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当クラブの概要

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  創立    1979年
        マツダオート東京(当時、現マツダアンフィニ東京)のスポーツ相談室
        (現マツダ内マツダスピードグループ)での大橋監督、
        寺田陽次郎選手(現(株)オートエクゼ代表)と当クラブの井上秀朗氏
        (現名誉会長)との出会いがきっかけで発足。
  会員数   60名余(2002年1月現在)
  入会資格  原則として、RX−7にこだわりをもつオーナーであること。
        
  活動内容  スポーツ走行会・ジムカーナやミーティング、ツーリングなど。
        その他に会報の発行、オリジナルグッズの作成。
  支部    静岡、大阪、広島
        (協力クラブ…RX−7クラブ広島)
  概況    設立して23年、毎年幾つかのイベントを開催し、
        会員同士の親睦を深めています。
        また、数年に一度“里帰り”ツーリングを企画開催。
        1981年には最初の広島訪問を行い、山本健一・マツダ(株)研究
        開発本部長(当時、現マツダ(株)最高顧問)との会食や工場見学を
        させていただきました。
        FC3S・FD3Sの開発においては、マツダ株式会社との懇談
        会を設け意見の交換を行い、ユーザーの声として聞き入れて頂い
        ています。
        1988年には10周年記念として、再び広島を訪問。
        その間もツーリングや走行会、ミーティングなどの活動を続け、
        1993年にマツダR&Dセンター横浜を訪問。
        1994年に発足15周年記念として3度目の広島訪問を実施。
        この時はマツダ三次テストコースにて開催された“マツダクラシ
        ックカーフェスティバル”にもクラブとしてジョイント参加。
        1999年には20周年記念パーティを寺田陽次郎氏を招いて開催。等

        世界で唯一のロータリーエンジン(RE)、
        このREを搭載するRX−7の発売当初から
        「こだわり」をもって発足した当クラブも
        20年を越える老舗クラブになりました。
        これからも末永くRX−7・ロータリーエンジンと共に歩んでいき
        たいと思います。

        この主旨への賛同と、下記会則を尊主していただける方の入会を心より
        お待ちしております。

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