APPLET−ジャバ・アップレット

Appearance: <APPLET CODE=string HEIGHT=n WIDTH=n> </APPLET>
Attributes: CODEBASE=URL, CODE=string, NAME=string, ALT=string, ALIGN=left|right|top|middle|bottom, HEIGHT=n, WIDTH=n, HSPACE=n, VSPACE=n
Contents: PARAM and TT, I, B, U, STRIKE, BIG, SMALL, SUB, SUP, EM, STRONG, DFN, CODE, SAMP, KBD, VAR, CITE, A, APPLET, IMG, FONT, BASEFONT, BR, MAP, INPUT, SELECT, TEXTAREA and plain text.
May occur in: BODY, DIV, CENTER, BLOCKQUOTE, FORM, TH, TD, DT, DD, LI, P, H1, H2, H3, H4, H5, H6, PRE, ADDRESS, TT, I, B, U, STRIKE, BIG, SMALL, SUB, SUP, EM, STRONG, DFN, CODE, SAMP, KBD, VAR, CITE, FONT, A, APPLET, CAPTION.

 アップレット・タグは、ジャバ・アップレットを含むのに使われます。CODE属性は、アップレット自体のクラスの場所を示唆します。CODEBASEは、文書の BASE要素と同じ様に、アップレットの絶対URLを特定するのに使われます。このアップレットの他のクラスは、CODEBASEで示唆された場所を探します。これが特定されていないと、現在のURLが場所として使われます。 NAME属性はアップレットの名前を与えます。

 丁度IMGでのように、WIDTHとHEIGHTが使われアップレットの窓の幅と高さを特定するのに使われ、HSPACEとVSPACEがアップレット周囲のの水平と垂直の空間を制御します。ALIGNは、アップレットの水平と垂直配置を設定します。

 アップレットへの引数は、アップレット・タグの内にくる PARAMタグで特定されます。

 ALTテキストは、アップレットが作動できない場合表示するテキストを含ませるか、代わりにアップレットの内容を使うべきです。ここでマーク付けを使い、ALTテキストよりもベッターな代替えを提供できます。

ノート:


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