Apple QuickTake150

  このQuickTake150は、結構使えるデジカメでした。気に入っているのが、オプションで注文した、この革製のホルダーと、同じく革製のバッグです。ところが、撮影した後、マックに画像を転送して見ると、ブレていたり、構図がよくなかったりするわけで、液晶付きのデジカメをゲットしてからは、出番が極端に少なくなってしまいました。

TIFFEN(ティッフェン)超広角コンバーター・レンズを装着!(98.08.03)

  このレンズを同じ名古屋のK氏から譲っていただき、QV-10Aに続き、QuickTake200の購入で、出番のなくなったQuickTake150が、蘇りかけました。格好は、もちろん悪いですが、写りは・・・?標準と広角レンズ付きとの違いがわかる画像を準備中です。

これだけ違う!標準と広角レンズ!やっとアップしました。(99.12.05)

QuickTake Battery Booster Pack無料で頂きました!(99.12.27)

  これは単三リチウム電池8本を入れてQuickTake100&150に接続するものです。そうすると数千枚のイメージが撮影できると書いてあります。しかし、そのためには、PowerBookを一緒に持ち歩いてイメージをどんどん転送していかないとダメですね。関さんという方から送料のみで譲っていただきました。ありがとうございました!

  上はQuickTake100,150用の別売りのACアダプター。QuickTake以外にもモノクロ液晶のPowerBook100系に使用もできる。(PowerBook100はダメです。)

  そして、これはTEFFEN(ティッフェン)の接写レンズキット(レンズ3枚入り)です。接写レンズは重ねて使用することもできるので、倍率が変わる仕組みです。オークションで購入しました。

  さらにこれは同じくTIFFENのアクセサリーセットです。(QuickTake本体はもちろん別です)セット内容は、左から「レンズクリーニングキット、テーブルトップ三脚、システムケース、アップルアダプター、広角コンバーターレンズ、UVフィルター、テレコンバーターレンズ、接写レンズキットとなります。すでに超広角コンバーターレンズは持っていたので、ほぼフルセットとなりました。これもオークションで入手しました。しかし、今さら、QuickTakeでデジカメ写真をとることなんて無いですね。

   TIFFENのカタログをアップしておきましたので、興味のある人は下のカタログ表紙をクリックして下さい。