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お待たせしました!これが00/01/31現在のパソコン関連の配置です。 左の黒のテーブルにVAIO(PCG-505GX/4G)があり、その後ろにはDOS/Vに初めて手を出した時に作った自作機があります。左側には内蔵型のPDがあり外付けに改造して使用しています。 右側のテーブルにはLibrtte50がありLANでVAIOと繋いで使用しています。横にあるデスクトップのキーボード2つは手前がDOS/V自作機ので奥のがラック中段にあるPC-286VEのキーボードです。テーブルの下にあるのがイメージスキャナーです。 ラックにある左側の17インチはDOS/V自作機ので右側の14インチはPC-286VE用のモニターとして使用していました。モニターの手前にあるのがPC-9801NS/Tで1年前まで草の根BBS「JTBS−NET」のホストコンピュータとして使用していました。PC-286VEの上の左側に3つ並んでいるグレーのがその時使用していた14400bpsのモデムです。 ラックの上段にはスピーカーとISDNのデジタル回線をアナログ回線にするTAが2台置いてあります。 |
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VAIOを買う前は右側のテーブルが定位置でデスクトップのDOS/V自作機をメインで使用していました。今となっては時代遅れで遅いマシン(Win3.1/486-66MHz)ですが、当時はかなりのマシンでした。ビデオキャプチャボードも内蔵しているしイメージスキャナーも接続していました。今は外付けとして使用しているPDやCD−ROMも内蔵していたんです。 |
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これがラックの上段にあるISDNのデジタル回線をアナログ回線にするTA(ターミナルアダプタ)です。1台でアナログポートが2つあり2台で4ポートです。 ISDNがまだ一般に普及していない頃(8年前)にISDNにしたので、その時に買える価格のTAはこれぐらいなものだったんです。今は安価で手に入るTAはいくらでもありますが昔は無かった。(^^; |
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これがラックの上に置いてあるDSU(NTTレンタル)です。昔はDSUも今のように安価な市販の物が無くNTTからのレンタルでした。外部からDSUに入る線も今はモジュラーで受けてからDSUに入りますが、これは直接DSUに入っています。 昔はモジュラーにすることが出来なかったようで、家の建て替えでNTTの人にDSUを取り外して貰うときに連絡せずに取り外したもんだから、交換機側?に支障がでたことがあったようです。(^^; この前DSU内蔵のルーターを購入したので近々このDSUを取り外してもらおうと思ってます。 |
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DOS/Vのデスクトップの上に置いてあるモデムと切替器です。このモデムは日本で初めて登場したAIWAの14400bpsモデムで、雑誌で出るのが解ったとき予約して購入したモデムなのです。9600bpsのモデムがやっと一般的になった時に登場したので凄く速度に驚かされました。2400bpsが一般的でしたからねぇこの時は。 ちなみに右側の黒いのはワイヤレスTAです。(^^; |
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手前にあるのが内蔵型のPDで初めはDOS/V機に内蔵して使用していました。しかしLibrtte50を購入してからこれにもPDを繋ぎたくなり、会社に余っていた電源をPDに取付てコネクタを接続するためにフラットケーブルを圧接して製作し無理矢理外付けにしました。PDの後ろにあるのが電源です。 その電源の右にあるのが33600bspのモデムで、Librtte50で通信するのに使用していました。 |
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これがDOS/Vの自作機です。内部から黒の電線が出ていますが、ちょっと外道な使い方をしていたのでビデオキャプチャとイメージスキャナーの割り込みがぶつかって使用できないことがあり、それを解決させるための切替スイッチに繋がっている電線なのです。(笑) これ以外にも外付けにしたPDを接続できるように、内蔵されているSCSIのフラットケーブルを改造し50芯の多芯ケーブルを半田づけしてSCSIのコネクタにして、外付けのSCSI機器が接続できるように改造したのです。(爆) |
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これが内部から出したSCSIケーブルと切替スイッチです。 今から思えばよくもこんなことをしたなぁとおもいます。(笑) |