
| カルト被害を考える会のホームページにようこそ(2009.11/22更新) |
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お知らせ('09.9/10記事を追加) ◆
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カルト関連ニュース('09.11/16記事を追加) ◆
会報など('09.10/7追加) ◆
救出・被害の相談先('07.9/14更新) ◆
統一協会の訪問活動('02.2/23一部更新) ◆
体験者と家族のすいせん本('09.9/15追加) ◆
リンクのページ('07.9/4一部更新) ◆
「青春を返せ裁判」裁判書類('01.2/14更新) ◆
訪問者の立場が投票できます('06.2/18再開) |
わたしたちは、統一協会(=統一教会=世界基督教統一神霊協会=文鮮明機関)をはじめ、詐欺的な勧誘・教化で人生を奪うカルトの問題を考え、被害をなくすため活動しています。
統一協会は、ボランティア団体や姓名判断などを偽装して市民に接近し、因縁話などで恐怖心や使命感をあおり、詐欺的に勧誘(伝道)し、壺や印鑑などを法外な値段で買わせ(霊感商法)、多額(あるいは全財産)の献金をさせ、文教祖が指名した相手と合同結婚させるなど、反社会的な活動を繰り返しています。
野の花会、しんぜん会(SHINZEN)、国際救援友好協会(IRFF)などのインチキ募金、珍味売り、占いなどを口実にした家系図、印鑑や念珠の販売、そして、街頭や一人住まいのアパート訪問での「意識調査アンケート」、ユニバーサルバレエやリトルエンジェルスなどの公演、天地正教や世界平和女性連合、世界平和統一家庭連合、大学ではCARP(原理研究会)の活動と、次々と様々な組織を作って市民に接近してくる統一協会は、実態を知らない市民に多くの被害を広げています。
最近、韓国では「統一教」から「世界平和統一家庭連合」に名称変更しましたが、日本では盛んに「世界平和家庭連合」などの名前で「純潔教育」、「真の家庭」などというビラを配っています。
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