ブンセイ画伯の
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ブンセイ画伯の似顔絵の歴史


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第1期  2002年9月〜
ヒロミ 初期は、紙に鉛筆で描いたものをスキャナでパソコンに取り込み、そのまま公開していました。
「BUNSEI」や「BUN」などのロゴは入れていませんでした。
松村邦洋 一部の作品は、後に画像ソフトで2値化(色を白と黒だけに変換すること)し、グラフィックソフトで色を付けました。
その際、ロゴも入れています。
第2期  2003年3月〜
柴咲コウ グラフィックソフトで「BUN」のロゴを入れるようにしました。
第3期  2004年1月〜
石井一久(プロ野球選手) 紙に鉛筆で描いたものをスキャナでパソコンに取り込み、2値化してはじめから色を付けて公開するようにしました。
第4期  2005年1月〜
堺正章 ロゴを「BUN」から「BUNSEI」に変えました。
第5期  2007年10月〜
山下真司 マウスを使って、パソコンのグラフィックソフトで描くようにしました。

左は記念すべき第1作です。(山下真司)
まだマウスを使いなれておらず、ぎこちなさが感じられます。
第6期  2014年7月〜
井田寛子(気象予報士) 背景に写真を合成しました。

左は記念すべき第1作です。(井田寛子(気象予報士))
お天気お姉さんであることを強調するため、背景を天気図にしました。

なお、この合成パターンは、その人物を連想するものが思い浮かばないとできないため
一部の作品に限られます。(主に文化人やスポーツ選手が多い)

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