ぴょん吉のFlight Photo Diary

 

「お茶目な復活フライト」

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 昨年7/20のミレニアム自爆フライトから7か月と11日目。手術の際、左膝に埋め込まれたプレート&ワイヤーがそのままの「アーマーぴょん吉」。プレート抜き再手術はいつでもOKとなったものの、忙しくなる一方?の仕事のおかげで入院時期未定というトホホ状態。
 パラワールド4月号にデカデカ紹介されてしまった手前?もういい加減飛びたいぞ〜!と我慢の限界に達した3月3日(土)、ホームエリア「グランボレ」のオープンを待たずに、パラ復帰を無事果たすことができました。パラ&ハングが100機近く舞う筑波は足尾で、半年以上のブランクを感じさせない飛びをみせたのはいいんですが、そこは「セーフティ&お茶目なフライト」がモットー?のぴょん吉。これで4シーズン連続だよなぁー、何かやってしまう3月。
(例によって上の画像をクリックして、何をやらかしたのかみてちょうだいね。)

  

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