2001年  update      

更新日;平成15年3月214日
月日 11月2日  場所  宇佐美  天気  晴れ 
海況  大潮 満潮  05:27 16:56   干潮   11:24 23:46  

同行者  吉田氏、今井氏、永山氏、大津氏、平池氏、近藤氏 
釣果 夜の部;オオアジ(35cm前後) :0〜2匹/人 

2ヒロ  ハリス 1.5ヒロ    エサ オキアミ   

状況   振替休日を利用して、吉田氏とオオアジ狙いで1日の夜に宇佐美入りした。
1時過ぎには戦闘開始、いきなり第一投から小生の電気浮きが消しこみ、オオアジをゲット。
その後もポチポチと当りが有り、朝までやって、バラシ3回含め小生は2匹、吉田氏は残念ながらチカメキントキ1匹のみ。
 5時前に到着した平池氏が、痛恨のバラシ2回含め、2匹を立て続けにゲットした。
早朝のイナダ狙いは全く当りなく、こちらは全員坊主。
 昼間は暫しの休憩タイムで過ごし、夕方から参加の今井氏、近藤氏を交えてオオアジ狙いに再挑戦。
近藤氏は立続けにオオアジ一匹、中アジ3匹を上げる。
小生は良型メジナは釣れるが、オオアジの反応なく、中アジ一匹のみ。
 遅れて永山氏、大津氏も参戦し、9時頃までに今井氏が40cmオーバの超大型アジを上げる。
永山氏も9時頃にやっとオオアジをゲット。
 10時前には、当りも遠のき吉田氏と小生は退散することにした。

月日 10月20日  場所  宇佐美  天気  晴れ 
海況  中潮 満潮  07:09 17:42  干潮   00:37 12:45  
同行者  今井氏、永山氏、大津氏、平池氏、近藤氏 
釣果 夜の部;オオアジ(30cm前後) :0〜2匹/人 
朝方の部;イナダ(40cmクラス):0〜1匹/人
2ヒロ  ハリス 1.5ヒロ    エサ オキアミ   
状況   宇佐美堤防に前夜入りした今井氏、永山氏と小生でオオアジ狙いに挑戦、遅れて大津氏参戦も反応なし。
10時過ぎ頃、諦めかけた途端に、永山氏の浮きが消しこみオオアジをゲット。
その後、今井氏に一匹、大津氏に一匹、永山氏はもう一匹追加、深夜参加の平池氏にも一匹上がる。
残念ながら、小生は坊主に終る。尚、最後に到着した近藤氏は夜の部には参加せず。
 一眠りして、夜明け前のイナダ狙いに挑戦、先ず大津氏が一匹ゲット、続いて今井氏、永山氏、平池氏が
それぞれ一匹ずつ上げる。
8時過ぎには当りも遠のき、三々五々の退散となった。

月日 10月7日  場所  宇佐美  天気  曇り 
海況  中潮 満潮  07:35 18:56  干潮   01:12 13:15  
同行者  吉田氏 
釣果 オオアジ(33cm) 獲物はこちら
3ヒロ  ハリス 1.5ヒロ    エサ オキアミ   
状況   7日に吉田氏と釣行。
当初、ヒラ/ワカシ狙いで熱海堤防に向かうも、5時にもかかわらず、車及び堤防は満杯状態。
無なく網代に向かうも北風が強く、急遽宇佐美に変更。
堤防には地元の常連2人のみで、他の釣り人は見当たらず。
早速、6時過ぎから投入開始も、えさ取り多く全く当たりなし。
その内10時頃、小生の浮きが沈み青物か?と竿をあおるも反応なく、ルールを巻き上げると何かがついている様子である。
巻き上げ途中で浮きが上がり銀色に光る魚体をを確認し、慎重に上げと何と上がったのは33cmのオオアジであった。
ひき続き投入もその後の反応なし。
その内ファミリフィシングの連中が押し寄せ、また風も強くなったので、3時前には早々に退散した

月日 9月23日  場所  静浦  天気  晴れ 
海況  小潮 満潮  09:41 20:41  干潮   02:50 14:52  
同行者  吉田氏 
釣果 マルソーダ(30〜35cmクラス)
昼;4〜22ヒロ
夜;竿2本  
ハリス 昼;1〜2ヒロ
夜;1ヒロ    
エサ 昼;オキアミ
夜;サンマの切り身    
状況   タチ再挑戦で吉田氏と静浦への釣行。
現地には1時前に到着、風も北東の風でそれ程強くない。
 日中はマルソーダ(25cm〜35cm)がポツポツと釣れ上がるのみで、深場狙い(カンパ狙い)にもマルソーダが食らいつく。
地元の深場狙いの人に30cm前後のカンパチが1匹上がったのみ。
 本命の太刀狙いは、釣人多いが、堤防全体でも上がっていない様子で不発に終る。
沖合いの太刀船は淡島方面に10隻、大瀬崎方面に5隻、沼津沖に数隻出ていた。
本日も潮濁りがひどく、来週以降に期待して早々に退散した。


月日 9月15日  場所  静浦  天気  曇り 
海況  中潮 満潮  03:00 16:39   干潮  09:46 22:26  
同行者  平池氏、小口氏、吉田氏 
釣果 マルソーダ(30〜35cmクラス)、タチ(70cmクラス)
昼;4〜22ヒロ
夜;竿2本  
ハリス 昼;1〜2ヒロ
夜;1ヒロ    
エサ 昼;オキアミ
夜;ソウダ、サンマの切り身    
状況   吉田さんを誘って、タチ狙いで静浦への釣行。
現地には12時前に到着も、堤防は青物狙いの人達で満杯状態であったが、小口氏が明日出勤のため
午後から移動とのことであったので、その後に入る。
 日中はマルソーダ(25cm〜35cm)がポツポツと釣れ上がるのみで、深場狙いにもマルソーダが食らいつく。
4時ごろ、平池氏が竿を撓らせるも根に入られ痛恨のバラシ。
深場狙いの人に30cm前後のカンパチが上がっていた。
地元の人の話しではここ何日か数匹出ているとのことであった。
 本命の太刀狙いは、7時頃に平池氏に今年初のタチウオ(70cmクラス)が上がり、期待したがその後は全く当たりなし。
堤防全体でもあまり上がっていない様子である。
沖合いの太刀船は淡島方面に8隻、久料方面に5隻、沼津沖に数隻出ており、そろそろシーズン入りが期待できるかも。
本日は台風の影響で潮にごりがひどく、日中の船も全然ダメとのことであり、太刀は来週以降に期待し早々の退散となった。


月日 8月16日  場所  静浦  天気  晴れ 
海況  中潮 満潮  01:49 16:20   干潮  09:03 21:52  
同行者  吉田氏 
釣果 マルソーダ(30〜35cmクラス)、ワカシ(25cm) 
4ヒロ   ハリス    1.5ヒロ     エサ  オキアミ    
状況   やっと、遅めの夏休みが取れたので吉田さんを誘って静浦への釣行。
昼間を避け、現地には午後4時過ぎに到着。
第1投からソーダが食らいつき、コンスタントに大型のマルソーダ(30cm〜35cm)や小ぶりのワカシ(25cm前後)が
釣れ上がり、暫し竿の撓りを堪能する。
 夕方から本命の太刀狙いも、全く当りなし。
地元の人の話しでは、今年は堤防全体でまだ2〜3本しか上がっていないとのことである。
沖合いの太刀船も清水方方面に少し見える程度で、淡島付近には未だ見当たらず。
今年の太刀のスタートは少し遅いみたである。
 尚、9時頃まで頑張ったが、かすりもせず早々の退散となった。


月日 7月14日  場所  北川  天気  晴れ 
海況  小潮 満潮  10:19 22:43  干潮  04:44 16:06 
同行者  、北沢氏 
釣果 【マイカ(25〜35cmクラス)+ダルマ(25cm);11匹】/人
2.5ヒロ   ハリス    1ヒロ     エサ  鶏ササミ&ソーダのハラミ    
状況   北川へは7時半頃到着、既に平池氏、近藤氏は上がりの状態。
本日は快晴で、風も南西の風が吹いており暑さはそれ程感じない。
我々はボチボチと始めると第1投の回収時マルソーダが食いつくが、その後は当たりなし。
前夜入りの平池氏、近藤氏からの情報では、水温が低くイサキの当たりが全くなかったが、平池氏が棚深く狙って
良型のタイ(1Kg弱?)を上げ、大津氏がマイカ、ダルマを7〜8ハイ上げたとのことであった。
又、ゴロタ入りした小野氏は釣果がなかった様子であった。
 平池氏は10時前には退散し、近藤氏は子供と海水浴でシッタカ取りに専念。
 午前中、唯一浮木を消し込んだのは良型のカワハギ(22cm)のみ。
午後は、日陰を求め大川の山の中でお昼寝タイムに入り、5時前に堤防に戻る。
夕刻、釣り開始も当たりなく、定時出勤の小林氏がサビキでアジを狙うも、こちらも全く当たりなく早々に退散。
 いよいよ本番の夜釣りに入り、北沢氏はイサキ狙い、小生はイカ狙いで戦闘開始。
間もなく、小生の浮木が消し込みマイカをゲット、しばらくしてまたまたマイカをゲット。
たまらず、北沢氏もイカに切り替え、2人でイカの爆釣を堪能する。
 10時半まで釣果は、小生がマイカ8ハイ+ダルマ3ハイの11ハイ、北沢氏も後半の追い上げで
マイカ11ハイの結果であった。
 尚、北沢氏は電気仕掛け、小生は電気ナシで攻め、ダルマの差は電気ナシが良さそうで、逆に電気仕掛け
はマイカには向いているみたいであるとの結論になった。

月日 6月9日  場所  北川  天気  晴れ 
海況  中潮 満潮  05:28 19 43  干潮  00:23 12:50 
同行者  今井氏、永山氏、平池氏、大津氏、小口氏、近藤氏、小野氏、二宮氏、北沢氏 
釣果 イサキ(20〜25cmクラス);3匹〜11匹/人
6〜7ヒロ   ハリス    1〜1.5ヒロ     エサ  オキアミ    
状況   本日は風も弱く天気も晴れで絶好の釣り日和であり、日中に超大型イサキが上が気配を感じたが、餌取り多く当たりなし。
 本日のゴロタ組は、今井氏、永山氏、小野氏、二宮氏の4人で、堤防組は平池氏、小口氏、近藤氏、北沢氏、小生と
夜釣り参加組の(ゴルフ帰りの)大津氏であった。
 日中は平池氏に大型サンノジ(40cm強)が上がったのみ。ゴロタでは二宮氏が30cmオーバのイサキを昼前にあげていた。
昼頃に、珍しく石川氏からTELあり(戸田にアジ狙いで行っているが釣果なしとのことで、追ってこちらに向かうと連絡あり)。
 昼食後、全員夜釣りに備え昼寝タイムに入る。その後各自ボチボチと竿を振るが当たりなく夕方を向かえた。
夕方には石川氏が戸田から到着。又大津氏からも電話が入り、これら夜釣りに参加のためこちらに向かうとの連絡有り。
 尚、前日は、ゴロタで今井氏、小野氏が小型のイサキを数匹、堤防でも近藤氏が2匹を上げたとのことであった。
 8時前には先ず、平池氏にイサキが上がり、立て続けに3匹をあげる。その後各自にイサキがボツボツと上がり始め、
12時過ぎまで頑張った釣果は、後半追い上げた11匹の大津氏の竿頭を筆頭に、全員がイサキをゲット。
ゴロタ組の永山氏にもやっと今年初物をゲット(トータル5匹)したとのことであった。
 12時過ぎには、全員疲れ気味の様子であり納竿となった。
堤防組の釣果は、平池氏;7匹、大津氏;11匹、近藤氏;4匹 、北沢氏;3匹、小生;5匹、
尚、小口氏は同期会のため夜釣りに参加できず、チャンスを逃す結果となった。

月日 6月2日  場所  北川  天気  晴れ 
海況  長潮 満潮  01:39 14:41 干潮  08:28 20:18
同行者  今井氏、永山氏、平池氏、近藤氏、吉田氏、北沢氏 
釣果 なし
7ヒロ   ハリス    1.5ヒロ     エサ  オキアミ    
状況   本日は夜狙いで秦野を8時出発し北川には11時頃到着。
珍しく吉田氏が1年振りに来ている。
 昼食後、竿を振るが当たりなく、夕方までにカワハギ1匹のみ。
前日は、今井氏、大津氏、小野氏がゴロタで中型のイサキを数匹上げたとのことであった。
前夜堤防では、近藤氏が小型メインであるがイサキを7匹?をゲットしたとのことであり、夜に期待し
10時過ぎまで頑張るも、ゴロタ、堤防とも型を見ず。
全員、疲れ気味の様子で、帰路についた。              

月日 5月19日  場所  北川  天気  晴れ 
海況  若潮 満潮  02:27 14:44 干潮  08:52 20:46
同行者  今井氏、永山氏、平池氏、近藤氏、小野氏、北沢氏 
釣果 なし
7ヒロ   ハリス    1.5ヒロ     エサ  オキアミ    
状況   北川は朝から南西の風が強いが、竿は振れる様子であり、コヒーブレイクののち投入開始。
本日ゴロタ入りは今井氏、永山氏、小野氏の3人。堤防へは平池氏、近藤氏、北沢氏と小生の4人でイサキに挑戦。
しかし、午前中はほとんど当たりなく、近藤氏にサバフグの大型が二匹上がったのみ。
午後も状態は変わらず、小生にカワハギが1匹上がったのみ。
 前夜にゴロタで小野氏が二匹、堤防で近藤氏が1匹上げたとの情報をもとに夜釣りに期待する。
風も依然強いが夜釣りに挑戦も、平池氏に珍しいドンコが上がったのみ。
全員、疲れ気味の様子で、9時過ぎには帰路についた。              

月日 5月12日  場所  北川  天気  晴れ 
海況  中潮 満潮  06:17 20:45 干潮  01:10 13:41
同行者  今井氏、永山氏、平池氏、小口氏、近藤氏、小野氏、北沢氏 
釣果 ヒラソーダx6匹(近藤氏;4、小口氏;1、北沢氏;1)、小口氏;メジナx1匹、近藤;カワハギx1匹、平池氏;メイチダイx1匹、その他;バリx2匹
7ヒロ   ハリス    1.5ヒロ     エサ  オキアミ    
状況  北川の堤防に6時半過ぎに到着する。永山氏、小野氏は前夜からゴロタ入り、今井氏、平池氏、近藤氏はゴロタに偵察中。
その後、全員で暫しのコーヒー・ブレイク・タイムで時間を過ごす。
その内小口氏も到着し戦闘開始。
しばらくすると、この時期には珍しくナブラが見え、小口氏が仕掛け回収の時にヒラソーダが食いつく。
近藤氏は早速弓角のサープトロールに切り替えヒラソウダをゲット、続けてゲットした二匹目のヒラは丸々と太った特大サイズ。
日中は、時折ナブラが現れ、弓角で近藤氏が4匹、北沢氏が1匹をゲットする。
餌、カブラにはヒラは食いつかず、弓角のみに当る。
日中のその他の釣果は、平池氏がメイチダイx1、今井氏と小生にバリがそれぞれ1匹、近藤氏にカワハギが1匹
小口氏に良型のメジナが1匹(30cmクラス)と釣果は上昇機運に有る。
尚、前夜ゴロタ入りした小野氏がイサキの痛恨のバラシをやったとのことであった。
全員久々の竿のシナリを堪能し、夕方には帰路についた。              

月日 5月4日  場所  北川  天気  晴れ 
海況  若潮 満潮  02:44 14:48 干潮  09:02 20:58
同行者  今井氏、永山氏、平池氏、大津氏、近藤氏、小野氏、北沢氏 
釣果 小野氏;カワハギx3匹、その他;バリx13匹
7ヒロ   ハリス    1.5ヒロ     エサ  オキアミ    
状況  北川の堤防に7時過ぎに到着する。既に今井氏、永山氏、近藤氏、小野氏は風を避けて待機中。
その内、平池氏、大津氏が到着し、暫しコーヒー・ブレイク・タイムで時間を過ごす。
10時過ぎには風も弱まり加減になったため、戦闘開始する。
しばらくすると、小生の浮木が消しこみイサキかと思われた瞬間、痛恨のバラシ。
続いて、近藤氏にも同じ当りが来たが、上げて見れば大型バリ、先程の小生のバラシもバリのようである。
その後、納竿までに大型バリばかり上がり、全体で13匹(1匹/人〜5匹/人)も上がる。
全員久々の浮木の消しこみと竿のシナリを堪能し、夕方には帰路についた。              

月日 4月21日  場所  西浦  天気  曇り 
海況  中潮 満潮  03:53 15:48 干潮  10:01 22:10
同行者  永山氏、平池氏、大津氏、近藤氏、小口氏、小野氏、北沢氏 
釣果 なし
   ハリス         エサ      
状況  宇佐美の堤防に到着も、既に大津氏、永山氏、平池氏、小野氏、小口氏は風を避け移動準備中。
西浦でタイが上がっているとの怪情報(キンチャン情報)のより、郡団は移動することになった。
西浦でタイ狙いも、全員全く当りなく、又昼過ぎには雲行きも怪しくなってきたので退散することになった。
前回と同様に、湯河原のスカイラークにて今度はリールの整備、手入れの話しで盛り上がり、
又又二時間を費やした後、帰路についた。              

月日 4月14日  場所  宇佐美  天気  晴れ 
海況  中潮 満潮  07:12 22:09 干潮  01:54 14:45
同行者  今井氏、永山氏、平池氏、大津氏、北沢氏 
釣果 昼の部;メバルx1
 昼の部:2ヒロ  ハリス   2.5号x1.5ヒロ       エサ   オキアミ   
状況  宇佐美の堤防に8時過ぎに到着、既に大津氏、永山氏、平池氏は戦闘中であった。
早朝、大津氏に良型メバル(25cmクラス)が上がっていた。
水温は14、5℃と依然低めも、イサキには後一歩の感じ。このまま水温が上昇し続くと期待できるが???
遅れて北川から今井氏が合流する。(前夜はダルマx1,マイカx1,早朝は全く当りなしとの事である)
午前中は、小メバルが時折上がる程度であった。
昼過ぎ沖合いに先週の小船が又又現れ、今度は一面にエビ網を投入され釣り続行が不能となり、早々に納竿する。
本日の釣りは諦め、多賀のスカイラークに向かう。
全員カゴ談義で盛り上がり、二時間半もダベリングののち帰路に着いた。               

月日 4月7日  場所  宇佐美→網代  天気  晴れ 
海況  大潮 満潮  04:29 16:31 干潮  10:39 22:55
同行者  今井氏、平池氏、小口氏、近藤氏、北沢氏 、大津氏(網代で合流)
釣果 昼の部;メジナx1,メバルx1,小アジx2,小メバル多数
夜の部;反応なし
 昼の部:2ヒロ  ハリス   2.5号x1.5ヒロ       エサ   オキアミ   
状況  宇佐美の堤防に7時過ぎに到着も、誰も居ず。水温を測定すると14℃と依然低めも、やっと魚が口を使い出す水温にまで回復した。
沖合いにカニカゴのブイが浮かんでいたが、気にせずコマセが解けるのを待って戦闘開始する。
一投目から北沢氏に小メバル(10cm〜15cm)が連続ヒット、午前中で10数匹を釣り上げる。
その内、北川から移動組の今井氏、平池氏、小口氏、近藤氏も合流し、全員でコマセの投入を開始する。
間もなく、沖合いのカニカゴの持ち主が小船で現れ、我々に遠慮してか、カニカゴの場所をはずれに移動した。
潮が動いた11時過ぎには、先ず小口氏に小アジが1匹上がり、続いて小生に待望の口太メジナ(28cm)が上がる。
午後には、今井氏に良型のメバル(25cmクラス)が上がるも、その後は小メバル、小アジが上がった程度であった。
夕方には網代に移動し、ゴルフ帰りの大津氏と合流する。
早速、マイカの挑戦も、前日の近藤氏の釣果情報通り、当りは全くなく、8時には全員早々に退散を決め、
何時ものようにクルマヤでラーメンを食って帰途に着いた。               

月日  3月19日  場所  宇佐美→網代  天気  晴れ 
海況  長潮 満潮  03:10 10:52 干潮  07:33 19:56
同行者  小野氏、北沢氏 
釣果 昼の部;全員坊主
夜の部;マイカ0〜2ハイ/人
 昼の部:2ヒロ 
 夜の部:2ヒロ 
ハリス   2.5号x1.5ヒロ       エサ   オキアミ   
状況  宇佐美の堤防に8時過ぎに到着、コマセが解けるのを待って戦闘開始も全く当りなく、餌取りもいない。
唯一、11時過ぎに小アジが1匹上がったのみ。
午後から小野氏も合流し、コマセを投入も状況は全く変わらず。
地元の人の話しでは水温が12℃と低く、沖合いも全く釣れていないとのことである。5時過ぎには宇佐美を諦め、場所を網代に移動しマイカに挑戦、堤防先端からアタックし、6時半〜9時までに
小野氏、北沢氏に2ハイ、小生は坊主に終る。                

月日  3月3日  場所  宇佐美→網代  天気  曇り 
海況  小潮 満潮  08:52 23:57 干潮  02:45 16:38
同行者  今井氏、平池氏、近藤氏、北沢氏 
釣果 昼の部;全員坊主
夜の部;マイカ3〜4ハイ/人
 昼の部:2ヒロ 
 夜の部:2ヒロ 
ハリス   2.5号x1.5ヒロ       エサ   オキアミ   
状況  8時過ぎに宇佐美の堤防に到着、既に今井氏、平池{氏は到着し奮戦中、小生はコマセが解けるのを待って戦闘開始、
北沢氏は何時ものように車にて暫しの休息、遅れて近藤氏も合流、午前中は今井氏が大型メジナ(35cmクラス)をアミ入れ前に痛恨のバラシのみ。
午後は小生に大型の当り有るも、根に入られこれまた痛恨のバラシで終る。
夜は場所を網代に移動しマイカに挑戦、平池氏、近藤氏、小生で堤防先端からアタックし、6時半〜9時までに
一人3ハイ〜4ハイを上げる。