Roscoe Fatty Arbuckle
ロスコー・アーバックル
(1887.3/24〜1933.6/29)
地方廻りの喜劇団からへ。キーストン喜劇、パラマウント・コミックで活躍しました。お相手はもちろんメーベル・ノーマンド。「デブ君」の愛称で人気がありました。女優のミンタ・ダァーフィーと結婚。
当時の主な出演作
「軽率家のロメオ」「玄関番」「お嫁入りの晩」「月明かり」「デブ君の浜遊び」「デブ君の勇姿」「デブ君の出稼ぎ」「海辺の一日」