山の天気と天気図(災害をもたらす10パターン)





自分が体験した山の天気と、その時の高層天気図等のデータです。

便宜上、10のパターンに分けてあります。
このパターンは、予報士試験でも、取り上げられているもので、
災害と結びつく典型的なものです。



  1. 日本海低気圧について (1999年10月1日作成)



  2. 上層寒冷渦と雷について ( 説明文を作成中です。)



  3. オホーツク海高気圧と北東気流について (1999年10月08日作成)



  4. 梅雨前線付近の集中豪雨について ( 説明文を作成中です。)


  5. 太平洋高気圧の縁辺をまわる湿潤気流による熱雷・界雷について ( 説明文を作成中です。)



  6. 台風の上陸について (1999/08/06作成)


    (参考) 9月17日・26日頃は、強い台風の来やすい特異日


  7. 日本海側の大雪について ( 説明文を作成中です。)


    日本海側の厳しい山(剣など)の経験は、まだ、ありません。
    西高東低の気圧配置で、上空の寒気が厳しいと、すごいドカ雪になると聞いています。

    ここでは逆に、日本海にちょっとばかり近い谷川岳で、天気が良かったケースを載せてあります。

  8. 南岸低気圧による太平洋側の大雪について (1998/01/11作成)



  9. 日本海西部に発生する寒冷渦(ポーラーロー)について ( 説明文を作成中です。)




  10. 日本近海で猛烈に発達する低気圧について ( 説明文を作成中です。)








作成者; あら川しゅう一
Last modified: 1999/10/09