今年は混戦模様で超難解な菊花賞です。
◎ 6番ノーリーズン(トライアルそれなりに走っているし、武豊だし)
○ 1番ナムラサンクス(菊花賞といえば内枠有利、トライアルもそこそこ)
▲12番ローエングリン(宝塚記念3着の馬ですから)
△ 3番アドマイヤドン(札幌記念からの余裕を持ったローテーションが○)
馬券はこんな感じ。
馬連ボックス1, 3, 6, 12 及び
3連複ボックス1, 3, 6, 12
セントライト記念はレベルが低かったような気がしたので、そっちから来た馬は全部カット。神戸新聞杯と札幌記念から来た馬で勝負してみました。
レースはご存じの通りスタート直後の6番ノーリーズンに騎乗の武豊の落馬で始まりました。1番人気が落馬してどうすんの。ゲートが開いて1秒で終わった競馬ファンも多かった事でしょう。しかも、大穴突っ込んで万馬券炸裂してましたからね。3連複なんて35万ですか!カスリもしませんでした。