強かったですねぇ〜、クロフネ。予想は次の通り。
◎ 9番クロフネ(武蔵野S強かったしね、底が知れません)
○ 8番ウイングアロー(去年の覇者、力は衰えてません)
▲14番リドパレス(ダートの本場アメリカのGI馬)
△15番レギュラーメンバー(今年はドバイにも行きました)
馬券は次の通り
馬連で、8,9,14,15のボックス
何と言うか、クロフネの強さだけが目立ったレースでした。3角から馬なり進出、4角先頭、早めの追い出しでそのまま押し切る異次元の競馬をしてくれました。ストライドが大きく一気に加速できない代わりにトップスピードを長く持続できるクロフネだから武豊は早仕掛けをしたのだろうか。2着にはゴール前後方から追い込んできた8番ウイングアローが入って、予想通り◎-○で決まりました。払い戻しは馬連8-9で540円でした。