瀬戸大橋記念公園 せとおおはしきねんこうえん  2003/10/25  香川県坂出市番の州緑町6-13
瀬戸大橋と瀬戸内海

早朝の讃岐富士 川は香川県では唯一の一級河川土器川

宇多津 うたづ 
香川県綾歌(あやうた)郡,瀬戸内海に面する町。明治以降 製塩の町として栄えた。
1971年塩田が廃止 (パンフレット参考) 
宇多津駅 予讃線,瀬戸大橋線  

宇多津町の様子。 高い建物は、宇多津港臨海公園近くの「ゴールドタワー」高さ158m。

宇多津港臨海公園

宇多津港臨海公園からの眺め

宇多津町産業資料館

宇多津町産業資料館 1階 塩づくりのマルチビジョンコーナー 塩づくりの説明

宇多津町産業資料館 1階の民族資料展示コーナー

釜屋とゴールドタワー

仲枡塩田の水門   塩の干満の差が大きく製塩最適地だった。仲枡塩田は、50ヘクタール。塩田は、最小干潮位よりわずかに高く位置する。大きい水門により、不要な水を短時間に放出。高潮などのとき漏水、堤防決壊を守る。高さ5.4m  石造り(看板説明参考)水門と釜屋

釜屋の中

江戸時代初期に開発された 入浜式塩田の復元された姿 (パンフレット参考)

入浜式塩田の復元された姿
 
宇多津港臨海公園近く 世界のガラス館内のシャンデリア

瀬戸大橋記念公園  どだま獅子  「どだま」は、讃岐の方言で頭のこと。瀬戸大橋の守り神となることを願い制作(説明看板を参考)どだま獅子と橋

マリンドームから橋を見る若い人がギターを持って歌の練習をしていました。
 
架橋機器展示広場 瀬戸大橋架橋工事で実際に使用された 機械などが展示されている。

漁船と讃岐富士

ホテル近くの河川敷散歩道