H21年度 釣果
|
|
今年も釣行は6回と激減の年でした。 年々意欲が消え失せるようで、ここらで奮起したいものです。 今年は久々にイサキの爆釣を堪能出来ましたが、青物の時期は体調不良で時期を逃しました。 |
アジ;3 ヒラソーダ;15 イサキ;13 ワカシ;1 |
| 月日 | 10月10日 | 場所 | 静浦ー網代 | 天気 | 雨のち晴れ |
| 海況 | 小潮 | 満潮 | 18:48 9:34 | 干潮 | 02:12 16:56 |
| 同行者 | 近藤、小野氏 |
| 釣果 | ヒラソーダ;5(30〜36cm) |
| 棚 | 太刀;7 ヒロ ヒラソーダ;4ヒロ |
ハリス | 0.5 ヒロ 1.5 ヒロ |
エサ | ソーダはらみ オキアミ + カブラ |
| 状況 | 今週は先ず太刀狙いの次にヒラの再挑戦に決定。 静浦には17時前に到着、状況を見るも上がっているのは30cm前後のゴマサバばかり、メジ、ヒラの姿は見ず。---又又マイムスのガセ? 暗くなるを待って仕掛けの準備をしていると、小野氏も到着し挑戦開始も反応無し。 18時過ぎに太刀の当たりらしき浮木の反応が有り慎重に針り合わせをするも、太刀の引きではなく上がったのはゴマサバだった。 小野氏にもサバが食らつき、その後20時まで頑張るも反応は全くないため網代に移動する。 網代には21頃に到着、マイカ狙いの人がいたので我々も挑戦することにした。 暫くやったが反応がないので小生は諦め仮眠することにした。 小野氏は2時ごろまでやって4ハイをゲットしたとのこと。---粘りが勝ちか! 翌朝は近藤氏も含め3人でヒラに挑戦する。 しかし、先発隊の大津、小口氏のヒラ情報と異なり、上がるの○ばかり。 時折ヒラも混じるが○が圧倒的に多い。 このような状況の中、流石皆さんヒラをきっちり確保している。---周りの釣り人には殆んど上がっていなかったみたい。 コマセがきれる12時頃には疲れも感じ始め納竿することになった。 本日は朝からずっと竿は撓りぱなしで皆様お疲れ様でした。 |
| 月日 | 9月26日 | 場所 | 宇佐美ー網代 | 天気 | 晴れ |
| 海況 | 小潮 | 満潮 | 19:19 10:23 | 干潮 | 02:51 14:12 |
| 同行者 | 近藤、小野氏+永山氏 |
| 釣果 | 鯵;3(18〜25cm)、ワカシ1(35cm) |
| 棚 | 鯵;2.5 ヒロ ワカシ;12〜16ヒロ |
ハリス | 1.5 ヒロ 2 ヒロ |
エサ | オキアミ オキアミ or カブラ |
| 状況 | 今週も網代のヒラソーダ、ワカシ狙いに決定。 その前にお土産確保のため大鯵狙いで宇佐美に向かう。 堤防に17時過ぎに到着、地元のちょんまげおじさんがカゴ釣りしているが釣果は芳しくないとのことであった。 話によるケーソンで早朝油カマスが上がっているが、地元連が多く入りにくいよとのことであった。 17時半頃から鯵狙いを開始するとまもなく小型の黄金鯵(18cm)が上がる。 18時頃には小野氏も参戦しこませ続けるも、潮が全く動かず反応無し。 潮が一瞬動いた22時頃にやっと中鯵(24cm)確保も後が続かず。 その後納竿前に1匹追加で網代に移動する。 翌朝6時には近藤氏も交えソーダ、ワカシ狙いで戦闘開始する。 今週は先ずは深場狙い(12ヒロ)でワカシ(あわよくば鯛?)に挑戦。 先ず近藤氏が良型ワカシを上げるも爆釣とはならず、ボチボチと上がる程度で何故か小生は空振り多い。 9時頃には永山氏親子も様子見に顔を見せる。 その後もワカシは上がるが、本命のデカヒラは姿見えず。 戦意喪失で小生は11時前に諦め納竿となった。 尚,今回の釣果は鯵3匹、ワカシ1匹の貧果でした。 |
| 月日 | 9月5日 | 場所 | 網代 | 天気 | 晴れ |
| 海況 | 大潮 | 満潮 | 05:00 17:36 | 干潮 | 11:21 23:35 |
| 同行者 | 大津、小口、近藤、小野氏+平池氏 |
| 釣果 | ヒラソーダ;10(30cm前後) |
| 棚 | 6 ヒロ | ハリス | 1.5 ヒロ | エサ | オキアミ+カブラ |
| 状況 | 約3ケ月ぶりの釣行は、「網代新堤に全員集合!」との指令にソーダ、イナダ狙いに決定。 ナライも心配したが、場所確保や駐車場所の問題も有り、前夜24時前に網代に到着、 釣座確保の後に近藤氏も到着する。 暫く談笑の後、明日に備え仮眠するにした。 翌朝5時には小野氏、大津氏も到着し、5時半頃から戦闘開始する。 暫くは当たりが無かったが、周りでぼちぼちとソーダが上がり始めるも近場ばかりで、 我々遠投深場狙い組には反応薄い。 小野氏は棚を4本近くにした第1投でイナダが上がるも後が続かず。 餌からカブラに切り替え浅くすると、サイズ不満もヒラが上がり始め連荘開始。 飽き始めた8時半頃に小口氏が重役出勤し、喜劇劇場の開演が始まる。 @ 小噺1;浮き無し事件 A 小噺2;空クジ無しの連荘話 B 小噺3;数少ない嫌われ○の連荘に、某氏の○寄せ発言。 と何時のも小口節に、全員和気合い合いと竿の撓りを堪能しました。 その後、10時頃には平池氏も様子見に到着し、全員お土産確保が出来た11時前には納竿し、 多賀のガストで、昼食を取り暫し雑談。 それにしても、話の中身は体や健康のこと、昔話が中心でつくづく歳を感じました。 尚,本日の釣果はチビヒラ10匹で、持ちは6匹でした。 |
| 月日 | 6月12日 | 場所 | 北川 | 天気 | 晴れ |
| 海況 | 中潮 | 満潮 | 06:13 20:23 | 干潮 | 01:06 13:13 |
| 同行者 | 大津、小口、近藤、小野氏 |
| 釣果 | ”ボ” |
| 棚 | 5.5 ヒロ | ハリス | 1.5 ヒロ | エサ | オキアミ |
| 状況 | 今週は大サバ、イサキ狙いで北川に向かう。 12時半過ぎに現地着、既に大津氏が奮戦中も「何も釣れていない」とのことであった。 堤防は大津、小口氏に加え地元連他3人が陣取っており、小生は大津氏の左隣で赤沢方面を攻めることにした。 上げ潮の始まる13時過ぎから戦闘開始も、餌取り多く全く当たりがない。 時折、大島方面を攻めていた小口氏にメジナが上がる程度でイサキの反応はなし。 夕マズメの地合いにやっと大津氏が本日唯一の良型イサキを上げたのみで、後が続かず。 夜釣りは夕方参加の近藤氏と挑戦したが、これまた全く当たりなく、22時にはギブアップとなった。 |
| 月日 | 5月15日 | 場所 | 北川 | 天気 | 曇り |
| 海況 | 中潮 | 満潮 | 06:49 21:46 | 干潮 | 01:48 14:11 |
| 同行者 | 近藤、小野氏 |
| 釣果 | イサキ;13 (38cm〜25cm) |
| 棚 | 5.5 ヒロ | ハリス | 1.5 ヒロ | エサ | オキアミ |
| 状況 | 先週のリベンジでイサキ再挑戦の北川に向かう。 14時過ぎに現地着、既に近藤氏が奮戦中で、昼頃には大島方面で何匹が出たとのことであった。 地元連が大島方面の席を陣取っていたが、角席の近藤氏の右に入れて貰い再挑戦開始も、地合いは過ぎており当たりがない。 時折、ロープ際で上っているも数が出ていない。 小野氏も到着し近藤氏の左席についたので、小生も夕マズメの地合いに備え小野氏の左に陣取ることにした。 早速、16時頃に待望の初物をゲットし、暗くなる19時まで頑張って良型イサキを5匹確保した。 近藤、小野氏もそれぞれ5匹と皆さん順調に数を上げていた。 夜釣りは小野氏と小生で挑戦することにした。 暫くは反応なく、小野氏はイカに切り替えマイカをゲットしていた。 小生は上げいっぱいの22時過ぎまでやることにしたのが大正解で、20時前から爆釣モードに突入する。 結局、24時まで頑張って8匹(型は昼よりも一周りサイズが落ちる)を追加し納竿とした。 本日の釣果。 |
| 月日 | 5月9日 | 場所 | 北川 | 天気 | 晴れ |
| 海況 | 大潮 | 満潮 | 03:56 17:31 | 干潮 | 10:43 22:52 |
| 同行者 | 小口、近藤、小野氏 |
| 釣果 | 坊主 |
| 棚 | 5.5 ヒロ | ハリス | 1.5 ヒロ | エサ | オキアミ |
| 状況 | 半年ぶりの釣行はイサキ狙いの北川に向かう。 23:30頃に現地着、既に近藤、小野氏が奮戦中で夕方小野氏がイサキを5匹上げたとのことであった。 小生は明日に備え寝ることにした。 翌朝、5時過ぎに近藤氏の第一投でイサキを上げると、全員熱が入るもその後は全く当たりがなく 8時過ぎに諦め一旦休息する。 その後上げ潮狙いで11時前から再戦も反応無し。 昼食後休憩し16時頃から再開も全く当たりなく、餌取りが多い。 地合いの18時過ぎても状況変わらず、終了間じかに小野氏が1匹上げて本日は終了となった。 |