| 2003年 | ![]() |
更新日; 平成15年12月31日 |
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| 月日 | 12月30日 | 場所 | 宇佐美-網代 | 天気 | 晴れ |
| 海況 | 小潮 | 満潮 | 10:28 21:41 | 干潮 | 03:13 16:35 |
| 同行者 | 今井、大津氏 |
| 釣果 | マイカ;6〜8ハイ/人 |
| 棚 | 2ヒロ | ハリス | 1ヒロ | エサ | 鶏ササミ |
| 状況 | 3週間振りでの今年最後の釣行は迷った末、夕刻からのナライ予報と定置網情報(2、3日前からマイカが入りだした)により網代のマイカ狙いに決める。夜までの時間潰しは宇佐美でメジナ狙いとした。 宇佐美には7時過ぎに到着、釣り人は多いイがカゴ釣りは誰も居なく、何時もの定位置に陣取りコマセが溶けるのを待って投入する。 しかし、餌は直ぐ無くなる最悪のパターン、2時間やるが状況は変わらず。 仕方なく、夜に備えて車にて早めの昼寝の後、2時から再開も依然好転せず。 休憩中の3時頃に今井氏がヒョッコリ現われる。 今井氏は鯵狙いで頑張るとのことであったので、小生はバトンタッチして網代に向う。 5時過ぎには予報通りナライが吹き始め、爆釣の予感も当たりが出ない。 7時頃に今井氏が宇佐美から到着と同時にやっと浮木が横走りしマイカをゲットする。 又、8時過ぎには大津氏も現れ参戦する。 本日は当たりはポツリポツリと適当にあるも、何故か針掛かりが悪く全員バラシが多い。 結局、偶に連荘があるも爆釣までには至らなかった。 今井氏と大津氏は11時過ぎに退散(釣果は6〜8ハイ?)し、小生は11時半まで頑張り8ハイをゲットした。 |
| 月日 | 12月5日 | 場所 | 宇佐美 | 天気 | 小雨後曇り |
| 海況 | 中潮 | 満潮 | 03:11 14:20 | 干潮 | 08:22 21:13 |
| 同行者 | 平池、大津氏 |
| 釣果 | 大鯵=2匹(40cm前後) |
| 棚 | 2ヒロ | ハリス | 2.5号;1ヒロ | エサ | アキアミ |
| 状況 | 今週は大鯵狙いで宇佐美に向う。 5時過ぎに堤防到着するも雨模様で元気が出ないが、既に平池氏が頑張っており小生も参戦する。 平池氏は夕方タタキサイズを数匹確保後、大鯵もゲットしたとのことであった。 今週こそ爆釣かの期待も当たりは渋く、1時間毎にポツリ程度の釣果で昨年のような爆釣とはならず。 結局、11時過ぎまで頑張って平池氏が6匹、小生は2匹をゲットするも、9時過ぎに到着した大津氏は地合いには間に合わず。 |
| 月日 | 11月28日 | 場所 | 網代 | 天気 | 曇り時々小雨 |
| 海況 | 中潮 | 満潮 | 10:]05 19:08 | 干潮 | 02:10 114:36 |
| 同行者 | 近藤、小野氏 |
| 釣果 | マイカ=10ハイ前後/人 |
| 棚 | 2ヒロ | ハリス | 2.5号;1ヒロ | エサ | 鶏ササミ |
| 状況 | 連日ナライが吹いており、マイカ狙いで網代に向う。 8時過ぎに到着し、爆釣を期待して戦闘開始も暫く当たりがない。 9時までに2杯を上げるも後が続かず、爆釣モードには程遠い状況であった。 9時前には近藤氏が、9時過ぎには小野氏も到着する。 思いは皆同じで、マイカフィーバを期待して雨風情報を押しての挑戦。 幸い雨は殆ど降らず、全員3時前まで頑張って、ビールビンサイズを10ハイ前後/人(小生;8ハイ)ゲット。 今のマイカは肝に脂が乗り肝あえは大変美味でした。 |
| 月日 | 11月15日 | 場所 | 宇佐美→米神大根 | 天気 | 曇り;晴れ |
| 海況 | 中潮 | 満潮 | 09:31 18:37 | 干潮 | 01:49 13:52 |
| 同行者 | 今井、大津、小野氏 |
| 釣果 | 宇佐美=鯵;10匹前後/人(40〜25cm) イナダ;(小生1匹) |
| 棚 | 鯵;2ヒロ イナダ;2.5ヒロ |
ハリス | 2.5号;1ヒロ 3号 ;1.5ヒロ |
エサ | オキアミ オキアミ |
| 状況 | 今週も、大鯵狙いで宇佐美に向う。 6時半過ぎから鯵挑戦も先週と同じく餌取り多く今週もダメかなと思っていたところ、 やっと7時過ぎに浮木が消し込み、今シーズン初の大鯵(40cm)をゲッツ!(狙い続けるものですな!) 続いて上がったのは中鯵(30cm)と幸先良い。 7時半には小野氏、8時過ぎには大津氏も到着し3人でコマセルと、型は不満も一時鯵の入れ食い状態。 当たりポイントは右方向で4連荘のフィーバもあり、本格的シーズンインを向えた? 結局2時頃まで頑張って、小野氏は10数匹を、大津氏も前半飛ばすも後半のトラブル発生で7、8匹程度、 小生は10匹と全員お土産確保で米神に移動する。 早朝のイナダ狙いは先ず第1投で小生の浮木が消し込み、引き上げ寸前ハリス切れで痛恨のバラシ(残念)。 しかし、第3投目で又も浮木が消しこみ今度は慎重に取りこんでイナダをゲンツ!(一安心) その後は時折上がるも、先週のような数は出ないなか大津氏は堅実に3匹を確保していた。 久しぶりに今井氏も現われ参戦する。 我々は11時過ぎには、疲れも出てきたので早々に退散することにした。 |
| 月日 | 11月8日 | 場所 | 宇佐美→米神大根 | 天気 | 曇り;晴れ |
| 海況 | 大潮 | 満潮 | 04:34 15:58 | 干潮 | 10:09 22:35 |
| 同行者 | 永山、大津、小口、小野氏 |
| 釣果 | 小生(大鯵;坊主、ヒラソーダ;2匹) イナダ;3から5匹/人 |
| 棚 | 2.5ヒロ | ハリス | 3号 1.5ヒロ | エサ | オキアミ |
| 状況 | 今週も、先週と同じパータンで最初に宇佐美の大鯵狙い。 しかし今週も鯵の当たりなく上がるのは念仏鯛ばかり、2時間で早々に見切りをつけ米神に移動する。 6時過ぎには2日連続の小野氏と、情報に刺激されたか永山氏も参戦し全員でイナダ狙いに挑戦する。 早朝は、イナダが平均的に当たるも、小生はイナダとの相性が悪いのか何故かヒラソーダしか食いつかぬ。 結局、8時過ぎには当たりが遠のいたが、2時前まで頑張るもイナダはゲットできず。 尚、平池氏は何時ものようにカメラ持参で、又珍しく石川氏も見物がてら来ていた。 |
| 月日 | 11月1日 | 場所 | 宇佐美→米神大根 | 天気 | 曇り;雨後曇り |
| 海況 | 小潮 | 満潮 | 12:22 19:38 | 干潮 | 03:27 16:25 |
| 同行者 | 大津、小口、小野氏 |
| 釣果 | 小生(大鯵;坊主、イナダ;3匹) 平均5匹前後/人 |
| 棚 | 2.5ヒロ | ハリス | 4号 1.5ヒロ | エサ | オキアミ |
| 状況 | 今週も、大鯵狙いで宇佐美に向かう。 7時過ぎから投入も反応なく、餌取りもいない。 追っかけ小野氏も到着し2人で狙うも全く当たりが無く、11時過ぎまでやったが釣果は得られず。 先週に引き続き、翌日は本命のイナダ狙いなので早めに米神に移動する。 早朝、5時頃には小口氏、続いて大津氏が到着し、6時には全員大根の磯に上がる。 コマセが溶けるの待って投入するも暫くは当たりがなかったが、ナブラが立ち始めた時に待望の良型イナダをゲットする。 今週はイナダが平均的に当たり、大津、小口、小野氏も良型を上げる。 大津、小野氏は大型ボラも上げていた。 結局1時過ぎまでやって小生はバラシも多く3匹止まり、大津、小口、小野氏は5匹前後を上げていた。 小野氏は、引き続き挑戦するとのことで居残りとなる。 尚、二宮氏も来ており、2年越しのイナダ狙いで7〜8匹前後を上げていた模様であった。 又、昼前には珍しく吉田氏がヒョッコリ現われ見物がてら、何時ものお助けマンをやっていた。 |
| 月日 | 10月25日 | 場所 | 宇佐美→米神大根 | 天気 | 晴れ時々曇り |
| 海況 | 大潮 | 満潮 | 04:29 16:21 | 干潮 | 10:24 22:46 |
| 同行者 | 今井、大津、小口、小野氏 |
| 釣果 | 小生はいずれも坊主 |
| 棚 | 2.5-3.5ヒロ | ハリス | 4号 1.5ヒロ | エサ | オキアミ |
| 状況 | FBCで小野氏に会い、大鯵狙いで宇佐美に向かう。 大津氏も網代から到着し、9時過ぎから3人で狙うも暫く当たりが無く10時頃にやっと小野氏に大鯵が上がる。 その後は大津氏も1匹上げるが、反応は渋く1時過ぎまでやったが釣果は得られず。 翌日は本命のイナダ狙いなので米神に移動する。 早朝、5時半には小口氏が到着し早速大根の磯に上がる。 小生らも磯に上がりコマセが溶けるの待って投入すると、第1投で浮木が沈むも上がったのはサバであった。 その内イナダが当たり始め、大津氏、小野氏が良型を上げるも小生と小口氏に当たりが出ない。 今井氏も到着し、5人で12時過ぎまでやったが、大津氏が5匹、小野氏が2匹、今井氏が1匹の釣果であった。 小口氏は痛恨のバラシを2度でゲットできず。小生もハリス切れでこれまた坊主に終る。 尚、カメラマンの平池氏は見物がてら写真撮影を、又近藤氏も娘さんの運転で偵察に見えていた。 |
| 月日 | 10月17日 | 場所 | 網代 | 天気 | 曇り時々雨 |
| 海況 | 中潮 | 満潮 | 09:42 18:52 | 干潮 | 02:08 13:41 |
| 同行者 | 単独釣行 |
| 釣果 | マイカ14ハイ(ビールビンサイズ3ハイ、残りは中サイズ) |
| 棚 | 2.5ヒロ | ハリス | 2.5号 1ヒロ | エサ | 夜;エギに鮫の身、鶏のササミ |
| 状況 | 先週に引き続きナライが吹いているので網代に向かう。 9時前に到着も、地元連のイカ狙いの人が多い。(宮崎含めると10近い電気浮木が見えた。) 早速、エビス屋さんの隣りに陣取り戦闘開始。 一投目からビールビンサイズが上がり、続いて2投目もこれまたビールビンサイズをゲット。 爆釣モードかと思われたが、その後は続かず。 ポツリポツリ程度に上がるがいずれもサイズが落ち、中程度。 しかし数は伸ばせそうであったので、3時までやった結果14ハイの釣果となった。 尚、エビス屋さんも2時近くまでやって10ハイ以上をゲットした模様であった。 ”これで塩辛が完成出来そう!” |
| 月日 | 10月11日 | 場所 | 宇佐美→網代 | 天気 | 曇り |
| 海況 | 大潮 | 満潮 | 05:12 17:07 | 干潮 | 11:06 23:27 |
| 同行者 | 近藤、小野氏 |
| 釣果 | 宇佐美=坊主、網代=マイカ13ハイ(ビールビンサイズ) |
| 棚 | 夜;2.5ヒロ 朝;4ヒロ |
ハリス | 夜; 2.5号 1ヒロ 朝; 4号 1ヒロ |
エサ | 夜;エギに鮫の身 朝;ハゲの土佐カブラ7号x2本 |
| 状況 | 水温も22℃を割ったので、大アジ狙いで宇佐美に向かう。 しかし2時間やるも全く餌取りもおらず、早々に退散しマイカ狙いで網代に向かう。 ---連日ナライが吹き荒れ、定置網にもそれなりの数が入っておりシーズン・インの気配を感じて。 9時頃に堤防到着、既に小野氏が奮戦中であり、「ボツボツ出ているよ」とのことである。 早速小生も参戦し1時過ぎまで頑張った結果、ビールビンサイズのマイカを13ハイゲットした。 小野氏も10ハイ程度上げた模様である。 常連のエビス屋も今シーズン始めてで、10ハイ以上あげた模様であった。 12時前に到着した近藤氏は、朝方までやって12ハイをゲットしたとのことである。 翌朝は依然ナライが強く8時頃からソーダ狙いで攻めるも、近藤氏にサバが1匹上がったのみ。 サバは堤防でポツリ程度。小生と小野氏は10時前には納竿し退散することにした。 ”帰って、塩辛からの下拵えをしなくっちゃ!” |
| 月日 | 9月27日 | 場所 | 宇佐美→網代 | 天気 | 晴れ |
| 海況 | 大潮 | 満潮 | 05:15 17:34 | 干潮 | 11:27 23:44 |
| 同行者 | 今井、近藤、小野氏 |
| 釣果 | 宇佐美=夜の部;30cmクラスのアジ(小野氏)、網代=ヒラソーダ(大型主体)多数 |
| 棚 | 夜;2ヒロ 朝;4ヒロ |
ハリス | 夜; 2.5号 1.5ヒロ 朝; 4号 1ヒロ |
エサ | 夜;オキアミ+ルミックス針 朝;ハゲの土佐カブラ7号x2本 |
| 状況 | 試しの大アジ狙いで宇佐美に向かう。 10時前に堤防到着、既に小野氏が静浦から移動して奮戦中であった。 仕掛けの準備中に小野氏の浮木が消しこみ、大アジ(30cmクラス)をゲット。 早速小生も参戦するも後が続かず、結局12時半まで頑張るも浮木の反応は無く網代に移動。 仮眠後、先ずカマス狙いでサビキの引き釣りも、上がったのは30cmのマサバ1匹のみ。 その後、ヒラソーダ狙いで遅れて参戦の今井氏と4人で攻めるも、暫くは反応が無い。 8時前頃にやっと小生にヒラソーダ上げるも、お祭り処理中にポチャリ! 9時頃から彼方此方で釣れ始め、何故か我々4人の両脇に陣取った今井、近藤氏が大型ヒラ主体で数を伸ばす。 (⇒カブラの種類で釣果に差が出そう?) 10時頃には入れ食い状態が始まる。小生はコマセも無くなりそこそこの釣果を獲たので早退とした。 ---アジは水温がもう少し下がった中旬あたりからかな?、網代の大型ヒラソーダはまだ当分楽しめそう。 |
| 月日 | 9月13日 | 場所 | 北川→網代 | 天気 | 晴れ |
| 海況 | 大潮 | 満潮 | 05:55 18:18 | 干潮 | 12:05 --:-- |
| 同行者 | 今井、平池、長山、大津、近藤、小野氏 |
| 釣果 | 北川=夜の部;30〜35cmクラスのマサバ多数(放流)、網代=朝の部;坊主 |
| 棚 | 夜;8ヒロ 朝;3ヒロ |
ハリス | 夜; 2.5号 1.5ヒロ 朝; 4号 1.5ヒロ |
エサ | 昼、夜ともオキアミ |
| 状況 | 腰の回復具合を診るべく、久々に北川に向かう。 9時過ぎに北川堤防到着、既に今井、平池、永山氏が夕刻良型イサキを数匹上げたとのである。 早速、小生も参入するも、上がるのは30〜35クラスの痩せマサバばかり【放流】で、イサキの反応はない。 10時前後に大津、小野氏も到着しイサキを狙うも、上ったのは大津氏の2匹のみ。 イカ狙い組は、平池氏にダルマが1ハイあがったのみで、先週の情報とは「話が違うジャン!」状態である。 遅れた到着した近藤氏を含め、全員1時過ぎには北川からで網代{40cmのヒラソーダ狙い}に向かう。 仮眠後、コマセが溶けるのを待って投入開始も、暫くは当たりが無い。 その内ポツリポツリとヒラソーダが上がり始める。 地元の人「とおる」「板さん」等の話では10時頃から食いが立つとのことであった。 8時頃には、アチコチで釣れ始めるも、小生は病院に行く時間が迫って来たので、 残念ながら後髪を引かれる思いで網代を後にした。 |
| 月日 | 7月18日 | 場所 | 北川 | 天気 | 曇り |
| 海況 | 中潮 | 満潮 | 06:51 20:43 | 干潮 | 01:93 13:46 |
| 同行者 | 昼の部;単独、夜の部の同行者;近藤、小野氏 |
| 釣果 | 昼の部;40cmクラスのゴマサバと20cmクラスのワカシ多数(殆ど放流)、夜の部;坊主 |
| 棚 | 昼;3ヒロ 夜;8ヒロ |
ハリス | 昼; 2.5号 1.5ヒロ 【自前の特性オーロラバケ付きアジ針8号】 夜; 2.5号 1.5ヒロ 【蛍光チヌ3号+自前ルミックスアジ針7号】 |
エサ | 昼、夜ともオキアミ |
| 状況 | 久々の釣行で、北川に向かう。 15時過ぎに北川堤防到着も、誰も居ない。 コマセが溶けるのを待って投入開始も、暫くは当たりが無い。 やっと5投目で浮木が消しこみ、40cmクラスのゴマサバをゲット。 その後は釣り放題の状態が続き、腕が痛くなるまで竿の撓りを堪能する。 夕方には、小型(20cmクラス)のワカシも釣れ上がる。 夜の部に備え暫く休憩の後再開し、イサキ・イカ狙いの2本竿にて攻めるも、反応が無い。 9時過ぎに近藤氏、10時前には小野氏も参戦し3人でコマセル。 然しながら、結局小生は坊主に終る。(明日野暮用があり、11時過ぎには退散) 尚、帰り時までには近藤氏がイサキを2匹上げていた。 |
| 月日 | 6月21日 | 場所 | 宇佐美 | 天気 | 晴れ |
| 海況 | 中潮 | 満潮 | 08:49 23:04 | 干潮 | 03:52 15:46 |
| 同行者 | 同行者;小野氏 |
| 釣果 | 坊主 |
| 棚 | 2ヒロ | ハリス | 2号 1.5ヒロ 【ルミックス針3号併用】 | エサ | オキアミ |
| 状況 | 先週に引き続き宇佐美に向かう。 10時30分過ぎに宇佐美堤防に到着も、誰も居ない。 11時前には準備も整い投入開始も、先週のようには当たりは無く、直ぐに餌が無くなる。 11時過ぎには小野氏も到着し、参戦も暫くは当たりが出ず。 やっと11時半頃に小野氏に待望のアジが上がるも後が続かず。 結局、2人で明け方まで頑張ったが、小生は坊主で尾っぽを巻いて帰りました。 尚、小野氏は3匹をゲットの後、北川に移動。 |
| 月日 | 6月14日 | 場所 | 宇佐美→北川 | 天気 | 曇り後雨 |
| 海況 | 大潮 | 満潮 | 03:23 17:55 | 干潮 | 10:38 22:54 |
| 同行者 | 同行者;宇佐美=平池、今井、近藤氏、北川=小野氏 |
| 釣果 | 宇佐美;アジ(25〜30cm)8匹、北川;坊主 |
| 棚 | アジ;2ヒロ、イサキ;7ヒロ | ハリス | アジ,イサキ;2号 1.5ヒロ 【ルミックス針3号併用】 | エサ | オキアミ |
| 状況 | 先週に引き続き宇佐美→北川の釣行予定で宇佐美に向かう。 10時30分過ぎに宇佐美堤防に到着、既に平池氏が1人で奮戦中も状況は芳しくないとのことである。 今週はダメかなと思いつつ投入開始すると、なんと第1投から連荘開始で、今夜は爆釣モードかと思いきや後が続かず。 11時過ぎには板見帰りの今井、近藤氏が立ち寄り参戦も、地合いを逃したのか、その後は全く当たりがない。 1時頃には、今井、平池、近藤氏が退散し、小生も2時過ぎまで頑張ったがダメで北川に向かった。 尚、釣果は小ぶりながらアジ8匹(25cm〜30cm)であった。平池氏も6匹+良型メバル1匹をゲットした様子であった。 北川では、小野氏は既に就寝中で、小生も就寝することにした。 翌日は、朝方少しやってみたが全く反応なし。風も次第に強くなり、午後から雨模様になったのでその後は殆ど竿を振らず。 夕方から再開し、暫くして、小野氏にイサキが上がる。 その後小野氏が1匹追加するも、キンギョ、小サバのオンパレードであった。 結局今夜も望み薄との判断で、9時過ぎには退散する事にした。 |
| 月日 | 6月6日 | 場所 | 宇佐美→北川 | 天気 | 晴れ |
| 海況 | 中潮 | 満潮 | 03:23 17:55 | 干潮 | 10:38 22:54 |
| 同行者 | 同行者;宇佐美=単独釣行、北川=永山、平池、近藤、小野氏 |
| 釣果 | 宇佐美;大アジ(40〜35cm)5匹、北川;イサキ(30cm)1匹 |
| 棚 | アジ;2ヒロ、イサキ;7ヒロ | ハリス | アジ,イサキ;2号 1.5ヒロ 【ルミックス針3号併用】 | エサ | オキアミ |
| 状況 | 5日の夜、宇佐美のアジ狙いで11時過ぎに堤防に到着、当然ながら誰も居ず。 コマセが溶けるの待って12時頃から何時もの右方向に投入も全く反応がない。 1時過ぎにそろそろ諦めようかなと思った瞬間、いきなり浮木が消しこみ竿がガタガとなる。 慎重に取りこんで大アジ(40cm)をゲットする。----狙い通り居ましたよ! 3連荘と2連荘を連発し、久々のフィーバーを一人で堪能する。---これだから「辞められませんな釣りは!」 尚、ポイントはいずれも灯台の明かり方面であった。 その後当たりはピタリと途絶えたので、北川に向かうことにした。 夜明け前に北川到着後、ひと寝入り。8時過ぎに目覚め堤防にクーラーを置くも風が強く竿は振らず。 暫く、隣りに陣取っていた藤沢から来た人の様子を見ながら情報交換する。 又、ゴロタにも人が入った様子なので、見に行ったが小サバばかりでイサキは上がっていない様子であった。 結局竿を出したのは4時過ぎで、5時過ぎには永山氏が、続いて平池氏も到着する。 7時過ぎに、本番の夜釣り仕掛けに換えての第一投で、幸先よくイサキ(30cm)をゲットする。 しかしながら、その後はキンギョのオンパレードでイサキは現れず。 10時前後には小野氏、近藤氏も到着し、全員で奮戦するも全く当たりがない。 12時過ぎには、板見帰りの今井氏が立ち寄る。(イサキ、アジをゲットしたとのことである) 1時前には永山、平池氏が見切りを付けて、今井氏と帰途に着く。 小生も今夜は望み薄との判断で、暫くして退散する事にした。 |
| 月日 | 5月29,30日 | 場所 | 北川 | 天気 | 晴後曇り |
| 海況 | 大潮 | 満潮 | 03:33 17:19 | 干潮 | 10:26 22:32 |
| 同行者 | 同行者;29日=今井、永山氏、30日=大津氏 |
| 釣果 | 29日;イサキ(28cm)1匹、30日;ボウズ |
| 棚 | 7ヒロ | ハリス | 2号 1.5ヒロ | エサ | オキアミ |
| 状況 | 40日振りにイサキ狙いで、木曜の夜に北川に出向く。 9時過ぎに到着も、堤防には既に今井、永山氏が奮戦中であった。 早速小生も参加するも、先週までの釣果情報と違い全く当たり無し。 ようやく潮が動いた10時過ぎに永山氏に中型イサキが上がり、暫くして小生にも今年初物のイサキ(28cm)が上がる。 その後は当たりなく、今井氏は殆どイカに専念、その甲斐あってか良型アカイカを2杯ゲットしていた。 今井氏によると火曜日あたりからイサキは上がらなくなったとのこであった。 1時過ぎには今井、永山氏は退散し、小生も2時頃までやったが当たりなく終了。 翌朝2時間程やってみたが、やはり当たりなく釣りは一旦お休みとして河津方面にドライブすることにした。 再び北川に戻り、昼寝の後夕刻から再度挑戦開始する。 しかしながら、餌取り多く依然イサキの反応は無し。 7時前には大津氏も到着し、2人で挑戦する中やっと9時過ぎに大津氏にイサキが上がる。 小生は10時までやったが釣果は獲られず退散することにした。 小野氏の談ではないが「話しが違うジャン!」 それでも、一応初物ゲットで良しとするか。 |
| 月日 | 4月19日 | 場所 | 北川 | 天気 | 晴れ時々曇り |
| 海況 | 中潮 | 満潮 | 05:4 19:24 | 干潮 | 00:07 12:28 |
| 同行者 | 同行者;小野氏 |
| 釣果 | ボウズ |
| 棚 | ブッコミの底狙い | ハリス | 4号 0.5ヒロ | エサ | サンマの切り身 |
| 状況 | 先週に引き続きホウボウ狙いで金曜の夜に北川に出向く。 11時に到着も、堤防にはアオリ狙いの人が2人のみ。 小野氏も追っかけ到着し、2人でエギによるイカ狙いに挑戦もも当たり無し。 隣りの生餌のアオリ組には良型アオリ、アカイカ、ヤリイカが上がる。 これでは勝ち目無しとの判断で、1時前には就寝することにした。 翌日、5時過ぎが満潮であるので、明るくなり始めた5時頃から本命のホウボウ狙いで小野氏とブッコミを開始する。 風は西風主体も廻っており、時折強風が吹くが、ブッコミには支障ないので続行する。 しかしながら、当たりほとんど無く、あるのはウツボの引きのみで2匹がかかる。 結局11時まで頑張ったがホウボウは拝めず退散することになった。 |
| 月日 | 4月11日 | 場所 | 北川 | 天気 | 曇り |
| 海況 | 長潮 | 満潮 | 02:01 09:14 | 干潮 | 06:54 18:31 |
| 同行者 | 同行者;単独釣行 |
| 釣果 | ホウボウ;4匹(30cm〜40cm) 釣果はこちら |
| 棚 | ブッコミの底狙い | ハリス | 4号 0.5ヒロ | エサ | サンマの切り身&ソーダのハラミ |
| 状況 | 土曜日の天気予報が芳しくないので、急遽金曜日に休みを取り北川に出向く。 6時に到着も、堤防には前夜からのアオリ狙いの人が1人のみ。 天気は薄日が差し、南西の風が若干強いもウネリも無く、釣りにはほとんど影響無し。 早速ホウボウ狙いでブッコミを始めると、カワハギ叔父さんと地元のイシダイ狙いの人やってきてそれぞれの狙いに挑戦する。 先ずカワハギ叔父さんに大ダコ、良型ミノカサゴが上がる。 小生の方は暫く当りがなかったが、潮が動き始めた8時頃に待望のホウボウ独特のゴツゴツ感の当りがあり、慎重に取りこんで今年初のホウボウ(35cm)をゲットする。 その後は当りが無く、定置網の引き上げを見物する。---ブリが20匹前後、大型メジマグロが数匹、90cmは有ろうかと思う超大型タイ、ホウボウ、サンマ、イサキが少々で、マイカは200kg程度であった--- 暫く休憩後、再開するも反応は無し。 早めの昼食後、潮位が下がり始めた1時過ぎに大型(40cm).中型(35cm),続いて小型(30cm)を上げる。 その間にハリス切れ1回、バラシ1回も有り、久々のヒーバーで腕がだるく成る程堪能する。 4時頃には雨が降り出し、ガス屋さんも現れたので退散することにした。 大満足のガス抜きの1日であった。 |
| 月日 | 3月28日 | 場所 | 網代 | 天気 | 晴れ |
| 海況 | 若潮 | 満潮 | 干潮 | 19:44 |
| 同行者 | 同行者;単独釣行 |
| 釣果 | ボウズ |
| 棚 | 2ヒロ | ハリス | 0.5ヒロ | エサ | 鶏ササミ |
| 状況 | 1.5月ぶりの釣行もボウズに終る。 イカ狙いで網代に18時到着。 暗くなり始めた6時半頃からエビス屋と熱海のタクシー運チャンの3人で投入開始も全く当り無し。 9時過ぎまで責めたが、カスリもせず早々の退散となった。 |
| 月日 | 2月15日 | 場所 | 宇佐美 | 天気 | 晴れ |
| 海況 | 大潮 | 満潮 | 05:08 15:18 | 干潮 | 10:14 22:25 |
| 同行者 | 同行者;今井、大津、小口氏 |
| 釣果 | 宇佐美;メバル(20cm);1匹 |
| 棚 | 1本 | ハリス | 2号;1.5ヒロ | エサ | 粒アミ |
| 状況 | 宇佐美に6時到着、堤防には未だ誰もいない。 コマセが溶けるのを待ちながら、日の出を暫く堪能する。 7時前に投入開始後、間もなく浮木が消しこみメバル(20cm)をゲット。 7時半過ぎには大津氏が、続いて今井、小口氏も到着する。 その後4人でこませるも、全く反応無く上がったのはベラのみ。 潮は終始右手前に流れ、風も弱いながら北風で条件は良くない。 結局午前中全員で頑張るも釣果は獲られず。 小生は夕刻野暮用があり、12時過ぎには退散するこにした。 |
| 月日 | 1月18日 | 場所 | 宇佐美 | 天気 | 晴れ |
| 海況 | 大潮 | 満潮 | 05:59 16:06 | 干潮 | 11:00 23:18 |
| 同行者 | 同行者;今井、永山、大津、小口氏 |
| 釣果 | 宇佐美;メジナ(30cm);1匹 |
| 棚 | 1本 | ハリス | 2号;1.5ヒロ | エサ | 粒アミ |
| 状況 | 天候(気温、風)の条件が良かったので、早めに宇佐美に向かうことにした。 FBCで米神戻りの今井氏と会い、状況を聞くと全く駄目とのことであった。 暗くなり始めた5時半過ぎに投入開始も左流れが早く、反応は全く無く、直ぐに餌がなくなる状態であった。 8時過ぎに大津氏も参戦するが、流れは止まり気味で、期待薄の感がした。 結局12時までやって全く当りなく、上がるのはキンギョのみの散々たる結果となった。 翌朝、8時頃からメジナ狙いで投入開始後、暫くして大津氏に良型メジナと小メジナが上がる。 そこへ北川帰りの永山氏が到着と同時に小生の道糸が張り良型メジナ(30cm)をゲット。 続いて大津氏にまたまた良型メジナが上がる。 その後は、潮が動かず、永山氏と9時過ぎに到着した今井氏は地合いに間に合わず、釣果は獲られなかった。 11時過ぎには重役出勤の小口氏が到着し、我々は釣り座をバトンタッチし、何時ものくるまやでの昼食後解散とした。 |
| 月日 | 1月11日 | 場所 | 北川→宇佐美 | 天気 | 晴れ |
| 海況 | 小潮 | 満潮 | 10:33 23:46 | 干潮 | 03:32 17:48 |
| 同行者 | 同行者;今井、平池、大津、小野氏 ,(石川氏) |
| 釣果 | 北川;小アジ(15cm前後);10数匹 宇佐美(夜釣り);大アジ(35cmクラス);3匹+中アジ(25cm);1匹 |
| 棚 | 2ヒロ | ハリス | 2号;1ヒロ | エサ | オキアミ |
| 状況 | 今年最初の釣行は皆さんのメールのやり取りの結果、北川に決定し早朝には北川に到着した。 堤防には前夜入りの小野氏のクーラがあるのみで、ふかせ組みはおらず。 こませが溶けるまでカサゴ狙いでぶっこみをするも、海藻に仕掛けを何度か取られた後、リールがジィージィー鳴り、 道糸が出て行くではないか。大型カサゴでないかと思い大きく合わせ、強引に巻き上げるも途中で痛恨のバラシ、残念! 仕掛けよくよく見ると、超大型と思われるヒゲの足がくっ付いて居るではないか。もっと慎重にやればと反省! その後数回投入の後、同じような引きがあり、もしかしての期待を込め、今度はゆっくりと巻き上げると300gクラスの ヒゲが上がる。憂しい外道の始まりで本年はスタートすることになった。 コマセが溶けたので、次にメジナ狙いに切り替えるも、メジナの反応なく今度は青アジ(15cm前後)が釣れあがる。 昼までの小1時間で10数匹の釣果となった。 同行者の釣果は、メジナ狙いの今井氏がテトラからの遠投で25cmクラスのメジナをゲット。 昼から参加した平池氏はサビキ仕掛けで、マアジ混じりでコンスタントに30匹前後を釣り上げる。 カワハギ狙いの大津氏はキタマクラに悩まされるも、大型カワハギ含め2匹の釣果。 ブッコミ狙いの小野氏は招かざる外道の猛攻で竿の撓りを堪能するも釣果は得られず、 カワハギ狙いに変えてキッチリお土産をゲットした。 4時前には、イカ狙いで北川残留の小野氏を除いて宇佐美に向かう。 北川から出たところから小生の車が振動し始め、見てみるとタイヤが完全にパンクでペッチャンコ。 (タイヤ数ケ所に縦の大きな切れ目、もかして???)、近くのスタンドでタイヤ交換の後、皆に遅れて宇佐美入り。 丁度帰り支度の小口氏と、皆に会いにやってきた石川氏と合流する。 暗くなり始めた頃から、雲行きが怪しくなり雷もなり始め、戦闘開始時は雨が降り出す。 年金組は竿も出さずに退散も、大津氏、小生の2人で夜アジに挑戦することにした。 尚、堤防には既に前回紹介した網代JFCの若尾氏が連れてきた連中4名が釣り座を陣取っており、 我々は端に割り混んで戦闘開始、暗くなった6時前には先ず小生の浮木が消しこみ大アジ(35cm)をゲット、 続けて大アジを釣り上げるも、今度は堤防のとうふの隙間に落とし拾えず。---顔を見ながらサヨナラ! 再度浮木が消しこみ、大アジゲットかと思いきや、今度は釣り上げ直前に海藻が絡み痛恨のバラシ。 気を取り直して遠投すると、今度は道糸が切れ、仕掛けが漂った後浮木が消しこんで、はいサヨナラ!残念! JFCの連中は小生が釣り上げたポイントめがけ集中的に浮木を投げ込み始め、巻き上げ途中に何度も道糸が絡み 気分を多いに悪くした。 9時には当りも遠のき退散することになった。 大津氏は後半頑張り2匹をゲット、小生は4匹確保の釣果であった。 今年最初の釣行であったが、幾つもの事件が発生し波瀾のスタートも、一応獲物もゲットしたので良しとするか。 |