73式装甲車(試作型 SUB-2)


名称

73式装甲車試作型 (SUB-2)
生産 コマツ (量産型は三菱だが、生産はコマツが担当)

武装

ラインメタル製20�亠ヾ慄ぁВ洩�
12.7mm重機関銃:1門
74式7.62mm車載機関銃

乗員

12名

重量

13.3トン

個人的な意見

73式装甲車が開発された際、諸外国では機関砲搭載が考えられれおり、その為の実験型。しかし、砲塔と車体の値段が同じ位になってしまったため、採用とならなかった。20�个和亢�目的で設計されたようで、射弾散布が広いそうです。この車体が75式自走多連装ロケットなどの元になった。
水上航行も可能だが、乾舷が低いので、結構危険である。



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