| 平成17年度釣果 | ||||||
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メジナ;4 ワカシ;5 中/大アジ;9 イシダイ;1 マイカ;38 カワハギ;2 |
イサキ;14 大サバ;14 ミノカサゴ;1 ヤリイカ;5 ヒラソーダ;6 タチウオ;3 |
初子;5 シロウマ;2 |
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| 月日 | 11月25日 | 場所 | 網代 | 天気 | 晴れ |
| 海況 | 小潮 | 満潮 | 12:27 00:12 | 干潮 | 18:58 06:19 |
| 同行者 | 単独釣行 |
| 釣果 | 坊主 |
| 棚 | 2.5ヒロ | ハリス | 1ヒロ | エサ | 鳥胸肉、タチの尻尾 |
| 状況 | 迷った挙句に網代に向かう。 6時過ぎに網代に到着、堤防先端には先客が1人いたのみで、新堤の地元連は見当たらず期待薄模様で開始する。 案の定8時前まで2時間程やったが全く当たりなく、戦闘意欲をなくして早々の納竿とする。 入れ替わりに小野氏が宇佐美より到着、状況を伝えて退散とした。 マイカは又一時休止模様か。 |
| 月日 | 11月18日 | 場所 | 宇佐美→網代 | 天気 | 晴れ |
| 海況 | 大潮 | 満潮 | 16:47 07:08 | 干潮 | 23:57 12:06 |
| 同行者 | 網代;今井、大津、近藤、小野氏 |
| 釣果 | 夜の部:マイカ;1ハイ |
| 棚 | 2.5ヒロ | ハリス | 1ヒロ | エサ | 鳥胸肉、タチの尻尾 |
| 状況 | そろそろオオアジが出るのではと宇佐美に向かう。 5時前に宇佐美に到着、ケーソンには先客が3人いたので堤防で一人で戦闘開始も餌が残りアジの気配は感じられず。 唯一浮木を消し込んだのは40cmのサバのみであった。 9時前には早々に諦め網代に移動する。 既に今井、大津、近藤氏が奮戦中でボチボチとのことであったので、小生も堤防先端の右端に陣取り参戦する。 しかし、右に陣取った今井氏と小生は何故かイカに嫌われ殆んど当たりなし。 正面に陣取った近藤、大津氏と追っかけ参加の小野氏に当たりが適度に有り、数を稼いでいた。 今井氏は12時過ぎに退散、小生も今日はマイカに嫌われ模様なので1時前には納竿とした。 |
| 月日 | 11月11日 | 場所 | 網代 | 天気 | 晴れ |
| 海況 | 長潮 | 満潮 | 23:37 13:51 | 干潮 | 19:06 06:37 |
| 同行者 | 単独釣行 |
| 釣果 | 夜の部:マイカ;10ハイ、昼の部:シロウマ;2 |
| 棚 | 夜の部;2.5ヒロ 昼の部;ゼロ |
ハリス | 1ヒロ ー |
エサ | 鳥胸肉、タチの尻尾 コマセ;アミ+オキアミ |
| 状況 | 金曜夜から雨模様との天気予報のため、急遽木曜夜から釣行敢行し網代に向かう。 9時過ぎに堤防到着しえびす屋さんに状況聞くと、「渋いが出始めているよ」とのことでマイカに挑戦することにした。 西風が弱まりはじめた10時過ぎにやっと待望の当たりがあり、小型ながらマイカをゲット。 その後もポツリポツリと当たりがあり、満潮の前後で数を伸ばす。 浮木を消しこむ大型も半数おり、マイカの復調模様である。 1時過ぎに丁度10杯になったので今日はここで打ち止めとした。 翌朝、熱海行きも考えたが、不調との情報もあり、取り敢えず網代に居座ることにした。 10時頃からヒラ狙いで戦闘開始も、上がるのはカンテババ゙、子メジナばかりでヒラは姿見ず。 定置網情報では連日大量のソウダが入っているのだが? そのうち、道糸をシロウマに切られ浮木ごと仕掛けを持ていかれる。 怨念を込めてシロウマ釣りに変更し、ハゲ掛針で2匹を引っ掛ける。 それにして今年はシロウマの多いこと。 昼前には、今井さんがひょっこり現れ、「どこも釣れていないよ」とのことで早々の退散となった。 |
| 月日 | 10月28日 | 場所 | 網代→宇佐美 | 天気 | 晴れ |
| 海況 | 長潮 | 満潮 | 14:29 02:08 | 干潮 | 20:39 08:23 |
| 同行者 | 単独釣行 |
| 釣果 | ヒラソ−ダ;1(35cm)、大アジ;1(38cm) |
| 棚 | 夜の部;2.5ヒロ | ハリス | 1.5ヒロ | エサ | オキアミ |
| 状況 | 今週は大アジ狙いで宇佐美行きを決行する。 先ず、先週のコマセ1Kの消化試合で網代に立ち寄りソーダを狙うも、当たりは渋く平ソーダ1匹のみに終わる。 依然白ウマが多くハリス切れの連発でやる気も薄れ、丁度小田原の郵便局の局長さんと会ったので、 話し込むと、今井さんが熱海で頑張っていたとのこと。(巨ヒラが上がっていたとのことであった。) 4時過ぎには宇佐美に向かい、一人で大アジ狙いで戦闘開始する。 暫くして日も陰って浮木がかすかに見える状況の時、浮木が消しこみ慎重にアワセて今シーズン初のオオアジをゲットする。 今日は爆釣かと思いきや、電気浮木に交換後は潮も殆んど動かずキンギョのオンパレードが続きアジは現れず。 9時前には珍しく今井さんからTELあり状況報告。(局長さんが帰りに熱海に立ち寄り小生のことを聞いたのでTELしたとのことあった。) 今日は9時過ぎには諦め早々の退散とした。 |
| 月日 | 10月21日 | 場所 | 網代 | 天気 | 晴れ |
| 海況 | 中潮 | 満潮 | 07:04 17:48 | 干潮 | 00:14 12:21 |
| 同行者 | 今井、平池、近藤、大津氏 |
| 釣果 | 20日;マイカ;25ハイ、 21日;ヒラソ−ダ;2(32,35cm)、メジナ;1(30cm)、マイカ:2ハイ |
| 棚 | 夜の部;2.5ヒロ 昼の部;3ヒロ |
ハリス | 1.0ヒロ 1.5ヒロ |
エサ | 鳥胸肉、太刀の尻尾 オキアミ |
| 状況 | 平池氏のマイカ情報に刺激され木曜夜から網代に向かう。 19時過ぎに到着、既に堤防はエビス屋さんが何時もの場所で始めており隣に陣取り戦闘開始。 暫くは当たりもなく19時半頃にやっと当たりが有り、今シーズン初のマイカをゲットする。 その後はポツリポツリと当たりがあるも、連荘はなく12時までに、エビス屋さんは9ハイ、小生は10ハイと先ず先ずの釣果であった。 エビス屋さんが帰った後も、小生は引き続き頑張ったのが大正解で12時半頃から(上げ潮に変わり)爆釣モードに突入し暫くは一人で堪能する。 1時過ぎには当たりも遠のき納竿としたが、釣果はビールビンサイズが2割程度も25ハイで久々のマイカ爆釣を味わう。 翌日は午前中ナライが吹いており、風が収まり始めた昼過ぎからソーダ狙いで竿を振る。 こちらは渋く、3時までの釣果はチビヒラ2匹、メジナ1匹であった。 尚、ウスバが多く、針ナシが頻繁に起こり、又道糸切れも発生しやり辛い状況ではあった。 夜は今井、平池氏と追っかけ到着の近藤、大津氏交え再びマイカに挑戦する。 しかし、当たりは昨日よりも渋く9時までに2ハイの釣果であり、小生はここでリタイヤし退散することにした。 |
| 月日 | 10月1日 | 場所 | 静浦→網代 | 天気 | 晴れ |
| 海況 | 中潮 | 満潮 | 16:27 04:06 | 干潮 | 22:23 10:22 |
| 同行者 | 網代;今井、平池、近藤、小野氏 |
| 釣果 | 太刀;2(3本/3.5本サイズ)、ヒラソ−ダ;2(41cm,29cm)、サバ;1(32cm) |
| 棚 | 夜の部;2本 朝の部;3ヒロ |
ハリス | 1.0ヒロ 1.5ヒロ |
エサ | ソーダハラミ オキアミ |
| 状況 | 久ぶりの釣行は太刀&ヒラソーダ狙いで先ず静浦へ。 19時過ぎに到着、既に堤防はアジor太刀狙いの人が多いがいつもの場所に割り込み戦闘開始。 20時過ぎに当たりが有り、慎重にアワセて太刀をゲット(3本サーズ)、続いて当たりがあるも、 タイミング悪く痛恨のバラシ。 2匹めは20時半頃に再び当たりがあり、今度は充分食わせてから煽り3.5本サイズを釣上げる。 その後は時折当たりがあるが、段々遠のき24時前に終了し網代に向かう。 翌朝は、6時過ぎから開始するも、当たりはなく、コマセが利き始めた頃に先ず中サバが上がる。 その後は適当にあたりがあり、チビヒラ、カンテババ、チビシイラが上がるも本命の巨ヒラ、イナダは上がらない。 やっと、11時頃に待望の巨ヒラ(41cm)をゲットする。 結局1時前まで全員頑張り納竿となった。 巨ヒラは小野氏と小生のみで、未だチビヒラ主体の状況であった。 |
| 月日 | 8月6日 | 場所 | 静浦 | 天気 | 晴れ |
| 海況 | 大潮 | 満潮 | 18:31 05:36 | 干潮 | 00:09 12:14 |
| 同行者 | 今井、平池、大津、近藤氏 |
| 釣果 | 坊主 |
| 棚 | 夜の部;2本 朝の部;7ヒロ |
ハリス | ワイヤー 1.5ヒロ |
エサ | サンマ切り身 オキアミ |
| 状況 | 先週の釣果に気をよくして今週もタチ&青物狙いで静浦へ。 16時過ぎに到着、既に近藤氏は深夜入りしてヒラソーダ、ワカシを確保済みであった。 今井氏はサビキでアジを釣り上げており数も出ていた模様である。 暗くなって平池氏と送れて大津氏も到着しタチに挑戦開始。 タチ船は先週と違って殆んど出ていず期待がやや薄れる。 案の定、当たりは殆んどなく、12時過ぎまでやっても当たりは一回のみの散々たる有様である。 全員タチはゲット出来ず、今井、平池、近藤氏は退散し小生と大津氏は翌朝の青物狙いで留まることにした。 翌朝5時過ぎから青物挑戦も全く当たりがない。 周りの堤防でも忘れた頃にワカシが上がる程度で先週との差は一体何んなの? 結局8時過ぎには見切りをつけて早々の退散となった。 |
| 月日 | 7月31日 | 場所 | 静浦 | 天気 | 曇り |
| 海況 | 若潮 | 満潮 | 16:01 01:20 | 干潮 | 20:56 09:00 |
| 同行者 | 単独釣行 |
| 釣果 | 夜の部:タチウオ;1(4本)、サバ;3(35cm前後) 朝の部:ヒラソーダ;1(38cm)、ワカシ;多数(30cm前後) |
| 棚 | 夜の部;2本 朝の部;7ヒロ |
ハリス | ワイヤー 1.5ヒロ |
エサ | サンマ切り身 オキアミ |
| 状況 | タチ&青物狙いで静浦へ単独釣行を敢行した。 31日17時過ぎに到着し、暫く状況調査する。 30cmクラスのワカシが時折釣れている程度でソーダは見かけず。 暗くなって今年初のタチに挑戦、タチ狙いの人は疎らでアジ狙いの人が多い。 タチ船は淡島から大瀬崎方面に10数船が出ており期待が持てる。 タチ狙いは初めはサバが邪魔するも、9時過ぎに待望のタチの当たりがあり、 慎重に合わせて今年初のタチ(4本サイズ)をゲットする。 その後は当たりなく、12時前には就寝することにした。 翌朝4時過ぎに起きると夏休みのせいか家族連れ、グループで堤防中央付近は満杯状態。 小生も右方面に陣取り、暫く様子見でワカシが上がったを見て戦闘開始。 一投目から30cmクラスのワカシの連荘が始まる。 8時過ぎまで連荘は途絶えることなく2kのコマセを使い切る。 ソーダはヒラが1匹上がるも、マルが多い。 お土産にワカシ10匹とヒラ1匹を確保し残りは周り人に分配 ---バッカン籠の威力絶大、ダントツの釣果(戦利品の写真)。 久々の爆釣に堪能し早めの納竿とした。 |
| 月日 | 7月15日 | 場所 | 北川 | 天気 | 晴れ |
| 海況 | 小潮 | 満潮 | 10:59 22:33 | 干潮 | 16:06 06:08 |
| 同行者 | 今井氏 |
| 釣果 | ゼロ |
| 棚 | 6〜8ヒロ | ハリス | 1.5ヒロ | エサ | オキアミ |
| 状況 | 今週もイサキ狙いで北川に向かう。 夕方から今井氏と二人で戦闘開始。 今井氏の2投目で良型イサキ(30cmクラス)が上がり、期待が膨らむ。 しかし、その後は餌取り多く、上がるのは金魚ばかり。 9時過ぎには戦意喪失し今井氏はイカに専念、小生は早々に退散することにした。 |
| 月日 | 7月8日 | 場所 | 北川 | 天気 | 曇り |
| 海況 | 大潮 | 満潮 | 18:58 05:24 | 干潮 | 11:52 00:16 |
| 同行者 | 今井、平池、大津、近藤、小野氏 |
| 釣果 | 初子;2(22、23cm)、中アジ;2(22、25cm) |
| 棚 | 6〜8ヒロ | ハリス | 1.5ヒロ | エサ | オキアミ |
| 状況 | 今週もイサキ狙いで北川に向かう。 現地には1時過ぎに到着、堤防は誰もいず。 ゆっくりコマセ始めるも、1投目からサバが食いつく。 追っかけ平池、今井氏も到着し参戦するも、結局イサキは上がらず。 日中は先週と同じく初子が2匹あがったのみである。 本チャンの夜釣りは大津、近藤、小野氏、加藤夫妻を交え奮戦するも、フグの針とりの連発と サバの猛攻で皆さん段々戦意喪失気味となる。 見切りをつけた今井、平池、大津氏はイカに切り替え夫々ダルマをゲットし大正解であった。 結局、定位置の右端に陣取った近藤氏が塩焼きサイズを3匹程度あげていたのみ。 小生は12時まで頑張って中アジ;2(22,25cm)の貧果で納竿とした。 |
| 月日 | 7月1日 | 場所 | 北川 | 天気 | 雨のち曇り |
| 海況 | 長潮 | 満潮 | 13:49 00:26 | 干潮 | 18:34 07:53 |
| 同行者 | 今井、平池、大津、近藤、小野氏 |
| 釣果 | 初子;3(20cm前後)、イサキ;1(25cm)、中アジ;1(25cm) |
| 棚 | 6〜8ヒロ | ハリス | 1.5ヒロ | エサ | オキアミ |
| 状況 | 今週もイサキ狙いで北川に向かう。 現地に着くと天気予報に反して雨が降り出すも、風はなく竿を出すことにする。 追っかけ平池、今井氏も到着しカゴ釣りを開始する。 先ず浮木を沈めたのは今年初物の初子(カンパチの子:23cm)であった。 日中はイサキの姿は見えず、サバに混じって初子が釣れあがる。 夜釣りは大津、近藤、小野氏、加藤夫妻を交え奮戦するも、左端に陣取った小生は何故かサバばかり。 結局2時前までやって、小生はイサキ;1(25cm)、アジ;1(25cm)の貧果で納竿とした。 |
| 月日 | 6月24日 | 場所 | 北川 | 天気 | 晴れ |
| 海況 | 中潮 | 満潮 | 00:01 12:28 | 干潮 | 05:02 12:28 |
| 同行者 | 今井、大津、近藤氏 |
| 釣果 | 坊主 |
| 棚 | 8ヒロ | ハリス | 2ヒロ | エサ | オキアミ |
| 状況 | 今週もイサキ狙いで北川に向かう。 天気は快晴で風もなく初夏の太陽が照りつけ昼は釣りにならず。 3時過ぎから今井、大津氏とカゴ釣り開始も餌取り多く釣果は得られず。 やはりイサキは梅雨時期の曇り又は雨模様が良いようである。 夜釣りは近藤氏、加藤夫妻を交え奮戦するも時折サバが食いつく程度であった。 11時を過ぎても、小生は坊主、今井氏は2匹、大津氏が1匹と貧果の状況に小生は納竿とした。 《追》;ゴロタの階段下に入った田坂氏もイサキ;1、アジ;1の釣果で良くなかったとのことであった。 |
| 月日 | 6月17/18日 | 場所 | 北川-国府津 | 天気 | 晴れ後曇り |
| 海況 | 若潮 | 満潮 | 13:18 00:38 | 干潮 | 18:29 07:52 |
| 同行者 | 今井、近藤、小野、小口氏 |
| 釣果 | イサキ4;(40,36,32,28cm)、中鯵;3(25cm前後)、大サバ多数(45cm前後) |
| 棚 | 北川;8ヒロ 国府津;3ヒロ |
ハリス | 北川 ;2ヒロ 国府津;1.5ヒロ |
エサ | オキアミ |
| 状況 | 1時過ぎに北川到着、既に小野氏はカサゴ狙い中。 小生は先週の夜釣り不振情報から、ヒョットとしたら?の思いでカゴ釣りを決め込む。 2時過ぎに到着の今井氏もカゴ釣りに参戦、今井氏は何時もの左ポント、小生は右ポイントで攻める。 しばらくして近場に投げて煽った瞬間に浮木が消しこみ大型イサキ(40cm)をゲットする。 今井氏も3時過ぎにこれまた超大型イサキ(40cm以上?)を仕留める。 やはり昼間のイサキは大型模様である。 小野氏も夕マズメにイサキを上げる。 夜釣りは加藤氏、近藤氏も参戦するが、当たりは渋く時折イサキが上がるのみである。 全員2時過ぎまで頑張り、2、3匹は確保した模様である。 小生の釣果;イサキ4;(40,36,32,28cm)、中鯵;3(25cm前後)。 その後今井、近藤氏と小生は大鯖求め国府津に向かう。 夜明けと伴に現地参加の小口氏交え、大鯖狙いに挑戦する。 朝飯前までとはいかないまでも、2時間程大鯖で竿の撓りを堪能し、大型5匹を味醂干用に確保し退散した。 |
| 月日 | 6月13日 | 場所 | 北川 | 天気 | 晴れ |
| 海況 | 小潮 | 満潮 | 22:04 08:18 | 干潮 | 14:44 03:29 |
| 同行者 | 大津氏 |
| 釣果 | イサキ1;(34cm)、大サバ2;(35cm/41cm) |
| 棚 | 6〜7ヒロ | ハリス | 1.5ヒロ | エサ | オキアミ |
| 状況 | 夕マズメから加藤氏と地元の人の3人でイサキ狙いのカゴ釣りを開始する。 いつものように左ポイントを攻めるといきなり浮木が消しこみ良型イサキ(34cm)をゲットするが、 「第一投での獲物確保は、その後の釣果望めず」のジンクス通り、大サバ上げるもイサキは得られず。 10時までの堤防でのイサキの釣果は加藤氏;3(何時もの遠投ポイント)、地元の釣人;1(近場ポイント) 小生;1の貧果であった。 10時過ぎに参戦の大津氏と12時頃まで頑張ったが、サバが邪魔してその後イサキの姿見ず。 小生は大津氏を残して退散することにした。 |
| 月日 | 6月3日 | 場所 | 北川 | 天気 | 曇り後雨 |
| 海況 | 若潮 | 満潮 | 15:09 02:13 | 干潮 | 20:24 09:11 |
| 同行者 | 今井、平池、大津、近藤、小野氏 |
| 釣果 | 坊主 |
| 棚 | 6〜7ヒロ | ハリス | 1.5ヒロ | エサ | オキアミ |
| 状況 | 夕マズメから今井、平池、小野氏とイサキ狙いのカゴ釣りを開始する。 今日も左ポイントを攻めるが、餌取り多く釣果は得られず。 夜釣りに入るも、浮木を沈めるのはサバばかり。 右ポイントを攻めた平池、近藤、大津、小野氏はイサキを確保も、 小生は3時まで頑張ったが、最後までサバが邪魔してイサキの姿見ず納竿となった。 |
| 月日 | 6月1日 | 場所 | 北川 | 天気 | 晴れ |
| 海況 | 小潮 | 満潮 | 14:11 01:12 | 干潮 | 19:24 08:32 |
| 同行者 | 今井氏 |
| 釣果 | イサキ;5(25〜30cm) |
| 棚 | 6〜7ヒロ | ハリス | 1.5ヒロ | エサ | オキアミ |
| 状況 | 夕マズメから今井氏と田坂氏とイサキ狙いのカゴ釣りを開始する。 今日も左ポイントを攻めるが、マズメは餌取り多く釣果は得られず。 夜釣りに入り、田坂氏が先ずイサキを上げる。 その後小生もサイズに不満もイサキをゲット。 依然、サバは多いが、イサキはポツリポツリと当たる。 何故か名人今井氏はサバばかり。 結局、小生は11時過ぎまで頑張って5匹をゲットし納竿とした。 尚、田坂氏も5匹程度上げていた模様である。 |
| 月日 | 5月28日 | 場所 | 北川 | 天気 | 晴れ |
| 海況 | 中潮 | 満潮 | 20:59 06:30 | 干潮 | 13:18 01:38 |
| 同行者 | 今井、大津、小口、近藤、小野氏 |
| 釣果 | イサキ;1(32cm)、中アジ;1(22cm)、大サバ;1(43cm) |
| 棚 | 6〜9ヒロ | ハリス | 1.5ヒロ | エサ | オキアミ |
| 状況 | 今週もイサキ狙いで北川に出向く。 夕マズメまで大津氏とカサゴ狙いのブッコミに挑戦するも当たりなく釣果ゼロに終わる。 4時前からイサキ狙いのカゴ釣りを開始する。 いつものように左ポイントは今井氏と小生が、右ポイントは大津、小野、近藤氏が攻める。 今週も先ず最初に、左方向狙いの今井氏がイサキを上げる。 しかし今週は後が続かず、夕マズメの左ポイント有利も遠のいた感じ。 夜釣りに入り、今週も近藤氏が快調にイサキを釣りあげる。 夜釣りも最初は数が出ず、翌日所用のある大津氏が10時前には納竿、 続いて目標数釣り上げた今井氏も退散する。 その後、左ポイント狙いは小生、右ポイントは近藤、小野氏が攻めるも、 左ポイントはサバが多く、右ポイント狙いの小野、近藤氏は小型混じりも数を上げていた。 結局明け方まで頑張って、小生はイサキ;1、中アジ;1、大サバ1に終わる。 |
| 月日 | 5月21日 | 場所 | 北川 | 天気 | 晴れ |
| 海況 | 中潮 | 満潮 | 14:52 02:31 | 干潮 | 20:29 09:13 |
| 同行者 | 今井、平池、大津、小口、近藤、小野氏 |
| 釣果 | イサキ;1(35cm)、メジナ;1(32cm)、イシダイ;1(30cm) |
| 棚 | 7〜9ヒロ | ハリス | 1.5ヒロ | エサ | オキアミ |
| 状況 | 今週もイサキ狙いで北川に出向く。 夕マズメまでカサゴ狙いのブッコミに挑戦するも釣果はゼロに終わる。 4時過ぎから今井、平池、近藤氏と小生でイサキ狙いを開始する。 左ポイントは今井氏と小生が、右ポイントは平池、近藤氏がそれぞれに狙いを定める。 今週も先ず最初に、左方向狙いの今井氏にイサキに続きメジナを上げる。 小生も、しばらくしてイサキ(35cm)に続きメジナ(32cm)をゲットする。 夕マズメは左ポイントがどうも有利かな?。 暗くなり始めた頃に右ポイント狙いの近藤氏にイサキが上がる。 夜釣りに入り、近藤氏が快調にイサキを追加する。 10時前に小野、大津氏も到着し、堤防は満杯状態(加藤氏、他1名の合計8名)になる。 今週も、夜釣りのイサキは数が望めないとの判断で烏賊釣りに変更した平池、今井氏が それぞ麦イカを数ハイ上げ正解であった。 12時過ぎに今井、平池氏は納竿し、残り組は3時過ぎまで頑張るも、絶好調の近藤氏は7匹、 大津氏が2匹で、小野氏と小生は釣果を望めずに終わる。 翌朝は小口氏も参戦し、小生は10時まで頑張ってイシダイ(30cm)を追加して終了とした。 |
| 月日 | 5月17日 | 場所 | 北川 | 天気 | 晴れ後曇り |
| 海況 | 小潮 | 満潮 | 10:12 01:04 | 干潮 | 06:17 17:32 |
| 同行者 | 今井、平池、小野氏 |
| 釣果 | イサキ;1(32cm) |
| 棚 | 7〜9ヒロ | ハリス | 1.5ヒロ | エサ | オキアミ |
| 状況 | 先週のリベンジを果たすべくイサキ狙いで北川に出向く。 夕マズメまでカサゴ狙いのブッコミに挑戦する。 カサゴは小野氏が1匹、今井氏が1匹の釣果であった。 3時過ぎからイサキ狙いのカゴ釣り開始、しばらくは餌とり多くこまめにコマセるも反応なし。 先ず最初に、左方向狙いの今井氏にイサキが上がる。 小生も左方向に切り替え、しばらくして今年初物イサキ(32cm)をゲットする。 暗くなり始めた頃に今井氏は大型メジナ(40cmクラス)を追加する。 夜釣りに入り、平池氏がいつもの右ポイントでイサキを上げる。 焦る小野氏にも9時頃にやっとイサキが上がり、全員狙いのイサキ確保。 本日は殆んど潮が動かず、イサキは望み薄と烏賊釣りに変更した平池氏(4)、今井氏(4)、小野氏(1)に麦イカが上がり大正解であった。 |
| 月日 | 5月14日 | 場所 | 北川 | 天気 | 晴れ後曇り |
| 海況 | 中潮 | 満潮 | 06:38 22:08 | 干潮 | 01:42 14:22 |
| 同行者 | 今井、平池、大津、近藤、小野氏 |
| 釣果 | カワハギ;2、メジナ;1、アジ;1、大サバ;2 |
| 棚 | 7〜8ヒロ | ハリス | 1.5ヒロ | エサ | オキアミ |
| 状況 | 今週はイサキ狙いで北川に出向くことにした。 6時過ぎからイサキ狙いで開始するもしばらくは反応無し。 小野氏はカサゴ狙いのブッコミに挑戦する。 遅れて到着した近藤、大津、平池、今井氏も参戦し、堤防は久々の満杯状態になる。 午前中は水温も上がり、バリ、フグが上がり出すもイサキの反応は出ず。 10時過ぎに小生は先ず良型(28cm)カワハギをゲットする。 ブッコミ組の小野氏は好調でカサゴの連発模様であった。 大津、今井氏は何故かカサゴに嫌われ、上がるのはウツボのみ。 午後からカゴ釣り組の平池、近藤、小生にバリが上がり始め、大型サンノジも加わる外道の 猛攻にみまわれる。 唯一、平池氏と小生にイサキらしい?痛恨のバラシの連発で全員カゴ釣りに専念する。 やっと夕マズメに待望のイサキ初物を平池氏がゲットし、全員気合が入る。 夜釣りに入り、全員奮戦も唯一近藤氏が2匹ゲットしたのみで、後はアジ、サバが上がるもイサキの姿は見えず、10時前には全員納竿し退散することになった。 本日の土産対象釣果;イサキ(平池=1、近藤=2)、ホウボウ(今井=1)、カワハギ(小生=2)、カサゴ(小野=6、大津=2)、メジナ(小生=1)、アジ(近藤、大津、小野、小生)、大サバ(大津=1、小生=2)、 招かざる外道=バリ;20数匹、大型サンノジ;数匹、フグ、ウツボ、北マクラ、ネンブツダイ、サバ |
| 月日 | 4月9日 | 場所 | 北川 | 天気 | 晴れ |
| 海況 | 大潮 | 満潮 | 04:32 12:50 | 干潮 | 08:04 20:57 |
| 同行者 | 今井、平池、近藤、小野氏 |
| 釣果 | 坊主 |
| 棚 | 底 | ハリス | 1ヒロ | エサ | サンマの切り身 |
| 状況 | 久々の釣行はアカイカ、ホウボウ狙いで北川に出向くことにした。 3時過ぎに堤防到着、暗くなりはじめた6時過ぎからアカイカ狙いで開始するも全く反応無し。 加藤氏夫妻と地元の人は活きアジ餌のアオリ狙いで良型サイズ(1〜1.5Kg)を6ハイほど上げていた。 11時過ぎには小野氏も到着し参戦する。 小生は翌日のホウボウ狙い期待でイカは諦め寝る事にした。 翌朝は今井、平池、近藤氏も加わりホウボウ狙いでブコミ投入開始。 早速平池氏に待望のホウボウが掛かるも、テトラで痛恨のバラシ。 ナライが吹いて花粉が飛んでおり、そのうち小生の目はショボショボ、鼻水も出始め花粉症悪化傾向。 ついには9時過ぎに戦意も喪失し、早々のリタイヤとなった。 |
| 月日 | 1月21日 | 場所 | 北川 | 天気 | 晴れ |
| 海況 | 若潮 | 満潮 | 04:32 12:50 | 干潮 | 08:04 20:57 |
| 同行者 | 単独釣行 |
| 釣果 | メジナ;1、ミノカサゴ;1、ヤリイカ;5 |
| 棚 | 昼;2本 夜;5ヒロ |
ハリス | 1.5ヒロ 1ヒロ |
エサ | オキアミ ササミ |
| 状況 | 土座廻りも終わり休暇を取って初釣りに出向くことにした。 西伊豆でもヤリが出始めたとのことで、初釣りはメジナ&ヤリ狙いで北川に出向くことにした。 午前中はカワハギ叔父さんさんと一緒にカワハギ狙いも餌取り多く、ブッコミに切り替えることにした。 なんでもカワハギ叔父さんはここ2,3日にマゴチを立て続けに上げたとの事でった。 何とかウツボに悩まされるも、良型ミノカサゴをゲットし午前の部を終了する。 午後の部は昼寝の後、夕マズメのメジナ狙いで大島方面からロープ際を攻めて、4時過ぎに 良型口太(32cm)をあげるも、その後は暗くなるまで頑張ったが当り無く終了する。 夜の部は本命のヤリ狙いで加藤ご夫妻と地元の人の4人でイカ狙いに挑戦する。 しかし、ヤリ狙いは小生のみで、皆さん鯵生餌のアオリ狙いであった。 加藤氏によると北川では未だヤリは上がっていないとの談であったが、月夜と水温低下の条件が揃っていたので 小生はヤリ狙いに徹し、棚1.5本で攻め続けることにした。 先ず上がったのは地元の人に500g程度のアオリが上がる。 その後は暫く全員当りなく、やっと7時過ぎに小生の浮木が少し消しこんだので慎重に合わせ 今年初物の小型ヤリイカ(メス)をゲットする。 その後、加藤のかあちゃんに立て続けにヤリイカ上がる。 暫く当たりが遠のいたが8時過ぎに当たり出始め、小生は3連荘でオスの大型ヤリをゲットする。 その後も1杯追加し、当たりも遠のき始めた11時頃には遠征組も大挙してやって来たので 小生は納竿し退散することにした。 今回の初釣りはズバリ狙いが的中し、出だし良好で満足!満足! |