ENOKEY WORD
イーノを読み解くいくつかのキーワード

 

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● ENO:OBSCURE 1,2
イーノは実験音楽の普及を目的に、OBSCURE・オブスキュアー・レーベルを設立。1975年11月から1977  年11月までに10枚の作品をリリースしました。
 *2 で イーノもクラリネットで参加・プロデュースしていた、Portsmouth Sinfonia の作品も紹介。

 

● PETER SCHMIDT
イーノの友人で画家。イーノと“OBLIQUE STRATEGIES”の作成など共同作業を行いました。1980.1 没

 

 OBLIQUE STRATEGIES
イーノが創作をする上で、行き詰まったときに使っていた“インスピレーションカード”ENO:ENOの表紙の小窓に出てくるのがそうです。

 

 AMBIENT
イーノのアンビエント宣言など 

 

 NO NEW YORK                            New York No Wave
イーノが1978年にプロデュースした「パンク」でも「ニューウエーブ」でもない、オムニバス・アルバム参加したバンドのインタビュー
                          

 PRODUCER ENO    
ミュージシャン、音楽関係者らがイーノについて語っています

 

 ENO:U2   MAKING OF ACHTUNG BABY
イーノは何故U2をプロデュースするようになったのか?どのような関係なのか?

 

 INSTALLATIONS   1979-1997       interview 1989
日本で開かれたインスタレーションについて若干の紹介と活動について

 

● SOUND AND LIGHT JAPAN    
1989年8月に渋谷・神戸で行われたインスタレーションのパンフレットから

 

RUSSELL MILLS
ラッセル・ミルズは学生の頃からイーノの熱心なフアンだったんだね

 

● ENO:FUJI ROCK FESTIVAL 2001.07.29
フジ・ロック・フェスティバルに登場したイーノ。2ちゃんねる フジロック実況スレッド から

 

 ENO:LYRIC      
歌詞そのものは enoweb で紹介されているので、ここでは、和訳されていた歌詞のスクラップ。「息子の部屋」で使われた、「By This River」の歌詞もありまっせ。

 

 WAR CHILD
イーノが関わっていたボランティア組織。

 

 BOOK
ENO本の紹介

 

 FAN CLUB   
1977年発足当時の入会案内
フアンクラブ会報
  MAIN STREAM 誌  Vol.、10  
ENO物  表紙を飾るENO     ENO:STUDIO 2003

 


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