私のカヌーにはニュースはありません。……ミクロネシアのユリシー人のことわざ
たいへんお待たせしました。WHO ARE YOU?18号が完成しました。特集はサンフランシスコ禅センターです。
back numberのコーナーを整理しました。ブチ切れていたリンクをつなげました。21/03/99
about this page...を書き直しました。20/03/99
来る1996年6月21日は第19代「聖なる白いバッファローの女のパイプ」の守護者であるチーフ・アーヴォル・ルッキングホースが提唱する「世界平和と祈りの日」です。翻訳者の北山耕平さんの許可を得て、「世界平和と祈りの日」に関する文章を掲載します。16/06/96
Web of Life代表の中野民夫さんが雑誌「賢次の学校」のために書いた「ティク・ナット・ハンの世界」を掲載します。ティク・ナット・ハンの思想をじっくりと紹介してくれます。プラム・ヴィレッジの訪問記が面白い! 03/06/96
95年のティク・ナット・ハン師来日プロジェクトの中心だった中野民夫さんが雑誌「地球のきもち」に書いたティク・ナット・ハンのきもちを掲載します。師の来日を前にした紹介の文章ですが、とても分かりやすくその思想と生き方がまとめられています。ぜひ読んでください。16/05/96
自衛隊法改悪に反対して国会議事堂の前において無期限の断食を行った、日本山妙法寺の大津行秀上人に取材した「国会前の断食行者」ができあがりました。01/05/96
「タイの環境保護僧」のページができました。森林保護運動で有名なタイの僧侶プラッチャック師の紹介、インタビュー、講演の記録です。仏教の視点に基づき、自然の中に生きる人間のあり方、人間のなかにある自然に気づかせてくれる、すごい内容です。まさにディープ・エコロジーの教科書。01/05/96
アメリカでもっとも有名な禅僧であるベイカー老師インタビューができました。これは1995年の5月、ティク・ナット・ハン師来日の折りに同行された老師に、特別に時間をとっていただいてお話をきいたものです。リチャード・ベイカー老師は鈴木俊隆老師のもとで修行し、サンフランシスコ禅センターなどを今日の隆盛に導いた人物。現在はコロラド州の僧堂に住み、一年の半分はヨーロッパで指導をしているそうです。29/04/96
殺人事件を題材に人間を考察した「人はなぜ殺人を面白がるのか」ができました。もう5年も前に書かれたものですが、オウム真理教事件について考える材料になればと思います。29/04/96
カナダ・ハンソン島のリポート「オルカの海 Deep Ecology Report」のページが完成しました。healing&deepecologyのコーナーのなかです。28/04/96
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