about: 三木野吉 関連 資料室

管理人が三木野吉先生と初めてお会いしたのは昭和58年8月24日です。 暫くは年に1〜2回お会いするだけでした。 本格的に勉強会に参加させていただいたのは平成4年3月28日からです。 このサイトは、その頃からのノートを基に作成しています。

三木野吉 先生 の略歴

渡辺泰男、筆名 三木野吉。

1919年6月8日 東京に生まれる。

1941年東京物理学校理科学部卒業。三菱ガス化学(株)に入社。のち軍隊生活を経てシベリア、北朝鮮に抑留生活を送る。

1947年 復員し前記社に復帰。

1967年以降、共立工業株式会社(プリント配線板)に勤務。

1977年7月11日 K.K.ノア 創立(1977年7月7日は「ノアの箱舟I」初版の日)。光(形色数)の世界を探究し、計9冊の著書を出版。

1995年12月7日 自宅で逝去、享年77歳

著作

  1. 潜在能力点火法 (英語対訳)
  2. 潜在能力点火法 369(みろく)編
  3. ひかりのかるた
  4. 道しるべ 不動心への道
  5. 潜在能力点火法 開門編(光の道しるべ 開門編 改題)
  6. 潜在能力点火法 理論編Ⅰ (光の道しるべ 理論編Ⅰ改題)
  7. ノアの箱舟 第1部 大雨の予告
  8. ノアの箱舟 第2部 大雨へのそなえ
  9. ノアの箱舟 第3部 水の三重体

『光の先駆者』

  1. アメンホテプ4世 (全て光)
  2. 安藤昌益 (「言葉」で構築された世界を「言葉」を用いて否定。)
  3. 一遍上人 (方法)。
  4. 出口ナオ (艮 217)。