2008ネンシーズンの観察カンサツ結果ケッカ 
1)観察カンサツされたウミドリについて個体数コタイスウ記載キサイしてあります。
2)ホカ海鳥ウミドリについては、コメントラン記載キサイしています。コメントランは、カウント数ランの下にあります。
観察カンサツ結果ケッカ>その1:オモ海鳥ウミドリ観察カンサツ個体数コタイスウ
  ツキ
報告者ホウコクシャ
                   
10月29日 0 0 0 0 ややオオ 0 0 0 田中タナカ
10月18日 0 0 0 0 オオ 0 0 0 田中タナカ
10月5日 0 0 0 0 スクない 0 0 0 田中タナカ
9月27日 0 0 0 0 オオ 0 0 0 田中タナカ
9月17日 0 0 0 0 普通フツウ 0 0 0 田中タナカ
9月10日 0 0 0 0 普通フツウ 0 0 0 田中タナカ
9月3日 0 1 0 0 普通フツウ 0 0 0 田中タナカ
8月27日 0 0 0 0 普通フツウ 0 0 0 田中タナカ
8月10日 0 0 0 0 非常ヒジョウスクない 0 0 0 田中タナカ
8月3日 0 0 0 0 非常ヒジョウスクない 0 0 0 田中タナカ
7月27日 0 0 0 0 非常ヒジョウスクない 0 0 0 田中タナカ
7月24日 0 0 0 0 非常ヒジョウスクない 0 0 0 田中タナカ
7月12日 0 0 0 0 3012 1 0 1 宮脇ミヤワキ
6月22日 1 0 0 0 スク 16 0 0 宮脇ミヤワキ
6月6日 0 0 0 1 普通フツウ 100 1 0 堀川ホリカワ
6月4日 0 0 1 0 ショウ 32 0 0 堀川ホリカワ
6月2日 0 0 0 0 スク 71 0 0 堀川ホリカワ
5月27日 0 0 0 2 スクない 99* 0 0 堀川ホリカワ
5月26日 5 0 2 2 普通フツウ 126* 1 0 堀川ホリカワ
5ガツ25日午後ニチゴゴ 0 1 0 0 普通フツウ カウントせず 1 0 飯田イイダ
5月25日 2 0 0 0 普通フツウ 231 0 0 宮脇ミヤワキ
5月23日 21 8 0 0 普通フツウスク 52* 0 0 堀川ホリカワ
5月22日 0 5 0 0 非常ヒジョウオオ 186* 0 0 堀川ホリカワ
5ガツ21日(ニチその2) 15 12 0 2 普通フツウ 普通フツウ 0 1 佐々木ササキ
5ガツ.21ニチ(その1) 71 1 0 2 普通フツウ 232 1 0 田中タナカ
5ガツ20ニチ(その2) 11 0 0 0 オオ オオ 0 0 堀川ホリカワ
5ガツ20ニチ(その1) 0 0 0 1 非常ヒジョウオオ オオ 1 2 原田ハラダ阿子アコシマ
5月16日 439 24 1 5 普通フツウ カウントせず 4 13 田中タナカ
5月15日 187 2 0 5 普通フツウ オオ 9 11 堀川ホリカワ
5月9日 76 0 4 1 普通フツウ 83 10 6 田中タナカ
5月8日 163 2 0 10 ショウオオ 15+ 1 1 柴田シバタ
5月6日 49 0 0 30 オオ 普通フツウ 24 10 原田ハラダ
5月7日 45 0 1 5 スク 3 6 0 佐々木ササキ
5月5日 707 0 0 4 普通フツウ 普通フツウ 28 9 飯田イイダ
5月3日 0 0 0 1 オオ 5000+ 0 1 柳澤ヤナギサワ
5月1日 66 2 2 20 ショウオオ 140+ 6 3 柴田シバタ
4月30日 12 2 0 6 + 398 5 9 田中タナカ
4月27日 54 7 2 0 普通フツウ 2113 11 2 宮脇ミヤワキ
4月27日 364 13 0 2 ++++ コメントラン参照サンショウ 11 4 田中タナカ
4月26日 91 7 8 9 スクない 500+ 0 1 柳澤ヤナギサワ
4月23日 202 20 3 5 オオ   2 3 佐々木ササキ
4月22日 1020 128 8 4 +++ +++ 4 18 田中タナカ
4月21日 360+++ 16 0 16 普通フツウ - 3 0 堀川ホリカワ
4月20日 39 3 1 6 40000+ スウヒャク 0 5 小田谷オダヤ
4月19日 3 3 0 5 オオ オオ 0 0 柳澤ヤナギサワ
4月17日 48 19 1 2 普通フツウ 14 6 1 堀川ホリカワ
4月16日 14 13 0 3 0 ? 1 0 堀川ホリカワ
4月15日 3 14 0 0 スクない 0 0 0 柴田シバタ
4月12日 251+ 33+ 0 3 スク 2 0 0 小田谷オダヤ
4ガツ9ニチ(その2) 0 4 0 4 普通フツウ 0 0 0 佐々木ササキ
4ガツ9ニチ(その1) 0 2 0 1 普通フツウ 0 0 0 田中タナカ
4月6日 43 57 0 5 スクない 0 0 0 田中タナカ
4月5日 48 74 0 3 普通フツウ 0 2 0 柳澤ヤナギサワ
4月3日 7 32 3 1 ショウ 0 0 0 佐々木ササキ
4月2日 2 49 2 2 スクない 0 0 0 田中タナカ
4月1日 0 2 0 5 普通フツウ 0 0 0 堀川ホリカワ
3ガツ30ニチ(その2) 15 39 2 3 スクない 1 柳澤ヤナギサワ
3月30日 7 29 0 0 スクない 0 2 0 田中タナカ
3月29日 14 55 2 5 スクない 0 0 0 田中タナカ
3月28日 0 16+ 0 6 ショウ 0 0 0 堀川ホリカワ
3月26日 7 0 2 1 スク   2 1 佐々木ササキ
3月25日 36 11 1 9 ショウオオ   5 4 柴田シバタ
3月23日 34 5 5 34 オオ 0 28 76 田中タナカ
3月22日 0 0 0 29 1452++ 0 252 2 宮脇ミヤワキ
3月21日 1 11 0 25 普通フツウ 1 0 0 田中タナカ
3月19日 11 13 1 28 オオ 0 0 0 柴田シバタ
3月18日 0 6 0 29 スクない 0 0 0 田中タナカ
3月18日 15 13 2 4 オオ 0 0 0 堀川ホリカワ
3月17日 14 47 2 27 ショウ 0 0 0 堀川ホリカワ
3月16日 3 12 3 3 スクない 0 0 0 佐々木ササキ
3月15日 2 13 0 30 普通フツウ 0 3 6 田中タナカ
3月14日 30 6 3 11 スクない 0 0 0 田中タナカ
3月12日 8 6 0 4 スクない 0 0 0 柴田シバタ
3月11日 67 78 2 13 スクない 0 1 0 堀川ホリカワ
3月9日 0 14 8 49 3936 0 0 0 宮脇ミヤワキ
3月8日 11 69 0 8 スクない 1 0 0 飯田イイダ
3月7日 0 53 2 38 スクない 0 0 0 堀川ホリカワ
3月5日 6 23 2 10 0 0 0 0 堀川ホリカワ
3月4日 3 30   14 0 0 0 0 堀川ホリカワ
3月3日 7 17   36 20 0 0 0 柴田シバタ
3月2日 30 11 3 5 100+ 柳澤ヤナギサワ
3ツキ1(その2) 2 8   11 オオ   1   堀川ホリカワ
3ガツ1ニチ(その1) 0 6 0 13 1000+ 1 1 0 小田谷オダヤ
2月29日 20 2 1 2   1     堀川ホリカワ
2月28日 8 0 0 18 0 0 0 0 柴田シバタ
2月27日 8 0 2 30 1000+ 1 2 0 小田谷オダヤ
2月25日   4       3     堀川ホリカワ
2月24日 10 8   25   3     宮脇ミヤワキ
2月23日 2 3 0 5 100+ 1 0 0 田中タナカ 
2月22日 5   1 4         堀川ホリカワ
2月20日 7 6 3 7         堀川ホリカワ
2月19日 19     14   1     堀川ホリカワ
2月18日   7 2           佐々木ササキ
2月17日 3 26 ?2 9 1 1 小田谷オダヤ柳澤ヤナギサワ佐々木ササキ稲森イナモリ
2月16日 13 2 0 4 0 0 0 0 飯田イイダ
2月15日 23 4   4         堀川ホリカワ
2月10日 9 2 0 8 0 0 0 0 田中タナカ 
2月5日 16     5         堀川ホリカワ
1月31日 4     7         堀川ホリカワ(2)佐々木ササキ須藤スドウ
1月26日 8 - - 15 - 1 - - 田中タナカ
1月18日 130   3 7         堀川ホリカワ(2)
1月10日 3   5 3         堀川ホリカワ(2)須藤スドウ
1月8日 27     1         堀川ホリカワ(2)
1月6日 19     4         柳澤ヤナギサワ
1月4日 4 0 5 10 0 0 0 0 田中タナカ
               
観察カンサツ結果ケッカ>その2:観察カンサツされた海鳥ウミドリについて簡単カンタンなコメントを記載キサイしてあります。
日付ヒヅケ 天候テンコウ 風向フウコウ カゼソク 観察カンサツされたウミドリについての特記トッキ事項ジコウオヨびその1以外イガイ海鳥ウミドリについて
         
10月29日 クモ 南西ナンセイ西ニシ 5~8m 観察カンサツシャは1メイ観察カンサツ時間ジカンは7:40~11:00。ホカには、海鳥ウミドリではありませんが、ヒヨドリのワタヤク1000(もっとんだとオモわれます。) 房総ボウソウ半島ハントウからしたとオモわれるれも海上カイジョウトオくで観察カンサツされました。アオサギ20、セッカ3。 オオミズナギドリもそろそろ観察カンサツ個体数コタイスウるものとオモわれます。11ガツ上旬ジョウジュンクライコンシーズンのオオミジナギドリは終了シュウリョウムカえます。
10月18日 クモ時々トキドキ 北北東ホクホクトウ 5~9m 観察カンサツシャは1メイ観察カンサツ時間ジカンは6:00~11:00。ホカには、クロガモ2、不明フメイウミガモ1、 小型コガタミズナギドリ1 (全身ゼンシンクロ褐色カッショク 海面カイメンすれすれをヒクぶ、ハイイロミズナギドリやハシボソミズナギドリではかった。)
10月5日 クモ時々トキドキ 北北東ホクホクトウヒガシ 2~4m 観察カンサツシャは1メイ観察カンサツ時間ジカンは5:20~10:00。ホカには、コアジサシ3、ワタりとオモわれるヒヨドリが、80、100+、70+、50+。コアジサシ3
9月27日 クモ時々トキドキ 北東ホクトウ北北東ホクホクトウ 8~10m 観察カンサツシャは1メイ観察カンサツ時間ジカンは5:50~11:00。オオミズナギドリは比較的ヒカクテキチカくをび、観察カンサツできた。ホカには、コアジサシ3、大型オオガタアジサシ1(同定ドウテイできなかった)。海鳥ウミドリではいですが、ツバメ26。 トビウオ2、サメのびれがえた。
9月17日 クモ時々トキドキ 北東ホクトウ北北東ホクホクトウ 4~6m 観察カンサツシャは1メイ観察カンサツ時間ジカンは5:40~10:10。ホカに、観察カンサツされたウミトリは、オオミズナギドリのみ。海鳥ウミドリではいですが、ハクセキレイ38移動イドウ途中トチュウオモわれ、海上カイジョウすのもいました。キセキレイも1。ウスバキトンボが非常ヒジョウオオかった。ギンヤンマ3(連結レンケツ個体コタイも)。
9月10日 北北東ホクホクトウ 5~7m 観察カンサツシャは1メイ観察カンサツ時間ジカンは5:30~11:00。ホカに、観察カンサツされたホカウミトリは、アナドリ1相模サガミワンナイからオオミズナギドリの中をして房総ボウソウ方向ホウコウへ飛海鳥ウミドリではないですが、オオメダイチドリ1、セッカ6、ツバメ20+を確認カクニン
9月3日 クモり~ 南南西ナンナンセイ
南南東ナンナントウ
3~5m 観察カンサツシャは1メイ観察カンサツ時間ジカンは5:40~10:30。ホカに、観察カンサツされたホカウミトリは、アジサシルイ32、カンムリウミスズメ1相模サガミワン方向ホウコウから飛来ヒライし/着水チャクスイ。すぐに潜水センスイしたらしく、見失ミウシナった。すでに、繁殖期ハンショクキハイっているとオモわれますが、この時期ジキにもこの城ケ島ジョウガシマ海域カイイキ生息セイソクしているとは、オドロきです。7/24&7/27にも観察カンサツされており、今後コンゴ同様ドウヨウ観察カンサツ事例ジレイにがえることを期待キタイしたい。
8月27日 クモり~ 北北東ホクホクトウ北東ホクトウ 5~8m 観察カンサツシャは1メイ観察カンサツ時間ジカンは5:30~10:30。くもりノチれで、北北東ホクホクトウ北東ホクトウカゼがあり、スコ肌寒ハダサムい。観察カンサツされたホカウミトリは、アジサシ15、アカエリヒレアシシギ1。 ウミネコがオオかった。 観察カンサツポイントチカくで、オオミズナギドリの採食サイショクられた。(アマツバメ1京急ケイキュウホテル上空ジョウクウられた。)
8月10日 クモり~ ミナミ 4~7m 観察カンサツシャは1メイ観察カンサツ時間ジカンは5~10。くもりで、北東ホクトウカゼがあり、スズしくしのぎやすい観察カンサツでしたが、観察カンサツされたホカウミトリは、オオミズナギドリのみで、さびしいでした。オオミズナギドリは、トオくて非常ヒジョウスクなかったです。 ウミネコがオオかった。
8月3日 南南西ナンナンセイ南西ナンセイ 5m 観察カンサツシャは1メイ観察カンサツ時間ジカンは5~11観察カンサツされたホカウミトリは、カンムリウミスズメ3。それぞれ1ずつ時間ジカンチガえてヒガシぶ。2上面ジョウメン繁殖ハンショクハネのグレー。フルマカモメ1白色ハクショクガタチカ配色ハイショクであった。
7月27日 クモ ミナミ南南西ナンナンセイ 3m以下イカ 観察カンサツシャは2メイ観察カンサツ時間ジカンは5~10観察カンサツされたホカウミトリは、ウミスズメルイ3+2。カンムリウミスズメ2。ウミスズメルイ2も、カンムリウミスズメとオモわれます。(飛び方、飛翔時の体型、黒/白のツートーンの配色等から、カンムリウミスズメと判断ハンダン)。オオトウゾクカモメ1、オオミズナギドリやウミネコをオソうが失敗シッパイし、着水チャクスイするものの、見失ミウシナってしまった。
7月24日 クモり~ ミナミ 4~7m 観察カンサツシャは1メイ観察カンサツ時間ジカンは5~11観察カンサツされたホカウミトリは、ウミスズメルイ。カンムリウミスズメ?4。カンムリウミスズメ?がられましたが、この時期ジキとしてはハツ記録キロクになります。カタ飛翔ヒショウ体型タイケイクロ/シロのツートーンの配色ハイショクナドから、カンムリウミスズメとオモわれますが、慎重シンチョウして?きにします。
7月12日 ハレ 西南西セイナンセイ 4m/s 7:05-10:00までの観察カンサツ海上カイジョウウスいモヤがかかるがギョショウブイは終始シュウシえる。オオミズナギドリはオオくないが、アナドリを3カイ(3目撃モクゲキした。
6月22日 クモリのちアメ キタミナミ 2→3m/s コンシーズン最後サイゴ定例テイレイ観察カンサツカイ観察カンサツ時間ジカン7:15-10:00。海面カイメンオダやかでトリホウオダやか。ウミスズメが1海面カイメンいているのをる。ほかにハイイロミズナギドリ1。10アメし、中止チュウシにした。
6月6日 南西ナンセイ 2~5m→8m 南西ナンセイカゼツヨ日差ヒザしのりにスズしい、白波シラナミオオナミコウヤク2m、視界シカイ不良フリョウ。ウミスズメルイ2、オーストンウミツバメ1、トウゾクカモメルイ3、アジサシ2、アカアシオオミズナギドリ3。
6月4日 クモノチ 北北東ホクホクトウ 2~4m 7:20~10:00まで観察カンサツ視界シカイはやや不良フリョウ肌寒ハダサムい。ウトウ1、コアジサシ4、ウミネコはマワっていた
6月2日 クモ - - どんよりクモ視界シカイ不良フリョウかつ徐々ジョジョワルくなる。大島オオシマ、ヴイカスかにみえる。カゼナミは0.5m以下イカややうねり。9:00~11:00までの観察カンサツ。オオミズナギドリ、ハシボソケイ(71)、ウミネコ以外イガイ観察カンサツされなかった。
5月27日 キタ北東ホクトウ 3~4m ヒサしぶりに視界シカイ非常ヒジョウによくアオウミアカるい日差ヒザしの城ヶ島ジョウガシマ海鳥ウミドリウミイロけそうでにくいメンもありました。アビルイ、ミズナギドリケイ以外イガイトリ確認カクニンできませんでした。
5月26日 キタ 1m 視界シカイ非常ヒジョウワルくぼんやりとえていたヴイもぐにモヤナカ水平線スイヘイセンはっきりせず、キタカゼ1mくらいだが徐々ジョジョヨワくなりべたナギ一歩イッポ手前テマエ、オオミズナギドリはえずられたがカズ普通フツウ~ややスクなめ、ウミスズメルイ1、トウゾクカモメルイ1、アナドリ1
5ガツ25ニチ午後ゴゴ クモ ミナミ 10m前後ゼンゴ強風キョウフウ 12:15から15:57まで。観察者カンサツシャは5→4→3ニン午後ゴゴカゼツヨく、いつもの場所バショからがっての観察カンサツ午後ゴゴはオーストンウミツバメを中心チュウシン観察カンサツ。1時台ジダイは2~3フンおきにび、トータル31大満足ダイマンゾク。さらに14:35にオーストンよりも小型コガタのウミツバメがんで、検討ケントウした結果ケッカヒメクロウミツバメと結論ケツロンづけました。
5月25日 アメ 南西ナンセイ 17m/s 5月の定例日は荒天となりましたが物好きな担当が集まって観察しました。ヒョウ以外イガイ海鳥ウミドリは、クロアシアホウドリ1、アカアシミズナギドリ2、オーストンウミツバメ2、などが観察カンサツされました。もし、定例目当てに来たけど我々を見つけられなかった方がいたらゴメンナサイ!
5月23日 ミナミ南西ナンセイ 0.5→3m ミナミりのカゼ心地ココチよく、ナミシズか、視程シテイは1km以下イカ水平線スイヘイセンえず、しかし視程シテイナイやすかった。ハシボソケイミズナギドリ52のウチハイイロケイ?6、アカアシミズナギドリ?6、オオトウゾク1、アナドリ1、ヒレアシシギ7
5月22日 ミナミ 8m れでアタタかかったがミナミカゼツヨ岩陰イワカゲからの観察カンサツ、オオミズナギドリは非常ヒジョウチカく(ヤク300m)をヒガシ西ニシに、いているものもいた。ウミスズメルイやトウゾクカモメルイカズスクなくなった。ハシボソミズナギドリ186はハイイロとの判別ハンベツ出来デキなかった。トウゾクカモメルイ1、オーストンウミツバメ1、キョウジョシギ1、キアシシギ2
5ガツ21ニチ(その2) 南東ナントウ南西ナンセイ 1~2m/s より観察カンサツ 前日ゼンジツ雨風アメカゼオサまりシズかな城ヶ島ジョウガシマでした ハシボソミズナギドリが岩礁ガンショウオクヒガシコトオオアタマカタチトウ観察カンサツできた ウミスズメルイ21 ヒメウ1
5ガツ21ニチ(その1) れ~クモ 北北東ホクホクトウ 2mクライ 観察カンサツシャは1メイ観察カンサツ時間ジカン4:30~9:00。観察カンサツされたホカウミトリは、シロエリオオハム1、アカアシミズナギドリ2、ハイイロミズナギドリ2、オオトウゾクカモメ1暗色型アンショクガタ、コアジサシ81、アジサシ5、アジサシルイ4、ウミスズメルイ10。 昨日サクジツ暴風雨ボウフウウ影響エイキョウはほとんどない状態ジョウタイになっており、ハプニングはなし。シズかな観察カンサツでした。
5ガツ20ニチ(その2) アメ ミナミ西セイ 10m以上イジョウ 昨夜来サクヤライ低気圧テイキアツによる強風キョウフウ大雨オオアメ昼前ヒルマエにあがり13:45~17:30までの観察カンサツ波頭ハトウ長津ナガツイソクダウミ大荒オオアれで相模サガミテイヨコからの観察カンサツ。ウミスズメルイ25、ウミツバメルイ24 ウチオーストンウミツバメ7 コシシロいウミツバメ1 ウミツバメsp26(相模サガミテイ前方ゼンポウ観察カンサツシャあり、別途ベット報告ホウコク
5ガツ20ニチ(その1) アメ ミナミ西セイ 10m以上イジョウ 昨夜来サクヤライ低気圧テイキアツによる強風キョウフウ大雨オオアメ、11:55~16:30ゴロまで(原田ハラダは13:35まで)の観察カンサツ波頭ハトウ長津ナガツイソクダウミ大荒オオアれで相模サガミテイマエからの観察カンサツ海上カイジョウはオオミズナギがあまりにオオくてギャクホカトリつけづらいほど。ホカにウミスズメルイ4、オーストンウミツバメ70+、コシジロウミツバメ17、ウミツバメsp. 40+、アナドリ1。ホカ京急ケイキュウホテル西ニシイソでメリケンキアシ1。コシジロとアナドリは城ヶ島ジョウガシマハツ
5月16日 北北東ホクホクトウ
南東ナントウミナミ
3~4m 観察カンサツシャは4メイ観察カンサツ時間ジカン4:25~16:45。観察カンサツされたホカウミトリは、シロエリオオハム11、フルマカモメ1暗色型アンショクガタ、アカアシミズナギドリ4、ハイイロミズナギドリ7、シロハラトウゾクカモメ2、トウゾクカモメルイ11、アジサシルイ はコアジサシもアジサシも観察カンサツされましたが断続的ダンゾクテキなカウントのタメ省略ショウリャク、ウミスズメルイ27。 カンムリウミスズメが24確認カクニンされたが、 5月度ガツドのこの時期ジキ観察カンサツスウとしては非常ヒジョウオオい。07ネンシュウニンは5/13で1、5月度ガツド合計ゴウケイ10。06ネンシュウニンは5/9で1、5月度ガツド合計ゴウケイですから、08ネンオオいとオモいます。
5月15日 クモ 北東ホクトウ 0→4→0 キリオオ視程シテイ1km以下イカ、ウミスズメルイ8、アジサシ591+、コアジサシ2、ヒメウ7、クロサギ1、コアホウドリ1、ハイイロミズナギドリ、アカアシミズナギドリも複数フクスウ観察カンサツされた
5月9日 クモ 北東ホクトウ南西ナンセイ 3-5m~4-7m 435フンから1745フンまで観察カンサツ参加者サンカシャは1ニンホカ海鳥ウミドリは、オオハム:1(いているナツバネ個体コタイ)、シロエリオオハム:15(いているナツバネ個体コタイ1)、アカアシミズナギドリ:2、ハイイロミズナギドリ:1、ヒメウ:44、クロサギ:1、オオトウゾクカモメ:2、シロハラトウゾクカモメ:1、トウゾクカモメルイ:1、ユリカモメ:50+、アジサシ:8、コアジサシ:124+、ウトウ?:2、ウミスズメルイ:2、チュウシャクシギ:6+、キアシシギ:1、キョウジョシギ:19。 トウゾクカモメルイシュられました。 クジラルイのブリーチングがられましたが、オオきなナミしぶきのみで姿スガタ確認カクニンできず。
5月8日 北北東ホクホクトウ 5→2 GWも観察カンサツ地点チテン岩場イワバ観光客カンコウキャクもおらずシズかな観察カンサツでした。ウミスジメもまだれ(最大サイダイ32)で移動イドウしています。その:トウゾクカモメルイ:2、ウミスズメルイ:9
5月7日 南西ナンセイ 2~3 トウゾクカモメがゆったりとハネのスプーンをせながらぶ アビルイナツハネになっていてコシシロいせりがりも確認カクニンできる固体コタイもいた アジサシのれが何度ナンドヒガシぶ ハシボソケイミズナギドリスク アジサシ63 チュウシャクシギ1 クロサギ1
5月6日 キタ南西ナンセイ 3~4 観察者カンサツシャは6メイ。5:30~13:30まで。トウゾクがオオく、4シュられた。ホカにウトウ?1、ウミスズメsp. 10、ウミガラスsp. 2、オオトウゾク4、シロハラトウゾク1、トウゾクsp. 11、アカアシミズナギ1(ホカにアカアシ?1)、アジサシルイ(オオくはアジサシと推測スイソク)、コアジサシ3、キョウジョシギ5、キアシシギ1、チュウシャクシギナド
5月5日 クモ 北東ホクトウヒガシ 3m~無風ムフウ トウゾクカモメルイホカにオオトウゾクカモメ3、シロハラトウゾクカモメ2と今日キョウも4シュ観察カンサツされました。ウミスズメは5時間ジカン観察中カンサツチュウ68カイツギからツギへとんでいきました。オオミズナギドリは数的カズテキには普通フツウですが、ワリチカ距離キョリにまんべんなくいるため、いつも視界シカイにある状態ジョウタイ。ハシボソケイサガせばすぐにつかる状態ジョウタイツヅきました。アジサシ236。40から60くらいが5フンほどかけて通過ツウカすることが3カイ。ヒメウ128。8:50の56圧巻アッカンだった。
5月3日 小雨コサメのちクモリ 北東ホクトウキタ 5~6 湿度シツドタカい。終始シュウシモヤがひどく、一時イチジ視界シカイ1km以下イカ記録キロクされたトリはいずれもかなり近距離キンキョリ。オオトウゾクカモメ1、オオミズナギドリの鳥山トリヤマにまとわりつきサカんにマワす。チュウシャクシギ、キアシシギ、キョウジョシギ、ムナグロ、メダイチドリ、コシアカツバメ。ウミスズメルイ、アジサシルイ、ユリカモメトウマッタつからなかった。
5月1日 南南西ナンナンセイ 2→6 伊豆イズ半島ハントウ大島オオシマえないが視界シカイはまーまー。初夏ショカ陽気ヨウキミナミりのカゼ心地ココチ観察カンサツでした。昨日サクジツツヅきトウゾク:6、クロトウ:3、シロハラ:2のトウゾクカモメ3シュ観察カンサツ。その:トゾクカモメルイ:6、アジサシ:6
4月30日 北東ホクトウ無風ムフウ南西ナンセイ 2~0~8m 435フンから17まで観察カンサツ参加者サンカシャは4ニンホカ海鳥ウミドリは、オオハム:1、シロエリオオハム:3、アカアシミズナギドリ:2、ミズナギドリルイ:1(小型コガタ黒色コクショク)、ヒメウ:17、クロサギ:2、シロハラトウゾクカモメ:2、トウゾクカモメルイ:6、アジサシ:19、ウミスズメルイ:24、チュウシャクシギ:15、キアシシギ:4、キョウジョシギ:24。 ウミスズメが非常ヒジョウスクなかった。カンムリウミスズメはそろそろ見納ミオサめになるでしょう。
4月27日 ハレ 南南東ナンナントウ 3m/s アサから記録キロク担当タントウしていた田中タナカさんからいで15~18:45(日没ニチボツ)まで観察カンサツした。ハシボソミズナギドリはこの時間帯ジカンタイオオく、1時間ジカンに600くらいの割合ワリアイ通過ツウカした。16前後ゼンゴにシロハラトウゾクカモメ(2)がアラワれ、本日ホンジツ、トウゾクカモメルイ4シュ記録キロクされた(シュク。ほかに、クロアシアホウドリ1、アカアシミズナギドリ1、ハイイロミズナギドリ2、アジサシ7など。
4月27日 アメノチ 北東ホクトウ 8m ダイ4日曜日ニチヨウビ本日ホンジツ定例テイレイ観察カンサツカイ実施ジッシ)5から15まで観察カンサツ参加者サンカシャは10スウニンホカ海鳥ウミドリは、シロエリオオハム:6、アカアシミズナギドリ:1、ハイイロミズナギドリ:3、ヒメウ:49、クロサギ:3、ヒレアシシギルイ:1、オオトウゾクカモメ:2、トウゾクカモメルイ:4、ミツユビカモメ:2、アジサシ:6、コアジサシ:3、ウミスズメルイ:49、チュウシャクシギ:7、キアシシギ:1、キョウジョシギ:4、ムナグロ:1。 オオトウゾウカモメが2確認カクニンされたが、非常ヒジョウメズラしいとオモう。トウゾクカモメ、クロトウゾクカモメも観察カンサツされ、コンシーズンは昨年サクネンまでに比較ヒカクするとトウゾクカモメルイ観察カンサツレイオオい。ハシボソミズナギドリ:5ダイから7ダイはほとんどがハシボソミズナギドリ、そのオオくが観察カンサツされた。
4月26日 クモリのち 北東ホクトウ 5~6→
2~3
キタりのカゼサムい。陽炎カゲロウアツトオくはづらい。ミズナギドリルイははるか沖合オキアイ。アビルイのうちシロエリオオハム5/オオハム1、クロアシアホウドリ1、ハイイロミズナギドリ1+、オオトウゾクカモメ1、ミツユビカモメ1、アジサシ1、キョウジョシギ14、チュウシャクシギ10、キアシシギ3、イソシギ3
4月23日 南南東ナンナントウ 1~4 オオミズナギドリの鳥山トリヤマイクつもできそのアイダをハシボソケイぶ クロトウゾクカモメが盗賊トウゾク行為コウイをカモメに仕掛シカ失敗シッパイしながらヒガシ姿スガタ3確認カクニン ハシボソケイミズナギドリ156+ トウゾクカモメルイ2 ウミスズメルイ58 イソシギ2 チュウシャクシギ1
4月22日 クモり~ 北北東ホクホクトウ 5mから2m 参加者サンカシャ:7メイ観察カンサツ時間ジカンは、5:40~12:00まで。オオミズナギドリとハシボソミズナギドリはカウントとしておりませんが、非常ヒジョウオオかったです。ホカ観察カンサツされた海鳥ウミドリは、ヒレアシシギルイが228いている個体コタイられましたが、ハイイロなのかアカエリなのかは識別シキベツ不可フカ。ウミスズメの1020時間ジカンごとのカズツギトオりで、早朝ソウチョウオオくが観察カンサツされた。ワタりのピークをムカえているようです。5時台:34 6時台:177 7時台:275 8時台:248 9時台:26 10時台:176 11時台:84
4月21日 北東ホクトウ 6~10m 伊豆イズ半島ハントウ大島オオシマえず白波シラナミあるも視界シカイはまずまず、北東ホクトウカゼ6~10mでややサムかった、11ぎてカゼスコオサまりアタタかくなってきた。オオミズナギドリ、ハシボソミズナギドリケイ間断カンダンなく800mくらいの近場チカバをソアリング、そのナカにアカアシミズナギドリとオモわれるもの3。ウミスズメの大集団ダイシュウダン(20~30+)が11時以降ジイコウに340+++た。トウゾクカモメも3ハネオオミズのナカばたきながら上下ジョウゲドウしながらヒガシキョ。ウミスズメルイ52+、アジサシルイ9、シギチルイ172+、スズガモ?7、ウミガモルイ1、ウミネコ84(8:10に集団シュウダン
4月20日 クモ 北北東ホクホクトウ 5m/s ホカに、コアジサシ3、アカエリカイツブリ1、カンムリカイツブリ15、カモメ6、ミツユビカモメ2、クロガモ2、マダラウミスズメ?1、ハイイロミズナギドリジュウ数羽スウワ
4月19日 クモリのち キタ北東ホクトウ 7~8 終始シュウシカゼツヨい。水平線スイヘイセンまでよくみえる。オオミズナギドリ、ハシボソミズナギドリが高度コウドオオきくえながらカワのようにナガれる。アビルイのうちシロエリオオハム3(うち1夏羽ナツハネ)、コアホウドリ3、クロアシアホウドリ1、黒色コクショクアホウドリルイ3(おそらくクロアシ)、アカアシミズナギドリ2、ハイイロミズナギドリ5+、オーストンウミツバメ2、ウミスズメルイ4、コアジサシ2、アジサシルイ5、キョウジョシギ4、シギルイ22+
4月17日 クモ 南南西ナンナンセイ 1m以下イカ どんよりクモっているがヴイははっきりみえる、伊豆イズ半島ハントウ大島オオシマえず。カゼ時々トキドキミナミよりのカゼナミは1m以下イカオダやか。オオミズは8:36アラワれE、9:30コロからオオくなる、ハシボソはポツポツと断続ダンゾクテキにE方向ホウコウ。トウゾクカモメルイ合計ゴウケイ9、10:18の3連隊レンタイ水平スイヘイ線上センジョウをゆったりとぐにヒガシへ、いずれもスプーンのフクらみが確認カクニンできた。8:30のクロトウゾク暗色アンショクガタはウミネコのナカ悠々ユウユウぶ、トウゾク行為コウイはいずれもなし。ウミネコが相模サガミワン伊豆イズ半島ハントウ方面ホウメンからヒガシ多分タブン東京湾トウキョウワン方面ホウメン)へ次々ツギツギと、ユリカモメもヒガシ
4月16日 クモ ホトン無風ムフウ 殆ど無風 べたナギカスミがかかり視界シカイ1km以下イカ。ハシボソケイヒガシ方向ホウコウにずっと移動イドウしていた(64++)、ナカカタチガったようにカンずるものもじっていたが判定ハンテイムズカしい。オオミズナギドリは確認カクニンできず。トウゾクカモメが海面カイメンスコウエをゆったりとヒガシキョした。ユリカモメが観察カンサツ時間ジカンチュウ単独タンドクないしチイさいれでヒガシ移動イドウしていった。カンムリウミスズメはカズスクなかったが相模サガミワン単独タンドクまたはペアでキョするものがだった。くじらをチカくで観察カンサツしたが詳細ショウサイワカらず。
4月15日 ヒガシ 0→2 その:ミツユビカモメ、シロカモメ。カゼくベタナギ状況ジョウキョウ相変アイカわらずカンムリウミスズメはプカプカといていましたが、オオミズギナドリもスクなく、カモメルイスクない。
4月12日 曇りのち晴れ 北北東
2→西南西
2
  北下浦バードウオッチングの会から20名あまりが参加された。ウミスズメ類がつぎつぎと東へ渡っていった。他に、クロアシアホウドリ1、トウゾクカモメ類1、クロガモ16、ミツユビカモメ1、カモメ1、ヒレアシシギ類90+、ダイサギまたはチュウサギ1、不明小型ウミスズメ類88、不明中型~大型ウミスズメ類1。アビ類3のうち2はシロエリオオハム。近くで浮いているのが観察された。11:00ころから14:10の観察終了まで、カマイルカの群れ(おそらく数百頭)が観察された。コビレゴンドウと思われるイルカも観察された。
4月6日 トウ北東ホクトウ 3~4m 観察カンサツシャは8メイ観察カンサツされたホカウミトリは、クロガモ3、ヒメウ2、ミツユビカモメ2。 カンムリウミスズメは瞬間シュンカン時点ジテン最大サイダイ個体数コタイスウは(同時ドウジ観察カンサツされたカズ)は19=10:35と11:30に、スデ同様ドウヨウ条件ジョウケンで22確認カクニンされていますので、それにいでオオ個体数コタイスウです。 No13ブイとNo14ブイ周辺シュウヘンでは、サカんに採食サイショクするのが観察カンサツされた。クビアサ水面下スイメンカけ、またはアサ潜水センスイし、サカナいかける。ねるサカナ朝日アサヒヒカっていた。
4月5日 北東ホクトウ南西ナンセイ 3〜4 陽炎カゲロウウス水平線スイヘイセンまでよくみえる。ハシボソケイミズナギドリ1、アカエリカイツブリ2、カンムリカイツブリ1、クロガモ13、シロハラトウゾクカモメ1、マダラウミスズメ?1、エトロフウミスズメ?5、ハヤブサ1(沖合オキアイ長時間チョウジカンマワる)。イルカ(シュ不明フメイ)100トウ以上イジョウ水平線スイヘイセン付近フキン西ニシへ。
4月3日 北東ホクトウ南西ナンセイ 2m けるほどの晴天セイテンだがブイ・水平線スイヘイセンカスんで非常ヒジョウ観察カンサツしにくい状態ジョウタイ  ウミスズメルイ19 ミツユビカモメ2 ワカ1が岩礁ガンショウチカくでツバサ上面ジョウメン黒線クロセンと尾の先端の黒帯がはっきりと確認カクニンできた
4月2日 北北東ホクホクトウホクトウのち
南西
7〜8mのち
弱くなる
参加者サンカシャ:8メイ観察カンサツされたホカ海鳥ウミドリは、シロエリオオハム2、ミツユビカモメ14、シロカモメワカ1、カイツブリルイ1、。カンムリウミスズメは瞬間シュンカンテキには同時ドウジ22確認カクニン(10:58)、Max6れも観察カンサツ:カンムリをてたり、ばたき、団子ダンゴになったり、一列イチレツ縦隊ジュウタイになったり、頭部トウブウシろへそらせたり、活発カッパツウゴく。 アサく潜ミズするが、その時のオヨいでいる波紋ハモンえ、波紋ハモンサキ小魚コザカナねるのがえる。
4月1日 北北西ホクホクセイ 10m以上イジョウ 相模サガミ��テイワキからの観察カンサツ視界シカイ良好リョウコウだがシラナミオオ観察カンサツしにくい。ウミスズメルイ6、クロガモ2、ウミガモルイ2、オオミズナギドリはチカく、トオくをヒガシえずソアリング。10コロスクなくなり西ニシ方向ホウコウへ。
3ガツ30ニチ(その2) クモ 北東ホクトウ 3〜4→ 断続的ダンゾクテキヨワ降雨コウウ伊豆イズ大島オオシマえない。ナミオダやかに。「アビルイ」のうち1アビ、1オオハム。カンムリウミスズメ同時ドウジ最多サイタで4。ほかウミスズメルイ59(ほとんどウミスズメと思料シリョウ)、カンムリカイツブリ1、クロガモ1。
3ガツ30ニチ(その1) 北東ホクトウ 7m 参 加者:8+、観察された他の海鳥は、アビ:1、シロエリオオハム2・採食が観られた:頭部を浅く海水に漬け、波しぶきがあがるように脚を動かし、かなりの スピードで魚を追いかける。進行方向前には、小魚が跳ねる、オオハム1、トウゾクカモメ類2、ウミスズメ類44、クロガモ♂・♀3・不明1、海ガモ1、ア カエリカイツブリ1、フルマカモメ1(暗色型)浮いている魚?をつついて食べ、飛び立ち・着水・飛び立ちで伊豆大島方向に飛び去る。6:50のトウゾクカ モメ1羽は浮いているカモメ類を襲い飛びあがらせるが直ぐに追うのをやめた。 (クリックすると、フルマカモメのアップの映像エイゾウがごランいただけます)
3月29日 北北東ホクホクトウホクトウ 3〜4m 参加者サンカシャ:10+、観察カンサツされたホカ海鳥ウミドリは、シロエリオオハム3(9ダイく1個体コタイは、クワーッ、クワーッとくのがかれた、)、ハシボソミズナギドリケイ1、トウゾクカモメルイ1、ウミガモ1、ミツユビカモメ4、シロカモメ1、ナド。カンムリウミスズメは瞬間シュンカンテキには同時ドウジ13確認カクニン、8れも観察カンサツ:カンムリをてたり、ばたき、団子ダンゴになったり、一列イチレツ縦隊ジュウタイになったり、頭部トウブウシろへそらせたり、活発カッパツウゴく。
3月28日 西南西セイナンセイ 4m− 視界シカイリョウだが伊豆イズ半島ハントウ大島オオシマえず。小波コナミ白波シラナミややあり→ヨワまる。ウミスズメルイ5、クロガモ4、ミツユビカモメ4、クロサギ1、ユリカモメ27のれ、岩礁ガンショウチカくから13バンヴイにかけてボラがサカんにはねがっていた。
3月26日 南西ナンセイ
南南西
2→6 視界シカイはいいが10時半ジハンより南南西ナンナンセイツヨカゼ岩陰イワカゲ観察カンサツ ミツユビカモメ最高サイコウ4 クロガモ3♂ ウミスズメ7 トウゾクカモメルイ1 いいカゼ期待キタイしたがコアホウ
3月25日 北東ホクトウ 1〜3 視界シカイはやや不良フリョウでしたが一昨日イッサクジツまで沢山タクサンのトウゾクルイ観察カンサツされた余韻ヨインもまだスコノコっていあました。またシズかでいているカンムリウミスズメがれました。その他:ウミスズメ類:33 トウゾクカモメ類:1 アカエリカイツブリ:3 ミツユビカモメ:10+ カモ類:2
3月23日 北東ホクトウ
北北東
4m 3月度ガツド定例会テイレイカイ実施ジッシ参加者サンカシャ神奈川カナガワ支部シブ探鳥タンチョウカイ参加者サンカシャフクめて50〜60ニンくらい、22ニチ)にツヅき、トウゾクカモメルイ非常ヒジョウオオ観察カンサツされた。トウゾクカモメルイ:78で、ソウゾクカモメとクロトウゾクカモメの合計ゴウケイで182となる。カンムリカイツブリ:2、ヒレアシシギルイ:68+、いていたアカエリヒレアシシギ:4、ウミアイサ:2、ナド。 5:50〜12:00と17:00〜17:40に観察カンサツ。17時以降ジイコウもトウゾクカモメ5がぶ。
3月22日 快晴カイセイ 北北東ホクホクトウ
北東
10→
6m/s
ツヅいたキタ強風キョウフウ影響エイキョウ東進トウシンするミツユビカモメとトウゾクカモメがオオく、とにかくカウントが大変タイヘンだった。ほかに、コアホウドリ5、クロアシアホウドリ1、アカアシミズナギドリ2、クロガモ14、シノリガモ1、ミツユビカモメ3702、など。(クリックするとこのトキのコアホウドリの画像ガゾウ表示ヒョウジされます)
3月21日 クモ時々トキドキ
小雨
北東ホクトウ
北北東
10から
15m
非常ヒジョウカゼツヨで、いつもの岩礁ガンショウから200mくらい後退コウタイした宿ヤドマエ観察カンサツホカには、シロエリオオハム:8、クロガモ:♂1、ミツユビカモメ:50+、クロアシアホウドリ:2、コアホウドリ:1、アホウドリルイ:2、シノリガモ:♀1。ウミガラスルイ1。 クロアシアホウドリ1とアホウドリルイ2が同時ドウジ望遠鏡ボウエンキョウ視野シヤハイる(伊豆イズ大島オオシマ方向ホウコウで)。 ウミスズメ1は、荒波アラナミナカツクロい、その潜水センスイ。カンムリウミスズメは5ペアと1(11)。
3月19日 クモ 北北東ホクホクトウ 4〜6 アツクモオオわれクラく、視界シカイ不良フリョウ、オオミズギナドリがチカくをカワナガれようヒガシホウ移動イドウ、シロエリオオハムらしきアビルイが2いていた。
3月18日 クモ 北東ホクトウ
北北東
8〜9mクライ 10フンから10まで観察カンサツホカ海鳥ウミドリは、アビ:1、シロエリオオハム:12、クロガモ:10(♂2♀2をフクむ)、カンムリカイツブリ:3、ウミガラス?:1 。ウミスズメもウトウも観察カンサツされなかったが、この時期ジキ観察カンサツされないのはメズラしいです。
3月18日 北東ホクトウ 3m 晴れ、白波あり ヴイは霞む 視界はやや不良 カンムリウミスズメは10時過ジスぎからえるようになった ウミスズメルイ4 クロガモ3 オオハム3 
3月17日 うすクモ 北北東ホクホクトウ 1m 陽炎カゲロウなし、白波シラナミなし、日差ヒザしなし、海面カイメンクラ視界シカイ不良フリョウナミヨワくなる。カワガラス1いているのを発見ハッケンし42分間フンカン観察カンサツ。アビルイがあちこちにいていた。ウミスズメルイ11、クロガモ4
3月16日 東→
南南西
1〜3m 大島オオシマ伊豆イズ半島ハントウえない 10ごろよりスコカゼがでてミズナギドリケイんだがすぐにいなくなる クロガモ1 ウミスズメルイ6 マダラウミスズメ1(岩礁ガンショウチカく 特徴トクチョウがよくかる距離キョリ) ウミガラス1 クロサギ1
3月15日 クモ 南西ナンセイ 8〜10mクライ 30フンから12まで観察カンサツホカ海鳥ウミドリは、アビ:4(チカくでいていた個体コタイ)、シロエリオオハム:2、コアホウドリ:1,クロアシアホウドリ:2(2ともに、ジョウトウトウコク褐色カッショク個体コタイ)、ウミスズメルイ:2、ミツユビカモメ:3、カモメ:1、カンムリカイツブリ:1(ナツバネわりつつある)、クロガモ:1、フルマカモメ:1(中間型チュウカンガタ)。昨日サクジツ大荒オオアれの状況ジョウキョウスコノコっており、アホウドリルイやトウゾクカモメルイ出現シュツゲン。 当日トウジツは、「日本野鳥の会埼玉県支部」の探鳥タンチョウカイで、ヤク50メイ参加サンカされました。はるばる内陸ナイリク埼玉サイタマからおツカサマでした。「アサ、6イエてきました。」「ウミドリは、フネらないとられないとオモっていたのに、アビ、カンムリウミスズメも観察カンサツできよかったです。」「カンムリウミスズメがかわいかったです。」ナドなど、このようなケン支部�Vブとの交流コウリュウもなかなかいですね。
3月14日 アメ暴風雨ボウフウウ 南西ナンセイ 10スウ 610フンから12まで観察カンサツホカ海鳥ウミドリは、アビ:2(チカくでいていた個体コタイ)、シロエリオオハム:6、コアホウドリ:3(10:38に2同時ドウジぶ)、ウミスズメルイ:7、ミツユビカモメ:38(ワカドリ2フクむ)、カモメ:1。
3月12日 東北東トウホクトウ 5m/s オキにもやがかかり視界シカイワルく、白波シラナミ観察カンサツしにくかった。その、ウミスズメルイ:14、ウミガラスルイ:1、クロガモ:3、ビロキン:3、ミツユビカモメ:5、かンムリカイツブリ:1
3月11日 無風ムフウ
南南西
0〜1m 今年コトシ一番イチバンアタタかさ、視程シテイ1k以下イカ。8:30コロからヴイハジジョ々に視界シカイくなる。べたナギチカ状態ジョウタイから小波サザナミヨワいうねりの状態ジョウタイへ。ウミスズメルイ24、ビロキン1、クロガモ2、ヒメウ1、不明フメイシュ1(ウトウ?)
3月9日 ハレ キタ
西南西
3→4m/s 東進トウシンするアビルイ比較的ヒカクテキオオ観察カンサツされた。ほかにアビ2、シロエリオオハム1、コアホウドリ1、クロガモ8など。
3月8日 ハレ 北東ホクトウ 4m→
2m
大島オオシマ伊豆イズ半島ハントウえず、富士山フジサンクモから山頂サンチョウ部分ブブン一時イットキえただけ。ブイは陽炎カゲロウ根本ネモト部分ブブンがちぎれてえる。新月シンゲツによる大干潮。通過ツウカするトリ種類シュルイカズともスクなかったが、これ他の鳥:カンムリカイツブリ4、アイサ類3、ビロードキンクロ2は、近距離キンキョリのカンムリウミスズメをてばかりいたため。今日キョウは13バン、14バンブイ周辺シュウヘンにペアでくカンムリウミスズメをじっくりと観察カンサツできることができた。観察カンサツスウは、ダブルカウントをカエしているが、11時半ジハンから12にかけて数回スウカイカウントしたところ、最大サイダイ同時ドウジに22をカウントできた。
3月7日 キタ 2→
0.5m
大島オオシマ伊豆イズ半島ハントウカスミ白波シラナミ遠方エンポウワズか、陽炎カゲロウあり、視界シカイ不良フリョウカゼジョ々にヨワくなりアタタかくなる。ウミスズメルイ10、カンムリカイツブリ2、アカエリカイツブリ1、ウミアイサ7(♀2♂4不明フメイ1)、クロガモ4、シロカモメ1、不明フメイカモメ1(ユリよりダイシロクチバシクロ)、カモメ1、オオミズナギドリは10コロからかなりチカくを連続レンゾクしてぶがスクない、8時台にW方向にかなり移動。
3月5日 クモ 北北西ホクホクセイ
北西
2〜3m ソラはどんより、大島オオシマ伊豆イズ半島ハントウはしっかりえる、視界シカイやや不良フリョウキタりのカゼがとてもツメたくカンじられフユ逆戻ギャクモドり。ウミスズメルイ28、カンムリカイツブリ3、クロガモ9、カモルイorカイツブリルイ2、ミミカイツブリ?1く、ヒメウ1、ヴイから東側ヒガシガワ水平スイヘイ線上センジョウヒロ範囲ハンイトリヤマれ(カモメルイorオオミズ??)
3月4日 北北西ホクホクセイ 3〜4m 視界シカイやや不良フリョウ白波シラナミスクない、ウミスズメルイ6、カンムリカイツブリ1、アカエリカイツブリ3、ウミアイサ♀2、カモメルイがヴイの東西トウザイ帯状オビジョウにかなりのカズいていた。カンムリウミスズメは同時ドウジに2ペア×5。14バンヴイ前方ゼンポウ岩礁ガンショウナカ前方ゼンポウでの確認カクニン
3月3日 南西ナンセイ 1m/s 今日の城ヶ島は風も無く穏やかでポカポカ陽気、視界はヴィイが霞んで見える程度、こんな日はあまり期待できないナーと思っていましたが、アビ類がかなり飛び、カンムリウミスズメもペアで何度も観察されました。その他:ビロードキンクロ、ウミアイサ、カンムリカイツブリ
3月2日 クモ 北東ホクトウ 3〜4 すがクモりの時間ジカンナガサムい。視界シカイやや不良フリョウ。コアホウドリ1、アカエリカイツブリ3、カンムリカイツブリ5、マダラウミスズメ2、ミツユビカモメ5。オオミズナギドリははるか沖合オキアイえる程度テイド。ウミスズメ近距離キンキョリ個体コタイオオい。岩礁ガンショウでウミスズメ死体シタイ拾得シュウトク
3月1日(その2) 10コロから
北西に
  ウミスズメルイ4、コアホウドリ3、クロアシアホウドリ6、カンムリカイツブリ1、クロガモ2、ビロードキンクロ2、ミツユビカモメ9(幼鳥ヨウチョウ1、成鳥セイチョウ3、未確認ミカクニン5)
3月1日(その1) 10コロから
北西に
  ホカに、コアホウドリ2、フルマカモメ白色ハクショクガタ1、不明フメイミズナギドリ1、クロガモ♂1、ミツユビカモメ6、不明フメイ小型コガタカモメ1など。アビルイはアビ1、シロエリオオハム1をフクむ。トウゾクカモメは淡色型タンショクガタセイトリ。カマイルカ2+ヒガシへ。
2月29日 キタトウ
北西
2〜3→1〜0m 伊豆イズ半島ハントウえず大島オオシマはうっすら。北東ホクトウカゼ2mでやや寒い。白波シラナミスクない。陽炎カゲロウもあり視界シカイやや不良フリョウ。10コロからカゼわりヨワくなるが予報ヨホウのように南風ミナミカゼにはならず。ウミスズメルイ19、コアホウドリ2、クロアシアホウドリ?1、カンムリカイツブリ1、ウミアイサ3(♀2、♂1)。ユリカモメは近場チカバスコしいたがれでの移動イドウマッタくなし。
2月28日 北西ホクセイ 1m カゼ微風ビフウ比較的ヒカクテキアタタかく、富士山フジサンもくっきりみえ快適カイテキ観察カンサツでしたが、ミズギナドリルイ観察カンサツされず、カモメルイスクない。
2月27日 クモ キタ 5〜
6m/s
ホカに、クロアシアホウドリ1、コアホウドリ2、不明フメイアホウドリルイ1、ミツユビカモメ33+、アカエリカイツブリ1、カンムリカイツブリ1、シロカモメ1、カモメ20+、ウミスズメルイ3。トウゾクカモメは1成鳥セイチョウ暗色型アンショクガタ。もう1性齢セイレイ不明フメイ。ウミスズメルイのうち2はおそらくカンムリウミスズメ。14:15〜15:15に安房アワサキ観察カンサツ。アビルイ、ミツユビカモメなどの移動イドウ観察カンサツされた。
2月25日 キタ 4〜6m 伊豆イズ半島ハントウ大島オオシマ、富士山ともよくえる。カゼツヨナミ2m白波シラナミオオし。陽炎カゲロウもあり海面カイメン非常ヒジョウにくい。カゼサム岩陰イワカゲからの観察カンサツ。ウミスズメルイ20、クロアシアホウドリ1、カンムリカイツブリ2、ウミガモルイ5。ユリカモメ8:30コロ60のれが西ニシ方向ホウコウ移動イドウしたがそのスクない。
2月24日 快晴カイセイ 西ニシ 7m/s ガツ定例テイレイ観察カンサツ開始カイシ強風キョウフウ海上カイジョウ時化シケていたが徐々ジョジョオダやかに。メズラしく識別シキベツできる距離キョリでオオハム1とシロエリオオハム1が観察カンサツされた。またアビルイ25ナカ14東京湾トウキョウワンナイ飛翔ヒショウしていくのが確認カクニンされた。参加サンカシャ18
2月23日 クモ 無風ムフウから
南南西
0〜
15m
オオミズナギドリは、南南西ナンナンセイカゼわってから出現シュツゲン、うまくカゼ使ツカってのダイナミックなアップダウン、カモメルイのようにカゼナガされるようなアブなっかしいカタではない。オオミズやハシボソを観察カンサツすると、ハルがやってきたとカンじますね。クロアシアホウドリ(3)は、さらにダイナミックなソアリングを披露ヒロウ! カンムリウミスズメは、2カイとも着水チャクスイしたのですが、2カイともそれ以降イコウ姿スガタ確認カクニンできず、着水チャクスイ同時ドウジ潜水センスイすると観察カンサツはお手上テアげ&どこに浮上フジョウしてくるかめない。 南南西ナンナンセイカゼツヨくなるマエの、9:10 クジラらしきシオきを確認カクニン進行シンコウ方向ホウコウナナめに(前向マエムきに)シオげていることからマッコウクジラとのこと。最後サイゴには、オオきなびれをせてくれました。画像ガゾウ写真シャシンではよくていますが、るのはハジめてで、しかも自分ジブンのフィールドでるなんて感動カンドウもんでした。 アビ4はチカくをんだ。ホカには、ミツユビカモメ、クロガモ、ウミガラスルイ1。ユリカモメをオソうトウゾクカモメルイ1、そのアトにウミネコをオソう。
2月22日 キタ 0〜1m 伊豆イズ半島ハントウ大島オオシマえず富士山頂うっすら見える。陽炎カゲロウ水平線スイヘイセンのみ視界シカイやや良、波穏やか→サラ海面カイメンやすくなる、日差ヒザしがツヨカンじられるようになる。クロガモ♂1、ビロキン2、ウミアイサ17、カンムリカイツブリ3、アカエリカイツブリ1。ウミガモかカイツブリsp不明フメイ1、ミツユビカモメ2、シロカモメ2。ユリカモメがパラパラとEやWに移動イドウカズスクない。
2月20日 キタ 0〜1m 伊豆イズ半島ハントウ大島オオシマえず富士山頂うっすら見える。陽炎カゲロウ水平線スイヘイセンのみ視界シカイやや不良フリョウ、波穏やか、アタタかい。ウミスズメルイ7、ウミアイサ11、カンムリカイツブリ1、アカエリカイツブリ3。カモメルイれでの移動イドウなし。
2月19日 キタ 6〜8m
→2m
伊豆イズ半島ハントウ大島オオシマすんで富士山フジサンえず。陽炎カゲロウオオ視界シカイやや不良フリョウ白波シラナミあり、かなりサムい。ウミスズメルイ9、クロガモ3♂1♀2、ウミアイサ1♂1、カンムリカイツブリ1、不明フメイシュ2。ユリカモメ小集団ショウシュウダンでW、最初サイショ伊豆イズ半島ハントウその相模サガミワン、13バンヴイ近辺キンペン多数タスウかぶ。ミツユビカモメ1長津ナガツサキすぐチカくに飛来ヒライし、ユリカモメ5のチカくにく。
2月18日 キタ ヨワ れ、フウヨワナミスクなく視界シカイ良好リョウコウアタタかい。ミツユビカモメ1(長津ナガツサキチカく)
2月17日 北東ホクトウ 2〜3m そのに、シロカモメ1、ワシカモメ3、ミツユビカモメ3、カモメ4+、ウミアイサ♂1♀3、アカエリカイツブリ2、カンムリカイツブリ2、クロガモ?1、不明フメイウミスズメルイ16。アビルイのうち1はアビ。ヨウトリオモわれる個体コタイ。カンムリウミスズメはすべて2出現シュツゲン。カモメルイ移動イドウオオかった。トウゾクカモメはワカ個体コタイで、ユリカモメに何回ナンカイかアタックしていた(柳澤
2月16日 クモノチハレ 北東ホクトウ 7→4m ブイ、伊豆イズ半島ハントウ大島オオシマよく見えるが陽炎が多い。白波なし。距離キョリトオいがユリカモメがオオい。カウント以外イガイトリは、ウミスズメSP2(ペア)、暗色アンショクミズナギドリ(おそらくハシボソ)1、カンムリカイツブリ1、クロガモ2、ヒメウ2。ウミスズメは最後サイゴまでばずに途中トチュウ着水チャクスイするものがオオい。カンムリウミスズメは着水チャクスイすぐにうねりのこうガワカクれてしまい見失ミウシナう。んできてから着水チャクスイするまでの2ウゴきがよくシンクロしていた。
2月15日 キタ 1〜3m 富士山フジサン伊豆イズ半島ハントウ大島オオシマよくえるが陽炎カゲロウもややオオい、白波シラナミなし、ややサムい。ウミスズメルイ13、クロガモ2、ビロキン1、ウミアイサ5(♀3、♂1)、ウミガモルイ2、カンムリカイツブリ1、ヒメウ2、ユリカモメが9:35以降イコウ1000ハネ以上イジョウ西ニシへ。
2月10日 クモ 北北東ホクホクトウ
から北東
3〜6m ウミアイサ5♂、ビロードキンクロ♂2、ミツユビカモメ5、カンムリカイツブリ2、ナド。 カンムリウミスズメナツバネは、コンシーズンのショニン。2007ネンは1ガツ28ニチ定例テイレイ観察カンサツカイショニン。 ウミスズメ1のツクロいをヤク20分間フンカン観察カンサツ
2月5日 トウキタトウ 0〜2m 8:15〜12:00カンサツカゼヨワアタタかい、視界シカイリョウだが大島オオジマ富士フジえず伊豆半島霞イズハントウカ白波シラナミなし。ウミスズメルイ4、ウミガモルイ13(ビロキン3、クロガモ7、?3)、ウミアイサ11、ミコアイサ?2、カイツブリルイ4(カンムリ2、アカエリ1、?1)、カモルイ4(マガモ?2、?2)、ヒメウ5追加:11時過ぎ14番ヴイから左方向に胴に白い部分がなく尾びれが真っ直ぐ立ったイルカと思われるものが列を組んで移動、30匹以上はいた
1月31日 うす キタ 10m以上イジョウ 8:10〜12:00カンサツ北風キタカゼツヨ岩陰イワカゲからの観察カンサツ視界シカイ不良フリョウ。ビロキン4、クロガモ2、ウミアイサ9、カイツブリルイorウミアイサ2、ヒメウ1
1月26日 クモ 北北東ホクホクトウ 7〜8m 7から12まで観察カンサツ。2008ネンシーズ゙ンのダイ1回目カイメの定例観察会を実施ジッシ伊豆イズ大島オオシマ天城アマギ山塊サンカイ丹沢タンザワ山塊サンカイ冠雪カンセツサム一日イチニチでした。観察カンサツカイ岩礁ガンショウ付近フキンイト回収カイシュウ実施ジッシ確認カクニンされたホカウミドリは、ハシボソミズナギドリ1ショニン、クロガモ28、ビロードキンクロ1、カンムリカイツブリ4、アカエリカイツブリ4、ウミスズメルイ3、ウトウ?1、ハシブトウミガラス?3、ウミアイサ♂1、アビ1、(カンムリウミスズメ?2)、観察者カンサツシャ8メイ
1月18日 クモ キタ 2〜3m 8:00〜11:15観察カンサツ。ウミスズメルイ1、クロガモ3(ウチ♀1)、ビロキン2、ウミアイサ6、ウミガモルイ1、アカエリカイツブリ2、カイツブリ1、ヒメウ2。不明フメイシュ
1月10日 北北東ホクホクトウ 2〜4m 8:30〜12:00観察カンサツ。クロガモ5、クロサギ1、ヒメウ3
1月8日 南南西ナンナンセイ 2〜4m 8:30〜11:30観察カンサツ。ビロキン2(♂♀)、ウミガモルイ7、ヒメウ3
1月6日 快晴カイセイ ほぼ無風ムフウ   陽炎カゲロウ房総ボウソウ大島オオシマえない。クロガモヤク200、ビロードキンクロ4、ウミアイサ1、ハシブトウミガラス1。クロガモはオオきなムレ西ニシんだ。ハシブトウミガラスは近距離キンキョリ一旦イッタン着水チャクスイ、すぐにヒガシった。
1月4日 北北東ホクホクトウ 7〜8m から12まで観察カンサツ。2008ネンシーズンの初日ショニチです。クロガモ5、ビロードキンクロ5、カンムリカイツブリ2、アカエリカイツブリ2、観察者カンサツシャメイ