調教手順
@
スタート画面左端【厩舎】アイコンをクリック

A
【厩舎】ウィンドウが開いたら
馬一覧アイコンをクリック
C馬詳細ウィンドウが開きます
@調教種類の選択
【芝、ダート、ウッドチップ、販路、プール、ゲート】
A調教方法の選択
【単走、併せ】
B調教の強さの選択
【馬なり、馬G前仕掛、強め、強直一、一杯】
Cをクリック 調教が始まります。

B 馬一覧ウィンドウが開くので
         調教したい馬のアイコンをクリック
●上の3本の線はそれぞれ、

 青=調子
 =体重
 赤=疲労

 を表しており、詳細は以下のようになります。
・調子
 青いラインが上に行くほど調子が良く、下に行くほど悪くなります。
 レースに出走させる場合、調子の良い時を狙うと良い結果を出しやすいでしょう。
 「併せ〜一杯」などの激しい調教を行うと変動が激しく、「単走〜馬なり」などの軽い調教だと
 あまり変化しません。
 調子が上向きの時はそれを維持するために軽めの調教、下向きになったら激しい調教をして
 一気に調子を底まで落とす、といった方法が良いかもしれません。

・体重
 中央のラインがその馬のベスト体重です。
 緑のラインがこれに近づくように調教を行いましょう。
 上に行くほど体重が重く、下に行くほど痩せている状態です。
 調教を行ったり、レースに出走すると体重は減少します。
 翌週になるとある程度体重が増えます。

・疲労
 赤いラインが上に行くほど疲労が溜まっています。
 中央のラインに近づくほど疲れています。
 調教を行ったりレースに出走したりすると疲労が溜まります。
 翌週になればある程度回復しますが、疲労が溜まりすぎると故障してしまうこともありますので、
 無理は禁物です。
 また、たまには「放牧」に出してあげて、完全休養も良いでしょう。

※馬の個性により、調子の変動度合いや疲労、体重の増減は異なります。
 一本調子の調教を行うよりは、その馬に合った調教方法を行うことが、勝利への近道になりますので、
 愛馬の状態は細かくチェックしていきましょう。

●これで1頭調教ができました。
●1日2回まで調教可能です。体重調子疲労のバランスを考えながら調教の種類、方法、強さを選んで調教しましょう。
●調教終了後は
体重の減少調子変化疲労の増加があります。特別カイバなど与えて、体重、疲労の回復をしてあげてください

●特別カイバは1日1回与えることができます
出走の目安は、体重調子ラインに近ければ近いほどベストな状態で出走できますが疲労だけはない方が良いです。上の表の疲労ラインは出走時の疲労ラインです。出走登録はできるだけこのラインより下に疲労調整して出走させましょう。
調教を行うときは、厩務員の「コメント」(画像2)を参考にしましょう。
購入して入厩したばかりの馬はベスト体重よりだいぶん太ってい るので馬体重を減らす必要があります。
激しい調教ほど体重を減らせますが、調子の変動が大きく、疲労 も溜まりやすいので、レース前は疲労を抑えるために軽めの調教 で体重を減らすと良いでしょう。

「プール」調教は、馬の疲労をあまり溜めないで体重が減らせる ので、馬主レベルが上がってある程度資金に余裕があれば「施設 拡張」でプールを作っておくと便利です。

「ゲート練習」は馬主レベルが1で追加できるので早めに 追加することをオススメします。(画像3)
回数をこなすほどレーススタート時の出遅れを防げるので、調教 メニューに悩んだらとりあえずこれを選ぶのも良いかもしれません。
体重の次は調子を整えましょう。
調子が上向きの時は軽めの調教でコンディションを維持し、下向きの時は激しい調教で一旦調子を底まで落としてからまた上げましょう。
なお、調教を行う際に注意したい点があります。
それはバランスの良い調教を行うということです。
芝だけ、ダートだけ、といった偏った調教よりも、様々な調教メ ニューをこなした方が優秀な競走馬を育てられます。

また、特別カイバカードを使う(画像4)と疲労を回復したり、体重を増や したりできます。
効果はそれほど大きくありませんが、毎日積み重ねることで多少 有利に調教を行えるでしょう。出張などで長時間ログインできない時は「お任せ調教」(画像5)を使うと 便利です。
調教効果