| 作成日:2007年7月30日 最終更新日:2012年6月22日 |
| 1954年 |
![]() 小田急2200形 |
小田急初の高性能車 非冷房 狭幅車(裾のしぼりなし) 片開きドア 湘南タイプの正面非貫通2枚窓 愛称は「ネコ」(正面顔がネコに似ているため) かわいらしくもあるが、グラサンのタモリにも見える。 写真は引退後の姿。 |
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![]() 東急5000系 |
末広がりの車体断面が特徴的(モノコック構造の軽量車体) 前面は湘南窓(2枚窓) ニックネームは「青ガエル」 写真は目蒲線(当時) |
| 1957年 |
![]() 国鉄101系 |
(東京総合車両センター内保存車両) 行き先の氷川駅は現在の奥多摩駅(青梅線) |
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![]() 京王2000系 |
むかし京王は緑色だった。 |
| 1959年 |
![]() 京急1000形 |
初期車は湘南型の正面2枚窓だった。 |
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![]() 小田急2400形 |
非冷房 狭幅車(裾のしぼりなし) 始動時の空転を抑えるため、電動車(中間車)の車体を長くして重量を重くしている。 そのため、中間車は窓の数が多い。(写真下) 18m級の他形式とドアの位置を合わせている。 HE(ハイエコノミー)車と呼ばれる。 通勤型ではじめて両開きドアを採用した。 29本製造された。 |
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