丹塗りの門--神門--です
ここからあなたはいよいよ敬虔にならなくてはなりません
もう一度、心を鎮めましょう
本来は、参拝のあと、ここまでは後ろ向きに下がります
神様にお尻を向けないようにします
(ちなみのこの写真は千日詣バージョンです。
普段は茅の輪はありません。)
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