ENO:LINK2

 

イーノはこれまで、数多くのミュージシャンと共演、プロデュースなどしてきました。ここに、そうした関係者のリンク集を作ってみました。
まだ一部分だと思います。皆さんが知っている・お気に入りの、サイト・ページなどありましたら、ぜひ、ご連絡下さい。

なんだよ、うちのサイト・ページがリンクされてないじゃないか、という方がいらっしゃいましたら、ぜひご連絡下さい。どんどん追加します。      suuukuをyahoo.co.jp

 

 

 

ARTIST  検索サイト

        
ARTIST DIRECT たとえば、こんな感じ
VH1.com ここのアルバム紹介はイーノのサントラ物も出てきます。若干重いけど。
                          
                         

AMBIENT

  
S o n o r i t y A s S c e n e r y shigeさんがアンビエント・ミニマルミュージックについて丁寧に文字に置き換える仕事をしています。
           
                       

ENO:お友達LINK

                                    
Arto Lindsay イーノがプロデュースした「No New YorkDNAとして参加。最近ではENOが 「Prize」にゲスト参加
Arto Lindsay 日本・オフィシャルサイト プロフィールの紹介など
Arto Lindsay アメリカ・オフィシャルサイト
No New York Keiichさんによるページ
                       
Cluster 1976年ドイツに渡り武者修行。Harmonia ( Roedelius,  Rother & Moebius) と「Tracks & Tracesでセッション
電脳的憂鬱 ジャーマンプログレはじめとする有名・圧倒的物量音源ガイド・サイト。当然、クラスターの紹介もあります。
                          
Daniel Lanois U2の共同プロデューサーとして有名。イーノとのつきあいは82年の「On Land」以来とけっこう長い
TAMA A TO Z:dictionary の R の項で紹介文が掲載されています。
    Daniel Lanois オフィシャルサイト
                     
David Bowie 「Low」について。「プロデューサーは俺だ。イーノが何をしたっていうんだ」とヴィスコンティは語る。
DAVID BOWIE オフィシャルサイト
    CUTS LIKE A BOWIE YAGI節さんのサイト。今は番外編以外は更新していないとのことですが企画がたくさん。
David Bowie Kaleidoscope Bowie Netや歌詞の日本語訳(うらやましい)を掲載しているjunkoさんのサイト。
TVC15 Elmoさんによるフアン・サイト。最新ニュースをしっかり押さえています。
                  
Devo イーノが1stをプロデュース。しかし、メンバーはできあがった作品について「DEVOらしさが失われている!」と、ぼろくそ。
EVOLVE OR DIE DEVOのフアン・サイト。1stから最近の動向までこまかく追いかけています。
ぱちーの ケラ関係をメインにした、たつろーさんのHP 音楽・映画他というページでDEVOの作品を紹介しています。
                      
Harold Budd 「Pavilion of Dreams」が OBSCUREレーベルの10作目としてリリースされたのが1976年でした。
amazon もしかしたらEnoより売れているのかもしれない。
             
James イーノは「ポップ・ミュージックはもうあきた」と言いながらもプロデュースし続けています。
UNIVERSAL MUSIC 日本のレーベル・サイトにBiography Discography がありました。
James Official Web Site
James フアン・サイトですかね?未発表の音源がMP3で聴けます
One Fan Clapping Jamesフアンサイトのリングのようで、なんか面白い。
One of the Three ここにもダウンロードできるライブの音源が。普段聴かないくせに聴けると楽しい
                      
John Cale イーノは1973年にロキシーをクビになり、暇をもてあましていたわけではないけど、翌年「Fear」に参加。
crissCross 評論家・大場正明さんのHP。「ワーズ・フォー・ザ・ダイング」のライナーを書いてるんですね。
John Cale 海外のサイト。ニコとライブをやったときの写真が載ってます、ってただそれだけで・・
                     
Jon Hassell 1980年に、Fourth World No. 1: Possible Musics」をリリース。
Jon Hassell いろんな人とやってるらしいけど、よくわからない。とりあえず検索サイト。
            
Kevin Ayers イーノはケヴィン・エアーズのフアンでした。私はYes we have no mananas」のバナナな感じが大好きです。
Kevin Ayers オフィシャル・サイト
Captain Ahab's Long Distance Journey   エイハブ船長が Kevin Ayers を愛情をもって紹介しています。
HighField's Music Random Notes  カンタベリー・ミュージックとしてKevinAyersやRobertWyattの紹介がされています。
           
Laraaji  AMBIENTシリーズの3番目にイーノのプロデュースで「Day Of Radiance」(1980)がリリースされました。
Laraaji あまり紹介されているところが見つからないんで、amazonで売ってるもの
                    
Michael Brook ジョン・ハッセル、イーノなどのレコード・エンジニア、セッションミュージシャンをへて、1985年に「Hybrid」をリリース。
Michael Brook オフィシャル・サイト
                        
Nico 魑魅魍魎が跋扈する「June 1, 1974」(邦題・悪魔の申し子達)で共演。イーノは「The End」で一世一代の名演。
the Last Exit sevenさんのサイト。その中にあるニコのページTlevisionやPatti Smithも紹介しています。
Nico Web Site
Nico
           
Robert Fripp 何もいうことはございません。R・フィリップ卿との仕事は、King Crimson Data Baseを読んでください。
KingCrimson Data Base 一見、固そうなサイトですが、ジョン・ウエットンやビル・ブルッフォードの紹介で笑ってしまいます、って、こんな紹介じゃ怒られるな。文字通りクリムゾンのデーター・ベース です。
King Crimson和訳集 「敢えてクリムゾンの詞を取り上げて見る」という武田さんのHP。イーノの「バイ・ディス・リバー」「ベイビーズ・オン・ファイヤー」も訳しています。あ〜もっとぉ!
                          
Robert Wyatt 「June 1, 1974」で共演。1975年の「Ruth Is Stranger Than Richard」に参加。以後ちょこちょことレコーディングに参加。
HULLODER
Robert Wyatt Web Site
            
Roger Eno ご存じイーノの弟。しかし、イーノに兄弟がいるということが、なんか信じられなかった。ENOも人間だったんだ。
Roger Eno オフィシャル・サイトとロジャーのmyspace
           
Roxy Music かつてこのバンドのメンバーでしたが、楽器もろくに弾けないくせに目立ちすぎ たため追い出されました。それもまた人生。
Total Recall EarlGrey さんによるRoxy と Ferryのフアン・サイト。色使いが渋い。
Why don't you step throgh the mirror  Holzermaneさんによるロキシー・フアンサイトです。
Andy Mackay site
                                      
Russell Mills APOLLO、THURSDAY AFTERNOON、BOX SET 等、いくつかの作品のカバーアートを手がけています
Russell Mills オフィシャルサイト
                 
Talking Heads 78年3月、DEVOに嫌がられても、破竹の勢いでプロデュースしまくるイーノ。次の標的はTalking Headsだった(笑
The Name of This Site is Talking Heads   オフィシャル・サイト   
   Talking Heads CBGBでのライブ・フォト   この頃のブートを持っていたんだけど…Dさん返してよ〜    
Tom Tom Club ライブの写真がとても楽しそうで聞きに行きたくなる
                     
U2 プロデュースしたのは金のためか?と言われていましたが、メンバーの音楽に対する真摯な姿勢に惚れたようです。
U2 オフィシャルサイト
Pomb Japan Now 豊富なデータが掲載されているポンさんによるサイト。
erin's U2 World ERINさんによるサイト。U2の外、ケルト・ミュージック、80年代の洋楽などについても紹介。
U2 F.C 4FREEDOM 何よりも、U2黙認ファンクラブ っていうのがいいですな。
Ultravox 1976年秋、Ultravoxの「Ultravox!」をプロデュース。 あたしゃー、それよりも3枚目が好きなんすよ。
ULTRAVOX:ROCKWROK FOXXさんによるJOHN FOXX のフアン・サイト。イーノがプロデュースしたときのことを語っているインタビューが紹介されています。
                      
Wire 「ロックでなければ何でも良かった」人らとの接触は・・・ありました。      DOMEとやって欲しかった。
POP ACADEMY 四方氏による国内外のテクノポップガイド。Wire関係の詳細なディスコグラフィーが参考になります。
Wire DOMEの3は自信を持って勧めるが、嫌がる人は多かろう。
Pinkflag.com オフィシャル・サイト
                     
                     
                       

おまけ

                               

CBGB

あれこれの写真など  

 


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