2008年3月31日
斉藤動物病院裏の駐車場の桜が満開です。あの桜は25年くらい前にドイトで買った苗木を私が植えたものです。
4月1日から獣医師、看護師に移動があり、飼い主の皆様になにかとご不自由をおかけするかもしれませんが、よろしくお願いします。斉藤動物病院に新しく来る高久先生は佐藤先生の大学の先輩です。新任の塚田看護師は中央動物専門学校の卒業生です。
2007年8月6日
森千秋先生が退職されました。長年、大変お世話様になりました。退職に伴い、飼い主の皆様にご不自由ご迷惑があるかもしれません。ご容赦くださいませ。
2005年12月22日
12月30日から1月4日まで休診させていただきます。あしからず、ご了承ください。
2005年8月12日
4月からAHTの高橋さんが斉藤動物病院に、武田真優子さんがラビットクリニックにスタッフとして加わりました。よろしくお願いします。
暑い日が続きますが、ご来院の節には動物が熱中症にならないように気をつけてください。特にキャリーの中は案外温度と湿度が上がります。また日なたのアスファルトはかなり高温になっていますのでリードでのご来院にも御注意下さい。
2005年1月4日
新年明けましておめでとうございます。本年も斉藤動物病院ならびにさいとうラビットクリニックをよろしくお願いいたします。年末年始の休診日は例年の事とはいえ、皆様にご迷惑をおかけいたしました。明日から診療を再開いたします。
今年の年末年始の休診日は原稿書きに明け暮れました。もっとも例年のことですが。このごろ診療獣医師よりももの書きに軸足が移って来て、飼主さんとお目にかかれる機会が少なくなりました。すみません。でも(私より)腕のいい獣医師が揃っていますから、ご安心下さい。
病院の目ざすこととできることとの間にまだまだギャップがあることはいたしかたのないことですが、一同一生懸命やっています。今年もなるべく積極的に、研修会や学会にスタッフを出席させ、勉強させるよう、お尻を叩きたいと思います。
2004年7月5日
スタッフの移動がありました。前回5月にはアップとか書いていましたが、ようやくアップしました。遅くなりましたが、ちょっとのぞいてみてください。約1名工事中ですが。6月いっぱいで強矢先生が退職しました。3年2ヵ月、お世話になりました。
2004年4月6日
20年前に庭に私が植えた桜が満開です。現在は病院裏の駐車場のまん中にありますので、ご来院の折には是非ごらん下さい。この近辺の中では一番姿のよい桜の木だと思います。私の4番目の子供のように思っています。
さて、年度がわりですが、スタッフに一部移動があります。ラビットクリニック勤務だった鶴岡学先生が北浦和の本院勤務となりました。卒後3年目となる新進気鋭ですが、なかなかの診断力を持っていると思います。
田端のラビットクリニックには斉藤将之先生が診療に加わります。卒後2年目ですが、丁寧な診療が持ち味です。また新規に加わったのが獣医師の高久ゆうき先生(新卒)と看護師の曽我さんです。2人とも学生時代からアルバイトで時々手伝ってもらっていましたので、すぐに戦力になってくれるものと期待しています。新人の紹介はスタッフ紹介のページを5月にはアップできると思いますのでのぞいてみてください。
2003年12月8日
今年も残すところわずかになりました。クリスマスのイルミネーションを見るにつけ‘今年も終わるぞ、急げ急げ’と脅迫されているように感じるのは私だけではないと思います。
当院は年末・年始に休診させていだきます。斉藤動物病院、さいとうラビットクリニックともに12月30日から1月4日まで休診になりますので、あしからず、ご了承ください。
斉藤動物病院でのお預かりは休診中も行っていますのでご利用ください。ただし、年末・年始は混み合いますので、早めにご予約をお願いします。
2003年9月1日
残念ながら萩原先生は体調を崩したため退職しました。日曜日には鶴岡先生が浦和の病院に出勤します。よろしくお願いします。スタッフ紹介ページには鶴岡先生とラビットクリニックの看護士の武田さんの紹介を加えました。
それから来年の4月には日大の6年生の高久ゆうき(♀)がラビットクリニック専属で就職内定しました。国家試験を落ちないでくれよと祈るばかりです。今土曜日だけラビットクリニックでバイトしてもらっている曾我さん(看護学生)も4月からの就職内定しました。
そうそう、今まで獣医学生で夏休みなどにバイトに来ていた宮原君が国家試験に通って宮原獣医師となり、当面日曜日でけ浦和の病院を手伝ってもらうことになりました。
ちょこちょこと人の入れ代わりがあり、皆さんにはご迷惑をおかけしますが、ちょっとがまんして、よろしくお願いします。
またまことに勝手ながら、9がつの27日(土)28日(日)の両日は水道タンクの清掃工事その他の院内補修のために休診をさせていただきます。あしからずご了承ください。
2003年6月15日
4月から浦和の(といっても今は「さいたま市緑区」となってしまいましたが)病院に、萩原先生が加わりました。また東京のラビットクリニックには鶴岡先生が加わりました。近日中にスタッフ紹介のページに登場してもらいますので、乞うご期待。またこの4月には育児休業明けの高野さんも復帰しました。
2003年3月17日
6ヵ月ぶりの更新となってしまいました。このたび、斉藤動物病院は増築工事のため、皆様にはたいへんご迷惑をおかけいたしました。工事はほぼ完了しましたが、まだ内部的にはゴタゴタしています。皆様に・・・というより動物達に迷惑がかからないようにと思っておりますので、ご容赦くださいますよう、お願いいたします。
来月から、若い獣医師が仲間入りします。来月にあらためてご紹介させていただきます。
2002年9月16日
送迎サービスを休止させていただきました。事情はいろいろあるのですが、なかなかご希望に応じることが困難になってきたからです。本当にサービスの悪い病院ですみません。でも、私は動物病院の本来のサービスは動物に対する質の高い獣医療だと思っているものですから、いわゆる‘サービス’は苦手でうまくいきません。
「斉藤動物病院は動物には優しいけど、飼主には優しくない」という下馬評があるようです。我ながらホントにそうだなーと思います。でも、その逆よりはいいんじゃないかと思っているのも事実です。どうもすみません。
2002年7月22日
また、約3ヵ月のご無沙汰です。このくらいのインターバルでHPの更新を思い立つようです。
スタッフ紹介のページがかなり更新できました。原稿を出せと何度言ってもなかなか出さない連中なので、最後の方はちょっとばかり脅迫まがいの作戦で原稿をgetしました。
ところで、アルバイトの宮原君と斉藤君は日本獣医畜産大学の学生ですが、いつの間にか6年生になってしまいました。彼らはまだしばらくはバイトを続けると言っていましたが、国家試験や卒論のこともあるので、6月いっぱいで辞めてもらいました。
新顔のバイト君として駒崎瀬利君が登場しました。彼は日大獣医学科の3年生です。同じく日大からは高久ゆうきさんがだいぶ以前からラビットクリニックの方にアルバイトに来ていますが、駒崎君は彼女の後輩で、彼女に紹介してもらいました。それにしても‘瀬利’が男性で、‘ゆうき’が女性っていうのもおもしろいですね。このごろ名前も男女差がなくなってきたということでしょうか。
2002年4月21日
約3ヶ月のご無沙汰です。この間特に忙しかったわけでもなかったのですが、何となく心にゆとりがなかったのかもしれません。
3月で志賀先生が退職しました。そして4月から新人スタッフが登場しています。獣医師の久保田真理先生(東京農工大卒)、看護士の出浦沙織さん(栃木県の病院から転職)、同じく看護士の江口亜未さん(国際看護学院卒)です。それから獣医師の鈴木先生(麻布大学卒)は土曜日のみのアルバイトです。また、ラビットクリニックには看護士として齊田恭子さんが加わりました。
残念ながら男性の獣医師は入りませんでした。来年に期待しましょう。近いうちにスタッフ紹介ページも更新したいと思っています。
2002年1月27日
今、4月からの新人スタッフを募集中です。獣医師と動物看護士を募集しています。獣医師はすでに一人女性獣医師の就職がきまっているのですが、できればもう一人男性獣医師に入ってほしいと思っています。強矢先生が男一人で寂しそうだから。
2002年1月8日
あけましておめでとうございます。皆様におかれましては、心も新たに新しい年をお迎えのことと存じます。おかげさまをもちまして斉藤動物病院も無事に21回目の正月を迎えました。本年もどうぞよろしくお願いいたします。
この年末年始は一時預かりのお申し込みが多くお断りせざるをえないこともありました。年末年始、ゴールデンウイーク、夏休みなどのお預かりはなるべく2週間前までにご予約ください。
来月2月9、10、11日は広島で学会があります。私は「ウサギの取り扱い方と検体の採取法」というタイトルの教育講演を頼まれています。ただ、この講演はビデオで解説してくれということで、今、どんな風にしようかしらと、頭を痛めています。普段はビデオなどとは縁遠いものですから。
2001年11月11日
もう今年も残り少なくなってしまいました。今年中にかたづけなくてはならない仕事を数えてはゾッとしている方も多いのでは・・・とお察しいたします。
フィラリアの予防は12月1日頃まで続けてください。寒くなってもこの時期まで必要です。来年からは新しいフィラリアの予防法が使えるようになります。従来のものにするか新しいものにするかは来年の予防開始の頃、つまり血液検査を受けていただく頃にご相談いたしましょう。
12月30日から1月4日までは外来診療は休診とさせていただきます。あしからずご了承ください。この間も斉藤動物病院では預託(一時預かり)は行っていますが、1月1日にはお預かりもお迎えもご容赦いただいております。ご理解のほどお願い申し上げます。
2001年9月11日
13日から20日まで、学会でヨーロッパへまいります。留守中にはご迷惑をおかけすることもあるかもしれませんが、ご了承ください。
観光旅行で行くならルンルンなのですが、学会のスケジュールがビッシリで、今から体力がもつかどうか不安です。何年か前に行ったポルトガルでもヨーロッパ人のタフさかげんにウンザリ。チョット気が重くなります。
しっかり勉強して来ます。アングロサクソンには負けられません。
2001年7月15日
7月16 ~19日に病院内のリフォーム工事をします。ご来院の皆様になるべくご迷惑のかからぬようにとおもっておりますが、ご不便をおかけすることもあろうかと思います。ご容赦ください。斉藤動物病院も建ててから14年が経ち、あちこちにガタがきています。
今の建物は建ててから14年ですが、斉藤動物病院はもうすぐ開業から20年になります。これもひとえに皆様のおかげと感謝申し上げます。今年の8月の末日でちょうど20年です。デパートとかではないので20周年記念セールはありませんけど、これからの10年にむけてスタッフ一同がんばってまいります。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
2001年6月25日
8月9月には獣医学科の学生さんが実習に来ます。麻布大学、東京農工大学、岩手大学と、今年はいろんな大学から来ます。動物達の迷惑にならないようにとよく注意しておきますが、実習生は将来、獣医師として診療をしたいと思って来ていますので、皆様も温かく見守ってやってください。
ところでラビットクリニックに実習生として来ていた高久さんは、これからはアルバイトということになりました。これからはビシビシこきつかいます。(今までもこきつかっていましたけど)
強矢先生を斉藤動物病院の一員として、そろそろ学会デビューさせようと、準備中です。以前に皆さんにアンケートをとらせていただいたうさぎの尿路結石と食餌との関係について、それからうさぎの子宮腫瘍の20例について・・・ただ今がんばっています。
2001年4月15日
4月1日から斉藤動物病院の一員となった強矢(すねや)先生はなかなか頑張ってくれています。当院始まって以来の男性獣医師ですから、ビシビシとしごいて、立派な臨床獣医師にさせたいと思っています。
さいとうラビットクリニックは3月1日より、病院を広くリニューアルしました。また、4月1日より水曜日の担当医が森から私、斉藤に代わりました。
2001年3月19日
ラビットクリニックにニューフェースです。毎週土曜日に日本大学の獣医学科の学生(今度4年生)の高久さんが実習生として来ています。
斉藤動物病院には19日から2週間前田さんというこちらも日本大学の学生さんが実習で来ています。前田さんは今度6年生です。
ところで4月から斉藤動物病院に勤務することになっていた強矢君ですが、無事国家試験に合格しました。新人獣医師としてよろしくお願いします。
2000年12月11日
20世紀ももうすぐ終わりですが、斉藤動物病院では毎日が飛ぶように過ぎていくような気がします。一日一日、着実に仕事をしていく・・・そして21世紀を迎える・・・そんな年の越し方がしたいと思っています。
ところで、斉藤動物病院とさいとうラビットクリニックでは年末の30日から年始の4日まで休診させていただきます。ご迷惑をおかけいたしますが、よろしく、ご協力くださいますよう、お願いいたします。
2000年10月26日
17,18日は病院内の諸整備(酸素配管修理その他)のため臨時休診をさせていただきました。知らずに来院された方がおられましたら、おわび申し上げます。
分院のさいとうラビットクリニックの方に、北ケーブルテレビの取材がありました。当院のこのホームページを番組で紹介してくれるそうです。番組のHPアドレスはここです。
もう10月も終わりに近付きましたね。ところで、斉藤動物病院の忘年会は北浦和西口の二木屋さんでやることになりました。皆さんをご招待するわけではないので、こんなこと聞かされてもショーモナイと思われそうですが、実はこのお店、私の中学時代の同級生が若女将をやっているので、お近くの方は是非一度行ってみてください。すごーくおいしい和食おにく会席のお店です。HPアドレスはここです。
2000年10月11日
来年4月から、現在東京農工大学獣医学科内科学研究室の強矢くんが新人獣医師として私達の仲間に加わることが決定しました。4月には強矢先生です。国家試験・・・間違ってもスベらないでくださいね。
優秀な学生だと岩崎教授からうかがっていますので、大丈夫だとは思うのですが、昔からよくあることなんです。絶対確実という学生が・・・なんていう縁起でもないことはヤメときましょうね。
ともかく、楽しみです。何が楽しみかというと、彼、相当な勉強家らしいんです。新人獣医師に先輩獣医師達があおられるかなー、という楽しみがひとつ。もうひとつの楽しみは、彼自身が学問的な勉強の他にも、診療の現場には学ばなくてはならないことがいっぱいあることに気付いてくれるかなー、ということです。
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