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| シリーズ1 SSBです。レトロシリーズを使っていたのですがスラップ時PUセレクターが邪魔なのと最終フレットとフロントPUの距離が狭過ぎたので買い換えました。音はまんまスタクラですが、どうやってもそうなるとも言えます。(苦笑) |
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| シリーズ1なのでハムキャンセラー付です。PUセレクターの位置が右ウィングじゃ無いのって有るのかネットで探してて見付けました。で、この木目に一目惚れです。(笑) |
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| スルーネックで7ピース、ヒールの処理が良いですね。パネルが鏡みたいにピカピカで反射してしまうのでコルクボードをカメラの間に置いて写してます。(なのでコルクが写ってます。) |
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| ロゴは印刷とか埋め込みではなくて貼り付けてあります。結構凝った掘り込みがしてあります。ナットは高さが調整できます。 |
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| レトロシリーズのペグはシャーラーでしたが、これはゴトーでメーカー名もそのままになっています。 |
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| サーキットの為も有るのかセミホロウなんですよね。レトロは大きさの割りに重かったのですが、それよりは若干軽いです。 |
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| 実はこれLED付きなので画像下の部分からネックの方に向かって配線が延びてます。電源はキャノンから取ってるのでLED用電池は有りません。 |
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| 本当はこんなの恥ずかしくて必要無かったのですが、とりあえず付いてるので。点けてみるとこんな感じです。 |
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| パワーサプライですがこれを使うとフロント、リア別々に出力することが出来ます。で、このケーブル普通に作れそうですが、なんと170ドルもするんですよねー。(驚) |
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| アレンビック純正のDS-5が廃盤で入手困難なことから、ある楽器店に頼んで作っていただきました。隣のBOSSと比べて幅が若干広い以外はほとんど同じ大きさでエフェクトボードにも上手く収まります。(分かりやすいので底を上にしています。) |
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| 付属の純正ケーブルは長過ぎるので自作してみました。ノイトリックの5PINキャノンとmogami(純正はベルデンです。)のマイクケーブル4芯4mで4,000円ちょいでした。(2009年8月現在) |
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