 10/8 芋焼酎 「黒麹仕込 太(ふとし) 25度」(太久保酒造)は、「剛毅木言内近仁」を座右の銘に手造りで仕込まれています。 10/5 芋焼酎 「鼈(すっぽん) 25度」(濱田酒造)は、ストレートで飲んだときより甘みが増すお湯割り向けの芋焼酎としておすすめです。 10/3 芋焼酎「強くあれ巨人。25度」(正春酒造)は、巨人軍初の球団が公認する芋焼酎です。 10/1 芋焼酎 「赤薩摩 25度」(薩摩酒造)は、ほんのり甘さを感じる、噂通りの上品な味です。 9/29 芋焼酎 「かめ壷仕込み 魔女の涙 25度」(すき酒造)は、年間わずか200石製造の希少品です。西福岡酒販協同組合の焼酎では初のPB(プライベート・ブランド)商品。 9/26 芋焼酎 「克 前村十家註(黒克) 25度」(東酒造)は、前村貞夫さん杜氏人生最後のこだわりの芋焼酎です。 9/24 芋焼酎 「かめ壷貯蔵 蔵の師魂 原酒 36度」(小正醸造)は、かめ壷にて熟成された後、出荷されるこだわりの芋焼酎です。 【焼酎アラカルト】鹿児島県酒造協組が事故米めぐり農水省を提訴に向け具体的検討に入る 9/21 芋焼酎 「赤霧島 900ml」(霧島酒造)は、後を引くような甘みと気品高い香りが特徴の全く新しいタイプの芋焼酎です。 9/19 麦焼酎 「兼八 森のささやき 34度 720ml」(四ッ谷酒造) は原酒の34度ながら女性でも呑み易いと思えるほどすごくまろやかです。 9/17 芋焼酎 「海からの贈りもの 2007 37度」(大海酒造)の造りは、従来よりも香りがたち切れのよい味わいに仕上がっているとのことです。 9/15 麦焼酎 「原酒 泣き虫 42度 300ml」(四ッ谷酒造) は、「兼八」の四ツ谷酒造の原酒。味わいは、麦の香りがフワッと広がり飲み口は非常に濃厚。 【焼酎アラカルト】 「汚染米と農水省と焼酎会社」 9/12 芋焼酎 「追麹造り 皇神(すめがみ) 25度」(東酒造)は、完熟薩摩芋を使用し、1次もろみを白麹で仕込み、黄麹を追麹する、業界初の高度な発酵技術で造られた芋焼酎です。 9/10 芋焼酎 「黒麹造り 甕壷仕込み 安納 720ml」(種子島酒造)は、契約農家の栽培した選りすぐりの「安納芋」のみを原料に、世界赤十字社で高水準と評価された超軟水種子島甲山水をそれぞれ使用。 9/8 芋焼酎「かめつぼ仕込み」(三和酒造 無双蔵蒸留所)は、大量生産を必要とする現在ではあまり見かけなくなったこだわりの製法をそのまま銘柄の名前に反映して造られています。 9/6 芋焼酎 「紅兜(べにかぶと) 720ml 32度」(窓乃梅酒造)は、幻の「兜釜蒸留器」でじっくり手間暇と時間をかけて釜焚きを行い、蒸留した極めて希少な芋焼酎の逸品です。 9/3 芋焼酎 「超不阿羅王(チョウファラオ) 25度」(王手門酒造)は、重量感とコクを楽しめる反面、口当たりの軽妙な味わいもあり、飲み応えと飲みやすさの両方を兼ね備えている逸品です。 9/1 芋焼酎 「赤薩摩 25度」(薩摩酒造)に使用している紫芋(エイムラサキイモ)は、上質なさつま芋の産地として知られる頴娃町で収穫される稀少なさつま芋です。 8/30 芋焼酎 「赤芋黒麹仕込み 百薬の長 25度」(寿海酒造)は、生産履歴(トレーサビリティ)のしっかりした食用甘藷(鹿児島県志布志町産の赤芋)を使用しています。 8/27 芋焼酎 「生涯現役 25度」(都綿酒造)は、「退職祝い」、「敬老の日」向けご贈答に・・・・・。 8/25 芋焼酎 「壽兆仙(じゅちょうせん) 25度」(鹿児島酒造 阿久根工場) は、黒瀬安光氏の杜氏としての永年の経験と技の生きた「本格芋焼酎」です。 8/23 芋焼酎 「石燈露(いづろ) 25度 720ml」(鹿児島酒造)は、チャーガ(カバノアナタケ)仕込みで造り上げた芋焼酎です。木箱入りなのでご贈答にも・・・・。 8/20 芋焼酎「極の炎 25度」(さつま無双)は、食用として美味しく人気の「紅さつま」芋使用した焼き芋焼酎です。 8/17 芋焼酎 「薩摩の風 甕貯 25度」(東酒造)は、じっくり特製の和甕で貯蔵した分、深い味わいとコク、まろやかさも備わり、成熟した独特の芳香がたまりません。 【焼酎アラカルト】酒蔵が焼酎かすでパン製造・販売 8/15 芋焼酎 「結(ゆい) 28度」(濱田酒造)は、芋麹のみの純粋ないも焼酎をこだわって28度で瓶詰めしています。 8/12 芋焼酎 「熟成かめ壷仕込み 鸞(らん) 25度」(太久保酒造)は、完成度が高く、プレミア焼酎級との評価もあり。 8/9 芋焼酎 「於一の夢(おかつのゆめ)25度 」(田村合名)は、「薩摩乃薫(白麹)」と「純黒(黒麹)」のブレンド焼酎です。 8/5 芋焼酎 「萬膳庵 (まんぜんあん) 25度」(万膳酒造)は、ロックで飲む「萬膳庵」は「旨い」と一定の評価ですが、お湯割りだと香ばしさも評判です。 8/2 芋焼酎 「萬膳 (まんぜん) 25度」(万膳酒造)は、万膳酒造プレミア焼酎の代表格です。 7/30 芋焼酎 「天使の誘惑 40度 720ml」(西酒造) は、ストレートかロックで飲むと、最後まで「これが焼酎?」というブランデーのような味わいです。 7/25 芋焼酎 「薩摩七十七万石 25度」(さつま無双)は、「かめつぼ仕込み」と「木桶蒸留」で熟成を重ねた芋焼酎です。 7/23 芋焼酎 「極の黄(きわみのき)」(さつま無双)は、年1回夏季限定の「薩摩焼酎」です。 【焼酎アラカルト】「原油高騰によるコスト上昇対策に焼酎かす」 7/21 米焼酎 「メローコヅル・スーパープレミアム 38° 720ml」(小正醸造)は、蔵元の100%樫樽貯蔵されている原酒の中から、厳選された30年ものなどの原酒をブレンド。 7/20 芋焼酎 「黒麹仕込み 薩摩郷中 25度」(オガタマ酒造)は、仕込み量が少なく、鹿児島限定品です。 7/18 芋焼酎 「坐忘(ざぼう) 30度」(さつま無双)は、甘さの次にドライな辛さが広り、ちょうどブランデーを口に含んだ時の感じに似ています。 7/16 芋焼酎 「甕雫 極,20度 1800ml」(京屋酒造)は、甕も柄杓も大理石、木箱に入っているので、大切な方への贈り物に・・・・。 7/13 芋焼酎 「無濾過 なかまた 原酒」(中俣合名)は、2種類の原酒を組見合わせています・ 7/11 芋焼酎 「黒麹 なかまた 28度」(中俣合名)は、無濾過に近い状態の厳選原酒を1年以上和甕にて熟成しています。 7/9 芋焼酎 「頴娃紫(エイムラサキ)芋仕込み なかまた 25度」(中俣合名)の上品な酸味と芳醇な香りは、まるで「日本の高級白ワイン」風の仕上がりになっています。 7/6 栗黄金芋焼酎 「二代目 由栗しずく 25度」(白金酒造)は、白金酒造が創業以来、製造過程で歩留まりも良くないその栗黄金芋に初めて挑んだ黄金千貫ではない芋焼酎です。 7/5 全芋焼酎 「蘭芳(ランファン) 38度 720ml」(黄金酒造) は、芋焼酎の域を超えた洋酒、まさに高級コニャックのような芳香です。 7/2 全芋焼酎 「蘭 余情残心 44度 500ml」(黄金酒造) は、芋の個性を突出させた芋100%焼酎版シングルモルトの傑作です。 6/29 芋焼酎 「無濾過 もぐら 25度」(さつま無双)は、和紙のラベルと、「五臓六腑にしみわたる」と書かれた封緘紙、酒蔵の想いが現れています。 6/27 芋焼酎 「甕壺仕込み 花と蝶」(白石酒造) は、ロック〜お湯割りまで幅広く楽しめる芋焼酎です。 6/25 芋焼酎 「紅椿 25度」(白石酒造)は、甘口が好きな人にはたまらない逸品です。 6/23 麦焼酎「むんのら 25度」(村尾酒造)は、黒麹の芋焼酎造りのスペシャリストと言われる村尾さんが造った麦焼酎の逸品。 6/21 炭火焼芋焼酎 「導師 帰三宝」(櫻の郷醸造)は、低めの温度でお湯割して、そこから少し温度が下がりだしたころ、香りは本当に焼き芋そのものです。 6/18 芋焼酎 「無濾過 原酒 不二才 はい 30度」(佐多宗二商店)は、骨太の焼酎な不二才自体を無濾過してさらに濃厚な味わいになってバージョンアップしています。 6/15 芋焼酎 「無濾過 王道楽土 初留取り(はなたれ)44度」(恒松酒造) は、今年(2008年)初の出荷で年1回の1100本限定です。 6/11 芋焼酎 「さつま 25度」「黒さつま 25度」(佐藤酒造)は、「佐藤」で有名な佐藤酒造のレギュラー酒です。 6/8 芋焼酎 「原酒 6代目 なゝこ (ななこ)37度 720ml」(薩州濱田屋伝兵衛)の六代目のボトルの色は「麹塵(きくじん)」(格式の高い緑色)になっています。 6/6 芋焼酎 「ねむれねむれ 25度」(太久保酒造)は、伊佐米酵母を使用しています。 6/4 全芋焼酎 「蘭 壷中天(こちゅうてん) 25度」(黄金酒造)は、全量芋焼酎、黒麹「蘭」の壷入り焼酎です。 【焼酎アラカルト】球磨焼酎酒造組合 「球磨焼酎大使」誕生 6/1 芋焼酎 「古代赤米麹仕込み 二十三座四十八池 25度」(霧島町蒸留所)は、県内農家と連携して栽培した3種類の古代米を麹米に使い、特に緑米は全国でも例が少ない程珍しく、新鮮な果物のような香りと甘みが特徴です。 5/30 名入れ芋焼酎「銀滴百六拾石」は、年間生産百六拾石の限定芋焼酎。 5/28 芋焼酎 「告天使(ひばり)」(さつま無双)は、さつま無双のPBの中では隠れた逸品です。 5/26 芋焼酎 「原酒 帥(そつ) 37度」(さつま無双)は、まず。ストレートで味わって、その後の水割り・湯割りした味わいは、25度の焼酎とは違った、芳醇な旨みが楽しめます。 5/24 球磨(米)焼酎 「宮の譽 蔵 20年古酒」(宮原酒造場)は、昔ながらの手造り米焼酎の原酒(39度)・古酒。全国200本限定です。 5/21 米(球磨)焼酎「十年の転た寝(じゅうねんのうたたね) 」(宮原酒造場) は、口あたりがよく球磨焼酎の中でもまろやかな風味とされる長期熟成酒です。 5/19 芋焼酎 「布袋大儘 (ほていさん) 25度」(さつま無双)は、一次、二次仕込みともに地中に埋めた古式カメつぼで仕込んで、出来上がった「醪」を水桶で蒸留した手造りの焼酎です。 5/16 芋焼酎 「芋笛(いもぶえ) 35度」(さつま無双)は、割り水を抑えた35度ですので旨み成分が多く含まれ、芋焼酎が持つ本来の甘味や濃醇な味が味わえます。 5/14 芋焼酎「薩摩の斬り札 25度」(西酒造)は、西酒造8代目の渾身の逸品で、終売品になっているだけにプレミア度は高くなっています。 5/12 芋焼酎 「石燈露(いづろ)」(鹿児島酒造・阿久根工場)は、健康食品であるチャーガ(カバノアナタケ)仕込みの芋焼酎です。 5/9 芋焼酎 「やじうま」(鹿児島酒造)は、芋通の方なら躊躇なくおすすめの逸品です。 5/7 芋焼酎「運鈍根(うんどんこん)」(相良酒造)は、芋焼酎の中でも最も芋の重さとコクの生きた焼酎の一つです。 5/4 芋焼酎 「手造り木槽仕込 木々の目覚め」(祁答院蒸留所)は、木製(杉)の容器で仕込む「木槽仕込み」で鹿児島県の焼酎蔵として初めての取り組みです。 5/2 米焼酎 「12年秘蔵古酒 万波(ばんぱ) 32度」「千波(せんぱ)」(神酒造)は、神酒造に訪れる特別な人だけに案内していた門外不出の極少量の隠し酒です。 4/30 名入れ、彫刻焼酎は、父の日、母の日にピッタリおギフト向け焼酎です。 4/28 芋焼酎 「赤江(あかえ)」(落合酒造場)は、芋の味そのものが味わえる焼酎です。ヘビーな芋焼酎ファン向け。 4/26 芋焼酎 「酔十年 無和水 34度」(鹿児島酒造) は、薩摩藩の第十九代藩主、 島津光久ゆかりの芋焼酎でもあります。 4/23 芋焼酎 「薔薇の贈りもの 25度」(大海酒造)は、香り高いばら「ダマスク・ダマッセナ」を使用した薔薇芋焼酎。味わいもボトルも女性向けなのでギフトに・・・・・。 4/21 芋焼酎 「初代黒瀬杜氏 黒瀬金次郎」(鹿児島酒造)は、のどごしは吟醸酒、甘味、旨みは黒麹独特の風味に仕上げ、そのバランスはまさに絶妙で極上の逸品です。 【焼酎アラカルト】焼酎ブームは「終焉」、銘柄選別の時代へ突入2 4/18 芋焼酎「極みの黄」(さつま無双)は、「黄麹」特有の、芳醇な香りでさわやかな味わいと、後味すっきり飲みやすい焼酎です。 4/16 麦焼酎 「十酔傳説 25度 720ml」(壱岐焼酎協業組合)は、シェリー樽で五年間貯蔵しているのでまるでバニラ香りのもつブランデーのようです。 4/14 芋焼酎 「大海蒼々(そうそう)」(大海酒造)は、大海酒造さんの新銘柄で将来のレギュラー酒候補です。 【焼酎アラカルト】焼酎ブームは「終焉」、銘柄選別の時代へ突入 4/12 米焼酎「久保禄(くぼろく)」(久保田酒造) は、造り酒屋「久保田酒造」が実現した究極の米焼酎です。 4/9 芋焼酎 「ハナタレ 人気一 44度 」(福島・人気酒造)は、東北の酒蔵ならではの初留(ハナタレ)です。 4/7 芋焼酎 「古八幡(いにしえはちまん) 37°」(高良酒造)は、高良酒造の最高傑作の限定品です。 4/4 芋焼酎 「森伊蔵 極上の一滴 25度」(森伊蔵酒造)は、3年間洞窟で 熟成させたもので、芳醇な香りと飲みやすい口当たりがまさしく「極上の一滴」といわれます。 4/2 芋焼酎 「宿翁(しゅくおう)720ml 43度」(万膳酒造)は、非常に少量で万膳酒造の特約店でも一部にしか卸されず、おまけに入荷した特約店も入荷情報は伏せて一部の常連の方々にしか販売出来ないほど少量の生産との事です。 3/31 芋焼酎 「萬膳 山田錦仕込み 匠の一滴 35度【2006年】」(万膳酒造)は、特Aの山田錦を麹米に使用し米の良さを最大限引き出した万膳酒造の傑作です。 【焼酎アラカルト】 球磨焼酎に河内ミカンで香り高い特産 3/29 芋焼酎 「百姓百作」(霧島町蒸留所)は、安納芋と黄麹の珍しい相性から飲み口は、お湯割りは辛口になりますが、ロックでは、インパクトは辛口です。 3/26 芋焼酎 「龍源(りゅうげん)」(太久保酒造)は、甘みのあるホクホクとした焼き芋のような香り、常圧ならではの力強い味わいが特徴です。 3/24 芋焼酎「天王山の虎(てんのうざんのとら)」(太久保酒造)は、国内産の「紅おとめ」を焼き加工した原酒と黄金千貫の原酒をブレンド。 3/21 麦焼酎 「星河黎明 (せいがれいめい)40度 720ml」(井上酒造)は、樫樽7〜8年貯蔵のデーツ(なつめやし)焼酎をブレンド。 3/19 冬蟲夏草酒 「金霧島 25度(スピリッツ) 」(霧島酒造)は、冬虫夏草と、本格焼酎「黒霧島」との融合した焼酎です。 3/17 芋焼酎 「薩摩農林二号」(山元酒造)の原料は、幻の品種といわれる「農林二号」で作られています。 【焼酎アラカルト】 指宿・今和泉邸跡で採取してできた「篤姫酵母」を商標登録申請 3/15 芋焼酎 「あげまん 上々」(王手門酒造)は、ソフトタッチで飲みやすくクセになる味わい。オンザロックがおすすめです。 3/11 麦焼酎 「鶴の荷車 長期貯蔵 42度 720ml」(渡辺酒造場)は、琺瑯タンクで15年間も熟成させているので、麦の香ばしさや甘さが凝縮しています。 3/10 芋焼酎 「かめ仕込 鸞(らん)黒麹 25度」(太久保酒造)は、月産250本限定生産の芋焼酎です。 3/8 芋焼酎 「本にごり 木樽蒸留 34度」【特製桐箱入り】(白金酒造) は、2005年春、東京三越デパート主催の鹿児島展にて美智子皇后陛下がお求めになったことで有名です。 3/5 黒糖焼酎 「魔峡の雫(まきょうのしずく) 30年古酒 38度 720ml」(原田酒造)は、「昇竜」の原酒を1977年から30年の間寝かし続けたレアな黒糖焼酎です。 3/3 焼き芋焼酎 「薩摩安納 火焔山(かえんざん)30度」(さつま無双)は、糖度の高い安納芋を焼き芋にしてから手間ひまかけた逸品です。限定1500本。ギフトBOX付。 【焼酎アラカルト】 改めて、球磨焼酎ブランドのり取組みはすばらしい 3/1 芋焼酎 「砂のかけはし 寶永(ほうえい)」(吉永酒造)は、とにかく味わい、香り、旨みが、やわらかい焼酎です。 2/27 芋焼酎 「杜氏潤平 紅芋 華どり44度 360ml」(小玉醸造)は、ハナタレの中ではとても飲みやすい焼酎だと思います。 2/25 芋焼酎 「杜氏潤平」 (小玉醸造)は、みかんのような柑橘系の風味が感じられ、アルコールの刺激は、まったくなく、飲みやすい焼酎です。 2/23 芋焼酎 「紫育ち 25度」(四元酒造) は、女性がロックで飲める焼酎としてもおすすめです。 2/20 麦焼酎 「大福帳 40°720ml」(長崎大島醸造) は、麦麹を使用した麦100%でアルコール度数40度のブランデータイプの焼酎です。 2/18 麦焼酎 「一寸先は光 38度〜39度 720ml」(長崎大島醸造) は、励ます方、幸運期する方への贈答向きです。 2/16 芋焼酎 「蔵の影法師 25度」(白石酒造)はセラミックスを入れる事により、その遠赤外線効果で飲み易く仕上がっています。 2/14 麦焼酎 「熟成古酒 三段仕込 よんよん 44度」(岩倉酒造)は、麦の香りが口の中いっぱいに広がりますが、一方、とろっとした甘さものびます。ここまではっきりとした甘みを感じる麦焼酎は結構珍しい。 2/12 米焼酎 「なに見てござる 35°720ml」(岩倉酒造)は、37年間タンクの中で貯蔵熟成されてきた限定古酒です。 【焼酎アラカルト】 球磨焼酎ソムリエの認定 2/10 芋焼酎 「幹 39度 720ml」(岩倉酒造)は、岩倉酒造場さんの最高傑作です。 2/8 芋焼酎「栗東(くりあずま)」(白石酒造)は、和菓子で使用される芋の為、糖度が高く、濃厚な甘みが最高です。 2/6 芋焼酎 「星のなる木(限定) 43度」(長崎大島醸造)は、天皇、皇后両陛下が御来県(長崎県)の折りに献上した芋焼酎です。 【焼酎アラカルト】 球磨焼酎関連の書籍出版 2/4 芋焼酎 「八千代伝 熟柿(じゅくし) 25度」(八木酒造)は、「熟柿仕込み」と言われる門外不出の製法で造られた昨季仕込み最後の逸品です。 2/2 芋焼酎 「克 前村十家註(黒克)」(東酒造)は、今年、引退予定の前村貞夫杜氏がこだわりぬいて造った杜氏人生最後の芋焼酎です。 1/30 焼き芋焼酎 「やきいも屋 25度」(老松酒造)は、スウィートポテトにも似た独特の甘味がします。 1/28 麦焼酎 「百年の孤独」入り焼酎ボンボンの味わいは、ブランデー入りぼんぼんのようです 1/27 芋焼酎 「摩無志 (まむし) 25度」(古澤醸造)は、甘過ぎないすっきりとした口当たりとほくほくの芋の香りが、すばらしい芋焼酎です。 【焼酎アラカルト】 球磨焼酎の知名度市場調査 1/25 芋焼酎 「阿久根 號(ごう) 25°」(鹿児島酒造)は、香りがやわらかく甘みが引き立つのでお湯割向きです。 1/23 芋焼酎 「芋ちこ」 (白石酒造)は、原料の芋が栗東50%、黄金千貫50%、麹の米は山田錦米を使用した希少品です。 1/20 芋焼酎 「黒麹無濾過 族 29°」(王手門酒造)は、濃厚な旨味とアルコール度のバランスが最高です。 1/19 芋焼酎「武門 蔵番長」(鹿児島酒造) は、甘口で非常に旨みが多く、ベシータクイーンの独特でフルーティな香りが特徴です。 1/17 芋焼酎 「十年古酒 喜之進(きのしん)」(鹿児島酒造)は、焼き芋焼酎を10年間じっくりと寝かした、古酒です。 1/14 芋焼酎 「杜氏黒瀬安光謹製 酔十年 無和水」(鹿児島酒造)は、香り・深み・甘さをさらに感じれるオススメの逸品です。壷入りも有。 1/12 芋焼酎 「初代黒瀬杜氏 黒瀬金次郎25度」(鹿児島酒造)が、キレが良く、いつまでも甘味を感じられる逸品です。 1/10 芋焼酎 「しま茜 25度」(高崎酒造)は、全国酒類コンクールで、平成15年はいも焼酎第一位金賞受賞、平成16年のコンクールでは、いも焼酎連続第一位グランプリ賞を受賞した逸品。 1/8 芋焼酎 「鼈(すっぽん) 25度」(濱田酒造)は、ストレートで飲んだときより甘みが増すお湯割りの美味しい芋焼酎としておすすめです。 1/6 芋焼酎 「長期熟成 森伊蔵 楽酔喜酒1997 25度 600ml」(森伊蔵酒造)は、森伊蔵10年間の長期熟成酒。今年1997年版は、全国3000本限定。嬉しいことに価格が1996年版より非常に安価になってきています。 1/5 芋焼酎 「宝山紅東(ほうざんべにあずま)34度」(西酒造)は、焼き芋のようなホクホクとした芋の香り、甘みがあり、それでいて切れのよい逸品です。 1/3 芋焼酎 「宝山白豊(しろゆたか)34度」(西酒造)は、「宝山綾紫」とは対照的に蒸し芋のような軽快な飲み口に若やいだ香りが特徴です。 【焼酎アラカルト】日本食ブームに乗って熊本の米焼酎を世界へ輸出 12/31 芋焼酎 「宝山 綾紫(あやむらさき)34度」(西酒造)は、通常のコガネセンガンを使った芋焼酎とはひと味違っています。 12/29 芋焼酎 「First Love(ファーストラブ) 44度 500ml」(王手門酒造)は、毎年の冬に一度の500本限定販売です。 【焼酎アラカルト】 若松酒造が夕張酒造を業務支援 12/27 芋焼酎 「風門(ふうもん) 40度」(神楽酒造)の信楽焼の壷入りは初回だけの約500個限りの限定商品です。 12/23 芋焼酎 「炭火焼安納芋 25度」(種子島酒造)は、その安納芋を炭火焼芋にして仕込まれた限定酒。原酒もあり。 12/21 麦焼酎 「佐藤 麦」(佐藤酒造) は、プレミア芋焼酎「佐藤」の佐藤酒造が新発売した麦焼酎です。 12/18 麦焼酎 「極み香 25度」(四ツ谷酒造)は、四ツ谷酒造の限定品です。 12/16 干支ボトル「八重桜」(古澤醸造) 「飫肥杉」(井上酒造)「霧島」(霧島酒造)は、来年のえと「子(ね)」をデザインした容器に詰めた焼酎です。 名入れ芋焼酎 「明月 一升亀 」(明石酒造)は、名前入りの陶器でできたサーバー式焼酎です。 12/14 黒糖焼酎 「魔峡の雫(まきょうのしずく) 三十年古酒 熟成原酒」(原田酒造)は、1500本限定販売です。 12/12 芋焼酎 「甕壺入り 五百年蔵 甕壷貯蔵」(田苑酒造)は、100%甕貯蔵酒です。 名入れ芋焼酎 「甕壷入れ 熟成貯蔵 薩摩の夢龍首付5升」(田村合名)は、光沢のある甕壷に毛筆にてメッセージを入れます。 12/10 芋焼酎 「六地蔵の夜仕事(よしごつ)」(本坊酒造・津貫工場)は、福元氏(六地蔵園芸)が作る日本最高級ランクと言われる一級品の黄金千貫を使用。 芋焼酎 「森伊蔵 (ミニ壺入り)」(森伊蔵酒造)は、ご存知プレミア芋焼酎「森伊蔵」のミニ壷入り(100ml)です。 12/9 芋焼酎 「無濾過 しょうちゅうの華」(岩倉酒造)は、プレミア芋焼酎「月の中」の無濾過版です。 【焼酎アラカルト】焼酎用芋の有望種「ときまさり」を櫻の郷醸造が製品化へ 12/7 芋焼酎 「渚の篤姫御殿(なぎさのあつひめごてん) 25度」(中俣合名)は、来年2008年より放送予定の大河ドラマ「篤姫」に因んで造られました。 12/4 芋焼酎 「甕封じ 25度」(松露酒造)は、濾過せずに、にごりのまま甕に詰めております。 12/2 芋焼酎 「限定蔵出し 黒麹原酒 36度」(本坊酒造)は、2006年に蒸留した原酒の中で厳選された逸品を一年間熟成させて蔵出しした限定品です。 12/1 麦焼酎 「古酒 櫻井 37度 原酒」(櫻井酒造)は、長期熟成した逸品「麦古酒 櫻井」の原酒です。 11/28 麦焼酎 「古酒 櫻井 25度」(櫻井酒造)は、タンク1本のみの3550本の限定品で超稀少本格麦焼酎です。 11/26 芋焼酎 「無何有(むかう)37度1800ml」(本坊酒造・屋久島伝承蔵) は、昔ながらの完全手造り甕壷仕込みで原酒のままじっくりと甕壷貯蔵された逸品です。 11/23 芋焼酎 「紫尾の露 原酒 手漉き和紙濾過 甕仕込み」(軸屋酒造) は、手漉き和紙(鶴田和紙)で根気よく濾過するという方法でまろやかさを損なわずに原酒の油分だけを取り除いています。 11/21 麦焼酎 「プレミアム猿川(さるこう) 40度」(伊豆酒造)は、シングルモルトウイスキーにも相通じる、蒸留酒の醍醐味を持っています。 11/19 芋焼酎ブランド「薩摩ロック」は、鹿児島県内の焼酎メーカー11社が、共通ブランド「薩摩ロック」という名前で販売したオンザロック専用の芋焼酎です。 11/18 芋焼酎 「海王(かいおう)」(大海酒造)は、芋独特の香りやクセを抑えた甘みとコクが特徴です。 11/14 芋焼酎 「壷のひとりごと 25°」(オガタマ酒造)は、白麹2割、黒麹4割、10年古酒4割を絶妙にブレンドしています。 11/12 麦焼酎 「壷入り 六十路(むそじ) 39度 720ml」(日本醗酵化成) は、定年になられた方、還暦、ダイヤモンド婚を迎えられた方、また60周年などの区切りに等お祝い事向けに最適です。 【焼酎アラカルト】鹿児島県内の焼酎メーカー11社がオンザロック向けのブランド「薩摩ロック」販売 11/11 芋焼酎 「不阿羅王 凱 25度」(王手門酒造)は、「不阿羅王」シリーズの中で、飲みやすさを追求して造られました。 11/9 芋焼酎 「龍霞(りゅうがすみ)」(王手門酒造)は、四段仕込みの拘り製法で、手間ひまかけて丹念に作り上げた無濾過芋焼酎です。 11/7 芋焼酎 「二兎不追(にとおわず)」(鹿児島酒造)は、原料臭をやわらげ、強い甘みがあって、キレの良い旨い焼酎に適していると言われるS型麹を使用。 11/5 栗黄金芋焼酎 「天無双(てんむそう) 栗黄金(くりこがね) 25度」(三和酒造 旧:さつま無双)は、まだ生産量が極小の「栗黄金」という品種の芋焼酎をベースにして、それを黄金千貫の芋焼酎とブレンドしています。 11/4 芋焼酎 「微風烈風 25°」(霧島横川酒造)は、契約農家栽培のサツマイモ「黄金千貫」を原料に、霧島山系の名水を仕込水に使用しています。 11/2 芋焼酎 「銀滴復刻版 原酒 40°【桐箱入り】」(王手門酒造)は、出来立ての銀滴の原酒に一滴の水を加えることなく、瓶詰めされています。 【焼酎アラカルト】 西酒造場法人化して祁答院(けどういん)蒸溜所設立 10/31 芋焼酎 「銀滴復刻版 25度 秋季限定」(王手門酒造)は、無濾過の 芋焼酎ならではの重厚な味わいが特徴です。 10/29 麦焼酎 「兼八 原酒 40度」(四ツ谷酒造)は、なにより焦がし麦を想わせるこおばしい香りが抜群で、この味わいだけでも希少品です。 10/25 麦焼酎 「兼八 ハナタレ 泣き虫 42度」(四ツ谷酒造)は、プレミア麦焼酎「兼八」の初留ハナタレです。オシャレなボトルデザインに題字は同名本の主人公格闘家の高田延彦氏。 10/23 麦焼酎 「兼八 森のささやき 34度」(四ツ谷酒造)は、度数が高い(アルコール度数34度)わりに、兼八個性の強さからすると、少しやさしく麦だけどブランデーを飲んでる見たいに香りが上品です。 10/22 芋焼酎 「川越 1972 30度 500ml」(川越酒造場)は、30年貯蔵と長い年月を長期貯蔵した限定品。 10/20 芋焼酎 「磨千貫(みがきせんがん)」(本坊酒造)は、原料芋の両端や皮等は苦味の成分が多く芋臭の原因となる為、中心部分のみを使うという贅沢な造り方をしています 10/19 芋焼酎 「薩摩豪 40度 720ml」(薩摩酒造)は、人気だった一切の水を加えない長期熟成原酒「薩摩見聞録」の後継焼酎です。 10/18 芋焼酎 「池の鶴 28度」(尾込商店)は、辛いいも焼酎が丸くなったような印象で、お湯割り、ストレート、ロックにしても最後まで味の強さが変わらないのが特徴です。 10/16 芋焼酎 「皇神(すめがみ) 25°」(東酒造)は、1次モロミを白麹で仕込み、黄麹を追麹する、業界初の高度な発酵技術で造られた芋焼酎です。 10/15 芋焼酎 「結(ゆい) 28度」(濱田酒造)は、東海地方限定販売。他の地方では入手不可能な逸品になっています。 10/14 芋焼酎 「農家の嫁(紫芋) 25度」(霧島町蒸留所)は、ムラサキ芋(種子島ロマン)を炭火でじっくり焼き芋にを原料にし、炭火の炭には、種子島産:薩摩椎(サツマシイ)を使用。 10/13 芋焼酎「純黒 甕壷原酒」(田村合名)は、桐箱つきの美しい「白さつま焼」の壺に入った田村合名の黒麹仕込みの代表作「純黒」の原酒です。 10/10 芋焼酎「於一の夢(おかつのゆめ) 25°」(田村合名)は、約1年ほどの熟成を経た「薩摩乃薫(白麹)」と「純黒(黒麹)」の原酒をブレンドされた逸品です。 10/9 芋焼酎 「萬年 無濾過 大地の夢 28°」(渡邊酒造場)は、白麹と黒麹と合わせてますので芋の味わいが深く感じます。 【焼酎アラカルト】2007年7月分単式蒸留焼酎出荷 4万3千klで前年比増 10/7 芋焼酎 「飲んだら乗らん 25°」(小林酒造) は、飲酒運転の撲滅キャンペーーンでできた芋焼酎で、1本売れるごとに50円を交通安全協会に寄付されるボランティア焼酎でもあります。 10/6 野菜焼酎 「元氣玉(げんきだま) 2007 25度」(深野酒造本店)は、60品もの野菜・雑穀・古代米が詰った味わいが特徴です。 10/5 米焼酎 「晶子 40°720ml」(オガタマ酒造)は、香りもなんとも言えないややバニラ風の芳香ととろ〜りとした甘味は、40度を感じさせません。 10/4 芋焼酎 「かたつむり(片瞑)」 (三和酒造)は、甘みと旨味が渾然一体となった逸品です。 10/3 芋焼酎「魔界への誘い(いざない)」(光武酒造)は、荒ごし濾過という方法で、黒麹特有の香りを持ちながらも甘い香りと味わいのまろやかさを出しています。 10/1 芋焼酎「鉄幹 黒 新焼酎2007」(オガタマ酒造)は、5:5の割合で割り水をし、カンをつけて飲んでも、旨味・甘みが、一層引き立ち、より一層美味しくいただけます。 9/30 2007年の新焼酎・焼酎ヌーボーの時期になりました。新酒しか味わえない旨さを・・・・・・・・・。 9/29 芋焼酎 「鉄幹 二天一流」(オガタマ酒造)は、白麹と黄麹の特性を活かした仕込みになっており、ブレンドとは少々異なる焼酎を造り上げました。 9/26 芋焼酎 「の馬(のば)25°&36°」(寿海酒造)は、嫌味のない甘い香と砂糖水のような澄んだ芋の甘さが魅力です。 9/25 芋焼酎 「かめ壷仕込 紅伝承(くれないでんしょう)」(本坊酒造)は、まろやかさが強調され芳醇な香りが広がり、お湯割りでうまさが大きく伸びる焼酎です。 9/24 芋焼酎 「霧島川 25°」(さつま霧島酒造)は、甘さとコクを引き立たせることを目標に造られただけあり口に含むと爽やかな甘味を感じます。 9/23 芋焼酎 「奥霧島 25゜」(さつま霧島酒造)は、軽快な風味が楽しめる よう黒麹菌の中では最高ランクのゴールドを使用しています。 9/21 芋焼酎 「甕壷 むかしむかし」(丸西焼酎)は、いまや月間生産600本の希少品となった「むかしむかし」の壷入りです。 9/19 米焼酎 「千尋 37度 750ml」(薩摩酒造)のボトルの色は、芋焼酎「千尋」とは違って透明です。 9/18 芋焼酎 「千尋 藍ボトル 37度 750ml」「千尋 紅ボトル」(薩摩酒造) は、切子模様のボトルデザインが評判良くぜひご贈答に・・・。 9/17 米焼酎 「待宵(まつよい) 全麹仕込」(高橋酒造)のラベルは、月見の夜にピッタリデザインになっています。 【焼酎アラカルト】熊日新聞広告賞グランプリに輝いた米焼酎「待宵(まつよい)」(高橋酒造) 9/15 芋焼酎「カナブン 26°」(笹一酒造)は、まったく芋焼酎独特の芋臭さがない飲み口の良い焼酎です。 9/13 芋焼酎「森伊蔵・あ々玉杯の同期」「森伊蔵・錦江」は、ともに、森伊蔵酒造の中でも、幻でありかつ超レア品です。 9/12 芋焼酎 「蕃薯考(ばんしょこう) 25度」(薩摩酒造)は、江戸期にかかれた古文書の造りかたに習って、「どんぶり仕込み」を忠実に再現した芋焼酎です。 9/10 芋焼酎 「坐忘(ざぼう) 30度」(さつま無双) は、30度の焼酎の持つ旨味と深い味わいは、ロックや水割りも良いですが、お湯割りだと・・・・。 【焼酎アラカルト】焼酎廃液を低コストで環境に優しくかつ良質飼料に再利用 9/9 芋焼酎 「古酒櫻井26号タンク」(櫻井酒造)は、10年古酒と15年古酒のブレンドで長期間熟成させた貯蔵古酒です。 9/5 芋焼酎 「杜の響 25度」(佐藤酒造)は、佐藤酒造が造る地元限定の逸品です。 9/4 名前入り本格芋焼酎 「甕壺仕込み 1.8L 」(落合酒造場)【木箱入り】 は、伝統的なかめで一次・二次とも甕仕込んでいるこだわりをもった蔵元の焼酎です。 芋焼酎「森伊蔵・隆盛翁」(森伊蔵酒造)は、既に生産中止となっている幻の焼酎です。 9/3 芋焼酎 「月の中 亀25°」(岩倉酒造)は、「月の中」を3年以上じっくりとねかせて「亀」に詰めています。 【焼酎アラカルト】 「またまた鹿児島芋焼酎の値上げ」 9/1. 芋焼酎 「東国原(ひがしこくばる)」(神楽酒造)は、宮崎県知事東国原(ひがしこくばる)知事の情熱を表現して造られた焼酎です。 8/30 麦焼酎 「黒さそり 黒麹古酒 25°」(さつま無双)は、濾過も最小限にとどめ、芋に負けない飲み応えのある麦焼酎です。 8/29 芋焼酎 「魔王 長期熟成 古酒」(白玉醸造)は、魔王の20年古酒です。8/27 芋焼酎 「蔵出しさつまおごじょ三升壷32度 5400ml」(山元酒造)は、アルコール分32度の蔵内原酒は、こく・うまみがあり焼酎古来の味にせまった芋焼酎です。 8/26 米焼酎「初留取り 杜氏 きぬ子 常圧蒸留 44度」(寿福酒造)は、年に1度の極々少量生産となっています。 【焼酎アラカルト】10月発足の鹿県酒造組合が薩摩焼酎認証マークを発表 8/24 黒糖焼酎 「えらぶ 30度」(沖永良部酒造)の沖永良部酒造は音響熟成を奄美の蔵で初めて導入した会社です。 8/22 芋焼酎 「屋久杉 原酒」(本坊酒造・屋久島工場)は、原酒でありながら、芋のやさしい香りと甘み、そしてコクのある味わいは37度というアルコール度数を感じさせないまろやかな口当たりです。 8/20 いちごリキュール「飛鳥るびー 原酒」(梅乃宿酒造)は、奈良特産の苺「飛鳥るびー」をふんだんに使い、日本酒と焼酎で漬け込んだありそうであまりない苺のリキュールです。 8/19 芋焼酎 「きばいやんせ 25度」(薩摩酒造)は、鹿児島大学農学部付属高隈演習林の湧水を用いて薩摩酒造が製造した産学協同の焼酎です。 8/18 栗黄金芋焼酎 「由栗しずく 25度 1800ml」(白金酒造)の原料「栗黄金芋」は、近年、白金酒造をはじめとする鹿児島県の蔵元から大変注目され始ています。季節限定品。 8/15 芋焼酎 「青潮 原酒」 (西酒造)は、20年沈黙を破って西酒造が造った原酒です。 8/14 芋焼酎 「にごり芋」 (鹿児島酒造)は、全く濾過器を通さない正真正銘の「無濾過焼酎」です。 8/12 芋焼酎「月の中 冬季限定 25°」(岩倉酒造)の甘味と香ばしさは、通常の「月の中」よりも濃く、芋の風味もしっかりと感じられます。 8/7 芋焼酎 「八起 30度 750ml」(太久保酒造)は、高級白磁の有田焼きを使用したボトルは、45度傾けても倒れない個性的なデザインになっていてハッパをかけたい方、苦しい中がんばっている方へギフト向けに・・・。 8/6 芋焼酎「屋久の石楠花 25°」(三岳酒造)は、屋久島・三岳酒造で造られた限定製造のためなかなか市場に出ることも少なくなった貴重品です。 【焼酎アラカルト】本格焼酎の5月分出荷数量は前年度比13.6%増 8/5 芋焼酎「朝邑(ちょうゆう)25°」(若潮酒造)は、木樽蒸留、かめ壺仕込み、かめ壺貯蔵とこだわり、できた原酒をさらに10年古酒とブレンドしています。 8/4 芋焼酎 「華蛍のさと (はなほたるのさと)」(知覧醸造)は、原料であるシモン芋は、カルシウムはさつまいもの約6倍。ミネラルやビタミンも豊富です。 8/1 米焼酎「大石流 炎の酒 44.5°300ml」(大石酒造場)は、意外に飲みやすく、焼酎というよりは、少し甘味のあるテキーラのようです。 7/30 芋焼酎 「源流至高の一滴 志(こころざし)28°」(軸屋酒造)は、裏のラベルが「薩摩の生き様」とまで書いてあり、杜氏の心意気が込められた逸品です。 7/29 麦焼酎 「ばさらの夢 40°720ml」(篠崎)は、バナナやバニラを想わせる甘い香り長期熟成酒です。 7/28 芋焼酎 「蘭芳(ランファン) 38°720ml」(黄金酒造)は、人気の全芋焼酎の蘭より新発売された木樽熟成の原酒タイプの全芋焼酎です。 7/26 麦焼酎「十酔伝説 25度 720ml」(壱岐焼酎協業組合)は、世界の食品オリンピックといわれる2007年度モンドセレクションの金賞受賞。 7/25 芋焼酎「極上 蔵の師魂 25° 720ml」(小正醸造)は、芳醇で香味熟成した深い味わいとまろやかな口当たりは、絶品です。 7/23 麦焼酎 「いいちこフラスコボトル 30°720ml」(三和酒類)は、高精白、低温発酵で、じっくりこだわって造られた、三和酒類の隠れた逸品です。 7/22 芋焼酎 「鐵憲(てっけん)」(霧島横川酒造)は、飲みやすくも今までの芋臭さをしっかりと持ちあわせた本格芋焼酎です。 【焼酎アラカルト】「薩摩焼酎」県酒造組合連合会の組織改革 7/21 麦焼酎 「銀座のすずめ aged7years」(八鹿酒造)は、「銀座のすずめ」の原酒を、7年間トンネル貯蔵しじっくりと熟成しています。 7/19 麦焼酎 「栄花 25°1800ml」(四ッ谷酒造)は、本格麦焼酎「兼八」で名高い、四ツ谷酒造のレギュラー酒です。 7/18 芋焼酎 「青木昆陽 一期一会」(且ツ崎)のボトルラベルは、二度と同じものができない手すき和紙を使われています。味わいがありますね。 7/17 麦焼酎「鶴の荷車42°720ml」(渡辺酒造場)は、麦の香ばしさや甘さを凝縮するために、琺瑯タンクで15年間も熟成させていますので度数は高めです。 7/15 芋焼酎「さつま寿原酒40°」(尾込商店)は、末垂をカットし、和水をせずに仕上げていますので、度数が高いほど旨み成分がぎっしりと詰まっております。 【焼酎アラカルト】飲酒運転撲滅PR向け芋焼酎「飲んだら乗らん」発売 7/14 麦焼酎 「佐藤 麦」(佐藤酒造)は、プレミア芋焼酎「佐藤」の佐藤酒造が新発売した麦焼酎。原料の特性を生かした味わいは、佐藤酒造の特徴がよく出ています。 7/12 黒糖焼酎「高倉原酒38度(金粉入)38°720ml」(奄美大島酒造)は、2007年春季全国酒類コンクールにおいて「高倉」本格焼酎部門の第一位。その記念として、「高倉」の原酒に金粉を入れシリアルNO.を印字して10,000本限定販売したものです。 7/10 麦焼酎「ばくむ38°1800ml」(常楽酒造)は、プレミア麦焼酎「兼八」をも超えると言う前評判です。 7/9 麦焼酎 「兼八のハナタレ 泣き虫42°〜43° 300ml」(四ツ谷酒造)は、味わいは、最初の口当たりは柔らかですが 後口ははだか麦の 香ばしさが残る逸品です。 7/8 芋焼酎 「桜門(さくらもん)」(さつま無双)は、日本酒に近い風味でスッキリとしていますのでロックで飲むとおいしい芋焼酎です。 7/7 芋焼酎 「明るい農村 黄金ハツダレ 44度」(霧島町蒸留所)は、高濃度の部分を80日間にわたって、毎日10リットルずつ採取、かめ壺にて熟成した 稀少な絶品です。 7/5 芋焼酎 「明るい農村 赤芋ハツダレ 44度」(霧島町蒸留所)は、1,500kgの赤芋から、わずか10Lしか取れない、希少な焼酎です。 7/4 芋焼酎 「ずっきゃん十年古酒 34度 720ml」(オガタマ酒造)は、貯蔵年度1994年 開封年度2005年 製造本数 870本限定品です。 7/1 芋焼酎 「明るい農村 赤芋原酒 赤土甕入り 36度」(霧島町蒸留所)は、人気焼酎「赤芋仕込み明るい農村」の甕入り原酒です。ギフトカートン入りでひしゃくも付。 |
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おすすめの家飲み焼酎 |
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年に一度、柿が熟す頃に蔵出しされる限定数千本の芋焼酎です。味わいは、まさに熟した柿を思い起こさせるような旨さを持っています。1年に1度の限定発売。 限定1万本。他の梅酒にはない芋焼酎「赤兎馬」の重厚なコクが楽しめます。食前酒にも最適。女性の方もぜひロックで・・・・。 2007年5月に発売開始した「冬虫夏草酒 金霧島」に続く、霧島酒造の健麗酒シリーズ第2弾。味わいは、「黒霧島」本来の甘味に、チャーガ由来のうまみとコクが特徴です。飲み口はぜひオンザロックで・・・・。グラスいっぱいに氷を盛り、漆黒の「黒宝霧島」を入れ、漆黒の液体が、みるみると鮮やかな琥珀色になります。 度数を感じないほどすっきりした口当りとフルーティーな香りは女性や芋焼酎初心者には特にオススメ。年1回生産本数2000本の限定販売。専用箱入りで贈り物にも最適。 芋は無農薬有機栽培の新種「クリコガネ」、米は合鴨農法による有機栽培「ヒノヒカリ」。飲めば、驚くほどまろやかな味わいで、初心者の方にももってこいの芋焼酎です。外見も高級感に溢れているので贈答用にも喜ばれています 「山川紫いも」の特徴は、中心部まで濃い紫色の色素が入り込んでいる濃い紫いもで、栽培が難しいこともあってこの山川紫からムラサキマサリ(紫優)など数々の新品種が開発された紫芋の原点とも言えます。アイスクリームetcの材料にも使用されているほど上品な甘みが好評。栽培が難しい原料なので、収量が少なくなる為、極少量(30石)のみの仕込み・販売となっております。全国限定約3000本。フルーティーの後にしっかりとした旨みを感じます。ぜひロックで・・・。 麹にも掛け芋とも厳選されて綾紫芋(アヤムラサキ)100%を用い黒麹で仕込んだ宝山シリーズの限定品「綾紫芋麹全量」です。芋麹ならではの濃厚な味わいと深みのある香りに加え、アヤムラサキが醸し出すワインのような華やかな香りが楽しめるのも特徴です。 西酒造「情熱シリーズ」で「宝山 綾紫印」同様、年に1回限りの限定発売品「無濾過, 無調整 宝山 白豊34度」の25度バージョン。原材料「白豊」ならではの軽快さと、後から追いかけてくるような深い重厚な余韻が特徴です。 綾紫特有のワインのような華やかな香りと甘みとのバランスの良さは「蒸撰綾紫 34度」の特徴を最大限に引き出していてすっきりと切れの良い焼酎に仕上がっております。飲み口はぜひロックか水割りで・・・・・。 「極の黒」の番外編(紫芋)で5000本のみの限定製造。原料芋は種子島ゴールド(紫芋)を使用。紫芋らしい穏やかでやわらかい香りで口に入れますと、舌先に大変優しくフルーティな味わいが広がっていきます。飲み口は、ぜひロックで・・・・。 赤兎馬(せきとば)ならではの華やかな香りと、紫芋らしいフルティーな口当たりが絶妙な特別限定酒(年2回)。今回は2010年春の蔵出し。程よい甘さとスッキリした呑み口なので個人的にはロックがオススメです。限定酒なので、「赤兎馬」よりもプレミア化しつつあります。 壱岐の華酒造は、百周年を迎えるにあたり、明治33年長田嘉助により創業され、壱岐の華百年の集大成として、「初代 嘉助 百周年ボトル」がリリース。壱岐焼酎の伝統である米麹のでんぷん質の甘みと、大麦のさわやかな香りを残すために低濃度での長期貯蔵しています。 原料のさとうきびは、安全、安心、良質の「宇検村産」にこだわり、100%宇検村の契約農家が栽培したモノだけを使っていますので、元々その量は僅かです。台風等の天災を受けながらたくましく育ったサトウキビのみを使っておりますので、生産量が少なく大変希少な焼酎です。人口わずか2200人の小さな村(宇検村)で造られています。FAU(ファウ)とはFrom Amami Ukenson の頭文字。 「侍士の門」の3〜4年熟成もの。芋の本来の風味を残しながら黒麹のガッツリな感じがとれて後味の良さが際立ちます。女性でも飲みやすくなっています。 プレミアム麦焼酎「兼八」四ツ谷酒造の創業90周年記念限定ボトル。アルコール34度ながら甘いビターな香りが芳醇で、後味はバーボンの香りが漂うまろやかさが特徴です。 毎年12月に全国3000本限定で発売している「First Love」が「Winter Love」と名称変更。冷凍庫でボトルごと冷やし、ショットグラスでトロリとした口当たりがなんとも言えませんね。 1年に1度の販売。 全国限定販売2400本。すべての商品に1〜2400までシリアルナンバー入り。風憚の旨みを濃厚に味わっていただけるように30度(通常25度)で仕上げてます。ストレート・その後はロックで・・・・・。 3500本限定の特別限定生産品。貴重な原料芋「栗黄金(くりこがね)」の上質なとろりとした上品な甘味は他の芋では出せません。その風憚の原酒を3年間、甕で熟成させた希少な限定品。シリアルナンバー入り。 2008年の夏「紫の赤兎馬」の発売に続く、初の赤兎馬の原酒で限定品。この特別蒸留酒の味わいは、本来の赤兎馬の旨さからすれば一度は賞味の価値ありです。さらに、ギフト専用箱、ラベル、瓶を見ると、豪華・・・まさに贈り物に最適。 年に一度、柿が熟す頃に蔵出しされる限定数千本の芋焼酎です。味わいは、まさに熟した柿を思い起こさせるような旨さを持っています。1年に1度の限定発売。 平成7年に造った中から厳選して13年間、常温にて熟成させた二階堂酒造・究極の一品。1,000本のみの限定販売でボトルの裏にはシリアルナンバー入りになっています。 芋栽培研究科、宮路一良さんの芋「くりあづま」と白麹、別撰酵母で仕込んだ、手作り焼酎です。小玉醸造の「栗東宮路」シリーズのひとつで「栗東 宮路」を二年間貯蔵。裏ラベルではストレートかロック・水割りが推奨されています。お湯割りでは、甘さが増し柔らかく辛味がほぐれます。 侍士の会PB。「黄金千貫」と麹米は鹿児島産「ヒノヒカリ」を使用。初めて取組んだ酒質なので「蘭」とまた違った味わいは賞味価値ありです。表ラベルに「不器用だから味がある。」裏ラベルに「夢も希望も汗も涙も酒にいれて指で混ぜれば負けてたまるか。まだまだやれる そんな三流浪漫」しがないサラリーマンや自分自身(あてはまればですが)の応援酒・・・にオススメ。 温度変化の少ない石蔵で10年寝かせた原酒と、ホワイトオーク樽で10年間熟成させた原酒をブレンドした熟成古酒。まろやかなウイスキーを口にしたような感じで後味はすっきりとしていて、とても焼酎とは思えない味わいです。 「さつま寿」で有名な尾込商店さんには珍しく黒麹仕込の25度です。 日本・侍士の会の芋焼酎「弥作」(やさく)。甘く深い香りに口当たりはまろやかで味はガッツリ、濃厚・濃密。ですがお湯割りにするとスッキリした味わいになります。「侍士の門」の試行段階で消えた「黄金千貫×白玉米・白麹又は黒麹」の幻の焼酎から復活した逸品です。 原料は、普通のコガネセンガンではなく「東馬場伸」さん(平成13年度農林水産省天皇杯受賞)の「丹精こめて育てた黄金千貫」でつくられています。芳醇で香味熟成した深い味わいとまろやかな口当たりは、絶品です。 神酒造秘蔵の12年,古酒です。神酒造さんが長い間、蔵を訪れる特別な人だけに案内していた門外不出の極少量の隠し酒です。 割り水なし、蒸留後そのまま瓶詰めした逸品です。「霧島」の味わいをそのまま凝縮したコクと香りが楽しめます。霧島酒造・志比田(しびた)工場の限定品。 天然水「樵の分け前」で割り水した味わいは、まろやかさと芳醇な香味が併せもった焼酎に仕上がっています。後口も甘味が残る余韻はクセになります。飲み口はロック、お湯割りでも最適です。 まさに女性が造った女性向けの芋焼酎。桜の花の天然酵母で自然の風味が生かされた、優しい味わいの焼酎です。その焼酎を甕で三年貯蔵し、さらにまろやかな味わいに仕上げました。ロックで、お湯割で天然酵母の味わいをお楽しみ下さい。 できて間もないはずのこの焼酎に産地呼称推進運動の為とはいえ、いろいろな販売制限が付き、かつ既に終売になったプレミア焼酎です。甘い香りとまろやかな味わいは、ぜひロックで・・・・。 第二の森伊蔵とも言われる幻の逸品。 芋こうじの原料は、「蘭」では芋を乾燥した乾燥芋チップですが、この「蘭亭」は、その年に採れた新鮮な芋をそのまま蒸煮した、オーソドックスな製法で造られた全芋焼酎です。味わいは、トロピカルフルーツの強い風味と甘みである「蘭」と比べてひじょうにエレガントでサツマイモ本来のほっこりとした甘みがあるので、正統派の芋焼酎を感じさせます。なので、お湯割り、水割り、ロック、飲み口は問いません。 秋の限定品。白麹仕込みで紅さつまを焼き上げた甘みと香ばしい香りと「常圧蒸留」で仕込んだ原酒を「甕貯蔵」で熟成させた「極シリーズ」「極の赤」をさらに進化させた「 極の炎」です。焼き芋特有のふくよかな香ばしさは何とも言えないうまさがあります。ロックもおススメですが、これからの秋、冬には「お湯割り」もぜひ・・・・・。 3年以上寝かせた丸西焼酎の人気銘柄「むかしむかし」の古酒なので、よりまろやかな味わいは格別です。年2回発売の限定販売2000本。 甘味が強いとても美味しい芋で青果用として人気の「南薩摩産の紅さつま」を使用。口に含んだ瞬間、木樽のほのかな薫りと柔らかさ、後から紅さつま芋の甘味・旨みが後から広がってきますが、白麹のキレもあって、後口は意外とサッパリしています。ぜひぜひロックかストレートで・・・・・。 「天無双」シリーズの第4弾で夏季限定品。「種子島ゴールド」は、紫芋の中でも糖度が高く、食味も優れたさつま芋です。甕壺で仕込み、木樽蒸留された原酒をさらに甕壺でじっくり貯蔵し、紫芋「種子島ゴールド」の華やかな香りとコクのある甘みが特徴です。 「海」「くじら」で人気の大海酒造の焼酎です。原料芋の「黄金千貫(こがねせんがん)」の持つ力を存分に引き出した芳醇な旨味がある一方爽やかで飲み飽きしない味わいになっています。白麹でスッキリと仕上げ、割水に「寿鶴水」を使用。ネーミングの由来は”のんべいの心に楔を打つ”、ラベルの炎は職人の情熱を表しているそうです。 紫芋を使用したワンランク上のレアなタイガーアンドドラゴンです。甘さ控えめで香りが強いのが特徴。 赤兎馬(せきとば)ならではの華やかな香りと、紫芋らしいフルティーな口当たりが絶妙な特別限定酒(年2回)。程よい甘さとスッキリした呑み口なので個人的にはロックがオススメです。限定酒なので、「赤兎馬」よりもプレミア化しつつあります。 原料は「紅薩摩芋」。白麹は、紅さつまの甘さが見事に調和し、優しい甘みとコクがひきだされています。 黒麹は、ふくよかな香りと清々しい飲み口になっています。 原料は、種子島産の「種子島ロマン」。昔ながらの手づくり、熟達した匠の技で醸し上げたこだわりの逸品、本格炭火焼き・焼芋焼酎です。紫芋独特の甘みとほっこりとした香ばしさのある香りは絶品です。 紫芋を原料にした初垂れ(ハナタレ)は珍しい。高い度数で黒麹の深いコクが堪能出来る逸品です。紫芋「種子島むらさき」は生産量が限られ、毎年限定4000本。 紫芋100%を原料に甕仕込み、昔ながらの木桶蒸留で蒸留した、全ての工程が手造り。逸品です。 原料芋は、さわやかな甘さと味の良さから、和菓子やスイーツにも用いられている「南薩摩紫芋(パープルスイートロード)」を使用。ブルーベリーやワインにも含まれ、ガンや生活習慣病や老化の原因とされる活性酸素を除去する効果があると言われている「アントシアニン」を豊富に含んでいます。紫芋の特徴である華やかな香りを引き出すため、南薩摩産コシヒカリ 100%、白麹を使用。フルーティーで味わいに優しさがあり、それでいて紫芋本来の味わいをしっかりと感じられます。 「山川紫いも」を原料にした芋焼酎は極めて少なく、取扱い店も少ないレア銘柄となっています。フルーティな香り、甘くまろやかな口当たり、濃醇でボリュームのあるしっかりとした紫芋の甘み・旨み、奥深くまろやかなコクを楽しめる味わいです。芋焼酎初心者の方から焼酎通の方、老若男女問わず幅広くオススメできる芋焼酎です。ぜひロックで・・・・。 「山川紫いも」の特徴は、中心部まで濃い紫色の色素が入り込んでいる濃い紫いもで、栽培が難しいこともあってこの山川紫からムラサキマサリ(紫優)など数々の新品種が開発された紫芋の原点とも言えます。アイスクリームetcの材料にも使用されているほど上品な甘みが好評。栽培が難しい原料なので、収量が少なくなる為、極少量(30石)のみの仕込み・販売となっております。全国限定約3000本。フルーティーの後にしっかりとした旨みを感じます。ぜひロックで・・・。 甘みが多く栄養に優れていて、まさに紫色した芋で仕込んだ焼酎に「極の黒」の原酒をブレンドされた芋焼酎。極シリーズの中でも特に入手困難な九州地区限定販売で5000本のみ販売。 西平酒造創業80周年記念黒糖焼酎。黒糖焼酎の25年貯蔵酒70%と2年半樫樽貯蔵酒30%をブレンドした限定酒。(島外には5300本のみの出荷)です。手書きラベルにシリアルナンバー入り。堂々とした黒糖の芳醇な風味と樫樽のバニラ的風味が、香り味わいともにバランス良く融合しています。「加那(かな)」とは、奄美の方言で「愛しい人、恋人」という意味です。 原料のさつまいもは昭和初期に主に栽培され、いまでは幻の品種といわれる「農林二号」を、山元酒造の農場で栽培。厳寒時布濾しという製法でようやく完成した逸品です。ちなみに黄金千貫は農林31号、ジョイホワイトは、農林46号です。 人気の「種子島産 安納芋」を焼き芋にしてからかめ壷仕込み、木桶蒸留、かめ壷寝かせで仕上げた逸品。限定1500本。コクのある味と、華やかな香り、やわらかな甘みは価格以上の値打ちあり。ギフトBOX付。 濱田酒造の人気芋焼酎。蒸留後の原酒を寝かせ、仕上げに味の若い原酒とブレンドしています。今までにない味わいで柑橘系の香りが最高でいくらでもいけてしまう逸品です。ロック、水割りがおすすめです。 この「金峰 桜井」は有機栽培で厳選した芋を使い昔ながらの 手造りで今風の軽い焼酎ではなく味わいのある焼酎。鹿児島でも非常に小さな蔵で家族のみで製造しています。まさに手ずくり造られる焼酎です。毎月数百本の限定販売品。 「金峰櫻井」に5%程度ブレンドされていた黒麹仕込の焼酎で、「金峰櫻井」の在庫薄に伴い、超限定で造られた逸品です。味わいは、「金峰櫻井」より柔らかな、フルーティーな口当たりの中、それでいて骨太な黒麹の芋焼酎です。 芋本来の風味を損なわない為に、出来るだけ濾過を控えめに、金峰町産の厳選された黄金千貫と酒米を全量用い、最良の割り水で創り上げたこだわりの芋焼酎の逸品です。 一切割り水をせずに一定期間寝かせた芋焼酎の原酒で、37度原酒のもつ芳醇な旨みとキレが大変よく重厚でいながら、しつこくないすっきりとした飲み口となっています。ストレートで味わっていただき、その後水割り・湯割りともに25度の焼酎とは違った、芳醇な旨みが楽しめます。鹿児島の方言で、焼酎のことを「そつ」と呼びます。その「そつ」に頂点の意味を持つ「帥」という漢字を当てて商品名とされました。リピートの高い芋焼酎のひとつ。 さつま無双から「土竜(もぐら)」の大ヒットに続き、3年かめ貯蔵の無濾過。「もぐら」と比べると軽めの味わいで、柔らかく飲んだ後芋の旨みがのこる飲み口のいい逸品です。2ヶ月に一度の出荷という貴重品な芋焼酎。 さつま無双の人気焼酎。通常、白麹の無濾過造りのイメージは、かなり甘くてアルコール辛さがあってという感じですが、実際はどちらかといえばさらっとして甘みは少なめ感じ。トータルは旨いの一言。和紙のラベルと、「五臓六腑にしみわたる」と書かれた封緘紙、それに裏ラベルもかなり気の聞いたいいコメントを書いてます。こういう個性的な一本は、お見逃しなく・・・・。 黄金千貫を100%使用し黒麹で仕込みしかも旨味を残す無濾過仕上げです。ラベルとは異なり「上品な香り」「ナチュラルな甘味」「舌をころがる旨み」と3拍子揃い、お湯割はもちろんのこと、水割りで飲んでもそのキレの良さに心地よい余韻が残ります。極々少量の限定流通品です。 黒麹で仕込んだ、無濾過の焼酎で、ガツンとくるドライな辛口焼酎です。甘さの次にドライな辛さが広り、ちょうどブランデーを口に含んだ時の感じに似ています。ところが、水割り、お湯割りにすると非常にまろやかな味になります。おすすめです。 芋栽培家 宮路一良さんが栽培した貴重な芋(くりあずま)を手作りで丹念に甕仕込みで醸した芸術品です。和菓子で使用される芋、栗東(くりあずま)は、生産量が少なく、限られた酒販店・飲食店にしか卸されておらず、糖度が高く、造りも甕仕込み、木桶蒸留、甕貯蔵とこだわった逸品です。濃厚な甘みが最高です。 岩倉酒造場「月の中」の姉妹品。瓶の裏ラベルに「ロックで呑むと最高に旨い」と・・・芋焼酎ロック派の方にオススメ。他の銘柄と違う新酵母を使用し、「月の中」とは全く違った個性が出ています。 その名の通り仕込みに「一次仕込みに米麹」「二次仕込みに麦」「三次仕込に米麹」を使用し、常圧蒸留、さらには3年熟成という手を掛けています。麦の芳ばしい香りと芳醇な旨味、それでいて「兼八」までのガツンさはなく、ロックでグイグイいけるスッキリ感も兼ね備えています。「兼八」、「黒さそり」とは違った濃さがあり、「薄いが濃い」という変な表現できる麦焼酎です。 げんち芋は、昭和30年頃までは鹿児島で主流だった今は幻の「げんち芋」を復活させて、甕仕込みで造られたこだわり焼酎です。収穫量が少なくオガタマ酒造の自社畑で一軒の契約農家のみで栽培している貴重な芋です。芋をローストしたような、または焼芋のような甘い香りが特徴です。甘さを十分に感じながら、黒麹独特の雄々しさを感じさせる仕上がりになっています。 他の紅芋とは違う紅まさり特有の上品な甘さがクセになります。家飲み焼酎として超オススメです。 熟練の技によってできた原酒を、かめ壺熟成で非常に喉ごしのまろやかな甘い焼酎ができあがっています。フルーティーで爽やかな飲み口が特徴です。 数少ない「風憚」の和水前の原酒です。25度の風憚同様に、甘く柔らかい香りが良いですね。濃いめですが、スッキリした味わいのある極上の1本です。ぜひ、最初の一口はストレートで、その後はロックがお勧めです。 たった7戸の農家によって契約栽培されている幻の芋「栗黄金」を使用しています。この品種「栗黄金」は生産性が低く、収穫量が少ない為に幻の芋とされています。上質なデンプン質からとろりとした上品な甘味は他の芋では出せないのが特徴です。 芋(コガネセンガン)を丸剥きして中心部分だけで仕込まれているため、味が濃く、しっかりした芋感と豊富な旨味が特徴です。芋通の方、初心者の方とも、全く呑み飽きないと評判が高く、是非呑んで欲しい芋焼酎ですね。飲み口は、焼酎濃いめの水割りがおすすめ。 良質な「紅さつま」を使用して生み出された原酒に、昔ながらの製法「かめつぼ仕込み」を「木桶蒸留」で造った熟成酒をブレンドすることにより「紅さつま」の旨みをより際立たせたこだわりの芋焼酎。2年熟成しているので独特の極の味を引き出した逸品です。 樽熟成の本格麦 焼酎。貯蔵年数12年物の原酒をブレンド。樽の香りがほんのりと漂い、飲みやすいタ イプです。 王手門酒造のハナタレです。毎年の冬に一度の500本限定販売。極わずかな量しかとれず、焼酎本来の旨味がたっぷりと凝縮されている為、初留取り焼酎らしい濃厚な旨味を感じることが出来ます。アルコール度数44度と焼酎の中では、一番高い度数となりますがハナタレの良さを味わえるよう、ぜひ原酒の状態のロック、ストレートで・・・・・・・・。 甕仕込み・甕貯蔵によって造り上げた本格派の芋焼酎で、 サツマイモの甘く深みのある香りと独特の風味が特徴です。飲み易さを追求する芋焼酎とは違い、キレ味がある存在感が際立っています。 2008年度産の黄金千貫で醸造した人気芋焼酎「蘭」の初留取り。今年の「蘭」は、例年にましてよりフルーティーだそうですが、2007年物、2006年物、2005年物それぞれラインアップしましたので飲み比べるのも面白いですよ。 今年(2008年)9月に蒸留されたばかりの無濾過、無調整の蔵出し新酒。濃厚な芋の甘味と蒸留したてならではの苦味、渋みをそのまま楽しんでいただくため、無濾過のまま瓶詰めしています。ロックもおいしいですが、お湯割りだと濃厚な味と柔らかな味わいがほどよく調和され、美味です。更に、「燗冷まし」で飲むとこの焼酎本当の良さを味わえ格別です。 焼き芋焼酎と呼ばれる芋焼酎の中で甘さ際立つ旨さと香ばしい香りで人気の「鬼火」の3年間貯蔵熟成古酒です。限定生産品6000本のみ。原料に紫芋で一番有名な種子島産紫芋を炭火でじっくり焼き甘さ、香りが十分引き出されています。 芋焼酎ならではの旨さが味わえる「さつま五代原酒」。山元酒造の数多くある原酒の中から選び抜かれた逸品です。蔵出しの旨さ、本物の原酒の旨さをぜひ・・・・・・・。昔ながらの鹿児島の家庭で造られてきた梅酒用にも。梅の酸味と芋焼酎の旨みが調和し、深みがあり、ほのかに残る芋の甘みと香りが特徴の梅酒に仕上がります。 今年(2008年)夏「紫の赤兎馬」の発売に続く、初の赤兎馬の原酒で限定品。この特別蒸留酒の味わいは、本来の赤兎馬の旨さからすれば一度は賞味の価値ありです。さらに、ギフト専用箱、ラベル、瓶を見ると、豪華・・・まさに贈り物に最適。 小正醸造独自の伝統ある蒸留法で蒸留した原酒を2〜3年調熟貯蔵しました。飲み口は選びませんが、原酒特有のふくよかな香りと、甘く濃厚な味わいなのでまずはロックかストレートで・・・・・。これほど伸びる芋焼酎も少ないのでお湯割りですと、やわらかく風味も豊かです。 昔ながらの手造り黒麹かめ壺仕込で造られた人気銘柄「貴匠蔵」の力強い原酒でその原酒に一滴の水も加えていない焼酎です。手造り黒麹かめ仕込みにより深く濃く、芋焼酎本物の味わいで時間と手間ひまをかけたお薦めの逸品です。 完熟した黄金千貫を原料にして仕込み、モロミを蒸留する過程で、最高の部分である初留と中留だけを蒸留し、水を一滴も加えず、瓶詰めした特別蒸留原酒です。近頃ブームの初留取り(ハナタレは蒸留時の最初の部分)は鋭い風味のものが多いですが、中留(蒸留時の中ほどの部分)まで取ってある為か、抜群の旨味が残っています。芋焼酎なのにビンがしゃれていて、木箱入りなのでちょっとお世話になった方にプレゼントに・・・・・。 芋焼酎が一番美味しいのは、長期貯蔵ではなく1年熟成のころだと考える蔵元が年一回、季節限定(冬季)で出荷する焼酎です。造りは鹿児島でも稀少な木樽の蒸留器使用することにより、杉の木の香りをもらい、木樽蒸留ならではの柔らかい風味、味わいが口の中に広がります。白麹は、柔らかい芋の旨みが口の中一杯に広がり、芋の風味は黒麹よりも感じることができます。黒麹は、濃厚な甘みとコクがあり、余韻は白麹よりも落ち着いた感じです。非常にリピート率の高い焼酎です。 年間1000本限定。米と麦の比率7:3で原材料の旨みを引き出しています。ロックかストレートで・・・・・。 旭酒造さんは、わずか600石しか生産していない非常に小さな蔵で、大分県の地元でもなかなか手に入らない焼酎として知られている米焼酎です。20度は、ロックだと、非常にやわらかくさらっとした飲み口 で、いくらでも飲めてしまう感じです。香りは清酒のような香りがしますが、ロックだとあまり香りを感じません。ストレートでは、本来のこの焼酎の香りである吟醸香を感じられるし、さらりとした辛口の日本酒のような飲み口になり、ストレートの方が合うかも・・・・・。アルコールの刺激のようなものが全くなく、口の中にさらりと香りと味わいを残しながら、なめらかな喉越しで飲めます。 秋田県産の酒造好適米をふんだんに使い、清酒酵母によってじっくりと発酵させた米焼酎です。清酒造りで、とことん米にこだわる姿勢が、焼酎造りにも生かされていて、口当たりがよく、まろやかですっきりした味わいと、ふんわりとほのかに感じる、米の旨味が楽しめる本格焼酎に仕上がってます。「米」の字をモチーフにした斬新なラベルデザインと、化粧箱入りの高級感とで、父の日等のギフトとしても・・・・・・。 霧島横川酒造さん自慢の「蒼い湧き水」を仕込み水に使用し、厳選された黄金千貫を使用して、甕仕込・甕貯蔵で仕込まれています。 霧島横川酒造の集大成とも言える自信の焼酎。味わいは、黒麹らしい香ばしく、雑味のすくないきれいな口当たりに仕上がっています。雑誌「Dancyu」(2008年1月号)に紹介記事が掲載。 「花と蝶」「紅椿」で有名な白石酒造の年間8000本の限定酒です。一次仕込み・二次仕込みにもカメ壺にて丁寧に仕込み、それを甕貯蔵にて3年間ゆっくりと熟成させております。甘みとコクがあり深い味わいは絶品です。 紅さつまを焼き上げた甘みと香ばしい香りと「常圧蒸留」で仕込んだ原酒を「甕貯蔵」で熟成させた「極シリーズ」「極の赤」をさらに進化させた「 極の炎」です。焼き芋特有のふくよかな香ばしさは何とも言えないうまさがあります。ロックもおススメですが、これからの秋、冬には「お湯割り」もぜひ・・・・・。数少ない「紅さつま」の焼き芋焼酎で、今年「2008年」の秋限定品「極の赤」は中止となっています。 原料芋に「紅さつま」は、芋の中でも最高品質と言われ、澱粉価が高く、甘味が強くて美味しいので、主に食用として人気が高く、鹿児島ブランドにも指定されている品種です。年に一度期間限定醸造(10月出荷)限定品。 黒麹仕込みの無濾過詰らしく、まとまりのある濃い味と香りが特徴。濃厚な芋の香りと濃い芋の味が抜群で、お湯割りで飲んでもとても伸びがよい芋焼酎です。2400本限定販売。 人気の黒糖焼酎「朝日」の古酒で、年一回(2月1回限定)5年古酒の原酒になります。瓶がかっこいい限定品です。 甕壷により長期熟成させた深みのある大人気の芋焼酎です。 ワンランク上の6年ものと、5年、4年ものの黒麹と白麹をベースに、五年甕貯蔵から、さらにブレンドに熟慮をかさねてグレードアップしています。五つの壽の意味は、1.商売繁盛2.五穀豊穣3.貴酒熟成4.開運招福5.家内安全・・・ご贈答にも。 栗東・花と蝶・田伝夢詩などを生み出す鹿児島 白石酒造の芋焼酎ハナタレです。 使う麹は河内黒麹ゴールド菌、太久保酒造を代表する名水「御前の水」をそれぞれ使用したかめ仕込み。原料は大隈半島産の黄金センガン100%。黒麹とさつまいもから引き立つ甘味とコクは、飲み口は選ばずロックでもお湯割りでもおすすめです。「剛毅木言内近仁」を座右の銘に手造りで仕込まれています。「剛毅木言内近仁」とは孔子の「論語」にある。 剛:物欲に左右されないこと、毅:志がくじけないで勇敢であること、木:質朴で飾り気のないこと、言内:しっかりした考えはもっているが口下手であること、仁:これらのことはそれぞれ人の道に近い。 お湯で割ると芋の香りが立ちのぼり、ストレートで飲んだときより甘みが増すお湯割りの美味しい芋焼酎としておすすめです。酒屋有志で作る「酒信連」のみ取扱できる限定流通の芋焼酎。「一度飲んだら離せないくらいに旨い」こと(思い?)から鼈(すっぽん)と命名したそうです。 春季キャンプ地・宮崎県の正春酒造が造った巨人軍初の球団が公認する芋焼酎。ラベルには、原監督直筆の文字がデザインに使用されているほか、「YG」マークもプリントされています。味わいは、ソフトで柔らかい味としっかりとしたサツマイモの香りが楽しめるものに仕上がっています。巨人ファンの方には、ぜひ・・・。 赤薩摩に使用している紫芋(エイムラサキイモ)は、上質なさつま芋の産地として知られる頴娃町で収穫される稀少なさつま芋です。ほんのり甘さを感じる、噂通りの上品な味です。芋焼酎独特のクセのある香りではなく、かすかに甘さを感じる上品な香りです。是非ストレートかロックで・・・・・。芋焼酎が苦手な方にもオススメ。 年間わずか200石製造の希少品。白麹仕込みの原酒と、黒麹仕込みの原酒を7対3でブレンド後に割水したもので、 けっして派手な味わいではありませんが 香りが良くしっかりした「甘み」と「キレ」の中にも旨さの余韻が残ります。西福岡酒販協同組合の焼酎では初のPB(プライベート・ブランド)商品。組合が販売元となり、宮崎県の小さな焼酎蔵と、福岡の焼酎大好きな酒屋達が、お互いの意見をぶっつけあって造り上げた自慢の焼酎です。 前村貞夫さん杜氏人生最後の芋焼酎。こだわりが強かった為、生産量がきわめて少なく一般流通は困難な限定800本なのでインターネットのみの限定販売です。家飲み焼酎として最高の芋焼酎でオススメ。 年2回、春と秋に数量限定で発売。幻の紫芋「山川芋」より品種改良され作られた「ムラサキマサリ」を使用。後を引くような甘みと気品高い香りが特徴の全く新しいタイプの芋焼酎です。ムラサキマサリに豊富に含まれるポリフェノールと焼酎麹が生成するクエン酸に反応して、もろみが真っ赤になることから「赤霧島」と命名。 完熟薩摩芋を使用し、1次もろみを白麹で仕込み、黄麹を追麹する、業界初の高度な発酵技術で造られた芋焼酎です。日本酒のコク、旨み、まろみを持つ焼酎で、なんとも後を引く香ばしさがたまりませんです。しっかり旨味のある小魚の唐揚げや天麩羅をサクサクつまみに合います。 原料芋に種子島の安納地区のみで栽培される「さつま安納」ですが、契約農家の栽培した選りすぐりの「安納芋」のみを原料に、世界赤十字社で高水準と評価された超軟水種子島甲山水をそれぞれ使用し黒麹菌にて一次も二次もかめ壷で仕込んだこだわりの焼酎です。芋焼酎としては、濃厚でふくよかな味わいに仕上がっており、こだわりの芋焼酎通の方におすすめの逸品です。年間6000本のみの限定品。 1次仕込み、2次仕込み共、地中に埋め込まれた古式かめ壺でしこみ、できあがったもろみは木桶の蒸留器をとおして造られた昔造りの焼酎。仕込み水は天下の名水として有名な鹿児島は七窪の湧水を使用。 大量生産を必要とする現在ではあまり見かけなくなったこだわりの製法をそのまま銘柄の名前に反映して造られています。 従来の「薩摩の風」はスッキリした味わいが特徴でしたが「薩摩の風 甕貯」はじっくり特製の和甕で貯蔵した分、深い味わいとコク、まろやかさも備わり、成熟した独特の芳香がたまりません。お湯割り、水割り、ストレートなどで・・・・。 太久保酒造の甕壷仕込み月産250本限定生産の芋焼酎です。同酒蔵が、上質な焼酎を作るために、 厳選されたさつまいも・こだわりの黒麹・鹿児島シラス台地が濾過した水(志布志自然水)で仕込んだ蔵元自慢の逸品なだけに、侍士の門、森八と並ぶ、非常に人気のある商品となっています。25度という高くないアルコール度数をなお感じさせないまろやかさは完成度が高くプレミア焼酎級との評判もあり。 約1年ほどの熟成を経た「薩摩乃薫(白麹)」と「純黒(黒麹)」の原酒をブレンドされた至極の逸品です。フルーティな柑橘系の香りと口あたりがソフトなので飲みやすく、芋の旨味がします。ぜひ、ロックかストレートで・・・。「於一」とは天璋院篤姫の幼名のことです。 蒸留した原酒を4〜5年タンクに貯蔵し熟成した後、更に3年ほど樫樽で貯蔵した7〜8年熟成に熟成を重ねた焼酎です。ストレートやロックだと芋焼酎特有の匂いや香りが無く、最後まで「これが焼酎?」というブランデーのようで、口に含むと舌に刺激がなくまろやかですが、のど越しで辛口の余韻が残る味わいです。お湯割だと、琥珀色に変わり、ほんのりとした芋の匂いが立ち込め、口当たりはよりまろやかになり、少し辛口が強調された飲み口となります。 もろみから実におだやかな風味を生み出す「かめつぼ仕込み」と昔ながらの伝統的な製法にこだわった「木桶蒸留」で熟成を重ねた芋焼酎です。飲みやすく口当たりもやわらかく、上品な旨味を持つ焼酎に仕上がっております。 年1回夏季限定の「薩摩焼酎」です。清酒用に用いられる「黄麹」と、「さつまいも」で造った原酒に、昔ながらのこだわり製法(かめつぼ仕込み,木桶蒸留)で生まれた熟成酒をブレンド。味わいは、「黄麹」特有の芳醇な香りでさわやか、後味すっきり飲みやすい仕上がりになっています。 昔ながらの製法で木桶蒸留、黒麹仕込み、濾過を最小限の抑えた本格焼酎です。なので、さつまいもの風味を豊に芋の甘みを引き出しています。仕込み量が少ないため、限定品。 黒麹仕込みの特徴である深い味わいと芳醇な香りを引き出すために無濾過に近い状態の厳選原酒を1年以上和甕にて熟成し、瓶詰め。味わいの深みと兎に角、香りが芳醇(生きています。)です。甕壺熟成「なかまた」は中俣合名さんの代表する逸品です。 原料の「栗黄金芋」は生育が大変難しく、鹿児島でもあまり生産されていない大変珍しい芋で、かつ非常に高価です。白金酒造は創業以来、製造過程で歩留まりも良くないその栗黄金芋に初めて挑んだ黄金千貫ではない芋焼酎。今年2008年は去年続いて2代目としての年一回季節限定出荷。フルーティーな香り豊かで、上質でとろりとした上品な甘味が抜群です。 独自の製法で創作完成した 全芋焼酎「蘭」の初留取りアルコール度数44%の原酒をじっくりと一年間熟成させた高品質原酒です。蔵元が「世界の蒸留酒に引けを取らない」という願いを込めて造っただけあって、芋の個性を突出させた芋100%焼酎版シングルモルトの傑作です。 人気焼酎。通常、白麹の無濾過造りのイメージは、かなり甘くてアルコール辛さがあってという感じですが、実際はどちらかといえばさらっとして甘みは少なめ感じ。トータルは旨いの一言。和紙のラベルと、「五臓六腑にしみわたる」と書かれた封緘紙、それに裏ラベルもかなり気の聞いたいいコメントを書いてます。こういう個性的な一本は、お見逃しなく・・・・。 スーと消える後味の切れの良さがあるのに、凝縮した芋の甘さ、芋焼酎特有の甘口の「コク」がある旨みをを感じられる焼酎です。ロック〜お湯割りまで幅広く楽しめる芋焼酎です。 一切割り水をせずに一定期間寝かせた芋焼酎の原酒で、37度原酒のもつ芳醇な旨みとその旨みの中にもキレが大変よく重厚でいながら、しつこくないすっきりとした飲み口となっています。ストレートで味わっていただき、その後水割り・湯割りともに25度の焼酎とは違った、芳醇な旨みが楽しめます。鹿児島の方言で、焼酎のことを「そつ」と呼びます。その「そつ」に頂点の意味を持つ「帥」という漢字を当てて商品名とされました。 手造り・かめ壷仕込で十年もの年月を寝かせた長期熟成酒。口あたりがよく球磨焼酎の中でもまろやかな風味とされ 、 割水して25度に伸ばしてあるのになおねっとりとした米の域を捨てていない味わいが特徴です。 一次、二次仕込みともに地中に埋めた古式カメつぼで仕込んで、出来上がった「醪」を水桶で蒸留した手造りの焼酎です。芋の旨み成分がしっかりと残っているのは、通常の濾過や精製を行わず、古式の無濾過造りの製法に従い、浮き上がった雑成分を手作業で毎日丹念に取り除いている為です。布袋大儘は、七福神の中ではただ一人、実在の禅僧です。 割り水を抑えた35度ですので旨み成分が多く含まれ、芋焼酎が持つ本来の甘味や濃醇な味が味わえます。口に含み温度が上がるにつれ、荒さや辛味も薄れてやわらかで嫌味のない広がり方になる。しかも昔ながらの「黒麹仕込み」を使いながらもここまで後味スッキリなのは「七窪天然湧水」のおかげ。 鹿児島酒造のレギュラー酒です。黒麹独特の甘みとコクは、芋通の方なら躊躇なくおすすめの逸品です。九州限定流通の希少品。 できるだけろ過の目を荒くし、通常数時間で済むろ過を、48時間じっくり掛け、できるだけ芋の味を残すという芋焼酎の中でも最も芋の重さとコクの生きた焼酎の一つです。裏ラベルにも書いてありますが、物事を成功するには、三つの要素として「運(運を掴む事)」「鈍(焦らない事)」「根(根気よく続ける事)」の心が必要だと云われる古事からくる由来の言葉です。鹿児島県外出荷希少商品。 |