谷内修三の作品
●近作詩編のページ(2007年01月06日更新)
●文芸批評のページ(3月11日更新)
●読書日記(2007年02月28日更新)
高橋睦郎「恢復期」を読む(10月31日更新)
●古典再読日記(3月5日更新)
●絶版詩集(4
月5日更新『The Magic Box』を復刻しました。)
●日記2(清水昶を読む)(9月3日
更新)
●日記(リッツォスを読む)(4月5日更新)
トップメニュー
谷内修三(やち・しゅうそ)の略歴
1953年1月27日、富山県氷見市生まれ。
高校生のころ、詩人の池井昌樹と知り合い、詩を書きはじめた。
会社に勤めはじめたころ、「現代詩手帖」の新人賞を受賞した。第一詩集「The Magic
Box」で福岡県詩人賞受賞。「最上の愉悦」は高見順賞の最終候補。
現在「詩学」で「視点」という欄で批評を書いている。いろいろ論争をしたいのだが、相手がなかなかのってこない。なぜか、批判した相手ではなく、別の人が
反論してくることが多い。私は人事に非常にうといので、だれがだれとどんな関係にあるか知らないが、複雑な事情があるらしい。まだ人事関係というか、階級
のできあがっていないインターネットの世界は、その点で非常に魅力があると思う。
顔がパンダに似ているので「パンちゃん」と人に呼ばれる。ネコが大嫌い、というか、非常
にこわい。こうしてネコという文字を書いているだけで背中がぞくぞくする。階段の前にネ
コがいると怖くて家に帰れない。電話ボックスまで戻り、家人にネコをどかしてもらうくらい。マンションでネコを飼うな、と訴えたい。
略歴に書いてある事柄はプライバシーに
属する事柄です。無闇にクリックして秘密を覗かないでください。
もう一人
の谷内修三の世界
詩人・評論家の谷内修三の世界に飽きた方は、こちらへどうぞ。
谷内修三の別の側面を見ることができます。インターネット・サーファー参加型のページです。
感想はE-mail:panchan@mars.dti.ne.jpへ
お寄せください。
(1997年9月10日以降)