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赤瀬川原平(尾辻克彦)

Profile 1937年神奈川県生れ。本名赤瀬川克彦。武蔵野美術学校中退。ネオ・ダダ・オルガナイザーズ、ハイレッド・センターなどのグループを結成しコラージュ作品や梱包作品などを発表する。1965年、模造千円札を使用した作品で東京地検より起訴され、1970年有罪となる(千円札事件)。その後「桜画報」、超芸術トマソン、考現学、路上観察学、ステレオグラム、ライカ同盟、新解さん(新明解国語辞典)、老人力、優柔不断術など、絶えず新しい対象に取り組んでいる。尾辻克彦名義では『父が消えた』で1981年第84回芥川賞を受賞。
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Links






著作リスト

オブジェを持った無産者 現代思潮社 1970.05.25.
絵次元・あいまいな海 大門出版 1971.03.15.
櫻画報永久保存版 青林堂 1971.08.01.
櫻画報・激動の千二百五十日 青林堂 1974.10.??. 改題
櫻画報大全 青林堂 1976.11.??. 改題
新潮文庫 1985.10.25.
追放された野次馬 現代評論社 1972.08.25.
夢泥棒 學藝書林 1975.05.15.
鏡の町皮膚の町 筑摩書房 1976.11.30.
少年とオブジェ 北宋社 1978.09.20.
角川文庫 1981,02.??. 尾辻名義
ちくま文庫 1992.08.24. 赤瀬川名義
虚構の神々 青林堂 1978.10.??.
円盤伝説―あの世までもう一歩― 1989.01.10. 青林堂 改題
肌ざわり 中央公論社 1980.06.??. 尾辻名義
中公文庫 1983.05.10.
父が消えた 文藝春秋 1981.03.10. 尾辻名義
1986.08.25. 文春文庫
お伽の国の社会人 PARCO出版 1981.06.15. 尾辻名義
本物そっくりの夢 筑摩書房 1981.11.30. 赤瀬川・尾辻共同名義
整理前の玩具箱 大和書房 1982.05.30. 尾辻名義
ピストルとマヨネーズ 中公文庫 1985.08.10. 改題、赤瀬川名義
純文学の素 白夜書房 1982.08.01.
ちくま文庫 1990.03.27.
優柔不断読本 文藝春秋 1982.08.??. 尾辻名義
文春文庫 1987.04.??.
国旗が垂れる 中央公論社 1983.01.??. 尾辻名義
我輩は猫の友だちである 中央公論社 1983.05.??. 尾辻名義
中公文庫 1993.08.10.
雪野 文藝春秋 1983.06.??. 尾辻名義
シルバー・ロード 創樹社美術出版 1983.08.??. 尾辻名義
明日は明日の今日がくる 廣済堂 1984.02.10. 尾辻名義
野次馬を見た! 筑摩書房 1984.02.??. 尾辻名義
超貧乏ものがたり PHP研究所 1984.03.??. 尾辻名義
東京ミキサー計画 PARCO出版 1984.03.10.
ちくま文庫 1994.12.05.
妄想映画館 駸々堂 1984.04.16.
いまやアクションあるのみ!<読売アンデパンダン>という現象 筑摩書房 1985.01.20.
反芸術アンパン ちくま文庫 1994.10.24. 改題
学術小説 外骨という人がいた! 白水社 1985.02.28.
ちくま文庫 1991.12.04.
超プロ野球〜集中力の精神工学 朝日出版社(週刊本) 1985.03.??. 尾辻名義
超芸術トマソン 白夜書房 1985.05.10.
ちくま文庫 1987.12.01.
少年とグルメ 講談社 1985.10.??. 尾辻名義
講談社文庫 1993.06.15. 赤瀬川名義
カメラが欲しい 新潮社 1986.01.15. 尾辻名義
新潮文庫 1988.12.05.
東京路上探検記 新潮社 1986.07.25. 赤瀬川・尾辻共同名義
新潮文庫 1989.10.02.
ニナの話 ヘキストカプセル 1987.03.??. 赤瀬川・尾辻共同名義
贋金づかい 新潮社 1988.06.20. 尾辻名義
第8回オマージュ瀧口修造展 赤瀬川原平 トマソン黙示録 佐谷画廊 1988.07.(奥付なし)
芸術原論 岩波書店 1988.07.06.
岩波同時代ライブラリー 1991.08.12.
グルメに飽きたら読む本 新潮社 1989.02.??. 尾辻名義
ごちそう探検隊 ちくま文庫 1994.02.24. 改題、赤瀬川名義
超私小説の冒険 岩波書店 1989.03.10.
科学と抒情 青土社 1989.03.15.
新潮文庫 1992.03.25.
ちょっと映画に行ってきます キネマ旬報社 1990.01.20.
千利休 無言の前衛 岩波新書 1990.01.22.
じろじろ日記 毎日新聞社 1990.10.05.
ちくま文庫 1996.08.22.
出口 講談社 1991.12.10. 尾辻名義
ぱくぱく辞典 中央公論社 1991.12.07.
明解ぱくぱく辞典 中公文庫 1998.12.18. 改題
紙がみの横顔 文藝春秋 1992.07.30.
赤瀬川原平の名画読本 光文社カッパブックス 1992.11.25.
ステレオ日記 二つ目の哲学 大和書房 1993.04.18.
仙人の桜 俗人の桜 日本交通公社出版事業局 1993.06.01.
平凡社ライブラリー 2000.03.15.
島の時間―九州・沖縄 謎の始まり 平凡社 1993.08.25.
平凡社ライブラリー 1999.03.15.
赤瀬川原平の名画読本 日本編 光文社カッパブックス 1993.09.30.
正体不明 東京書籍 1993.10.29.
ライカ同盟 講談社 1994.09.01. 尾辻名義
ちくま文庫 1999.06.24. 赤瀬川名義
イギリス正体不明 東京書籍 1994.10.13.
猫の宇宙 向島からブ−タンまで 柏書房 1994.10.25.
中公文庫 2001.04.25.
鵜の目鷹の目 日本カメラ社 1994.12.25.
ゴムの惑星 誠文堂新光社 1995.03.30.
ちょっと触っていいですか 筑摩書房 1995.02.25.
ちくま文庫 1998.02.25.
ベルリン正体不明 東京書籍 1995.10.29.
目利きのヒミツ 岩波書店 1996.06.25.
光文社知恵の森文庫 2002.09.15.
新解さんの謎 文藝春秋 1996.07.10.
文春文庫 1999.04.10.
日本にある世界の名画入門 美術館がもっと楽しくなる 光文社カッパブックス 1996.07.30.
ベトナム低空飛行 ビジネス社 1996.08.15.
常識論 大和書房 1996.12.25.
金属人類学入門 日本カメラ社 1997.03.01.
ルソーの夢 赤瀬川原平の名画探検 講談社 1998.03.10.
フェルメールの眼 赤瀬川原平の名画探検 講談社 1998.03.10.
その日の結論 日本放送出版協会 1998.05.25.
香港頭上観察 小学館 1997.07.01.
印象派の水辺 赤瀬川原平の名画探検 講談社 1998.07.21.
我輩は施主である 読売新聞社 1997.08.07.
老人とカメラ 散歩の愉しみ 実業之日本社 1998.04.25.
困った人体 マガジンハウス 1998.04.23.
講談社+α文庫 2001.08.20.
老人力 筑摩書房 1998.09.10.
老人力 全一冊 ちくま文庫 2001.09.10. 『老人力2』との合巻
老人力のふしぎ 朝日新聞社 1998.10.01.
朝日文庫 2001.09.01.
中古カメラあれも欲しいこれも欲しい 筑摩書房 1999.02.20.
優柔不断術 毎日新聞社 1999.06.25.
奥の横道 日本経済新聞社 1999.07.23.
老人力2 筑摩書房 1999.09.10.
老人力 全一冊 ちくま文庫 2001.09.10. 『老人力』との合巻
ニャーンズ・コレクション 小学館 1999.12.??.
わかってきました。 科学の急所 講談社 2000.01.01.
広重ベスト百景 赤瀬川原平の名画探険 講談社 2000.02.25.
我輩は病気である マキノ出版 2000.04.07.
悩ましき買物 フレーベル館 2000.04.10.
  光文社知恵の森文庫 2002.06.15.
赤瀬川原平のカメラ・コレクション 小学館(SHOTOR LIBRARY) 2000.06.20.
赤瀬川原平の今月のタイトルマッチ ギャップ出版 2000.06.01.
ゼロ発信 中央公論新社 2000.09.10.
赤瀬川原平のブータン目撃 淡交社 2000.09.10.
中古カメラウィルス図鑑 小学館(SHOTOR LIBRARY) 2000.11.01.
よみもの 無目的 光文社 2001.03.20.
地球に向けてアクセルを踏む 誠文堂新光社 2001.05.30.
全面自供! 晶文社 2001.07.10. 聞き手・松田哲夫
中古カメラ大集合 筑摩書房 2001.09.10.
老いてはカメラにしたがえ 実業之日本社 2002.04.25.
猫の文明 毎日新聞社 2002.09.30.
路上の神々 佼成出版 2002.11.30.
ケダモノ時代 毎日新聞社 2002.12.20.

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その他のリスト

原則として、単行本に収録されたものは除く。
1982年
??.??.[寄稿]『糞遊の仲』(川本久・絵、針生一郎ほか文、現代企画室)
07.??.[共著]『椎名町「ラルゴ」魔館に舞う』(長谷川龍生共著、造形社)
1983年
??.??.[寄稿]『ガリバーの虫めがね』(尾辻克彦名義、赤瀬川隼・秋山さと子他共著、北宋社)
06.10.[共著]『異次元が漏れる [偶然論講義]』(秋山さと子共著、朝日出版社)
1984年
11.01.[装丁見本]『本本堂未刊行図書目録』(坂本龍一著、朝日出版社週刊本)
※赤瀬川原平による装幀作品(見本・デザイン)5冊を掲載
1986年
04.[寄稿]路上観察学会「珍々京都楽しみ図会」(「芸術新潮」4月号、新潮社)
04.20.[寄稿]トマソンは消えないうちに(現代新書編集部編『東京情報コレクション』講談社現代新書)
05.30.[編]『路上観察學入門』(藤森照信・南伸坊共編、筑摩書房)
1987年
01.[未詳]「機関14」(ユーコピア)
03.20.[寄稿]書斎の条件(現代新書編集部編『書斎 創造空間の設計』、講談社現代新書)
10.01.[編]『使い捨て考現学』(新美康明と使い捨て考現学会共編、実業之日本社)
1988年
07.15.[寄稿](雲野良平編『澁澤龍彦 夢の博物館』、美術出版社)
09.25.[編]『京都おもしろウォッチング』(藤森照信・路上観察学会共編、新潮社)
1989年
08.??.[寄稿](勅使河原宏ほか著『利休』、淡交社)
12.??.[共著]『宇宙の御言』(渡辺和博共著、NESCO/文藝春秋)
12.25.[共著](式場隆三郎・藤森照信・式場隆成・岸武臣共著『二笑亭綺譚』、求龍堂)
1991年
03.15.[選]『全日本貧乏物語』(日本ペンクラブ編、福武文庫)
07.10.[編]路上観察学会編『路上探検隊奥の細道をゆく』(JICC出版局)
11.20.[共著]『ルーヴル美術館の楽しみ方』(熊瀬川紀共著、新潮社)
1992年
09.06.[共著]『こいつらが日本語をダメにした』(ねじめ正一・南伸坊共著、東京書籍)
11.20.[寄稿]
[油絵]
「脳内リゾート開発」への道
ステレオ油絵作品「パロマの森」(『C.G.ステレオグラム』、小学館)
1993年
01.21.[共著]『定本二笑亭綺譚』(式場隆三郎・藤森照信・式場隆成・岸武臣共著、ちくま文庫、再刊)
03.??.[選]『不思議の国の広告』(尾辻名義、日本ペンクラブ編、福武文庫)
04.10.[編]路上観察学会編『路上探検隊讃岐路をゆく』(宝島社)
05.01.[寄稿]
[写真]
透明な「自分」を見る 二つ目の哲学番外編
ステレオ写真2点(『C.G.ステレオグラム2』、小学館)
12.06.[編]『路上観察學入門』(藤森照信・南伸坊共編、ちくま文庫)
12.25.[編]路上観察学会編『路上探検隊新サイタマ発見記』(宝島社)
1994年
??.??.[共著]『うまいもの・まずいもの』(尾辻克彦名義、東海林さだお・奥本大三郎共著、メタローグ)
??.??.[共著]『クリエイトのヒント』(天野祐吉・荒川洋治ほか共著、創拓社)
10.17.[寄稿]折々の旅、折々のカメラ(岩波書店編集部編『私の海外旅行術』、岩波同時代ライブラリー)
12.25.[共著]『異次元が漏れる [偶然論講義]』(秋山さと子共著、大和書房、再刊)
1995年
??.??.[寄稿](赤瀬川晴子『Poesie 帽子が棲む風景』、講談社)
02.[雑誌特集]赤瀬川原平ワールドで遊ぼう!(「GQ Japan」2月号、中央公論社)
06.14.[編]言葉の稲妻(『澁澤龍彦画廊』、日動出版部)
1996年
??.??.[共著]『白洲正子を読む』(多田富雄・河合隼雄共著、求龍堂)
01.10.[監修]「別冊太陽 赤瀬川原平の印象派探険」(平凡社)
06.30.[共著]『ライカ同盟NAGOYA大写撃!』(風媒社)
10.??.[寄稿]手さぐり(尾辻名義、新刊ニュース編集部編『本屋でぼくの本を見た 作家デビュー物語』、メディアパル)
12.[寄稿]香港大百景 赤瀬川原平&矢作俊彦 デタラメ都市香港をゆく!(「芸術新潮」12月号、新潮社)
12.05.[編]『トマソン大図鑑 無の巻』(ちくま文庫)
12.05.[編]『トマソン大図鑑 空の巻』(ちくま文庫)
1997年
04.24.[共著]『こいつらが日本語をダメにした』(ねじめ正一・南伸坊共著、ちくま文庫、再刊)
06.17.[寄稿]「自分」で決まる時間の長さ(上野秀恒編『わたしの「時間」』(クロック文化研究所発行/NTTメディアスコープ発売)
1998年
??.??.[共著]『都市にとって自然とはなにか』(杉浦日向子・岸由二共著、農山漁村文化協会)
06.10.[共著]路上観察学会『路上観察 華の東海道五十三次』(文春文庫)
1999年
03.??.[寄稿](「こころの話 創刊準備号」、朝日出版社)
03.25.[寄稿]「昭和博物館」設立計画(太陽編集部編『昭和生活なつかし図鑑』、平凡社コロナブックス)
06.10.[編]『老人力自慢』(筑摩書房)
09.03.[雑誌特集]赤瀬川原平の謎(「太陽」9月号、平凡社)
09.03.[寄稿]トマソン観相の記(『「ふと…」の芸術工学』、工作舎)
10.25.[寄稿]手さぐり(尾辻名義、新刊ニュース編集部編『本屋でぼくの本を見た 作家デビュー物語』、角川文庫、再刊)
12.10.[寄稿]町は必要以上のものにあふれている(『鬼海弘雄写真集 東京迷路』、小学館)
[連載]奥の細道ハイカイ記(路上観察学会、「ラパン」秋号〜、ゼンリン)
2000年
02.[寄稿]わかってきました。本のタイトル(「本」2月号、講談社)
02.20.[共著]『日本美術応援団』(山下裕二共著、日経BP社)
2001年
03.[談話]芸術(西島建男編『この百年の課題』、朝日選書)
03.22.[共著]『京都、オトナの修学旅行』(山下裕二共著、淡交社)
04.01.[寄稿]自分が行きます(「一冊の本」2001年4月号、朝日新聞社)
07.14.[共著]『ライカ同盟 パリ開放』(秋山祐徳太子・高梨豊共著、アルファベータ)
07.14.[インタビュー]タイトル未詳(平沢剛編『アンダーグラウンド・フィルム・アーカイヴズ』、河出書房新社)
08.07.[対談]オトナの修学旅行 鎌倉篇(山下裕二、「婦人公論」2001年8月7日号)
09.21.[座談]泡沫・日本・美術(秋山祐徳太子・山下裕二、「週刊読書人」2001年9月21日号→秋山祐徳太子『泡沫桀人列伝 知られざる超前衛』二玄社に再録)
10.27.[談話]ため息のなぞ解けた 60代での変化、実は(「日本経済新聞」土曜版13面「健やかに美しく」)
10.30.[共著]図説アイ・トリック 遊びの百科全書(種村季弘・高柳篤共著、河出書房新社)
11.[対談]未詳(椎名誠、『でっかい旅なのだ。』、新潮ムック)
11.07.[対談]オトナの修学旅行 長崎篇(山下裕二、「婦人公論」2001年11月7日号)
2002年
02.[収録]未詳(山下裕二編『雪舟はどう見られてきたか』、平凡社ライブラリー)
02.25.[共著]『軽老モーロー会議中』(東海林さだお共著、新潮社)
03.[対談]日本美術応援団 東京オトナの美術館めぐり(「東京人」3月号)
03.14.[TV出演]公演通りであいましょう(NHK、14:00-15:00)
03.25.[共著]『雪舟応援団』(山下裕二共著、中央公論新社)
04.01.[寄稿]真相はわからない(『別冊幻想文学13 種村季弘の箱』アトリエOCTA)
04.14.[TV出演]新日曜美術館 岡本太郎日本を撮る(NHK教育、9:00-10:00、再放送20:00-21:00)
04.21.[TV出演]雪舟への旅(TBS、15:00-15:30)
04.21.[座談会]「日記」をつける喜び」(川上弘美・荒川洋治、「週刊文春」5月2・9日号)
05.15.[解説]天界からのまなざし(林丈二『フランス歩けば…』講談社文庫)
05.15.[対談]未詳(鶴見俊輔『未来におきたいものは 鶴見俊輔対談集』晶文社)
06.09.[TV出演]新日曜美術館 同時代を生きた天才たち1 北斎と広重(NHK教育、9:00-10:00、再放送20:00-21:00)
09.30.[共著]『ライカ同盟 東京涸井戸鏡(カレイドスコープ)』(秋山祐徳太子・高梨豊共著、アルファベータ)
12.[寄稿]「揃える」(「図書」12月(644)号、岩波書店)
12.08.[寄稿]「夜のウォーキング感覚」(「日本経済新聞」40面)

※参考資料
「赤瀬川原平の冒険―脳内リゾート開発大作戦―」図録(「赤瀬川原平の冒険」実行委員会)
※資料協力(敬称略)
 junn、川口且真

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