2002.10.06(SUN)
京都・芝2400M

京都大賞典(GII) 勝ち

天皇賞・秋へ向けての大事なステップレースである京都大賞典です。

◎ 1番ナリタトップロード(スペシャルウィークやオペラオーと戦ってきた馬、ここは負けられません)
○ 4番ツルマルボーイ(末脚はGI級、ジョッキーが不安のタネ)
▲ 2番テンザンセイザ(京都だけは良く走ります)


馬券はこんな感じ。

厚めで枠連1-4
おまけで3連複1-2-4をちょっとだけ


1、2着はメンツを見たら1番ナリタトップロードと4番ツルマルボーイというのは小学生でもわかるレースです。とりあえずその枠連(8頭立てなので馬連の発売はありませんでした)は厚めで買っておいて、まだ買った事の無かった3連複の練習で2番テンザンセイザを絡めた馬券を買ってみました。

結果は2 2/1馬身差の圧勝で1番ナリタトップロードが1着、2着には鞍上河内の4コーナーでのミスにも負けず4番ツルマルボーイが鋭い末脚で突っ込んでくれました。で、2番テンザンセイザは惜しくも4着でした。直線半ばまではいい感じでツルマルと併せて伸びていたのだけど、休み明けが響いたのか途中で止まっちゃいました。

払い戻しは枠連1-4で200円でした。



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