12.三菱石油ファンヒータのバカヤローー

’98年の12月頃に三菱の石油ファンヒータを買いました。KD−32H3というヤツです。マツキヨで19800円でした。しばらくはちゃんと使えました。ところが、ある日使い初めて1時間ぐらい経つと、換気のランプがつきました、1時間ぐらいでつくものかと、石油ファンヒータを使った事無い私は思いましたが、寒い窓を開け換気しました。換気後窓を閉めて1時間ぐらいするとまた換気ランプがつきます。もうかよ!とおもいつつ、何かの間違いと思いそのままにしていると、消火してしまいました。ウームこんな物なのかと思いしばらく使っていましたが、室温が21℃になると消火してしまいます。こんなの使えない!と三菱に電話した所素直に修理に来てくれると言うじゃないですか!やった良かったと思いました。
そして修理のおじさんがきてなにやら調整していきました。その後1日、2日は良かったのですが、その後以前と全く同じ状態になりました、21℃以上になると消火してしまいます。だましだまし使い何とか暖かくなり、石油ファンヒータをしまいました。
99年の冬になって、直ってないか一縷の望みをかけて使用しましたが、やっぱりダメでした、そこで、前に来て貰った千葉の三菱の修理店に電話し来て貰いました、又、なにやら調整し帰っていきました。今度は直ったと思ったらやっぱりダメでした。そうして99年の冬も終わりました。
00年の冬は室温を21℃以下にしてだましだまし使っていました、ホント寒かったです、もう絶対三菱の石油ファンヒータは買いません!!!!!!!!!!!!!!!!!





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