谷内修三の作品

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谷内修三(やち・しゅうそ)の略歴

1953年1月27日、富山県氷見市生まれ。
高校生のころ、詩人の池井昌樹と知り合い、詩を書きはじめた。
会社に勤めはじめたころ、「現代詩手帖」の新人賞を受賞した。第一詩集「The Magic Box」で福岡県詩人賞受賞。「最上の愉悦」は高見順賞の最終候補。
現在「詩学」で「視点」という欄で批評を書いている。いろいろ論争をしたいのだが、相手がなかなかのってこない。なぜか、批判した相手ではなく、別の人が 反論してくることが多い。私は人事に非常にうといので、だれがだれとどんな関係にあるか知らないが、複雑な事情があるらしい。まだ人事関係というか、階級 のできあがっていないインターネットの世界は、その点で非常に魅力があると思う。
顔がパンダに似ているので「パンちゃん」と人に呼ばれる。ネコが大嫌い、というか、非常 にこわい。こうしてネコという文字を書いているだけで背中がぞくぞくする。階段の前にネ コがいると怖くて家に帰れない。電話ボックスまで戻り、家人にネコをどかしてもらうくらい。マンションでネコを飼うな、と訴えたい。

略歴に書いてある事柄はプライバシーに 属する事柄です。無闇にクリックして秘密を覗かないでください。

もう一人 の谷内修三の世界
詩人・評論家の谷内修三の世界に飽きた方は、こちらへどうぞ。
谷内修三の別の側面を見ることができます。インターネット・サーファー参加型のページです。
感想はE-mail:panchan@mars.dti.ne.jpへ お寄せください。

(1997年9月10日以降)