2000/6/12
先日、とんでもない失言をしてしまいました。
たまたま、看護系の高校に通う方が、患者さんとして
来られていたんですね。
それで、その方と一緒に、少しの間待たなくてはならない
時間があったのですが、僕は「将来看護婦を目指している」
ということしか知らずに、
勝手にこれから看護系の学校を受験するのだろうと決めつけ、
「うんと、せっかくなら4年制の学校の方がいいですね。
今から頑張れば大丈夫ですよ」
とか言ってしまったんです。(-_-;;
そしたら、早く看護婦になりたくて、もう看護系の高校へ
通っていると聞かされ、あせりまくってしまった僕は、
「え、あ、そ、そうなんですかぁ、でも、あれですよ。
キャリアも大事ですもんね」って、うわぁぁぁぁぁ!!!
もう、泥沼でした。
そんなことが言いたかったんじゃないんです!
ホントは「その純粋な心に拍手!」ってなことを
思ってたんです!
でも、そういう言葉が出てこなかった……。
でも、こんなところでこんな事書いてても、
なんのお詫びにもなりませんよね……。
でも、ホントに、ホントに、反省してます。
あぁぁ、どうかあんまり気になさっていないように……。
うぅぅ。
ちなみに、僕は准看護婦と正看護婦の差別には絶対反対だし、
それから、看護婦さんの待遇改善には、絶対賛成です。
それはホントなので、信じてください。m(_ _)m
テレビの心理テスト番組(となりのココロ)を見ていたら、
ちょっとショックな結果が……。
どうやら僕は、ガサツでいいかげんで、
精神年齢は16,7才なんだそうです。(^-^;;
う〜ん。
無念なのは、はずれてないこと。(苦笑)
今回は、方言と旅のコーナーを更新しました。