読書メモ

・「ふつうのHaskellプログラミング 〜ふつうのプログラマのための関数型言語入門
(青木 峰郎:著、山下 伸夫:監修、SoftbBank Creative \2,800) : 2013.03.10

○印象的な言葉
・応用としてWikiを作成。実用になることを示す。  Wikiはいろいろな言語で書かれている。簡単に作れて、役に立つ。必要なのはページの書き換えくらいで、 実装しなければならないことは、さほど多くない。Webアプリの基本的な要素は揃っている。
・GHC:Haskell処理系のひとつ。Glasgow Haskell Compiler。パッケージにはインタプリタのrunghc、対話型インタプリタのghciも付いている。

・本書のHP:
http://i.loveruby.net/ja/stdhaskell/