更新日;
平成18年12月30日
4月1日
6月2日
6月20日
7月14日
7月31日
8月25日
9月29日
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月日 12月29 日 場所 宇佐美 天気 晴れ
海況 小潮  満潮 11:25 01:59 干潮 04:47 18:54

同行者 今井、平池、大津、近藤、小野氏
釣果 鯵;6(30cm前後)

 2.5ヒロ ハリス 2.5号 1.5ヒロ エサ オキアミ、ルミックスシラス針

状況   今年の竿納めは宇佐美の鯵狙いで、夕刻5時前には小野氏を除いてメンバ集合。
釣り座は右より、平池、小生、大津、近藤、今井氏の順。
本日最初のゲットは平池氏で良型メバルを釣り上げる。
その後順調に鯵2匹追加でトップを突っ走る。
 コマセが利きだしてからポツリポツリと当たりだし、10時前までには今井氏を除いて、
全員オミヤゲ(鯵;2〜4匹/人+平池氏;プラス超大型メバル、大津氏;良型メバル)を確保する。
小野氏が10時頃に到着すると、今井、平池、大津、近藤氏はバトンタッチし退散、小生は暫く小野氏に付き合うことにした。
 結局、11時半頃まで頑張って2匹を追加し合計6匹で打ち止めとし今年の竿納めとした。

月日 12月20 日 場所 網代 天気 曇り
海況 大潮  満潮 05:45 15:35 干潮 10:38 22:59

同行者 単独釣行
釣果 マイカ;2

 2.5ヒロ ハリス 2.5号 1ヒロ エサ ササミ

状況   病院通いの帰り、TVで東伊豆方面はナライもようであったので急遽マイカ狙いで網代に向かった。
暗くなり始めた5時過ぎから戦闘開始。
堤防にはイカ狙いの釣り人が3人、宮崎堤防には2人。
 ナライは吹いているものの当たりなく、8時過ぎにやっと浮木が消しこみマイカをゲット、その後9時過ぎに1ハイ追加で
10時に終了し退散となった。

月日 11月24 日 場所 網代 天気 曇り
海況 中潮  満潮 07:47 17:31 干潮 12:32 00:59

同行者 小野氏
釣果 坊主

 2.5ヒロ ハリス 2.5号 1ヒロ エサ ササミ

状況   連日ナライが吹いていたので今週はマイカ狙いで網代行きとした。
暗くなり始めた5時過ぎから戦闘開始。
堤防にはイカ狙いの釣り人が3人、宮崎の堤防には地元連は見当たらず。
えびすやさんに状況聞くも、ここのところあまり芳しくないとのこと。
 小野氏も6時過ぎには参戦したが、反応全くなくナライがやんでいたので宇佐美に向かった。
小生は暫く頑張ることにし9時半頃までやったが餌はかじられもせず早々の退散となった。

月日 11月17 日 場所 宇佐美 天気 曇り
海況 若潮  満潮 08:18 21:08 干潮 14:28 03:34

同行者 小野氏
釣果 大鯵12匹;(33cm〜22cm)

 2.5ヒロ ハリス 2.5号 1ヒロ エサ オキアミ

状況   今週も大鯵狙いで宇佐美行きを決行することにした。
午後3時半過ぎに堤防到着、既に小野氏は奮戦中で隣に場所を確保し戦闘開始する。
夕方までは、小メジナが釣れる程度で暫し肩慣らし。
 暗くなり始めた5時過ぎに浮木が消しこみ大鯵ゲットと思いきや、抜き上げ寸前でポチャリ残念。
その後、暫くは当たりがなかったが、7時頃にやっと大鯵(32cm)をゲットする。
 その後先週のような入れ食い状態はなかったが、ポツリポツリと当たり11時半過ぎまでやって
合計12匹(33cm〜22cm)の釣果となった。
 小野氏も後半頑張って数をのばしていた。
尚、ケーソンには今井、平池、大津氏が挑戦したが、鯵不発で9時前には退散したようであった。

月日 11月10 日 場所 宇佐美 天気 曇り
海況 中潮  満潮 08:55 18:14 干潮 13:13 02:04

同行者 小野氏
釣果 大鯵8匹;(37cm〜25cm)

 2.5ヒロ ハリス 2.5号 1ヒロ エサ オキアミ

状況   先週は野暮用が入り宇佐美行きはできず、今週再挑戦することにした。
午後8時前に堤防到着するも堤防は誰もいず、期待はずれかなと思いつつ戦闘開始する。
暫くは当たりがなかったが、8時半頃に餌が残りだし、暫くして浮木が消しこみ今シーズン初の大鯵(32cm)をゲットする。
 その後一時入れ食い状態で、一人で大鯵の爆釣を堪能する。
9時過ぎには当たりも遠のき合計8匹(37cm〜25cm)の釣果となった。
その後、小野氏や魚笑会?と思しき3名が加わり、12時過ぎまで頑張ったが一度も当たりは出ず、小生は退散することにした。

月日 10月25 日 場所 宇佐美-網代 天気 晴れ
海況 中潮  満潮 06:52 17:22 干潮 12:03 00:26

同行者 単独釣行
釣果 マイカ;5ハイ

 2.5ヒロ ハリス 3号 1ヒロ エサ 鳥ササミ

状況   連日ナライが吹いていたので、そろそろかなと思い病院帰りの午後より、今年初のマイカ狙いで網代に向かう。
午後3時過ぎに堤防到着、しかし車の置き場所もなく已む無く時間潰ぶしに宇佐美に向かう。
 ケーソンに釣人は2人で、あまり釣れていない様子であった。
取り敢えず1時間程投げてみたが、小メジナが上がる程度で青物の気配は感じられず。
4時頃に珍しく、夜鯵狙いで田坂氏が見える。
 暫し情報交換の後、小生はバトンタッチして網代に戻る。
 イカ狙いの人は宮崎堤防に3人、白堤防に2人と少なく、えびす屋さんも様子見に堤防に来た。
昨日は3ハイ出たとの事であったが、今日はナライも吹いておらず休みと言って帰ったいった。
 今日は駄目かなと思っていたところ、7時半過ぎに浮木が少し変な動きをしたので誘いを掛けると、
やっと、今シーズン初のマイカをゲットする。
 その後、ポツリポツリと釣れる程度で、12時までやって5ハイをゲットした。
型は殆んど中型で例年のようなビールビンサイズは上がらず。
 尚、えびす屋さんも11時過ぎに又現れ、「少し出たよ」と言うと早速参戦したが、
小生が退散する時までには未だ上がっていなかった。

月日 9月29 日 場所 静浦 天気 曇り
海況 小潮  満潮 09:42 14:36 干潮 14:36 06:30

同行者 単独釣行
釣果 坊主

 7ヒロ ハリス 3号 1ヒロ エサ サンマの切り身

状況   今年初の太刀狙いで静浦に向かう。
午後6時過ぎに堤防到着。
しかし釣り人は堤防全体でも10数人程度で、且つ沖合いには太刀船は見当たらず。
期待薄で竿を出すが、やはり反応は全くなく、9時前には諦め早々に退散しました。
 この時期に釣れないと今年は駄目かも?

月日 8月25 日 場所 北川 天気 曇り
海況 大潮  満潮 05:08 18:10 干潮 11:38 23:54

同行者 今井、平池氏
釣果 イサキ;7(30cm前後)、中鯵3(20〜25cm)

 5ヒロ ハリス 2号 1.5ヒロ エサ オキアミ、ピンクのウイリー

状況   今週も終盤のイサキ狙いで北川に向かう。
午後3時半過ぎには堤防到着、角には両軸オジサンが一人で右隣に席を確保する。
今井氏も到着し戦闘開始すると、いきなり第1投から浮木が消しこみイサキをゲットかと思いきや、引き抜き時にポチャリ残念!。
続いて第2投目も浮木が勢いよく消しこみ、今度は慎重に取り込む。
 遅れて参加の平池氏も交え、暗くなる7時前までにイサキの2点掛けを含め爆釣を堪能する。
釣果は30cm前後とサイズに不満も、平池氏;6匹、今井氏3匹、小生7匹であった。
 エサ取り多いときは、ウイリーにイサキが食っており、釣果を伸ばすには効果大?。
尚、何故か小生のみバラシが6回もあり大台に乗せることはできなかった。
---今井氏曰く;慎重すぎるとバレルよ、ゴロタのように強引に引き抜くいても大丈夫なのだからとさ。
 今回の釣果はイサキ以外に、中鯵、中メジナも上がったが大サバは姿見ず。
夜釣りはやはり今週もイサキの反応はなく、”ゴッソリ”ばかりで、小生のバラシ1回(引き抜き時にポチャリ)のみ。
 10時過ぎには、今井、平池氏は早々に見切りをつけて退散し、小生は今週もひとりで奮戦することにしたが、
その後中鯵2匹を追加したのみでイサキは現れず、12時前には納竿することにした。
 イサキの夜釣りは今年は駄目かな?
月日 7月31 日 場所 北川 天気 曇り
海況 中潮  満潮 07:48 20:21 干潮 13:58 02:42

同行者 今井、平池、大津氏
釣果 イサキ;5(37cm,32cm,30cm,28cm,27cm)

 7ヒロ ハリス 2号 1.5ヒロ エサ オキアミ

状況   今週もイサキ狙いで北川に向かう。
 午後3時過ぎに堤防到着。
既に平池、大津氏は到着しており、角から3番目に席を確保する。
夕暮れまで肩こなしも、浮木が消しこむ気配も感じられず。
 5時前には今井氏も到着し角左に陣取り、いよいよ夕闇の本番突入時間帯に先ず今井氏が船左方向で良型を上げる。
続いて今井氏が2匹目を追加し、ポツリポツリと釣れ始める。
結局、暗くなる7時半頃までに全員がイサキをゲットする。
竿頭は今井氏で4匹、平池氏が3匹、大津氏が2匹で、竿尻は小生の1匹であった。
尚、夕暮れ時大津氏、今井氏がゴマサバ2匹(45cm前後)を上げる。
 本命の夜釣りは今週もイサキの反応は全くなく、”ゴッソリ”すらも現れず。
11時過ぎには、今井、平池、大津氏は見切りをつけて退散し、小生ひとりで奮戦することにした。
---付餌が残り始めたのでひょっとしたらとの予感がしたので。
すると”誰かが帰ると釣れ始める”ジンクス通り、11時半頃に大型イサキ(37cm)を含め一時当たりが出始める。
30分の間に合計4匹イサキを追加し、当たりが遠のいた1時前には納竿とした。
 イサキの夜釣りはいよいよ本格化するのかな?  


月日 7月14 日 場所 北川 天気 晴れ一時小雨
海況 中潮  満潮 06:05 20:13 干潮 13:10 01:31

同行者 今井、平池、大津、近藤、小野氏
釣果 イサキ;4(25cm,28cm,30cm、34cm)、中鯵;1、ゴマサバ;2(45cm前後)

 7ヒロ ハリス 2号 1.5ヒロ エサ オキアミ

状況   3週間ぶりの釣行はイサキ狙いで北川行きに決定する。
 午後4時半過ぎに堤防到着。
角に一人だけで右隣に席を確保し支度を終えた頃に小雨が降り出したので、一時車に退避する。
雨が止んだ5時過ぎから肩こなしも、フグの針取られに一時休止する。
 夕闇の本番突入時には、何時しか釣人も増え、小生の右隣に加藤氏、平池氏、遅れて参加の大津氏と、
離れてテトラに乗った今井氏と角左には加藤婦人と素人2人の満席状態になっていた。
 先ず、潮が動き始めた6時半過ぎにブイ方面で待望の良型イサキ(34cm)をゲットとする。
それから、イサキ爆釣の幕が上がり、あちらこちらでイサキが釣れ上がる。(いずれも30cm前後の良型ばかり)
結局、満潮時の8時頃までに全体で20匹程度上がった模様であった。
 竿頭は平池氏でイサキ7匹にメジナ2匹でダントツトップ、後は2〜4匹/人と平均に上がった。
尚、夕暮れ時何故か小生だけに、ゴマサバが2匹(45cm前後)上がる。
 本命の夜釣りはイサキの反応は全くなく、上がるのは”ゴッソリ”ばかり。
 11時頃到着の小野氏は夕暮れの地合いに会えず。
今井、平池氏は12時前には退散し、続いて大津氏も退散した。
1時過ぎには近藤氏も到着したので、小生はここでバトンタッチし納竿とした。
 何時になったら、イサキの夜釣りは本格化するのかな?  

月日 6月20 日 場所 北川 天気 曇り
海況 小潮  満潮 12:30 00:14 干潮 17:53 07:25

同行者 小野氏
釣果 イサキ;2(30cm、34cm)

 8ヒロ ハリス 2号 エサ オキアミ

状況   小野氏の釣行メールに賛同し、北川行きを決め込んだ。
16時堤防到着、堤防は素人集団で混雑状態も小野氏の右に席を確保する。
席は角に両軸の男女2人組、右隣は若いアンちゃん、続いて小野氏に小生。
 夕方までの肩こなしも、フグの猛攻に遭い、針取られ頻発にうんざり!
 夕闇から本番突入も暫し反応ない中、やっと6時過ぎにロープ際8ヒロで待望の良型イサキ(34cm)をゲットとする。
しかし本番の夜釣りに入るとイサキの反応なく、上がるのは”ゴッソリ”ばかり。
 時折、良型のアジが上がるも、イサキは出ず。
結局、朝方までやって、良型イサキ(30cm)を1匹追加(朝方ロープ際)したのみ。
 小野氏も塩焼きサイズにアジをゲットも良型イサキはゲットできず。
久々の徹夜でどっと疲れが出て車で暫し爆睡後、小野氏に別れを告げ退散することにした。
 例年この時期だと夜釣りは本格化しているハズなのに?
 尚、定置網には大型ホウボウ他、マサバ、ゴマサバも大量に入っていた。  

月日 6月2 日 場所 北川 天気 曇り
海況 中潮  満潮 18:31 5:58 干潮 0:14 12:37

同行者 今井、平池、大津、小口、近藤、小野氏
釣果 イサキ;2(32cm,、35cm)

 8ヒロ ハリス 2号 エサ オキアミ

状況   約2月ぶりの釣行はイサキ狙いで北川に向かう。
12時前に北川に到着、既に大津、小口、小野氏は奮戦中だがイサキは未だ出ていないとのことであった。
昼食休みの後、戦闘開始するも餌取り多く、フグが上がるのみ。
 追っかけ参加の今井、平池氏と加藤夫妻を交え、全員夕暮れの地合いに期待しコマセる。
暫くは当たりが無い中、本日最初にイサキをゲットしたのは小野氏で良型イサキ(38cm)あった。
 続いて平池氏がロープ際でこれまた良型イサキをゲットし、皆さん竿を握る手に力が入る。
続いて、3連荘金曜休みの小口氏に待望の初物が上がり、小生も初物をゲットし大満足!。
 棚は5ヒロから8ヒロと一定ではなく攻めにくい中、流石ほぼ皆さんお土産は確保した模様であった。
 地合いは6時頃から7時頃にかけての1時間余りで、ポイントは係留船方向とロープ際からブイ方向が比較的良かった。
夜戦に突入すると、当たりは全くなくなり上がるのは、ゴッソリと金魚のみ。
今井、平池、大津、小野氏は10時過ぎには見切りをつけ納竿。
小生は、夜戦参加の近藤氏と2人で11時過ぎまで頑張ったが夜イサキの姿は現れず、小生はここで退散することにした。 

月日 4月1 日 場所 宇佐美ー北川 天気 晴れ
海況 中潮  満潮 18:31 5:58 干潮 0:14 12:37

同行者 今井、平池、近藤、小野氏
釣果 夜の部;アジ1(30cm)、メバル2(20cm前後) 昼の部;坊主

夜の部;竿1本半
昼の部;底
ハリス 2.5号
4号   
エサ オキアミ
サンマの切り身

状況   約4月ぶりの釣行は宇佐美→北川に決め先ず宇佐美に向かう。
現地ケイソンには6時過ぎに到着、暗くなり始めた6時半過ぎより戦闘開始する。
先ず7時過ぎに電気浮木が消しこみ、30cmのアジをゲットするもその後続かず。
9時前に次の当たりがあり、今度は小型ながら20cmクラスのメバルを追加する。
近藤氏に続き小野氏も到着し、3人で遠投するも、全く反応がなく付け餌が残ってくる状態が続く。
やっと10時過ぎに近藤氏がメバルをゲット、暫くして小生にもメバルが上がる。
しかし、その後1時半過ぎまで頑張ったが全く反応なく、アジは諦め全員北川に向かう。
 翌朝は平池氏も加わり4人でホウボウ狙いのブッコミを開始する。
今井氏は一人メジナ狙いで頑張る。
しかし、予想通り潮が良くないせいか全く反応がないため、小生は11時過ぎには退散することにした。