村の中では、こういった風景をよく目にする。ちょっとそこまで、といった感じで村民を乗せていく。島の村民は大きな家族みたいな感じで、私もオロンゴからの帰り道に村の人の車に乗せてもらった。 「どこに泊まってるんだい?」 「Martin y Anitaですよ。」 「ああ、病院の前ね!」 ってな感じで、どこに誰が住んでいるか、知ってるんですね。かわいい息子さんと3人でショートドライブを楽しみました。