オシロスコープ用 120mm ブラウン管 を使った 真空管式モノクロテレビジョン の製作
Homemade vacuum tube television with 120mm(5inchs 5UP1) CRT
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| シャーシ全体。それっぽいです〜。 |
ストーリオに木材加工を発注してみた。 塗装はやり直したいが、様子見で仮組してみた。 |
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大きなパーツを並べてみた CRTはオークションで1000円で購入 |
これだけでもおそらく4〜5万円くらいかかっている トランスは西崎さんで特別に巻いてもらったものだ |
穴を開ける位置を紙で貼り付ける シャーシはA−32で400×350×65mm |
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さすがに穴の数が尋常ではない 真空管アンプの比ではなかった・・・・・ |
大きな穴はコレであける 手に豆ができてしまう | まるまる一日かかった穴あけ |
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| 真空管ソケットをネジで取り付けていく | バリコンはラジオ少年で購入したL型金具で取り付けた | ブッシュもつけていく |
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| 高圧がかかるボリューム取り付けはベーク板を使う | ベーク板にボリュームを取り付けてから・・・・ |
それをシャーシに取り付ける 絶縁を確保するためである |
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| IFTは国際ラジオで買ったIFTを巻きなおしした | サンハヤトの高周波ニスを塗ってコイルを固定 |
IFTのボビンをシャーシへ取り付けるスペーサ サンハヤトの感光基板で作成した |
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| 6AK5の周りがちょっと狭いのが心配 | ラグ版とチョークコイルも取り付けた | 上から見るとこんな感じ |
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| 発注から3週間で届きましたよ、ブツが。 | 空けてみました。 |
フロントパネルです。 さすがにキレイに加工されてます。 |
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| 直角を出しながら木工用ボンドで貼り付け。 | 塗装してから、仮にシャーシを入れてみた。 | やや斜めからみてみましょう。 |
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| 後ろから。 | 映像はあまり明るくないので、部屋を暗くして写真撮影。 | ブラウン管に近づいてみると、こんな感じ。 |
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| 部屋を暗くして上から撮影。 | 斜め上から。左方の明るい球は整流管。 | シャーシの裏も覗いてみましょう。 |
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| ブラウン管に枠をつけてみた | 5UP1というブラウン管だと緑ですな | 5UP11というブラウン管だと青になる |
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| ケースの内側は黒に塗った | 同期信号微調整用ツマミは裏側 |
この電源トランスが重い! スピーカーはこだわってアルニコ楕円です |