● 携帯ラジオ−オリンピック放送を通して情報を得るため
● パソコン
● クリアホルダー−書類などが濡れないように
● ウエストポーチ−貴重品を入れたり、両手をフルに使えるように
● トランプなど−宿でひまなときに
● メモとペン−連絡事項や気が付いたことをメモするために
パラリンピックの時筆談することがあるので
● 耳栓、アイマスク−同室の人とシフトの関係で就寝時間が違うときに
● 懐中電灯−同室の人が寝ている時に出発することもあるので
● キャッシュカード−現金をあまり持ち歩かないように(八十二銀行又は郵便局のカードが便利)
● 簡易食料−定時に食事がとれないこともあるので(カロリー補給)
● 健康グッズ−身体の疲れをとるために
● 携帯電話−持っている人は連絡時に非常に便利
● 水筒−暖かい飲物で暖がとれる
● のど飴−屋内施設は人が多く、空気も悪いので
● 個人用名刺−現地の人や他のボランティアと交流するときに便利
● フェイスマスク・ゴーグル−スキー会場で吹雪いた時になくてはならない
● 指なし手袋−チケットやパンフレットが配りやすい
● タートルネック・タイツ−屋外で作業する部署では大切
とにかく、吹雪いたり夜間になると寒いです。しっかりとした防寒対策を!
ただし、屋内で作業するスタッフは室内外の温度差が激しいので、衣類で調節できるように。